第二十五話 快進撃への応援コメント
いい感じに調子こいてんな、こいつら全員処断で
あ、マスター、親王殿下には古いワインをボトルで
第二十四話 集成第一軍への応援コメント
前回の命令系統を無視した返信を見たときはプライドの高い無能かとも思ったけど元帥の階級は伊達でなく実務能力は高いのかもしれない。師団長達も癖はあれども有能そうに見えるけど第一軍団として纏りのある行動がとれるのか。
あと少佐はいつ「統帥府の作戦統制下に入れ」って奏上するのか、気になることが多すぎる
第二十四話 集成第一軍への応援コメント
重い。
第二十二話 明日の仕事への応援コメント
舅と娘婿(*´艸`)
第二十三話 右から左への応援コメント
何故ここの方々は有事の際のほうがテンポが良いのか。笑
第二十三話 右から左への応援コメント
おもしろかったです
更新楽しみにしています
第二十三話 右から左への応援コメント
書類方視点の戦争を読んだ事がなかったのですが、ひりひりするような緊迫感と速い時間経過に体がプレッシャー疑似体験しました。怒号硝煙土煙に流血だけが戦争ものではないんだ…
第二十三話 右から左への応援コメント
相変わらず職場に上司に苦労してるのに今度は部下で気を揉んで出向先は地獄だし気心のしれた同僚はいつも通りだしストレス凄そう…
中佐も最後は宰相みたいに仕事上の事は全てを受け入れて不満を隠さない不摂生の塊になるんじゃないのか
第二十二話 明日の仕事への応援コメント
大尉の頃から変わっていない中佐。
描かれていない少佐時代の疫病対策とやらで何があったのだろうか。
第十七話 決議の重さへの応援コメント
言い回しが好きです。こっそりしてるけど後から文章のカッコ良さがしみてきます。
第二十二話 明日の仕事への応援コメント
バルクまた出てきて欲しいな
第二十二話 明日の仕事への応援コメント
「独断で好き勝手したら戦争の発端になっちゃいました。責任とって辞めましょうか?自分の子飼いで現行システム構築してるんでコイツらまで罷免すると立ち行かなくなりますけど、皇帝が選んでいいですよ。民意とか国の威信とかも知らんのでお任せします」とヌケヌケと言い放つ陸軍卿に爪の垢を飲ませてやりたい。宰相のでも中佐のでも構わないから
第二十二話 明日の仕事への応援コメント
結構な年数軍務について、前線の空気も吸ってる筈なのに、なんで今更そんなにくよくよするのか
第二十二話 明日の仕事への応援コメント
責任の取り方がクビで良いなら如何に楽なモノか。
好きにはなれないけど複雑な信頼関係。
第七話 読んだ(理解したとは言っていない)への応援コメント
"勘違い"は本人が自分の能力を過小評価するという"勘違い"か。組織では間違いなく有能じゃん
第十三話 グランツェル夏季演習への応援コメント
「将校については個体差がありますが、帳簿上は非常に高い」面白い。確かに将校は個体によっては排除した方が安くつく者もおりますからね。
第二十一話 団結への応援コメント
こういう時のマスコミは害悪。
被害を拡大再生産する存在なので。
三十年戦争以来、500年近く続く伝統ですね。
第十九話 陛下の御意のままにへの応援コメント
君主が決めることを独断でやらかし、これはあかん。戦争になったのもやむなしか。
第二十話 発火への応援コメント
スパイいそうだなー
第十九話 陛下の御意のままにへの応援コメント
専制君主制で統帥権侵害なんてやったら、よくて蟄居閉門、下手すりゃ家門没収コースだと思うのだが?
第十九話 陛下の御意のままにへの応援コメント
軍人としては有能なんだろうけど裁量権も間違ってた際のカバー案もないのに独自解釈だけでこれだけやらかす奴
振り回される側からは死ぬほど嫌われてそう
第十五話 十一の名札への応援コメント
>ホームへ置いていく。まだ間に合うぞ
なら置いてってくれと本気で思ってるのになw
第十八話 山上宮の王への応援コメント
そしてクラウスへの信頼故にボロクソに言われている可能性。笑
第十八話 山上宮の王への応援コメント
手続きを簡略化して問題があれば理由と責任者を追求できるシステム
これを多国間で徹底させれば一部で用いられる特例がいかに不条理で多くの不幸を呼ぶかは考えるまでもない
騙す騙されるとかでなくクラウスや鉄道職員からすれば「ようやく常識でモノを言えるようになった」と言うレベルでは
第十八話 山上宮の王への応援コメント
この王さま、モノは見えてるんよね。
第十八話 昨日までの王国への応援コメント
学べたのは良かったろうけど、その為に無駄死にした兵は可哀そうね。
第十七話 ルサント継承戦争への応援コメント
大尉がこのアホ丸出しの作戦を立てるのは大分違和感が。事務方でもこんな教本に乗ってそうな戦いでミスするかな。後方支援が主な大尉でも基礎的な戦術は学んでると思う。あと能力が無いのが判ってるとしたらなぜ現場に丸投げしないのか不思議。
第十話 夏季統合動員演習への応援コメント
優秀な人間を円滑に動かしたり使いこなせるのは得難い才能なのではなかろうか。
プロローグ への応援コメント
これは上手い
第三話 これ試験勉強でやったところだへの応援コメント
いかにもコミュニケーションが下手そうな内面や価値観抱えてるのに、人間関係上手く回すの得意すぎる……。
天才的参謀ではないかもしれませんが、間違いなく優秀ですね。
第二十四話 時程の破壊への応援コメント
良い仕事には良い命令があるという感じでかくありたい。
第十五話 十一の名札への応援コメント
義父が素晴らしくスパルタなのを除けば、素晴らしい良縁…
第十五話 十一の名札への応援コメント
席次だけでこんなに苦労が…
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
良きかな良きかな
第十五話 十一の名札への応援コメント
良妻で賢女なタイプの人だな 賢母というより
世界大戦前のヨーロッパの小説で出てきそうな感じ
第十五話 十一の名札への応援コメント
アンナ嬢は良い女ですね
クラウスさんには必要な人に感じます
第三十三話 受け取った紙片への応援コメント
クラウス、あまりの爆弾に立ったまま気絶してそう
第十話 夏季統合動員演習への応援コメント
成功や出世に危うさの側面を加えるのは何だが新鮮で良かったです。誤解ってのはなんだかんだでマイナスの要素だもんなあ。
第七話 読んだ(理解したとは言っていない)への応援コメント
ただただひたすらに胃薬がこの世界にある事を祈る。頑張れクラウス君。
成長されている
第十二話 正しさの届き方への応援コメント
天才にわかる参考書と猿でもわかる参考書なら猿でもわかる参考書のがウケるみたいな感じなのかな?
第五話 ハルトゥング少佐への応援コメント
こいつは自己評価低いだけど有能
第十三話 グランツェル夏季演習への応援コメント
後半の方が難問説w
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
やだ可愛いヤキモチ
第一話 連邦の潤滑油への応援コメント
よく働いてるから午後帰っていいはホンマ言われたい…
編集済
第十二話 帝国諸邦会議への応援コメント
久々に本来の分野発揮のチャンス!?
(なお本人は望んでない模様)
第十二話 帝国諸邦会議への応援コメント
11?って思って地図数えたけど、そっか自由市も1邦扱いか。
元は帝国自由都市だったんでしょうし。
第十二話 帝国諸邦会議への応援コメント
更新感謝(✿´ ꒳ ` )♡
各自の戦いの場が整っていく緊張感が!
第三十三話 受け取った紙片への応援コメント
読めば読むほど面白いです
第十四話 通告は守られないへの応援コメント
コンビって感じ……よき!
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
これはひどいwww本人からすれば・・・
第二十一話 霧の仲介者への応援コメント
戦場でない官僚や政治の戦争ってこんな感じなんですね、なんかもう海外ドラマみたい。読み応えがあります。
第十五話 サン・ルネの弔列への応援コメント
難題過ぎる。解決策がひとつも浮かばない、小市民で良かったと思った時点で話に引き込まれてました。
第十四話 通告は守られないへの応援コメント
よくこんなややこしくて面倒な事と、その解決策が考えつきますね。凄いです。
第四十話 二杯目の紅茶への応援コメント
ありのままに書いた結果、脚色され結果勘違いされるとw
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
既に尻に敷かれている……笑
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
詐欺師は99%真実で埋めるといいますからねぇ。劇を観た際に悶絶したでしょう。(*゚∀゚)*。_。)ウンウン
第十一話 舞台の英雄への応援コメント
嫉妬するのは 関係無いところから 見てると可愛いねぇ
第五話 ハルトゥング少佐への応援コメント
大きく持ち上げられて~って主人公は辟易としているようだけど、普通に有能だと思う。
確かに過大評価気味な所は有るけど、少なくとも習ったことの応用は少なからず出来ている訳だから、そりゃその分は絶対有能な上司が居るなら評価されるわなと思う。
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
更新感謝(✿´ ꒳ ` )♡
優先順位を決められるのは指導者として優秀な部類とされています。優先順位の内容次第では粛清されるんですけれどもねぇ。。。。史実のメルヘン王は、財政もメルヘンだったけど、この王様はまだその辺は大丈夫そうな気配。
鉄上司からの任務である耳は、聞き漏らさず頑張っていますね!
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
芝居が始まる前から退路を確保する。というのは比喩として言ったのだと誤解されてそう。
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
情報量が多いよ王様よ……。
演説には自信ニキでしょうけどもよ……。
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
アンナ嬢やオトフリート二世は、物語に多くの色彩を与えてくれてる感じがありますね。好きです
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
いいキャラしてる
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
ノイシュヴァンシュタイン城の主と鉄血宰相は、友好的な関係だった様ですが、
作中のオトフリート二世とバルク宰相との関係はそこまでではないのかな?
ノイシュヴァンシュタイン城の主は、
政治への関心が低く社交も厭う一方、膨大な借金を抱える程芸術に傾倒し、
狂王やメンヘル王の汚名と共に世界遺産の宮殿群を残しました。
オトフリート二世は、外交や政治に関与している様だし、芸術に傾倒しつつも彼なりの優先順位は持っている様子。
少なくとも、史実の『メンヘル王』よりは統治者している印象。
オトフリート二世も、周辺に理解者を得られていない雰囲気ですが、史実の『メンヘル王』とは違う結末になると良いのですが。
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
あぁ…
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
月は届いたがツキはあるのか……あるんだろうな……。
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
いいねぇ、、「月が届きましたので」
叙情的なのにとても現実的で受け入れられるべき面倒事で、、
諦めが浮かぶ困り顔してんだろうなぁ、、いやあ、凄まじきは宮仕えですねぇ、、
第七話 月を運ぶ列車への応援コメント
月が届いた時に最新話に届きました
更新待ってます
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
あら満更でもない感じ(*´艸`)
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
本人の自己評価が低いだけで十分有能と思うが。
後、フリードリヒ大王の名言・全てを守ろうとする者は、全てを守り得ず。
これに尽きるのだろうし。
第二十九話 野戦勲章への応援コメント
野戦勲章をまるで呪いの品のようにw
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
良さげな感触
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
あら、お似合い
第二十六話 援軍要請【地図あり】への応援コメント
仕事に真摯に向き合い、互いの都合を慮り、余計なことは言わず、躊躇なく頭を下げる人間だと分かって送り出したなら少将はかなり悪辣だと思う。
西部軍は拒否とかゴネるどころか使者を罵ることも出来ずに要請に応じる形になってるもの。