応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 書けないけれど書くへの応援コメント

    表現したい、書きたい。
    よっしゃ、書きましょう!

    私も今書いてる話の二話目、五個くらい別バージョン書いてようやくこれでいくかーってのになりました。迂遠すぎる……。

    投稿するかどうかもわかりませんが、とりあえず楽しいのでよし♪( ´▽`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    え~、ぜひ読みたいです。

    為ヶ井ユウ様の作品、どの主人公にもどこか「儚さ」を感じます。
    本当に障子から透けてくる灯り、みたいな。
    儚さ全開の話も良かったし、「儚さ」対「ツン」も楽しかった♡です。
    三歳の子は内面の「儚い」にふと、イヤイヤこの子まだ三歳だったけ?って、我に返りながら読んでいました。