第34話 学園祭でメイド服は絶対!への応援コメント
譲れない戦いがここにはある!
第29話 青春野郎たち。への応援コメント
なにこの青春馬鹿野郎ども(笑)
第26話 人生は目を逸らしたいことがたくさんある。への応援コメント
この主人公一人で抱え込む悪い癖があるな
苺谷なら腹割って相談できるじゃろ
第25話 血の繋がってないお姉ちゃんは実質他人。への応援コメント
物語がどう転がるのか目が離せないなあ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どうなるんでしょうね?
なんでお姉ちゃんが今更やらかしたのか、わからないですけど、血が繋がってないならアリなんじゃない? って思いますけどね。もっと早く言ってればとは思う。
第24話 これもまた恋愛頭脳戦。への応援コメント
頑張れ主人公!!
いや、マジで
作者からの返信
コメントありがとうございます。
颯斗くんには頑張ってもらいたいですよね。主人公だし。
エロ漫画ならNTR展開もアリですけどね(笑)
第23話 眠れないままの新学期。への応援コメント
颯斗くん…ダッサダサです
しかし…オッケーです!
ちゃんとJUST COMMUNICATIONしてます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、颯斗くんも高校生ですからね。
こういうことを経て人は大人になっていくのでしょうね。
第23話 眠れないままの新学期。への応援コメント
颯斗くんのそういうところ凄く良いと思う(笑)
ダサいけどダサくない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
潔いですよね。良い意味でも悪い意味でも(笑)
おっぱいには素直な主人公なんでしょうね。
第20話 颯斗、ライバル登場。への応援コメント
これで主人公も少しは危機感持つか
ひんぬー教とか言ってる場合じゃ無くなるぞ
第20話 颯斗、ライバル登場。への応援コメント
この先どうなるのかめっちゃ気になる
波風立ちすぎないといいなー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
波風は、どうですかね。
僕の作風的には多少荒れそうですけどね。というか荒らしたいというかね。
第19話 ひんぬー教、巨乳教に浮気しそうになる。への応援コメント
負けちゃいなよ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
負けてもよかったんでしょうけどね。
唯ちゃんの課題を優先して我慢した颯斗くんは偉いですよええ。
彼は漢だ。オスに成り下がることはなかった。うん。そう思うことにしよう。
第17話 男子禁制ガールズトーク!!への応援コメント
幼馴染登場のフラグかな?
第16話 男の娘は可愛い。異論は認めない。への応援コメント
いい話だ
見つかって浮気を疑われて誤魔化されるチョロさのオチまで
作者からの返信
コメントありがとうございます。
筆が乗って5000文字になっちゃいましたけど、こういう話書くのも好きなんですよね。
やべぇ浮気バレた〜みたいなおちゃらけ方とか好きなのもありますね、オチに関しては(笑)
第14話 火の番人、武田颯斗。への応援コメント
ラブコメの花が咲いてるなー
なんだかんたで二人も仲いいし
作者からの返信
コメントありがとうございます。
微笑ましいですよね。
まあでも、あくまで颯斗くんは自分のためにやってはいるんですけどね。
颯斗くんも男の子ですし。
第13話 颯斗もちゃんと嫉妬する。への応援コメント
個人的に好きな擬音はたゆんたゆんです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優雅な乳してそうな擬音ですね。
おっとりしてそうな女の子だとそんな擬音になりそう。
第3話 男の娘とひんぬー教は相性がいいと思うんです。への応援コメント
恥じらう顔や様子が好きなのがメインだと言うなら更生の余地ありですね
彼女さん頑張れ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、颯斗くんは変態ですからね。
唯ちゃん次第なとこはあるかもですね。
第6話 苺谷未来きゅんは尊い。への応援コメント
湿度高めのボーイッシュ彼女をご存知でない?
性格無視して体型でしか判断しないのは解釈不一致だなぁ
主人公がただのクズ
これで彼女と肉体関係を持つようになった時に巨根じゃなくて残念がられたらどうするんだよ
文句言えんよな
第9話 おっぱいの夏っ!! ②への応援コメント
椎名「唯ちゃんを乳でからかった回数×ガチ泣きさせた回数だけ殴ろうそうしよう。」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この物語に椎名は出てきませんよ(笑)
そもそも椎名だって貧乳から成長した女の子ですからね。
……まあ、むしろイジったから大きくなった説はありますがねっ。
第8話 おっぱいの夏っ!! ①への応援コメント
これナンパ師から彼女救う最適解だろw
絶対NTRエンド阻止の先達を崇めよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最適解じゃつまんないじゃないですか。
テンプレの展開でこのふたりならどうなるかを観たくて僕は書いていますからね。
知ってるやつではつまらないです。
第6話 苺谷未来きゅんは尊い。への応援コメント
本名:武田颯人 φ(..)メモメモ
一人称『ボク』に加えて実はカッコいい女性が好きな苺谷くんに萌えて、あやうくキュートアグレッション発揮するところじゃったよ!
ふぉっふぉっふおっ!!👊🐻
考えれば考えるだけ可愛い『苺谷』とかいう苗字なんなんやばすぎんか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
苺谷という苗字は実際にあるらしいですね。
可愛い苗字を調べてたらあったのでつい。
男の娘は可愛いのでお得なんですよ。
編集済
第5話 地味なスポブラにも需要はあるっ!!への応援コメント
昔人は、かくいちはやきみやびをなむしける🐻
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょっと何言ってるかよくわかんないですね。
つまり貧乳は良きってことでしょうかね。
第4話 おっぱいインフレしている件について。への応援コメント
ひんぬーの乳揺れ効果音、死んでもうてるやんw
それはそうと颯人くんはあれやな。恥ずかしがってる女の子じゃなくて恥ずかしがってる唯ちゃんがいいんやろな。
このイかれた会話のキャッチボールの中でもそう思ってしまうくらい2人の性格が織り成す関係性が尊く見えてきた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだかんだ颯斗くんも唯ちゃんのこと好きですからね。変態なだけで。
この作品はコメディ要素をいつもより多めに書きたいと思ってたので、颯斗くんが頭おかしくて書き手としては助かってますね。
第3話 男の娘とひんぬー教は相性がいいと思うんです。への応援コメント
一体どんだけエロかったねん小学生の時にチラ見したちっぱい( ゚д゚ )クワッ!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このエピソード、僕の話なんですよねぇ|´-`)チラッ
第1話 悲報、俺の彼女が貧乳でなくなっていく……。への応援コメント
Dear ひんぬー教の患者達と唯ちゃん
冒頭から偉い人の言葉をおっぱいに応用した挙句、貴賎云々の理論を速攻でぶち壊していく態度に脱帽。
そして敢えて訊きたい。
颯人氏が『ちっぱいを見られて恥ずかしがる女の子』に興奮する感性というのは、『ちっぱい』+『恥ずかしがる女の子』で成り立っているのだろうか?
『爆乳』+『恥ずかしがる女の子』あるいは『ちっぱい』+『ドS』には寸分も反応が無いのだろうか。
真相によっては唯ちゃんの言う通り相当なムッツリーニとお見受けする。
『おっぱいなくして生命なし』
畏敬の念を込めてこの言葉を送らせていただき、彼らへの挨拶の締めとさせていただこう。
From 通りすがりの性騎士
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴賎うんぬんのくだり自体を颯斗くん自体は否定しているわけではないと個人的には思います。
まあ、ひんぬー教を唄っているので否定とも取れるとは思いますが。
大きくても小さくても結局のところ、颯斗くんは好きなんだと思います。
和食かイタリアンか、それとも中華? みたいな話で、彼はおそらくちっぱいが大好きなだけです。
「ちっぱい」+「恥ずかしがる」ことが重要、というより、それも大事な要素である、みたいな話だとは思いますね。
小さな胸にも、それなりに夢が詰まっているということでしょう。
第9話 おっぱいの夏っ!! ②への応援コメント
じゃれてるのは見てて楽しいけど
喧嘩はするな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
終始武田くんが悪いので、唯ちゃんがちょっと可哀想でしたね。でも結局唯ちゃんは惚れた弱みといか、武田くんに甘いんですよね。
第7話 今「ぬりかべ」って言ったやつ出てこいッ!!への応援コメント
なんだろう
アホだなあと思いつつ続きが気になるよ(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
fuyuka001さん、男の子ってこんなもんだぜっ(*`ω´)b
まあ、僕が基本的にコメディが好きなので、今作はコメディ全開で行こうと決めてましたし。
アホだなぁ〜って感想は実に正しい。
書いてて僕が1番笑ってますからね。
颯斗くんが唯ちゃんの水着持って走ってる絵面のくだりを書いててひとりで腹抱えて笑ってましたからね僕は。
これだから小説書くのがやめられないんですけどね(笑)
編集済
第4話 おっぱいインフレしている件について。への応援コメント
主人公の彼はおそらく、「ひんぬー好き」であると同時に、「女の子の恥ずかしがる仕草」が好きなのだろう。ならば是非、ロリ巨乳特有の「自分の体躯に比べて明らかに大きい胸を恥ずかしがる」、この仕草の良さにも気づいてほしいものだ……ふぅ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ええそうです。彼はたしかに恥ずかしがる女の子を見るのが好きです。
しかしチラリズムによるものもあり、総合的にひんぬー教に入信したのです。
そして、タイトルをよく見てください。ふっふっふ。
「…いや」は、最近作者さんが自己肯定感低い感じの内容が多かったことに対しての言葉でした。
駄目だみたいに言ってるけど、全然そんなことないよなぁ、面白いよな、と。
コメント返信に返信できなかったので、レス1日遅くなりました。言葉足らずでした…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど。気を使わせてしまって申し訳ないです。
基本的に自己肯定感低いんです。デフォルトです。
僕が自己肯定感高い時は小説を書いてる瞬間とお酒飲んでる時だけなんです。なので気にしないでください。
まあ、小説家志望界隈はそもそも厳しいですからね。そんなんもんです。
お気遣いありがとうございます。
ペコリ((・ω・)_ _))
会話のセンスが良くて楽しく読み進められました!
貧乳への並々ならぬ情熱、素晴らしい。
私は大きい方派ですが、主人公の熱弁も共感は出来ます👍
作者からの返信
コメントありがとうございます。
颯人と唯の会話は笑ってくれるといいなぁと思いながら書いてたので、そう言って頂けて嬉しいです。ペコリ((・ω・)_ _))
ひんぬー教ですが、僕も大きいのも好きですね。女体そのものが結局好きなんでしょうね僕は。
人気が増えると段々唯ちゃんの胸が大きくなっていくので、お楽しみください。
優しいなぁこの子
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとにそうですよね。
普通は下手したら幻滅されてさよならでしょうし。
第1話 悲報、俺の彼女が貧乳でなくなっていく……。への応援コメント
…いや、やっぱり普通に読みやすいし、面白いです。
ひんぬー教の教義の真髄に触れて、今までの信仰が揺らぎそうだぜ、くっ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「……いや」がどういう感情なのかはわかりませんが、まあなんとなく察しました。
ひんぬー教と言っても色々宗派的な考え方の違いというか、趣味嗜好が違うのであくまで僕個人の解釈です。
僕の一番の性癖は実姉ですが、その次くらいに貧乳は好きなので、それなりに熱弁できたのではとは思います(*^^*)
第18話 助手席の人は眠ってはいけません。お姉ちゃんは寂しいのです。への応援コメント
姉が高校生のときに恋した人物とは…!?