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  • 第3話への応援コメント

    3部作読んで感動して、作者フォローしたところで満足してたらしく、今更星付けに来ました。。。

    作者からの返信

    勿体ないレビューをいただき、ありがとうございます!!

    三部作全部読んでいただくだけでも、相当なハードルなのに、レビューまで!

    嬉しいです!

    戻ってきたら、意味がわかる、なんてーー!くーーーー!

    それから、感動した、とか。

    リアルにくるくる回りますよ!

    感謝しかありません!
    ありがとうございます!

  • 第3話への応援コメント

    初めてコメント失礼します。
    三部作を勢いで拝読しました。
    ガーリックライス→はと麦茶→ポカリの順で読んだのですが、亮平くんが不憫になったあとで、亮平くん側にも何かあったのか…ああ……となり、面白かったです。
    大人ならではの微妙な心情、ドキドキ、後ろ暗さ、しんどさが、シンプルな描写なのにリアルに伝わってきました。
    生まれてくる赤ちゃんがどうか幸せでありますように……!

    作者からの返信

    三部作、全てお読みになっていただいて、ありがとうございます!!

    そんな紡さまに幸あれ!!と、心からお祈りします!

    ガーリックライスから読んでいただいたんですね!

    読む順番によって、人物の印象が違うかも?というところも込みで三部作にしました。が、なかなか、全部読んでいただけません……泣。

    ポカリで何があったのか、読む人によって解釈が違うようで、そこも作者としてはとても楽しんでいます。

    紡さまは、亮平はだいぶ怪しい、に一票といったところでしょうか。

    赤ちゃんのゆく末まで思いを馳せていただいて、お優しい。

    祥子も亮平も、真面目ないいやつらなんで、きっと大丈夫!と、信じています。

    コメントありがとうございました!
    励みになります。

    是非、他の作品もお時間あれば覗いてくださいませ。

  • 第3話への応援コメント

    この三部作、適度に事実関係が濁してあって、
    読み手に奥行きのある妄想を抱かせます。
    それは登場人物のセリフや心理描写から導かれるモノで、
    記述がとても巧みだなと思いました。

    ストレッチするのに自然と手が繋がるなんて、
    実はこの2人も過去に一度過ちがあったのでは、
    なんて思ってしまいます。

    大人がドキドキするラブストーリー。
    良い読書体験をいただきました。

    作者からの返信

    くーーーーー!!
    ありがとうございます!

    え、どうしようーー!!
    そうなんですよ!

    なーんにも起こらない話なので、すごく地味なんですが!

    想像していただける人も、いらっしゃるのですね!

    ポカリを読むと、亮平も、まるっきりホワイトか……?って読めもするし、

    「俺は祥子一筋やで」
    の、「俺は」が、意味深?

    ああーー!
    嬉しいです!

    ありがとうございました!

  • 第3話への応援コメント

    はじめまして。
    これは三部作だったのですね!
    亮平くんのさりげない紳士っぷりがかっこいいです。
    また拙作に応援と星レビューをありがとうございます✨️

    作者からの返信

    ポカリを読んでいただいてありがとうございます。
    亮平くん、褒めていただけて嬉しいです!
    「はと麦茶」では、なかなか亮平くんが可哀相なので、よければ応援してあげてください。
    ありがとうございました!


  • 編集済

    第3話への応援コメント

    これは大人の世界ですね…!
    この領域…いけないものを垣間見るようでドキドキします。
    主人公さんが、このあと缶を持ち帰ってしまったのか、妄想しちゃいます(笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

    そうですか! 大人ですか。嬉しいです。
    結構、この二人は秩序を守ってるほうですよね? 大人の割には(笑)

  • 第3話への応援コメント

    感想文

    静かな空気の中に、言葉にならない気持ちがじんわりと滲んでくる作品でした。何か大きな出来事が起きるわけではないのに、だからこそ主人公の感情がリアルに伝わってきて、読んでいて胸の奥が少しだけ締めつけられるような感覚になりました。

    亮平との距離感がとても絶妙で、「ただ偶然会っているだけ」という関係が、逆に特別に見えてしまうところが切なかったです。ポカリを分け合う何気ないやり取りも、読み進めるうちに意味を帯びてきて、最後にそれを捨てられずにもう一度口をつける場面では、言葉にしきれない想いがそのまま残っているように感じました。

    全体的に派手さはないのに、読み終えたあとにふっと余韻が残る、そんな作品でした。静かだけど確かに痛い、苦しい、この感じがとても印象的で、心に残りました。

    春風あくび

    作者からの返信

    丁寧な感想をいただいて、感激です。何を書けばいいのかもう、分からなくなって、ぐねぐね悩みながら書き終えて、えいやっと公開したら、こんなに優しい感想がいただけて。
    ちゃんと伝わる人には伝わるって思えるのは幸せです。

    春風あくびさん、本当にありがとうございます。

  • 第3話への応援コメント

     この関係に適切な言葉はなんでしょうか……正直、見当が付きません。
     パステルカラーのような淡い関係。それは浮気とも違って……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    名前のない関係、というのが書きたいことのテーマのひとつです。
    拾って頂けて嬉しいです。

    親友の彼氏を好きになったら、どこからが裏切りになるのか、って難しいですよね。

    主人公も、彼氏も、ギリギリセーフ?
    それとも、ぜんぜん、おっけー?


    どうでしょうね……?