プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
何の勝負してんだ、
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
こうして統帥府は三度してやられたのでした(笑)
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
3章までの間で時間飛んで結婚済みで次章始まってもおかしくないと思ってたので結婚編嬉しいです!
何だろうな学校にテロリストでも攻めてこないと勲章取るのは難しいぞ
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
あまりにも敗色濃厚な統帥府!!!wwwwwww
>最後に挨拶をした大佐が、学院長との間にある椅子を勧めてくれた。
あまりにもナチュラルに大佐よりも格上の扱いを受ける中佐!!
本人含めて誰も疑念を抱いていない様子がツボりました。
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
> どこかの司令部へやれば、今度は何を決めて帰ってくるか分からん。
たぶん勝手に何か決めたことはないよね?
とんでもないものを持ち帰ったりはしたけど
編集済
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
二度あることは三度あるわけだな。
追記:
結婚するとなったら、また劇になったりするんだろうか。
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
ここからどうやって勲章をとるのか楽しみですね。
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
何か想像してたより普通のOBだな…
そうか、能ある鷹は爪を隠すってヤツだな!(全校生徒&職員の脳内)
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
やらかすのは決定事項として、何をするかかな?
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
>「そのつもりだったのは、今までの仕事も同じではないのかね」
深夜なのに吹き出さずにはいられなかった
たしかに!
たしかにそのつもりで功績立てたことないよな、クラウス君!
閑話 楽園の総督への応援コメント
でも何も書き足しようもないのも事実
第六話 アンナ・フォン・バルクへの応援コメント
お幸せに!
> あれは無粋だから芝居の最中にも止まらず喋るだろう!
本当にその通りで笑っちゃう
第三十六話 ロガリアの紅茶への応援コメント
各国の元ネタに当てはめて読むとこう……変な笑い出てきますね(笑えない
第十八話 昨日までの王国への応援コメント
めちゃくちゃ厳しい人がふいに見せる優しさ
第二話 名誉の欄と時刻表の欄への応援コメント
歴史的には誤解が染みついてるけどメルテンス中佐みたいなそばで見てた人の中にはクラウスの本質を理解してた人も居たみたいなやつ好きです
一番正しい劇ができそう(主役美男子だけど)
理解とイジり方がツボを心得ててもうねw
陛下どんだけ好きなのw
嫌がらせはあまりにも的を得ていて草
大好きか!!
好かれたくもない相手にばかりモテモテで草
これまた後世に残りそうな劇だ!
陛下には件の絵も見せてみたいですね!
厄介なオヤジにモテ過ぎ
ぶれない人だなぁ
的確な嫌がらせで草
国外でここまでクラウスを理解してる人も珍しいな
第一話 連邦の麒麟児への応援コメント
5年の間の話も伝説やんけ
観劇だからアンナ嬢同伴してこないかな、と考えてしまった。
プロローグ 宰相府の春への応援コメント
ブラックな部署引いたね
前に「仕事は出来るけど好かれてはいない人」というような記述あったね、5年後にフラグ回収
エピローグへの応援コメント
面白かったー!
第二部楽しみです
人の不幸はね?おいしいものよw
第四十話 二杯目の紅茶への応援コメント
えぇ〜エラク渋い紅茶飲まされたな
第三十九話 アヴァロン条約への応援コメント
紙の上で、としてもちゃんと中立国と成ったね
橋渡しとしていい仕事したんだよ
本人は厄介事にしか思ってないんだろうけど
事務スキル有能だから!
第三十七話 敗北の設計への応援コメント
策士策に溺れる
自分に返ってくるもんよ
ツラいな
第三十六話 ロガリアの紅茶への応援コメント
なるほどーそう来たか!
アフタヌーンティーはかなりスパイシーな味だったねぇ
第三十五話 外堀の記録への応援コメント
何とも面白い。三者三様の顔色が如実に浮かんでくる
な!この後の展開が楽しみー♪
第三十三話 受け取った紙片への応援コメント
大胆なプロポーズだなwww
第三十二話 初回協議への応援コメント
ペンブルック卿〜!
第三十話 それぞれの一日への応援コメント
緊迫感が!!
第二十七話 ライフェンベルクへの応援コメント
ただ臆病なだけではなかったんだな!
皮肉にもちゃんと理解しておる……笑
やっぱりこの王様好きだなー。
大体合ってる
割と、この人が一番の理解者な気がする
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
本当に面白かったです!次章も楽しみにしてます!
第四十話 敗戦への応援コメント
ヘッツェンドルフに厳しいコメントが多いようですが、この6年で帝国が相対的に弱体化していったことは否定できないのではないかと思うのですよね。彼の意見が受け入れられ、6年前に帝国から攻め入ったとしたら果たして今回と同じ結果になったのか?
6年間、意見が受け入れられない状態が続いた彼の心境を考えると、今回を最後の機会として「暴発」した心境も、理解できるとまでは言わないまでも、わからなくもないと思いました。
いずれにしても、登場人物それぞれに明確な個性があり、その行動に対していろいろな意見や考察が出ることは、この作品の奥深さい魅力を示すものだと思います。これからも応援します!
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
第二部完走ありがとうございます。
これほどまでに気持ちの良い揚げ足取りは、中々見れませんね…
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
名前で受け取り方が違うのはクラウスも同じだったか
甘々でよろしい
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
エピローグとあるから「終わっちゃうの?」と心配しましたが、まだちょっとあるようですね。
続きを楽しみに待ちたいと思います。
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
一貫は……してるんだよなぁ……笑
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
同じ目的を追っていた
人間臭く、ただただ平穏を追い求めていた
その結果が、束の間の平和であったのだ
編集済
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
>むしろこれほど一貫した働きを重ねた人物に、その一貫性への自覚だけがなかったとする見方には、相応の根拠が求められるだろう。
それ故に、クラウスの自己評価と、周囲や後世の評価とか乖離し続ける事になると。
あと、その場その場での『人当たりの良い筋路』が、客観的には上記『一貫した働き』へと繋がったのだから、
その土台となった『ノルトマルク連邦が描いていたグランドデザイン』が時代に即していた、と見なせるかも?
ノルトマルク連邦が、新興勢力として台頭しているのは伊達ではない、といった感じで。
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
相変わらず面白い上に最後はニヤニヤさせられた
エピローグ わたしの英雄への応援コメント
次章も楽しみにさせて頂きます!
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
まあ各所のお叱りはごもっともでむしろ優しめで良かったねって
バルク宰相は人当たりも良くないし仕事のスタイルもスパルタが過ぎるのは自覚はあるんだろうけれど、それを嫌々でも受け入れて完璧にこなして来るクラウスを評価し重宝してたからこそ、クラウスからの「ここで働いて良かった」って言葉が嬉しいだろうね
統帥府でも戦局を左右する軍議の最中でも宰相府やバルク宰相ならって思考が身に付くほどに、バルク宰相とちゃんと向き合って仕事して来た証で、嫌われる小言も一つ一つちゃんと聞いてきたからこその言葉だから
飯を勧めるのも初期の頃とは全然空気が違うし、国王どころか難物のバルク宰相も完全に誑し込んだクラウスはもういよいよ逃げられないねぇ…
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
まあ 老人3人が全員 困惑してたからこそ、
クラウスが自分で考えたということを、陛下は信じたんだろうしなぁ。
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
読者はクラウスが最後まで綱渡りに成功する事知ってるけど、作中のクラウスをよく知ってる人から見たらあまりに危なっかしい男だ
編集済
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
こういう会話、大好き。
あと、恥ずかしながら私は「阿(おもね)られる」が読めなかったので、ルビがあると他にも助かる人もいるのではないかなぁ、と……。
追記:
ルビの対応、ありがとうございます。
作者からの返信
すみません!ルビ追加しました!
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
常に100点満点を叩き出す男
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
ツラの皮が厚いのか根性が太いのか?
神経はワイヤー編み
第四十一話 宰相府の冬への応援コメント
冷たい顔や拳骨落としで済ますとか寛大やなあ
自分だったら石抱かせるわ
第三十七話 勝利の設計への応援コメント
おぉ……受賞おめでとうございます!
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
陛下の脳焦げ焦げやん…
よかったな婚約者が決まってて…フリーだったら陛下の親戚にされかねなかったゾ
第二十六話 役割への応援コメント
ええ上司やないか!
第二十四話 時程の破壊への応援コメント
分けててよかった。そしてギリ。先頭の罵倒は何て言ったんだろう〜
第四十話 敗戦への応援コメント
他人の言葉を都合良くねじ曲げ続けた結果、自分の言葉を何一つ受け止めてもらえなくなる
アルジュー侯と同じく美しい応報だ
第四十話 敗戦への応援コメント
まぁ見事に「森を見て木を見ない」御仁でしたな。しかも自分が始めさせた戦争で負けたら他人のせいとか、見苦しいにも程がある。
まぁ事の顛末は広く流布するだろうし、「領地で穏やかに余生を送った」ってのは「独断専行で皇帝と帝国の威信に傷を付けた愚か者をもう貴族社会の誰も相手にしてくれず、ひたすら自分の世界に閉じこもるしかなかった」ということだろうし、この手の御仁にはより厳しい処罰になったのでは。
編集済
第四十話 敗戦への応援コメント
尽く見苦しい男よ陸軍卿ヘッツェンドルフ
兵の帰還を遅延させる姑息な真似で兵力を確保して、皇帝の意に反して開戦させた挙句講和内容の摺合せ会議ではダンマリから急に負けた戦の責任を兵を預けた親王になすり付けて喚き散らす
そら皇帝もその場でクビ切るわな
何なら皇帝は爵位も取り上げて他に渡しても良かったんじゃない?
余生もノルトマルク侵略への妄執に囚われて生涯を終えた訳で、当時の回顧録(「マルク危機」などという表現も不愉快極まりないが、お前の自作自演だろうが)の内容も兵が足りないしか出て来ない辺り将才もない、所詮ただの強行派の凡百な公爵でしかなかったわね
序盤イキってたから見苦しい最後が見られて胸の空く思いやね
第四十話 敗戦への応援コメント
せめて戦没者遺族年金を、この阿呆とその腰巾着共の財産から払わせるぐらいはしようぜ?
ただ辞任しただけで、本来死ななくてもよかった戦死者への責任とってないっしょ
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
参謀将校かくあれかしみたいな扱いを後年受けることになって、本人がのたうち回る羽目になりそうw
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
不敬にも陛下を可愛いと思ってしまいました…
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
クラウス「私は勝つ為に必要な手配はしますが、勝利できるかは実際戦われる人たちによるものなので勝手に確約はできません」
陛下「(この者は名誉を投げ打ってでも余を諌めようとしている!)」
こうですか?
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
今回の話も感動しました。 良いお話をありがとうございます。
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
最後の1行にやられた。笑ってしまったw
今追いかけている中で、誤字も矛盾も少なく文章も整っていて、一番読み応えのある小説だと思っています。応援しています。
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
まあ、表情ぐらいはね
ちょっといい感じに変えちゃってもいいんじゃないでしょうか
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
面白い。中佐が祝いの席でケンカ売ったことも陛下が困惑したことも、そして何より描き直しを指示したラストが最高に笑った
第八話 放蕩王、歌劇王、狂王への応援コメント
ルートヴィヒ?
いや、彼よりはマシっぽいかも。
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
度量のある君主で良かった( •ᴗ• و(و"
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
次のお話の展開がこんなに楽しみになる小説は
滅多に無い!これからも凄い楽しみにしてます!
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
陛下も浮かれてただけでそこまで馬鹿じゃなかったか
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
いやこれはもう有能だぞ普通にww自分の功績だけを争う諸侯の中で他人を常に立てて謙虚に過ごす参謀が戦略の部分では我を通そうとして譲らない。もう勘違いでもなんでもなく中枢に置きたくなる有能さや。、
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
>完成した絵を見たヴァルデマール二世は、画家へ描き直しを命じたと伝えられている。
>「こんな顔ではなかった! クラウスは、もっと喜んでいた!」
画家さん、実は現場にいた?
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
あ~ぁ。
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
下賜された理由から少しも外れてない理由というのがやはりミソですよね
毎回話の作り方だけでなく理屈のつけ方に感嘆さています
引き続き応援しています
第三十九話 奏上(2)への応援コメント
陛下もすっかりクラウスのファンにwww
第三十七話 勝利の設計への応援コメント
おめでとうございます!
第三十八話 奏上(1)への応援コメント
ここでこれを言える人をこそ忠臣と呼ぶんだな
第三十八話 奏上(1)への応援コメント
これぞ。笑
第三十八話 奏上(1)への応援コメント
宰相が爆笑してそう
そして娘は卒倒するだろうな
第三十八話 奏上(1)への応援コメント
ある種の「空気読めなさ」だけれど、今まで見てきた読者的には「よし来た。ここから頑張れ!」って展開ですな。
どういう話になるのか、続きを期待してます。
第三十八話 奏上(1)への応援コメント
やりやがった……!
やりやがったよ、こいつ!!
プロローグ 陸軍高等軍学院への応援コメント
学園編、はっじまーるよー!