応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 写真拝見しました! とても綺麗に仕上がっていて、なんてお美しいこと。その美意識、見習わねば。(普段は梳かしっぱなしか、雑な一つ縛りなのですw)
    十年前のワンピースを着られるのも素晴らしいと思います。体型維持されてるんですもんね。これも見習わねば(涙)

    仲良しご夫婦、素敵ですね。最後のあたり、ウルッとしてしまいました。
    お二人の幸せな時間が一日でも長く続くことを願って止みません。

    作者からの返信

    こんばんは。
    写真を見てくださりありがとうございます。
    もったいないお言葉、照れます。
    嬉しいです。

    アラ還主婦の私。節約が好きです。
    贅肉ついたら、よ、洋服がないです。(泣)
    パートでお金を貰いながらダイエットしています。

    結婚30年。穏やかに生活したい欲が強まり、喧嘩もしなくなりました。
    温かいコメントありがとうございます😊

  • 星都ハナス 様

    はじめまして。
    天音空と申します。
    応援とレビューを頂きまして有難うございます。
    とても嬉しいです。
    宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。

    なかなかどうして、楽しそうな日々を送っていらっしゃる様子が瞼に浮かび上がってくるようです。そんなほっこりするエッセイを、クスクスと笑いながら拝読させていただきました。

    今後のご活躍をこころより応援しております。 天音空

    作者からの返信

    天音空さま。
    はじめまして。お名前は存じ上げていたのですが、先日は挨拶なしに失礼いたしました。
    こちらにお越しいただきありがとうございます♪

    はい。毎日がパタパタしていますが、それなりに楽しい我が家です♪
    まさに、昨日深夜、娘が第二子出産しました。さらに家族が増え充実した老後です。過分の星までありがとうございます♪

    里帰り出産を終え、落ち着いたら他の作品にお邪魔します。

    天音空さまの今後の執筆活動も豊かなものとなりますように!
    感謝を込めて 星都ハナス✨


  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    くるりんぱ、やりたーい……しまった、ショートカットだったw

    100均めぐりも付き合ってくれる旦那様、なんてお優しいのでしょう。
    くるりんぱしてたら肩が上がるようになったなんて奇跡のようなはなしですね。
    そして「あなたが先に逝ってもいいように。……」
    優しいラブストーリーをごちそうさまでした。

    憧れました。

    作者からの返信

    くるりんぱ。ショートでも出来ちゃうんですよ。もちろん、頭頂部に近い方ですが、それも可愛いらしいです。
    ショートが似合うっていいですね♪

    少し惚気てる感じですね。すいません。
    優しい夫ですが、寡黙で意思の疎通がままならない時もあります。
    温かいお言葉をありがとうございます♪

    コメント嬉しいです♪

  • ハナスちゃん。

    仲良しな夫婦像が垣間見える素敵な日常のルーティン。
    私は何年か悩んでついに前あきワンピース買いました。

    そうなのよね、どんなに仲良しでもいつかは別れが来ちゃうから、これが悲しい。
    私もね、聞いてくれる?
    結婚したばかりの頃は、主人が私より先に死んじゃったら生きていけない!なんて思っていたのよ。
    そんな心配する必要なかったけど……笑

    くるりんぱって何だろうって思っていたら、そうか『ヘアアレンジスティック』なのね。
    100均って意外と優れものがありますよね。
    ハナスちゃん、写真を見たけど綺麗にくるりんぱできてましたよ。

    お風呂掃除とトイレ掃除に加わるくるりんぱの朝のルーティン、素敵です。
    ちなみに私は、昔ながらの家で仏壇、神棚があるので感謝の朝の挨拶、母の写真(生きてるよ!)に同じく感謝の朝の挨拶をした後、玄関掃除に入るのが朝のルーティンです。

    作者からの返信

    のこちゃん。お久しぶりです♪
    のこちゃんも前開きファスナー買いましたか。私はいまだに独身時代のを着ています。
    そろそろ考え時です。

    夫が先にって考えちゃうけど、こればかりは分からないですね。
    のこちゃんも新婚時代は思ったのですね。

    正直、夫が先に逝ったらやりたいこと、たくさんあります。車で日本横断。海外旅行。
    推しボーイズグループのライブ観戦。
    カクヨムフレンズさんたちとのオフ会。
    夜遊び……って。今はこんなこと言ってるけど、実際は寝込むかも。

    写真を見て下さりありがとうございます♪
    ふふ、そう仰っていただき嬉しいわ。

    のこちゃんのルーティンは感謝に溢れていますね。素敵な毎日ですね♪
    のこちゃん、目は大丈夫ですか?
    Xで楽しい様子を拝見しています(*´꒳`*)
    疲れちゃうかなって。コメントは躊躇してます。
    フォローと過分の星ありがとうございます😊

  •  くるりんぱって聞くと上島竜兵さんが出てきます。百均で売られている上島竜兵さん。探してやっと見つける上島竜兵さん。ハナスさんの髪の毛を何やら無言で縛っている上島竜兵さん。最後はワンピースのファスナーまで上げてくれる。
     うん、便利かもしれない。

    作者からの返信

    こんにちは。
    上島竜兵さんが所々に出てきて笑ってしまいました。くるりんぱといえば、彼ですね。
    明るいキャラクターで、面白くて好きな芸人さんでした。
    おでん。熱湯風呂。体を張ってする芸。リアクションも最高でしたね。
    上島竜兵さんにファースナー上げて貰ったら、派手に驚くリアクションやります!

    コメントありがとうございます😊

  • やだな私ったら、くるりんぱって忍者を想像しちゃったじゃありませんか。
    それはどろんっぱ、でしょうが、ねぇぇ?
    いやだヤダ、年は取りたくないものだ、としみじみ思いました。
    お写真拝見。で、ハナスさん、バックシャンではありませんか。
    といっても後ろ髪だけしか見せて頂いてませんけど、次は全身をプリーズ。
    もうせん、のこちゃんも後姿ご披露してくださいましたっけ?

    そして、思ったんですけどね、このご夫君への愛情たっぷりの思いやり。
    「あなたが先に逝ってもいいように
    安心して逝ってもいいように」
    「自分一人で何でも出来るようになるよ
    頼らず生きて行けるようにするよ」
    この言葉にお婆さんはホロリでしたね。

    でも、ハナスさん、ホロリにチビリと水を差すようですが・・
    ご夫君は一回り以上も年上でらっしゃいますの?
    いえね、私も「お父さんに心配されないで逝ってもらえるように・・」
    と言っては娘に、「それって、必ずお父さんが先に逝くって決めての言葉だよね」
    と言われておりました。
    20も30も年の差があれば、当然夫が先って思いますけど、ウチの場合は3歳違いですからね、どちらが先かは分からないですからね。

    でも、ハナスさんのその思いやりから、くるりんぱで努力されて、お陰で腕も上がるようになり、ファスナーも自分一人で締められるようになった、なんてホント素晴らしいです!!
    ご夫君はそんなハナスさんの思いを知らないなんて、ちょっと勿体ない。
    こっそり教えて差し上げたいな。奥様、そうとうほの字よ!なんてね。
    コラッ何と無粋なことを、と自分に激おこ!反省です🙇
    ハナスさん、甘~くて、ちょっぴりしんみりなお話、ステキでした。

    作者からの返信

    ローバさま。
    くるりんぱ!ふふ、仰る通り忍者みたいですね♪ 何かの術みたいです。
    クノイチに憧れていた私、使わせて頂きます。

    写真を見てくださりありがとうございます♪
    全身と顔はちょっと恥ずかしいわ。
    若い頃はともはっとさまのイラストのように、可愛かった(自分で言う図々しさ)のですが、今はもう見る影もなく……。

    夫とは5歳離れています。仰る通り、どちらが先に逝くかは分からないですね。
    ただ、このルーティンを始めた頃は夫が先に逝くと思い込んでしまった部分もあります。
    一年自宅療養で元気になったのですが、当時は体重が40キロを切ってしまいました。持病の悪化です。(ローバ様だけにこっそり)
    今は体重も増え、お米10キロ持てるくらいに回復しました(*´꒳`*)

    夫が元気になると、不思議なもので、喧嘩もします。夫にイラッとした時は『健やかなる時も、病める時も』っていう聖書の言葉を思い出すデバネズミ。
    やはり、私は夫を笑顔にしたいなって思います。
    温かいお言葉をありがとうございます😊
    感謝を込めて。



  • 最高の夫婦愛を感じる素敵なお話!!
    素晴らしいルーティンです☆

    近況ノート、拝見しました!
    後ろ姿がお美しい……!

    作者からの返信

    近況ノートを見てくださりありがとうございます♪
    夫婦愛というか、もう情で繋がっている部分もあります(笑)

    年を重ねるとあちこち痛みが出て…このルーティンは苦肉の策です。
    温かいお言葉をありがとうございます😊

  • 昔(私世代も含めて)『子』『美』がつく名前多かったですね。でも今や少数派。名前を見るだけで世代がバレてしまいそうです……。

    初恋のお話、いいですね☆
    名前逆さまで、途中から◯が消えて、丸わかりになってしまってるのが、おもしろいです!
    ご本人が見たら、『あ、俺だ!』って気づくかもしれません♪(*^^*)

    作者からの返信

    そうです、そうです。
    『子』か『美』は昭和世代。大体の年齢も分かってしまいますね。
    平成と令和。その時代の流行の名前ってありますね。

    初恋の相手の名前。バレバレですね。
    大丈夫かしら? 大丈夫ですね。
    コメントありがとうございます♪

  • 星都ハナス様

     写真拝見しました。とっても美しい後ろ姿でした✨
     私は不器用で編み込み苦手なのですが💦 
     私もくるりんぱがあったらできるようになるかしら(笑)
     肩の可動域も増えていいことずくめのルーティンですね。
     そして、ラストが素敵ですね。ご夫婦の温かい雰囲気に癒されました。

    作者からの返信

    涼月さま。

    もったいないお言葉ありがとうございます♪
    編み込み、人のは出来るんですが、自分の髪はできないんです、私。
    けど、このくるりんぱがあれば、編み込みも楽に出来ると思います。

    ある日突然来るのが、五十肩です。
    腕が上がらないと困ることが増えます。
    毎日のルーティンにしたら、一石二鳥かなって思いました。
    夫との会話、雰囲気に癒されてくださり、嬉しいです。これから病気になって、お互い年を重ねて…棺桶に入るまで、一人でも出来ることを増やしておきたいって思います。

  • 夫婦の何気ない日常。
    くるりんぱだなんてダチョウの竜兵じゃあるまいし、なんて笑ってました。
    だけど後半で突然の不意打ち。
    反則級に効きました。
    今、正直半泣きです。

    作者からの返信

    そうです、そうです。
    くるりんぱ、流行りましたね。
    帽子をくるりんぱ。そこ、気づいてくださり嬉しいです♪

    デバエッセイは笑いと涙がベースです(笑)
    アラ還になると、色々と思うことがあるのです。ふふ。
    温かいお言葉ありがとうございます😊


  • こんばんは、ハナスさん、夜分遅くに失礼いたします🌛

    近況ノートのお写真、ハナスさんのうしろ姿だったのですね。
    すごくお上手にされていて、お美しい🌹✨

    くるりんぱ・・・まさかそんな効果があるなんて・・・。
    そういえば、窓ガラスの拭き掃除が肩こりにいいと聞いたことがあります。くるりんぱと同じく腕を上げますもんね。

    くるりんぱが何かわからないのに一緒に探してくれる旦那さま、優しいですね。
    『初めて会った日と同じ笑顔』
    うるっときます。
    頭が白くなっても薄くなっても、目尻にシワが増えても、それはいままでふたりが一緒に過ごしてきた証であり、勲章のようなもの。
    その奥で笑いかけてくれる顔は、変わらない。
    きっと、旦那さまを見つめるハナスさんも、あの日と同じですよ。

    暑くなってきて、臨月の娘さん大変でしょうね。無事に出産されますように。

    作者からの返信

    写真を見てくださりありがとうございます♪
    しかも、もったいないお言葉をありがとうございます♪

    とにかく私は体がかたいのです。
    前屈はマイナスです(笑)
    肩凝りに窓拭きいいですね。
    キレイになるし一石二鳥ですね♪

    夫は基本、私が欲しい物は探して買ってくれるんですが、予算があります。
    100均一なら喜んでですね♪

    仰る通りです。共に白髪の生えるまで…。
    お互い、シワ、シミ。髪が薄くなっても、相手に向ける笑顔だけは変わらないでいたいって思います。

    憎んだり、恨んだり、嫌ったり。
    夫婦仲は色々ありましたが、やはり、私は夫じゃなきゃ安心して逝けないのかなって思いました。
    どちらが先かは分からないけど。

    千千さん、お心遣いありがとうございます♪
    予定日は6月初旬です。今からばてないように頑張ります。

    千千さんは、体調いかがですか?
    千千さんのイラストに癒されているデバネズミ。今回も素敵でした🫶
    あっ、思い出しました!
    いつき様の近況ノートに行って参ります💨

  • お写真拝見しました。凛としてお美しいです✨️
    私もやってみたいです。毛量多すぎる(バレッタが弾け飛ぶ量です)から似合わないかもしれないけど。海とかでパッとまとめられたら便利そうですね。

    作者からの返信

    写真を見てくださり嬉しいです♪
    お美しいなんて…照れるわ(〃ノωノ)
    ありがとうございます😊

    橋本さまは多めなのですね。羨ましいです。
    そうです、そうです。ちょっとアップしたいシチュで出来るのがいいです。

    普段は仕事なので、何もつけないんですが、
    出掛ける時はヘアアクセサリーつけます。
    小さいクリップとかねじ込むパールとか。

    夏の海だったら、🍉🥤🎐付きのかんざしを挿したいですね♪♪

  • くるりんぱをきっかけに、痛みで上がらなかった腕が少しずつ動くようになり、朝のルーティンが小さな楽しみになっていく様子が伝わってきます。百均で一緒に探してくれたご主人とのやり取りも温かく、長く連れ添った夫婦ならではの優しさがあります。自分でファスナーを上げられるようになった喜びと、「あなたが安心して逝けるように」という決意。穏やかな日常の中にある思いやりが描かれていて、これって、もしかしたらラブストーリーじゃない⁉、と思いました。

    作者からの返信

    きゃっラブストーリーなんて(〃ノωノ)
    結婚三十年になるんですが、もちろん喧嘩もしたし、離婚も考えたし……。
    けれど、夫みたいな人じゃなかったら、私はダメなんだろうなって最近思います。

    夫は料理が全くできません。
    安心して私が先に逝けるように、里芋の煮っ転がしの味付けを伝えました♪
    砂糖小さじ1。みりん小さじ2。醤油小さじ3です。
    なかなか覚えてくれない夫。
    『私が先に逝ったらさみしい』って覚えさせました。さ、み、し、です。

    温かいお言葉ありがとうございます😊

  • 🐼babibuです。

    近況ノートの写真見ました!
    手間がかかってそうなのに、100均グッズで簡単にできるんですか。びっくり。
    わたしも買ってみようかな(*´▽`*)

    >少し面倒くさそうに、照れくさそうに
    いい旦那さまなんでしょうねー。
    だからこそ――

    >先に逝ってもいいように。
    >安心して逝けるように。
    お互いに、相手が心配しなくてもいいようにしてあげたい気もちが伝わってきました。
    ちょっと切ないけど、ほっこり(●´ω`●)
    ステキなお話でした☆

    作者からの返信

    こんにちは。
    私たち夫婦って、今は仲良しですが、問題だらけでした(笑)
    何回離婚しようと思ったことか……。

    でも、やはり、私は夫の笑顔が好きで、この人を笑顔にすることが自分の幸せなんだって思うこの頃です(〃ω〃)

    100均グッズで楽しめるデバネズミ。
    髪の毛は何度もやり直しが出来るからおすすめです♪
    ぜひやってみて下さい。
    コメントありがとうございます😊

  • ハナス様、この後ろ姿は……! 間違いなく美女(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    御主人が撮ってくださったハナス様のお写真、拝見して参りました。
    素敵な御髪(おぐし)でした。
    くるりんぱって、輪っかに棒(?)が付いている形状のものですか?
    違うかもしれませんが、私も持っていました。今は ベリーショートなので使う機会はありませんが、ハナス様のお写真を見たらロングに憧れますね。
    娘様、いよいよですね ♪ 私までドキドキしています♡(≧▽≦)♡

    作者からの返信

    ブロ子ちゃん。
    今日は久々の休みで、またまた掃除に励んでました。
    返信遅くなりごめんなさい。

    え? わーい♪ 美女なんて嬉しすぎるわ。
    デバネズミですよ。そっくりだす。
    くるりんぱ、そうなの。輪っかに棒です。
    10年くらい前に日本で流行ったものです。
    娘の成人式二次会の髪をセットする時に使ったんですが、どこかに行ってしまい…思い出して買いました。

    道具があると色々とやりたくなる私。
    夫に見て欲しいのもあってルーティン化しました。

    ブロ子ちゃんはベリーショートなのね。
    ショートが似合う子っていいなぁって思います。後ろ姿だけでもぜひ(๑・̑◡・̑๑)

    娘ですね、臨月入ってそわそわしてきました。お心遣いありがとうございます😊

  • お写真、拝見しましたっ!
    な、なんと素敵なっ!これがくるりんぱの力でしたかっ!髪の毛をあみあみするとかって、僕自身には全く存在しない所作なので、なんだか妙に惹かれたりしちゃうんですよね!なんとも艶っぽい、素敵なルーティンだと思います!

    作者からの返信

    写真を見てくださり嬉しいです。
    私の母親がいつも、私の髪の毛を結ってくれました。
    近所のおばさんや先生が可愛いって褒めてくれて……。
    それから、顔に自信が全くない私は髪にチェンジ(笑)

    リンちゃんはいつもストレートのイメージがありますが、
    シャワーを浴びる時は、アップですよね。
    なんか、想像して興奮しちゃいます(〃ノωノ)

  • くるりんぱ。
    毎日の髪型のこだわりは人生を充実させるかもしれませんね。

    写真を見て、こんな髪型を作れるんだとびっくりしました。
    綺麗にまとまっていると思います。これも良いルーティンですね。

    作者からの返信

    綺麗にまとまっていますか?
    キャ(〃ノωノ)嬉しいわ。アラ還ですのでね、殿方の視線を後ろの方に!
    仕事柄、マニュキュアとかできないので、髪の毛だけでも。
    何より、腕を肩より上に上げるためです。
    ルーティンって色々あるなって、今回の企画に参加しないと気づけなかったです。

  • くるりんぱ、テクいらずできっちりまとまるので便利ですよね。
    (使い方youtubeにありますので謎な方はぜひ~)
    後ろのファスナーとかネックレスの留め具とか、独りになったら出来ないこと、実はいろいろあるのかも。
    娘さんのことでお忙しい中、ご夫婦仲睦まじいエッセイをありがとうございました。

    作者からの返信

    そうなんです、テクいらずなんですよね。
    初めてやった時、画期的って思いました。
    YouTube見てると、色々やってみたくなります。

    独りになったらできないこと。
    私はたくさんあります。家賃の振り込みもできない。
    でも、夫が先に逝ったら、やりたいことはたくさんあります。
    車で日本一周とか、蒸発とか。あら、やだ調子に乗るデバネズミ。

  • さっき写真を見てどういう風になってるんだろうと思ったんですが、そんな便利な道具があるんですね。とてもきれいなアレンジ、髪色も素敵です。
    娘さんの良きお知らせを待っています。ハナスさんご夫婦もお元気に過ごされますように。

    作者からの返信

    写真を見てくださりありがとうございます♪
    髪色に注目してくださり嬉しいです。
    もうね、シャンプーのたびにカラートリートメントして白髪隠しに必死です(笑)

    娘の出産予定日は6月初旬なのですが、早い気がします。
    ワクドキしている爺と婆です。

  • くるりんぱ写真見ました!少なくとも後ろ姿が美人さんということは分かりました。
    今回のエッセイも面白かったです!

    作者からの返信

    写真を見てくださり、ありがとうございます♪
    ふふ、もったいないお言葉ありがとうございます♪
    夫と二人で歩く時、私が前なので、後ろ姿だけは手をかけておきたいって思いました。

    正面は? (すっぴんの時もあります)
    安心して下さい。三日で慣れたそうです。

  • くるりんぱ、上手に使えばこんなに可愛いヘアアレンジができるんですね(*⁰▿⁰*)
    しかも毎日やることで肩の鍛錬にもなるとは一石二鳥!

    >初めて会った日と同じ笑顔。
    きゅんとしました(*´Д`*) なんて素敵なご夫婦(*´Д`*)

    娘さんが臨月とのこと、無事のお産になるようお祈りしています!

    作者からの返信

    くるりんぱ、大中小と大きさがあるので、多く、少なく、角度も色々でアレンジ仕放題です。

    仰る通り、腕を肩より上に上げることって減るので、意識的にやらないとと、髪を縛ることにしました。

    ラジオ体操も取り入れたいと思います♪

    最近、夫との最初の出会いばかり思い出します。
    30年以上前なんですが(笑)

    娘はやっと逆子が直りました。帝王切開回避だそうです。
    温かいお言葉ありがとうございます♪


  • 編集済

    くるりんぱは知りませんでしたが、近況のお写真はそういうことだったのですね♪
    アレンジ、お見事です!

    娘さんの臨月、出産でお忙しくなりそうですが💦
    おめでとうございます!

    今回もテンポのいい文章、仲の良い素敵なご夫婦の姿にほっこりしつつ、最後は少し切なさも
    素敵なエッセイでした

    作者からの返信

    歩さん。写真を見てくださりありがとうございます♪
    年を重ねると、ただの一つ縛りでは、髪が少なくて
    サザエさんのママになってしまうんです、私。舟さん。

    花を咲かせるように髪の毛を盛ってみたくなりました。
    くるりんぱは必須です!

    臨月に入るとドキドキしますね。
    ありがとうございます😊

    幸年期エッセイの笑いと涙を感じ取ってくださり、嬉しいです。感謝🫶

  • すごーい!くるりんぱヘアカッコイイ。わたしももっと髪ほしい。ずっと思ってたんですけど、この器具ってUSでいうトプシーテイルとおなじものですよね。ある女性作家が発明して特許とったって昔TVで見ました。この人トプシーテイルの金型作るために小説家になって金型代を稼いだんだとか。90年代の話だから凄いロングヒットですね。

    作者からの返信

    器具ってUSでいうトプシーテイル!
    そう、そうなのです!
    この商品の生まれた背景は知らなかったです。
    教えて頂きありがとうございます。興奮。
    先に小説家になっちゃうのもすごいですね。
    一日中、この器具を使ってヘアアレンジする動画見てたこともあります。発明に感謝です。
    コメントありがとうございます♪

  • クルリンパ、私も、さがして買いにいきます欲しいです。

    作者からの返信

    雨さん。髪の毛長いですか?
    ショートでもくるりんぱさえあれば、アレンジ可能です。
    若い頃は夜会まきとか好きだったのですが。
    もし、やってみたら……見せてくださいね😊

  • 近況ノート、拝見しました・・お~、くるりんぱって、これのことですか!
    ご夫婦のステキなやり取りに癒されます♪
    そして・・娘さん、おめでとうございます👏💐

    作者からの返信

    ふふ。くるりんぱの髪型。
    見てくださりありがとうございます😊
    ヘアアレンジするとストレス解消になるんですよ、私。
    お金が掛からないのもメリットです。
    夫は褒めるのが苦手なので、お互い照れます。
    娘の出産はこれからです。毎日ドキドキです。

  • くるりんぱ懐かしいです……!
    まだ近況ノート見ていないのですが、見るのが楽しみです(´∀`*)ウフフ

    旦那様、とってもお優しいのですね。ハナスさんご夫婦の日常を垣間見て、ほっこりしました♡

    作者からの返信

    無雲ちゃん、ご存知でしたか、くるりんぱ。
    かなり前に流行りましたね。
    仕事で髪を縛らないといけないので、重宝しているんです。
    夫は基本的に優しい人、静かな人です。
    ホラー書いて毎晩うなされていた私。
    「抱きしめてやりたい」って言ってくれました(〃ノωノ)

  • 小学校の話ですが、44人が「子」で私が「江」でした。本名静江です。楽しいもんです。

    作者からの返信

    44人が「子」ですか?!
    すごい確率。
    いすみさまの本名はそのまま「静江」さん。
    いいですね。美しいお名前。
    憧れちゃいます。

    コメントありがとうございます😊

  • 素敵なご両親ですね。

    作者からの返信

    いすみさま。
    ありがとうございます😊

  • うちゃぎ。白うさぎー! 何故でしょうね。
    私も主婦湿疹あります。
    ちょっとキッチンに立つと駄目になってしまい、全く治らないともいえます。
    でも、お手入れ次第ですよね。

    作者からの返信

    いすみさま。
    主婦湿疹ありますか?
    痛いのと痒いのが混ざると辛いですね。
    早く治るといいですね。
    けれど、主婦の仕事に休みなしですものね。
    コメントありがとうございます♪

  • 「子」と「美」の分析、あながち外れていないかもしれません。というのも、私と妹がそのまま当てはまっているからです(笑)
    今でこそこの有り様ですが、子供の頃の私は良い子ちゃんでした。一方、妹は奔放で甘え上手。褒められるのは私だけど、可愛がられるのは妹。ちょっと羨ましかったな。
    それでも仲良し姉妹でしたが、もし友人同士であれば合わなかったのかもしれませんね。

    初恋のお話!!
    これは、キュンとなりますねえ……

    作者からの返信

    霧野さま。
    コメントありがとうございます♪

    子供の頃の私の分析、当たってるかもしれないのですね。わぁ、嬉しい。
    仲良し姉妹、いいですね。
    褒められたお姉さん。可愛がられた妹さん。
    なんて素敵な親御さん!

    初恋の話もキュンとしていただき嬉しいです。感謝🫶
    お越し頂きありがとうございます♪

  • こんばんは、ハナスさん、夜分遅くに失礼いたします🌛
    G.W.は夫婦でゴロゴロ、その名残がなかなか抜けなくて、いまようやくパソコンを開いて、遅ればせながらこちらにお邪魔させていただきました~。

    そうですね、わたしの小学生時代も(うふふ、ハナスさんと同年代✨)“子”や“美”がついた名前のコが多かったです。憧れてました。
    わたしの名前は、子どもにはちょっと難しい漢字だし、そのころは響きもなんだか変だと思ってしまっていて、ちょっとイヤでした。いまは大好きですよ💕

    子どもながら分析しちゃうちびっこハナスさん。
    帰り道を自由にあちこち、いろんなものに興味津々、“楽しい”を見つける才能。
    そして、『セーラー服』じゃなくて『ランドセルと機〇銃』ばりの肝が据わった大物っぷり。
    でも、ちゃんとかわいい女の子。
    甘酸っぱい初恋も。

    ハナスさんの思い出をのぞかせていただき、わたしも子どものころを懐かしく、少しだけ切なく、優しい気持ちになりました。ありがとうございました。

    あ、そうだ、ハナスさんの近況ノートにまたファンアート載せていただきましてありがとうございます。うれし恥ずかし~(〃▽〃)ポッ――って、AIくんが作ったのだけど。最近AIくんに会いにいってないなあ。

    お仕事の繁忙期、あとどれくらいかしら。
    おいしいものをたくさん食べて、ぐっすり眠って、無理せず楽しくお過ごしくださいね😊

    あ、そうだ(二回目)、最近読んでるマンガがあるんですけど、静岡が舞台の四コマで、静岡ネタがたくさんあって、ハナスさんや静岡出身のかたなら『わかる~』ってなるのかなあと思いながら楽しく読んでます。
    ご存じかもしれませんが、『ローカル女子の遠吠え』というマンガです。

    長々と、プラス関係ない話を失礼いたしました~。

    作者からの返信

    千千さん。
    ゴールデンウイークはどこに行っても混みますね。ゴロゴロって一番いい過ごし方だと思います。
    千千さんの本名は存じ上げないですが、子供心に思う所もあったのですね。
    大人になってから好きになるっていいですね。

    ちびっ子ハナスは、かなり変わり者です。
    父親は笑ってましたが、隣で嘆く母親。
    バナナジュース事件の時、半分怯えてましたよ。お母さんに心配ばかり掛けてました。

    初恋。私はなぜか、頭の良い子とか、真面目な子が好きでした。自分にないものを持っているから(笑)

    近況ノートのイラスト。本当にありがとうございます😊
    繁忙期はイライラしちゃうので、笑顔が大事って言い聞かせています。
    今年はまだ本当の意味で繁忙期が来ていないんです。5月なのに朝晩寒いのかな。
    睡眠不足にならないように頑張ります。
    お心遣いありがとうございます😊

    『ローカル女子の遠吠え』知らなかったので、一話だけ覗いてきました。静岡おでんの話題がありました。食べ物も分かる〜ってなりました。
    教えて下さりありがとうございます♪

    千千さんのコメント、嬉しいです😊
    今から仕事なんですが、元気をいただきました。行ってきます👋
    いつもありがとうございます♪

  • 子と美で性格が違う、鋭い気付きですね!
    そんな風に二分される世界も、真実の1つかもしれません。名は体を表すよなあって、今でもよく思いますもの。
    私は自分の本名にしっくりきたことがなくって、筆名の方がしっくりくるんです。こよみ、ひらがなだけど「み」が付きますし、ハナスさんと気が合うのかも(笑)
    小さい頃から何かと気遣いの必要な女子の世界より、喧嘩しても次の瞬間には忘れている感じの男子の方が、カラッとしていて羨ましく見える時期が私にもありました。
    ハナスさんの初恋かもしれない男のたちにとっても、ハナスさんは忘れられない女の子かもしれませんね♪

    作者からの返信

    こよみさん。
    名は体を表すって本当にそうだと思います。
    こちらのイメージもあるけれど、今まで付き合ってきた子って学生時代は「み」の子ばかりです。壁がない気がして。

    小学3年生の頃になると、女子は女子、男子は男子で遊ぶようになりますね。
    女子の方が精神年齢が高めになるんでしょう。

    こよみさんに惹かれたのは、実は名前よりもエッセイです!幼い頃の感じ方、考え方が尊敬に値するものだったのです!
    ふふ。コメントありがとうございます😊

  • 久美子ちゃんと洋子ちゃんと決別してからどうなるのかとドキドキしていたら初恋の甘酸っぱさで満たされました。
    僕も8歳の頃は気になる女の子と一緒に帰ったことがあるので、その時のことを思い出しました。

    作者からの返信

    はらだいこまんまる様。

    初恋の甘酸っぱさに満たされて頂き嬉しいです。はらだいこまんまる様も同じ体験があったのですね。ふふ(。-艸-。)

    話変わって…「はらだ」と打つと「はらだいこまんまる」と出るようになりましたよ!
    呼び慣れていたお名前が変わった時、驚きましたが、今はしっくりきます。

    ほとんど読まれなかった、拙作『ダビデに恋して』にコメントを下さっていたお名前。
    レビューして下さったお名前。
    (あのあとから、フォローが増えました)
    思い出して…感謝の念にたえません。

    カクヨムで書き続けることが出来ているのも、はらだいこまんまる様の存在があったと言っても過言ではないです。
    本当にありがとうございました♪
    はらだいこまんまる様の以前のお名前を書くと、胸がジンとなります( ; ; )
    感謝を込めて 星都ハナス✨

  • こんにちは。
    8歳の直感とこだわり。そこには幾分かの真実が入っていたんじゃないかなと思います。
    一人で帰る時間が星都さんの豊かな感性を育んだんですね。あるいは逆に、豊かな感性が充実した帰り道を用意したのか。それに続く、初恋の男の子と帰る時間もいい思い出ですね。

    作者からの返信

    久里様、こんにちは。
    仰る通り、直感で生きているハナスです。
    豊かな感性との、もったいないお言葉。お心遣いに感謝します。

    初恋に気づくのが五十年後というのも、私らしいなって思いました(笑)

    久里様の作品キャラの名前の決め方、深い知識に基づくものだったのですね。感動。

    コメントありがとうございます♪

  • しんみりしたお話と感じました
    オチがまたなおさら
    昭和のにおいを感じる、下校風景
    夕焼け空が似合うような

    私はもう少し時代が下った生まれですけど、あの頃も確かに「子」は多かったです
    「子」は実はハイカラだったんですよね
    「美」はなんか時代も感じますが

    作者からの返信

    あら、しんみりしちゃいましたか。
    ふふ、昭和の下校時間って夕焼けが似合いますね。

    このあと、クラス替えがあり、小学三年と四年生の時、「あゆみ」ちゃんと仲良くなるんです。歩さんと全く同じ字。(本名ではないと思いますが……)

    歩という漢字を見るたび、懐かしさで顔が綻ぶ。そんな友達でした。

    いつの時代も「子」の名前はありますね。
    二十歳で改名出来る法律があったらいいなって生きてきました。アラ還になると、やはり親が付けてくれた名前でいいかっ、てなるものですね。
    コメントありがとうございます😊

  • 名前って、余程のこと=あえて改名しないかぎり、一生掲げてあるく看板でありアイデンティティですね
    本名は*太郎なわたくし、この時世――もとい昭和50年うまれにして、小学校のクラスにそんな日本昔ばなしみたいな名前の子は他におらず、ちょいちょいイジられもし疎ましく思った記憶があります☺
    ところが令和の太郎リバイバルなのか、キラキラネームの狭間で細々と「凛太郎くん」「駿太郎くん」、垢抜け太郎くんたちに出会えてうれしい今日日✨
    女の子も、ウチの長女もなんやかや**子ですし、長く受け継がれた命名法には、時代を超えて父母を回帰させる安心感?盤石さ?があるのかもですね

    作者からの返信

    ぷろとぷらすと様の本名が◯太郎!
    素敵ですね。
    さらに年齢をお聞きして、驚いています。
    もしかしたら、以前聞いたかしら?
    いや、初めてかも。感動です。

    そこではなく、太郎が付く名前、令和の子に人気ですね。30代の親世代が付けているってことかしら。いいですね😊
    娘さん、子が付くんですね。
    「子」はやはり、堂々として、品があっていいですね。

    実は私、アマリリスっていう名前好きなんです。外国人だったら、アマリリスちゃんになりたいです。
    コメントありがとうございます♪


  • 私、「美」が付く名前なんですよ。仰る通りけんかっ早いけど甘え上手ですね(笑)。
    8歳で見事なプロファイリング能力ですよ。早熟だったんですね。
    私、8歳の頃なんてなーんも考えてなかったですよ……(;'∀')

    昔は「子」とか「美」が付く子って沢山いましたよね。流行っていたのかしら。
    最近では特に「子」はみかけなくなりました。名付けにも流行があるんだから面白いです。

    結局、読み間違えられずすっと読んでもらえる名前が便利だと最近つくづく思います。

    作者からの返信

    無雲ちゃんの本名は『美』が付くんですね。
    正直、意外って思いました。
    早熟との表現、お心遣いありがとうございます♪
    ただの変わっている子ですね。

    小学2年生なんですが、友達が漢字に見えちゃう時があって……ヤバい子でした。
    今でも覚えています。背の高い少し猫背の男子が『万』という字に見えてしかたなかったです🤣

    仰る通り、何回も読み方を聞かれる人生も大変ですよね。婿の苗字が日本に五十件くらい。嫁いだ私の娘の名前、漢字が珍しいので、日本に一人しかいないってなりました。

    同姓同名がいないっていうのも、憧れているデバネズミ。

  • 星都ハナス様

     子がつく子が多いイメージでしたが、子と美で二分されていたんですね。
     名前は親の思いが込められていますし、毎日何回も呼ばれていると、やっぱり影響がありそうですよね💦
     8歳で一人で帰ると決断する勇気は、素晴らしいと思います。親としては心配ですが(^_^;)
     小学生くらいの初恋は、思い出すと甘酸っぱいですね(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    涼月さま。

    そうなんです。どんな名前も親が心を砕いて考え、心から幸せを願って名付けたはずですね。
    私も今なら、自分の名前を受け入れますが、ずっと嫌いでした。父親の名前に「美」を付けただけの男性に多い名前。
    『子』がついてる友達が羨ましかったです。

    初恋。甘酸っぱいですね(〃ノωノ)
    コメントありがとうございます😊

  • 名とは、親が子に与える最初の「物語」なんだと思っております。
    それは兎も角。女の子って団子のように常々くっついているイメージなんで、一人あることを選ぶ幼少期のハナスさん、かっこいいです。
    初恋の子!僕は奥手だったので、小学生の頃に好きだった子ってちょっと記憶にないのですが、…なるほど「一人でいる女の子」がいたら、気になったでしょうね。僕も一人でいるのが好きな子でしたので。(そこは未だに成長しませんっ)
    甘酸っぱいお話、ありがとうございました!

    作者からの返信

    呪文堂さま。コメントありがとうございます♪
    団子のようにくっついて帰るのは、もう少しあとかもしれないです♪
    9才、10才くらいから本当の意味で、自分に合う子を探し、いつも一緒にいると思います。男女差はあるけど。
    家に帰れば、妹たちや、母親が預かっている子(ベビーシッターのような仕事をしていた)の面倒を押し付けられるから、ただ、一人の時間が欲しかったのかもしれないです。

    初恋ですね。彼は私の知らないことをたくさん知っていました。給食の時間、牛乳をこぼした子がいました。
    その子に気まずい思いをさせないよう、彼は床にこぼれた牛乳で、北海道の地図を書いたのです。
    「おっ、この形は北海道になる」って。
    今でも彼の人差し指を覚えています。クラスのみんなが、すごいって手を叩く中、彼が雑巾で床を拭きました。
    私もそういう人になりたいって思い、近づいた遠い記憶。
    からの『北海道はでっかいどう』です。

    私が呪文堂さまをフォローしている理由、きっと同じかもしれないです(。-艸-。)

  • 子ども時代の思い出、きゅんとしますね・・・^^ 私も田舎育ちで、帰り道にいろんな寄り道をしました。友達と公共の土地を耕して野菜の種を植えたり、子供料金が10円の町の博物館へ寄ったり、好き放題遊んでいました^^ 良い時代だったな~^^

    作者からの返信

    神原さん、おお!
    もっと楽しい帰り道。それは寄り道ではなく、もはや冒険と遊びを兼ねた世界ですね。
    ファンタスティックです!

    かねがね、神原さんのお名前、素敵だなって思っていました。「遊」まさに遊び。
    本当に良い時代だったと思います。
    コメントありがとうございます♪


  • 編集済

    >「子」が付く名前の友達とは根本的に合わないこと。
    >「美」が付く名前の私とは根本的に違うということ。

    8歳でそんな偏見を持つものなんだ、と感嘆してしまいます。
    でも子供って変なこだわりを持つ時期がありますからね。
    きっとその時の本人にとっては大事だったりするんですよね。大人や周りにはわからなくても。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    当時の私に共感してくださりありがとうございます♪
    他エッセイで晒していますが、五才の時に「どうして私は人間なの?誰が決めたの?」って母親に質問しています。
    小学二年生では、漢字の音読みの振り仮名は「カタカナ」で書き、訓読みは「ひらがな」で書くというこだわりを見せ、先生を困らせていました(笑)ヤバい、痛い。
    大人になってもやらかし……割愛。

    こんなデバネズミですが、どうぞよろしくお願いします。ペコリ

  • >『子』と『美』の付く名前が多かった
    これって、親がどちらかを選ばなきゃいけいない状況があった――とも言えますよね。となると、親がどう育てたいかも反映されていて、それを選ぶ性質の親の子どもであるとの遺伝の影響もあるかも……
    近年の生物学では『生まれ』も『育ち』も、どちらも人間の形成に影響してるというのが主流らしいので、子供の単純な偏見と割り切ってしまうには忍びない切り口だなと思いました。
    名づけと生まれか育ち問題の関係性について、だれか研究してみてくれないかな。イグノーベル賞、とれるかもw

    >全く知らない人の墓の前で手を合わせ
    >ヤク◯の事務所でバナナジュースをご馳走に
    これが楽しい子には、掛け算九九の復習をしながらの帰り道が苦痛だったのは想像に難くないです( *´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    仰る通り、当時はどちらかを選ぶ感じだったでしょうね。まさに、その家の暮らしぶりや親の性格が表れていると思います。

    平成になると「カミナリ」現象が起き、名前の最後に『◯◯か』が入る。名前コンプレックスがあった私は、見事にハマりました。
    娘は「◯◯り」です。
    そして、キラキラネームですね。キラキラネームの子たちの成績表が話題になりましたね。名前はその子自身ではなく、親のアイデンティティ、悪く言えばエゴが出るのだと思います。姓名判断や宗教家にお金を払って付けて貰うも含めて……共通しているのは、子の幸せを願っているのですが。

    当時は今ほど『発達◯害』に関する情報が少なかったと思います。他エッセイで晒していますが、私はたぶん、この頃から『こだわり』の強さが出ていたと思います。(。-艸-。)

  • ひとりになった帰り道の小さな冒険が可愛らしいです。子どもの世界でも窮屈さとかもやもやがあって、そこから自由になる身軽さがあって。名前の分析がすごく面白いです。8歳とはいえ経験値に基づく統計はあなどれませんね。
    無邪気な思い出からほんのりとした初恋の後味が残って素敵なエッセイでした。

    作者からの返信

    柊さんは、私のもぐら体質をご存知なので、そう仰ってくださるんですね。嬉しいです。
    やはり、自分でも変わっていたと思います。
    家に帰れば、妹たちがいて、自分の時間がないというストレスだったのかなって思います。

    今は、男の子とか女の子とか関係なく、色んな名前を見ます。柊さんのエッセイ拝見しました。
    フランスでも流行の名前があるんですね。
    柊さんこそ、分析力すごかったです。
    初恋って急に思い出すものですね。キュンとしました。

    いつもありがとうございます😊

  • 私も子がついてて、しかもクラスに必ず一人はいたありふれた名前なので、子がつかない名前の人が羨ましかったです。
    合わないと思ってる人たちと40分一緒はきついですね。でも絶対誰かと一緒に帰らないといけなかったりして子供の頃は色々窮屈でしたよね。

    作者からの返信

    橋本様。子が付くんですね。
    知的なイメージありますもの、やはり。
    そうか、子が付く方は、付かない方がいいという方もいるんですね。

    自分の名前を変えることは出来るらしいですが、なかなかハードルが高いですね。本名もハナスにしたいデバネズミ。

    40分の窮屈さ、共感ありがとうございます♪
    8才って話を合わせる技術ないですからね。
    20年後、なぜか実妹と洋子ちゃんが同じ職場になり、仲良しになりました。
    コメントありがとうございます😊

    さらに過分の星も嬉しいです!
    感謝を込めて。星と話す(。-艸-。)

    編集済
  • 星都ハナス様、小学生の頃からこだわりが強くて自我がはっきりしておられたのですね。幼心の思い込み(?)が可愛いらしいです。
    そして、
    ハナス様の初恋の男子の名前が判明しました! って二人⁉
    あべしんや君ですね (⋈◍>◡<◍)。✧♡キャー
    もうひとりは……やまもとかつみ君かな……⁉
    お二人とも、現在はイケオジになっておられるでしょうね(^^)v

    作者からの返信

    ブロ子ちゃん。こんにちは。
    今思えば、こだわりはこの当時、いやずっと前からあったってことでしょうね。怖い怖いデバネズミ。

    久美子ちゃんも洋子ちゃんも、ある意味被害者的ポジ。
    学校では仲良くしていたので、他の友達も???ってなってたと思います。8才児はまだグループとか派閥とかないけど。

    ワオ。(〃ノωノ)初恋の相手の名前が分かってしまいました。
    あべくん、バイオリン習うようなお坊ちゃん。
    運動も出来る子でした。今、どうしているんだろうな。
    きっと幸せに暮らしてるかな。優しい子だったもの。

    ブロ子ちゃん、コメントありがとうございます😊


  • すごい偏見w でもその幼さで同級生をカテゴライズ出来るという知性はとんでもないですね。それとも先に二人と気が合わなくて、そういう理由を創作したとか? それにしても凄い天才少女。

     うちの小学校でも名前を逆さまに読むの流行ってましたよ。
    荒井君が「……イラア」という怪獣みたいになって羨ましかったなあ。

    作者からの返信

    来冬さま。天才少女なんて、とんでもございません。たぶん、逆です。
    ちょっと変わった子供時代です。

    名前そのもののイメージもありますが、友達一人一人に色とか、漢字が浮かんでしまう現象もありました(笑)

    名前の逆さ読み、流行ってましたか。
    イラアいいです、かっこいいですね。
    ワチャワチャ楽しい時代でしたね。
    コメントありがとうございます♪

  • おっとと、私も当然のように「子」がつきます。そういう時代の名前ですよね。

    そんなふうに自由に小学校時代を過ごせるって、いいなって心から思います。私は、筏を作ってというか、筏に似たものがあって、近くに流れる川を下ったことが・・・。よく無事だったと思います。

    作者からの返信

    雨さん。
    本名は「子」ですか。ふふ、いいな。
    知的なイメージがプラスされました!

    雨さん、筏で川を。それは、もっとすごいですね。通学路に川があるって楽しそうです。
    下校時間は冒険の時間ですね。

    コメントと過分の星をありがとうございました♪

  • 「子族(しぞく)」にそんなハイソなイメージが!
    わたし子がつきますが、程遠いですよ(笑) いったいそれはどこの世界のお話ですか。
    きっと偶然近くにいた子族の人が、上出来だったのでしょうね。
    でも名前による「苦手感」は、苦手な血液型と同じように、当時あったかもしれません。
    「〇カ」は絶対に気が強いとか、小学校では言われてた気がします。りかとかみかとか。(偏見です)

    作者からの返信

    朝吹さま。
    おっと、子族ですか!
    子族への憧れは8才の肌感だけでなく、高学年になって「蘇我馬子」とか歴史で習ったことも大きいと思います。

    位の高い人が付ける「子」
    男尊女卑の時代、お金持ちの家だけが付ける「子」女性は呼びやすい二文字だと聞いた記憶からですね。かなり昭和初期です。

    そうそう、確かにリカちゃん、ミカちゃん、ユカちゃんって気が強いイメージありますね。

    令和時代。名前も色々。女性も男性も関係ない名前。いい時代になったと思います。
    コメントありがとうございます♪


  • 子が付く私。そうですか、真面目で頭が良い?
    上品なんですか? 淑やかできれい好きで、
    そんでまた、理性的で冷静ときてるのねぇ
    で、どこの国の話? いや日本のどこの地域のなに子ちゃんの話?
    で、子がついて、貴も美もついて、欲張りな名前の私ですが・・
    えへへ、照れるなぁ、あたまポリポリ。
    8歳のハナスちゃん、当たってないけどありがとうね。
    ヤクザさんとこのジュースって、どんな味だったの?
    ひと味もふた味も違うのかな、しらんけどー

    楽しいお話を話すハナスさん、次回も楽しみにしていま~す!!

    作者からの返信

    ローバ様。
    わわ、なんて素敵なお名前でしょう! 子が付く名前って憧れてました。
    ほら、私は男の子にある名前だから余計に。男子に揶揄われていたし。
    当時、名前コンプレックスがMAXになっていたと思います。
    8才のハナスはローバ様の言葉で泣き止んだことでしょう。ふふ。

    ジュースですが、ミキサーで回っている光景、昨日のことのように覚えています。
    「この子らには、バナナジュースでも作ってやって」
    ヤクザのおじさんの言葉とカーラーを巻いたおばさん。
    カウンターの高い椅子に座って飲んだ生バナナジュース。
    めちゃくちゃ美味しかったです。

    コメントありがとうございます♪

  • 以前、学校まで徒歩40分と書いていらっしゃったのを拝読して、遠いなあと思っていましたが・・
    今回、拝読すると、40分を一人で帰っていらっしゃったのですね💦
    でも、友だちと常に一緒というのも・・なんか息が詰まることもありますよね(笑)
    子と美の名前・・初めて聞きました(笑)。でも、皆さんのコメントを拝読すると・・当たっているのでしょうか(笑)
    私の初恋・・いい思い出ですね♪
    とっても素敵なお話でした♪

    作者からの返信

    永嶋さん。子供の足で四十分。もうね、泣きますよ。遊んで帰らなきゃ、やってられないです。当時、免許や車があるお母さんは皆無でした。今の子は足腰どこで鍛えるの?って思います。
    しかし、重いランドセルを背負い、歩かせるってダメですね。泣)

    学校でも一緒。登下校も一緒。私みたいな性格は飽きます。親としては、しっかりした子たちを望んでいるけど。無理無理。

    子と美。令和の子たちは、珍しい名前でしょうね。
    初恋の相手、実は幼稚園児の頃から仲良しでした。
    コメントありがとうございます♪

  •  そうそう。あのころのランドセルは、男子が黒で女子が赤固定でしたね。
     子がつく名前の子がどうとかは、あまり感じたことはありません。が、ぼくも小学校低学年のころは帰宅に40分くらいかかる田舎で、帰り道にいろんなものを拾ってきて母にいろいろ言われた記憶があります。
     でもまあ、上記の経緯ですと、一人で禁止令出るのは仕方ないかな。いろんな方のエッセイ読んで思いますが、名前には歴史がつきものですね。

    作者からの返信

    同じく四十分登下校だったですか?! お疲れ様でした。
    重いランドセル。じゃんけんして負けた子がみんなの分を持って歩く遊び。
    歩道橋で「パラシュート」「グリコ」「チョコレート」ってやってました。

    畦道を通り、蝶々とかバッタとか、捕まえて帰りました。
    お母さんに怒られるの、あるあるですね。

    土曜日も学校に行ってたし。登下校中も遊びの時間でしたね。
    コメントありがとうございます♪

    過分の星をありがとうございます😊

    編集済
  • 子がつく名前の子……この分析は私も同じく思ってます。
    昔さんまさんだったかな、子が付く名前かどうかすぐわかるって話をしていた気がする。まぁ男子目線でもそんな風に思っていたということで。血液型占いみたいなもんですね。

    作者からの返信

    おお、関川さんもそう感じますか?! さんまさんも言ってたのですか。
    男子にもありますよ。三文字の名前と四文字の名前の違い。
    あと、「也」が付く子はモテるイメージ。

    仰る通り血液型に似ているかもしれないです。
    コメントありがとうございます♪

  • 名前を逆さに読むの、なんでか流行りますよね。令和キッズのうちの子もやってたので、世代を超えた小学生あるあるなのかも??

    それにしても、小学生時代のハナスさんの自由さが素敵です(*⁰▿⁰*)
    だからこそラスト1行がキュンとする〜(*´◒`*)

    作者からの返信

    名前逆さ読みって今の子も流行ってるんですね。感激です!
    何でしょうね、あだ名よりもいいからでしょうか。傷つかないし。

    幼いハナスはヤバい子でしたね。素敵なんて、もったいないお言葉をありがとうございます。
    昭和は平和でした。帰り道が遊び場でしたね。
    今回、このお題でなければ、思い出さなかった初恋です♡

    コメントありがとうございます。

  • なるほど。これは久美子ちゃん、陽子ちゃんと合わないわ。
    後半を読んで確信。それから小学校の帰り道の楽しさを思い出しました。寄り道しちゃいますよねえ。遠回りとか。さすがにヤクザの事務所でジュースの経験はないですがw

    作者からの返信

    そうなんです。ちょっと間違えば、ヤバい子。家に帰りたくないというのが一番の理由だったかもしれません。

    久美子ちゃんは同じ高校に進学しました。美人でモテまくっていました。
    寄り道できる昭和って平和でしたね。とある事務所は隣人宅のおじさん(娘と一緒に帰宅中)に車で連れて行かれました。

    コメントありがとうございます😊

  • ハナスさんのご両親思いの気持ちにうるっとなりますね・・・涙 ご両親もハナスさんに気を遣わせないためのアポなし突撃・・・親子愛に泣かされます💦金造さん、飲めないのにスナック常連客とか笑 うん、雰囲気が好きなんでしょうね♬

    作者からの返信

    神原さま。
    それから私は考えるようになりました。
    お土産を渡すだけの時、アポ無しの方が相手にとっていいのか、それとも悪いのか?
    良し悪しではないけど、気を遣わせないのはどっちかなって??

    友人間と家族間でも違いますね。
    温かいお言葉をありがとうございます😊

  • 素敵な親子愛!
    めっちゃ良いご両親ですね💕︎

    ハナスさんが、ご両親を思う気持ち。
    ちゃんと、ご両親は分かっているんですね。
    大切な娘なんだなぁと、伝わって来ました。

    作者からの返信

    織田さま。
    温かいお言葉を痛みいります。
    五十歳過ぎた頃から、親には申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
    確執があっても、やはり親子なんだなって思います。
    最近は長生きして欲しいデバネズミ。

    ネコちゃん、長生きですね。
    織田さまの愛情いっぱい受ける時間。
    大切になさってください。
    そんな中、コメントありがとうございます♪😊

  • 30分でもお茶を入れてお話しして、と対応できるのは素晴らしいですね。
    私だったら、そんな余裕はないでしょう……
    ご両親、本当は職場に顔(あるいは働いている姿)を見に行ったのでしょうね。

    親の人付き合い、世間との関わりって良くも悪くも子供に影響しますが、いじめやパワハラの牽制にもなっていたのかなとも感じるところがあります。
    過干渉だと、子供は当然そっと離れたくなっちゃたりもしますけれど。

    作者からの返信

    荒野のポロさま。
    両親が一時間掛けて、顔だけ見にきてくれた。そう思うと玄関前でさよならは寂しいって思いました。

    父親の付き合い方、本当に影響ありますね。
    もぐらエッセイでも告白していますが、父親の交友関係の影響で、ランドセルを背負ったまま、ヤク◯さんの事務所でバナナジュースを飲む羽目になったこともあります😛

    それもいい思い出です♪
    温かいお言葉ありがとうございます♪

  • 肌がボロボロの期間が続くのは辛いですよね。
    かゆい、痛い、そして手も顔も否応なしに人目に晒される部分ですし。
    手湿疹ではないですが、私もいまだにぶり返します。
    そして肌に合わない化粧品のローンを払い続けるなんて……辛すぎる!

    「肥料」と書くとインパクトがありますが、世の中には同じ物質が組み合わせや魅せ方によって名を変え存在する良い(?)例ですね。人間用としては「サプリメント」として価格を釣り上げて流通するものたち。結局はミネラルとかビタミンとか。
    人間は植物が吸収したものを間接的に摂取しているので、食物連鎖的にも理にかなっていますね!

    ただ目薬、うがい薬、うさぎに……としたのはちょっと驚きました。

    作者からの返信

    荒野のポロさま。
    コメント頂き、納得いたしました。
    そうか、それで肥料が肌荒れを治したのだと。
    そもそも、人間の体は海や土と同じ成分で構成されていましたね。
    アトピー性皮膚炎の子が海に浸かると、症状が良くなったと聞いたことがありました。

    いい肥料で育った野菜は栄養になり、肌を整えてくれますし……。
    そうか、そういうことですね。
    教えて頂きありがとうございます😊

  • これは……
    レベル1000の幸せですね……(T ^ T)✨
    胸がじわりと熱くなりました。

    作者からの返信

    わわ。そう捉えてくださり嬉しいです。
    両親には泣かされたこともあるけど、
    幸せなんだなぁと気づけました。
    温かいお言葉をありがとうございます😊
    コメント、過分の星をありがとうございます♪

  • こんにちは。
    金造お父さま、ご健在ですね! 職場に突撃されましたか。ちょっとアレなところもありますが、それも愛ゆえ。きっと。
    すべて笑いに変えられるところが素敵ですね。なにより、星都さんの包容力にいつも心をあっためられています。

    作者からの返信

    こんにちは。
    はい、金造はまだまだ元気です♪
    たぶん、私は破天荒な父親に育てられたので、破天荒な人が好きなのだと最近気がつきました。ダビデ、サムソン。フアン様♡

    包容力。もったいないお言葉痛みいります。
    これから精進します。
    コメントありがとうございます♪




  • 素敵ですね。
    いきなり来たと思わせて、実は。
    笑ってほろりとするお話しでした。

    作者からの返信

    つむぎさま。

    金造については、色々と思うこともありますが、なんか憎めない人なんだなって思います。
    両親がいたから自分もいると思うと、
    まっ、感謝です♡

    お忙しい中、コメントと過分の星をありがとうございました😊

  • えええ!
    アレ、人間にウサギにも効くのですか?
    マジっすか?
    うちにもあるので薄めてみようかな?

    ワタクシにも同じ経験があります。
    ワタクシは天下の資ナマ堂様でした。
    皮膚科で香料に負けたのだろうと言われました。

    お互い、安上がりの肌ということでしょうか?

    作者からの返信

    つむぎさま。
    そうですよね。アレはとても効くのです。
    毛がある動物は見事に艶が出るそうです。

    膝が痛ければ膝に塗るのもありです。
    薄めてください。
    進化して人間用の物も出たそうです。

    自然派が一番ですね。
    コメントありがとうございます😊

  • 朝から泣かせてもらいました。
    職場で何があったのか?
    想像して笑ってまた涙。
    心が洗われました。

    作者からの返信

    はらだいこまんまる様
    心が洗われるような、親子関係ではないですが、そうおっしゃって下さり嬉しいです♪

    コメントありがとうございます😊

  • ハナスさん、久しぶりに金造さんにお目にかかりました。
    嬉しい~ お懐かしゅう存じます。

    金造さま、あなた様の娘愛に溢れる行動やお言葉の数々は、愛娘さんにはどう捉えられるのでしょうか。ちょっとウフフでもありますが・・
    いえいえ、きっと心から感謝されていることでしょう。
    愛人(^_-)-☆ならばなおのこと、今まで以上に愛し、愛されてくださいね。
    そしてお互いに昭和の化石となれるように、健康に気を付けていきましょうね。
    金造さまの一ファンより

    作者からの返信

    ローバさま。
    金造へのメッセージをしかと受け取りました。
    実際、ローバさまにお会いできたら、金造はきっと喜び、お喋りが止まらないって思います。ローバさまのお話、楽しいもの😊

    ローバさま、バイタリティがあって、頭の回転が早くて、話が面白いって最高ですね。
    私もローバさまのように年を重ねたいです♪

    温かいお言葉痛みいります。
    金造のファンなんて、もう、娘が泣きます。
    今度、父親に会ったら伝えます。
    いつもありがとうございます😊

  • その気遣いが嬉しいですね。娘に余計な負担を掛けたくないっていう。
    急に来られるとびっくりしますけど、ちゃんとすぐに帰ってくれるし余計な気を遣わせたくないって言ってくれるし……。ヒヤヒヤはしますけどね( ;∀;)

    お父様、お酒が一滴も飲めないのにスナックの常連なんですね。コミュ力魔人なのかしら!?

    とっても微笑ましいエピソードでした♬

    作者からの返信

    無雲さま。
    父親は人が好きなんだと思います。
    60歳から始めたタクシー運転手。
    自分で天職だと言ってました。怖い。

    定年退職して一年。やることがないんでしょうね。突然現れます。
    長生きしてほしいって思います。

    無雲ちゃん、温かいお言葉、過分の星評価ありがとうございました😊

  • 親はいつまで経っても親なんだなあ、と改めて思わされるエピソードでした。ハナスさまのきめ細やかなお心遣いとお優しさは、なるほどご両親由来なのですね!金造様の娘LOVEぶりも素敵ですっ(ハナスさまからしたら困りものですよね、それもまた分かります!)僕からしたら仰ぎ見るようなハナスさまが、ご両親からすれば愛娘、この当然のようでありながら人間愛の極みたるエピソード、染み入りました!

    作者からの返信

    呪文堂さま。
    娘というか、家族LOVE。しかも間違った愛情表現をする昭和親父です♪
    久しぶりに実家に帰ると、そのまま旅行に連れて行かれることもありました。
    昼食を食べに近場のレストランに行くと思いきや、浜松から伊豆半島一回りです😆
    いきなり一泊二日。聞いてないよ〜!です。

    ふふ、私を仰ぎ見たら……おパンツ見えましたか? ちなみに今日は黒です♪
    アラ還のパンツ事情はいらないですね。ペコリ。
    いつも温かいお言葉痛みいります。感謝🫶

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    優しいご両親ですね。そしてフレンドリー。
    わたしの父はわたしの職場に用も無いのに電話を掛けて「うちの娘をよろしくお願いします」とか言ったっていうんですよ。上司が汗かいてました。頼むから、上司を威嚇するのは止めてくれ。

    少しの時間でも娘に会いたい気持ちはよくわかります。愛ですね。
    でも、いきなり突撃されるのも困るかも(^^;

    作者からの返信

    来冬さま。コメントありがとうございます♪

    邦子さまのお父様も同じ感じですか?
    挨拶を受けた上司、きっと内心は嬉しかったと思いますよ。

    恥ずかしい話。社会人一年目の時、父親は会社に「うちの門限は7時です!残業させないで下さい」って電話掛けました。
    過干渉に嫌気。私は遅い反抗期を迎え、父親に内緒でアパートを借りました(笑)
    そんな父親は今も健在です。

  • こんばんは、ハナスさん🌛 夜分遅くに失礼いたします。

    親が子を想い、子も親を想う。
    暖かくて優しくて幸せな気持ちになりました😊

    “親子なのに、お互い気を遣う関係”
    その“気を遣う”は、愛情からくる思いやり、優しい“気遣い”だと思います。

    アルコールを飲めないスナック常連さん✨
    スナック側からするとお酒を飲んでほしいでしょうに、常連さんになっているということは、お店のひとやお客さんたちからも愛されているのでしょうね💕

    作者からの返信

    千千さま。
    コメントありがとうございます♪
    おっと、夜中じゃないですか。そんな中ありがとうございます😭

    気遣いの仕方が間違っているのが、金造の特徴です(笑)
    子供たちだけでなく、自分の孫の仕事先も知っておきたい人なので大変です。

    私の娘と妹の娘、つまり孫四人中二人は飲食店なのでいいのですが、もう一人は体育教師になりました。赴任中学校に行きそうで怖いデバネズミ家族です♪

    スナックはオジ(父親の兄)がマスターしていた店です。今は私の同級生が経営している店に行っています。
    烏龍茶とカラオケで盛り上がるメンタルです。

    千千さん、いつも温かいお言葉をありがとうございます😊

  • いやいや。ご両親。よく分からない行動だぜそりゃ……(笑)
    事前に打ち明けてくれたら全力で止めたのに!と叫ばれるやつよ。

    作者からの返信

    朝吹さま。
    ふふ、よく分からない行動は今に始まったことではないのです。
    金造の破天荒ぶりは困ったものです(泣)
    コメントありがとうございます♪

  • チャーミングな方ですね
    先に職場って、策士感漂います(笑)

    作者からの返信

    悠木さま。
    わーい! そう言って下さり、金造も大喜びで旅立つことが出来るでしょう!
    いや、まだ長生きしそうです♪

    悠木さまからコメント頂けるなんて、嬉しいデバネズミ。感謝🫶

  • 良きご両親❤
    良き関係❤
    短文で綴る、四コマ漫画を意識してって
    それがまた淡々と味わい深いですね♪

    作者からの返信

    歩さま。
    たくさんの♡をありがとうございます♪
    4コマ漫画スタイルを感じとってくださり嬉しいです。

    歩さまにレビューを頂いてから、企画参加者さま以外のフォロワーさんが増えて驚いているところです♪

    本当にありがとうございました😊感謝♡

  • >「お前は忙しい。気を遣わせたくない」
     お父様、気を使わせないためのお気遣い、素晴らしいのですが……先に職場に当たるのはどうかと(爆笑)

    職場の皆さんもお優しいですね。「面白いお父さんだね」って、なんか含みがある気がしますがw
    このお話の登場人物、みんなとても優しい♡ 幸せな気持ちになりました。

    作者からの返信

    霧野さま。
    ご無沙汰しております。
    先に職場に確認行く父親、変わっています。
    というのも、私、他エッセイでも明かしていますが、両親から連絡できないよう家電を無くし、携帯電話を持たない時期があったからです。

    今でこそ笑い話です。何があっても、やはり親は子供のことを心配してくれるんだなって感謝しています♪
    温かいお言葉痛みいります。
    過分の星をありがとうございます😊

  • 温かいご両親ですね。
    星都様がご両親に向ける眼差しも柔らかくて
    ほっこりしました(*´ω`*)

    読ませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    今でこそ、優しく、穏やかな両親です。
    ここまで、良い関係になるのに何十年もかかりました。
    何があっても親子ですね。
    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました♪
    過分の星、そして素敵なレビューまでありがとうございます😊

    編集済
  • はじめまして。
    お肌の湿疹治って良かったですね。

    肥料用が肌に塗れるのは驚きました✨

    作者からの返信

    夢月みつきさま。

    はじめまして。お名前は存じ上げています。
    のこちゃんのところでよく……。
    お越しくださり、嬉しいです♪

    肌湿疹がまさか肥料で治るとは!
    驚き桃の木山椒の木です。
    コメントありがとうございます♪

  • ご両親とのやりとりを読んでいると、どんなに時間が経ってもこういう心遣いでは親には勝てないのかな、なんて思ってたら……そういうことでしたか(^^;
    金造さん、あっという間にお店の方の心を掴んだようですね。とてもあたたかい悩みのおすそ分け、ありがとうございます。

    作者からの返信

    柊さま。

    恥ずかしいかな。今でもパート仲間に、「愛人さんはお元気」って聞かれます(笑)
    金造は私との関係をそう言って笑いをとったらしいです。
    金造恐るべし。大人しくなったと思ったら、まだまだ現役でした。

    温かいお言葉をありがとうございます😊

  • 突然の両親の訪問に嬉しさと焦りが同時に押し寄せる感じ、すごくリアルです。
    気を遣わせたくない親心と、もっと一緒にいたい娘心がすれ違うところが、なんとも愛おしく、温かい親子エッセイだと思っていたら、まさかの大逆転。金造さん、職場に先に寄って娘のシフトを確認してから家に来たのですね。ここには、思わず大笑いです。
    感動して損したような、でもやっぱり愛おしいような、絶妙な「もやっと感」が伝わってくる楽しいエッセイでした。

    作者からの返信

    九月ソナタさま。

    温かいお言葉痛みいります。
    もやっとする所がレベル1の困りごとです。
    すでに金造をご存知の方は、たぶん、オチが分かっていたと思います。

    私がこの世に誕生した翌日、友達や兄弟に赤ちゃん(新生児)を見せるため、炎天下に連れ回したとんでもエピソードがあります。
    ちょっとヤバめのヤンキーでした(笑)

    コメントありがとうございます♪

  • ❄雪世明楽です。
    優しいお父さん、かもしれませんがいきなり来られるのは困りますね。
    しかも職場に顔を出されるとちょっと恥ずかしいかも。
    まあ、仲が良い証拠かもしれません。

    作者からの返信

    雪世さま。
    そうなんです。職場だけはやめてって言いたいです。
    思い起こせば、金造さんのせいで、恥ずかしい思いをしてきました。
    金造が上司に「うちの娘には残業をさせないでください」と電話したこともあります。
    私だけ定時で帰らされていた遠い記憶。
    過干渉が鬱陶しい年頃でした。

    コメントありがとうございます😊

  • 「似てるね〜面白いお父さんだね」の言葉の真意がとっても気になりますね🤣
    私にはすごく良い距離感の親子に見えましたよ♡
    少しの間でも顔を見たい、でも忙しい我が子に気を遣わせたくない…という、親心なんでしょうねえ。
    ハナスさんを子供扱いできるのはご両親だけ!
    素敵な関係だなあと感じました(*^^*)

    作者からの返信

    こよみさま。
    とにかく金造さんは冗談とか、ダジャレとか、人を笑わせることが好きな人。この日も自分のことを愛人だと名乗ったみたいです😱
    ただ、私の場合は笑われる人。
    なぜか、パート仲間から面白い人って言われるんです。

    仰る通り、私にとって親。両親にとったら、甘えて欲しいでしょうね。
    もっと素直にならないといけないですね。
    温かいお言葉ありがとうございました😊

  • 金造さん、すごく良い人じゃないですか!
    と、周りの人からは思われるんでしょうね。
    確かに悪い人ではない。良い人であるのは確か。
    でも身内にいると、なんというかちょっと扱いづらいというか、もうちょっと空気読もうぜ、な人なのかなと。
    どこの家の父親も割とそんなもんな気がしますね。

    作者からの返信

    関川さま。
    仰る通り、金造さんは周りの人からの評判が良いです♪ 浮気常習者。たぶん、腹違いの兄弟がいるなって思います(笑)

    空気も読めないし、性欲に負けた将来も読めない人。困るレベルは1だという現実。
    私も大人になったわって思えました。
    企画参加で得られるものが多いデバネズミ。
    感謝しております♪

  • ハナスさんに会いたくなったのでしょうね。少しの時間でも、元気な顔を見ることができたら満足。親って、子供が元気でいてくれたら、それだけで嬉しいものですよね!
    でも次は、のんびりと話せるといいですね。
    こういう悩み、いいなぁ。

    作者からの返信

    そわそわちゃん。
    会いたいって思ったら、突然来るのが金造です。母親はギリギリまでどこに行くか分からなかったそうです。

    数年前、ピンポイントで金閣寺やスカイツリーだけを見に行ったらしい両親。母親はその時も驚いたらしい😛

    金造とゆっくり話せるとしたら、入院か施設に入った時くらいかもしれないです。
    温かいお言葉ありがとうございます😊

  • いつも思うのですが・・いいご家族ですね♪
    すばらしいです♪

    作者からの返信

    永嶋さま。
    温かいお言葉をありがとうございます♪
    色々ありましたが、終わりよければ全て良しですね。
    いや、まだ終わってないですが。
    両親には長生きして欲しいです。
    コメントありがとうございます😊

  • ヤツはとんでもないものを盗んでいきました。 あなたの涙です 😿
    ある意味、いつも通りですね 😅

    作者からの返信

    シンさま。
    ふふふ。さすが、シンさまは金造さんのヤバさをご存知ですね。

    ほんと、いつも通りの破天荒です。
    コメントありがとうございます😊

  • 🐼babibuです。

    >親子なのに、お互い気を遣う関係。
    親しき仲にも礼儀ありといいますし、互いに気を遣えるのは、きっと良い関係だからですよー♪(*´▽`*)
    とか、微笑ましく思ってたら……

    >まさか、職場に来たんですか?
    Oh……
    これは確かに、嬉しいような、困ったような……( ̄▽ ̄;)
    レベル1って感じですねw

    兎にも角にも、仲良しでほっこり(●´ω`●)

    作者からの返信

    🐼babibu さま。
    親子喧嘩がエキサイトして、父親を轢きそうになったハナスです♪

    色々な確執を乗り越え、今でこそ、仲良しです。その中でも困っていることは一つ。
    娘の職場を知っておきたいところ。
    人と話すのが好きなのは長所なのですが。

    コメントありがとうございます♪

  • 素敵なお父様とお母様ですね。
    ハナス様の職場で、金造様はどんな面白いお話をされていたのでしょうか。同僚の方に聞いてみたいです。
    明るくて親しみやすい雰囲気などもハナス様に似ておられるのでしょうね。
    ハナス様のご両親が、いつまでもお元気で長生きしてくださいますように。

    作者からの返信

    ブロ子ちゃん。
    実は金造さんは私と違い、若造をしています。赤いシャツに黒のズボン。さらには帽子を被って…少し偉そうに
    「今日、〇〇(私の名前)はいるかな?」ってストレートに聞きました。
    「どういうご関係ですか?」
    とパート仲間が不審に思い尋ねました。
    「愛人だ!……冗談」って答えたそうです😱
    本気で信じてしまったパート仲間。
    ほんと、そういうのやめて欲しいです。

    金造は初対面の人でも、長年の友達のように話すので、周りが混乱します。
    「夫がお世話になっております」と挨拶する母親が一番の被害者。

    温かいお言葉をありがとうございます😊


  • 編集済

    🍸雲江斬太です。
    面白いお父様てすね。アルコール1滴も飲めないのにスナック常連は凄い! それは中々出来ない(笑)

    作者からの返信

    雲江さま。
    うちの家族はみんな、アルコール一滴も飲めないのです。父親はとにかくカラオケが大好きで、歌常連です♪
    雲江さま、膝痛がおありだったのですね。
    知らないとはいえ、余計なことを申しました。お大事になさってください。

    コメントありがとうございます♪

  • とても良いご両親ですね!
    ほっこりしました(=^・^=)

    作者からの返信

    夕さま。
    ここでは、いや、最近はとても良い関係です。このまま、この距離を保ったまま……逝きたいです。

    温かいお言葉ありがとうございます😊

  • 親子間とはいえ全く何も気遣いしないと、誰かしらどこかしらで我慢する人が出て、関係がギスギスしかねませんよね。
    距離ができすぎるのも微妙ですが、ちょうど良いところってなかなか難しいですね。
    しかし、まさか先に職場へ顔を出されていたとは……!🤣

    作者からの返信

    すずめさま。
    もし同居していたら、ずっと悪い関係だったと思います。半年に一度会うくらいがちょうどいい親子です。

    金造は昔からずっと、娘達の職場の上司、同僚に挨拶に行くスタイルです。
    母親が止めても聞く耳を持たず😝

    コメントありがとうございます♪

  • いいご両親ですね♫
    でも時間がないのわかってるのに上がってお茶を飲むの?
    僅かな時間でも話したかったんやね♪

    作者からの返信

    オカン🐷さま。
    ほんと、今は穏やかな両親です。
    拙作『もぐらの泪』で明かしていますが、
    毒親でした(笑)

    先日は過分の星をありがとうございました♪
    ずっと『🐷』さんを使ってコメント返信したかったです。感謝♡

  • なんだろう。目からよだれが出ました。素敵なご両親ですね

    作者からの返信

    母猫さま。
    ここだけを読んでくださると、そう思われるかもしれないです。
    今でこそ、仲良しになりました。
    コメントありがとうございます😊

  • ほんと素敵なご両親。
    子供に負担をかけないようにって、優しさが身にしみてくるようです。親子でこうした関係こそ、とても素敵だって思います。

    作者からの返信

    雨さん。
    今でこそ、ですが。
    親が生きているうちにもっと会っておくべきだと思いました。
    私達夫婦の方が訪問すればいいんですよね。
    1時間で会える距離なんですが、母親に負担を掛けると思うと行けないのです。
    こういう気遣いは良くないですね。
    温かいお言葉をありがとうございます😊

  • 星都ハナス様

     親子でもを気を使う関係。
     私もそうですね。互いに思いやっているので、悪くはないのですが、薄皮一枚挟まったような感じでもやもやする。無条件に甘えるのは難しいという意味でもあり、たまに、ちょっと寂しい気もしたり(笑)
     でも、親子だからとべったり甘え合う関係も問題ですしね。
     加減が本当に悩ましいですね。

    作者からの返信

    涼月さま。

    私は四人きょうだいの一番上で、ずっと両親の顔色を見て育ったんです。
    思春期まではまともでしたが、迷惑をかけまくり、気を遣う親子になってしまいました。

    どちらかが棺桶に入るまでは続く関係。
    それでも親になって知る親の恩です。

    思いやりって大事ですね。
    コメントありがとうございます♪
    過分の星をありがとうございます😊

  • 皮膚に合う化粧品とそうでない化粧品。手にこびり付いて中々落ちないのが特徴ですね。自分も肥料でかぶれる事もありましたが、治る事が多かったと思います。それにしても更年期でなく幸年期とは・・・よい洒落だと思います。

    作者からの返信

    初めまして。コメントありがとうございます♪

    アラ還です。今年は59歳になります。
    更年期を抜けたら、体調もよく、まさに幸年期になりました!

    えっ? え〜〜ーーーーーー!
    肥料で治ったことあるんですね。
    握手握手🤝
    初めましてなのに、親近感が沸きました。
    過分の星もありがとうございます♪ペコリ。

  • こんにちは

    何もかも衝撃でした!
    近況の漫画も楽しかったです♪
    テンポのいい文章で語られたのが、最終的には「肥料が肌に合った」って(笑)

    化粧品とかが肌に合わないはあります
    今はパッチテストとかあると思うのですけど、当時の、化粧品店ではどうだったんでしょうか?

    月猫さんのコメントにも衝撃でしたと最後に

    作者からの返信

    歩さま。
    コメントありがとうございます♪
    近況ノートもご覧くださり嬉しいです。

    デバネズミエッセイは4コマ漫画を意識して書いているので、
    言葉足らず、説明不足もありますが、楽しんで頂き光栄です♪

    肥料が合ったなんて、不思議ですよね。
    けれど、本当です♪ あの時、友達がすすめてくれなかったら……。
    そう思うと感謝♡

    歩さま。素敵なレビューをありがとうございます♪
    驚くとともに、めちゃくちゃ嬉しいです。

    月猫さんのママ、梅ちゃんはパワーがすごいですね。
    いつもありがとうございます♪

  • えぇぇぇ~~~
    梅ちゃんが営業していたPO○○で?
    しかも、例のローンを組んだのですね。
    不思議な運命を感じてしまった……

    それにしても、高い=良い物とは限らないんですね。
    それって、ショック。
    でも、ちふ○が良いって情報もゲットできて良かったです!

    作者からの返信

    月猫さん。
    えっ?!梅ちゃんが営業していたのは、まさにそこだったんですね。私の母親はそこで買い、すごくキレイになったと言っていたんです。眉毛も整えてもらって、ご機嫌。

    私もいつか……と買いましたら、ドッカーンと荒れまくりました。
    合わなかったのでしょう。ローン( ; ; )

    高いというか、何か合わない成分があると、余計に高くつくのです。
    安い、無添加、自然派でも合わない化粧品もありますよ。
    コメントと過分の星をありがとうございます😊

  • 関川さんの企画からきました。
    ええーっ肥料?肥料で??
    しかもお勧めしてくれた人も使ってみたということですよね。
    あまり高い化粧品は必要ないとはききますが、薄めた肥料にそんな効果があるとは。
    これは確かに勧めてもらってよかったもの、ですね。

    作者からの返信

    朝吹様。
    コメントありがとうございます♪
    すすめてくれた友人は、多分口コミだけでしか知らなかったと思います。
    というか、ご実家が農家なので、肥料としては使用したかもしれないです。

    薄めた肥料で治るなら、皮膚薬いらないって思いました。成分は天然由来です。
    安心して使えました。
    早々の星をありがとうございました♪

  • こんにちは。
    合わない化粧品で肌荒れ、、災難でしたね。しかもそのローンを支払い続けなければいけないとは。でも治ってよかったです。肥料で治るというのがびっくりです。

    「……あんまり家事してないですけど」どやっ! に笑ってしまいました(^^)

    作者からの返信

    久里様。
    はい、災難でした。しかもローン。
    不思議なことに夫は全く怒らなかったです。
    それだけでもセーフ。
    合う肥料があって良かったです。
    今は進化して人間用のがあるらしいです。

    わーい!久里様に笑っていただけるなんて最高です。
    コメントと過分の星をありがとうございました♪

  • こんにちは、🐈‍⬛母猫です。
    今HB−101🎵の歌っていうかジングルが頭の中でヘビーローテーションです。まさか人間にも使えるとは意外でした。私も、エスティーローダーのファンデで一皮むけて以来、高級化粧品には二の足を踏んでしまいます。

    作者からの返信

    こんにちは。
    ありましたね、歌みたいなの。
    コメントを頂き思い出しました。

    母猫さまも一皮むけるトラブルあったのですね。ちょっと、考えてしまいますね。
    合う合わないって出ちゃうのが化粧品です。
    気を付けたいですね。
    過分の星をありがとうございました♪

  • おお、びっくりなお話です!高価な化粧品、合わなくて肌トラブルになったのに払い続けたんですね・・・泣 合う肥料が見つかって良かった・・・^^ 高ければ良いというわけじゃないんですよね。高いと続けるの難しいですしね。

    作者からの返信

    神原さん。
    おはようございます♪
    ほんと、自分に合う肥料が見つかって良かったです(。-艸-。)
    神原さんのコメントのおかげで、私の黒歴史が塗り替えられました🥰
    そうなの。高いからといいってわけではないですね。
    高い化粧品にまつ毛カールする機器が付いてきたのだけど、熱でまつ毛が溶けてしまった。こっちもショックだったわ😨

    コメントと過分の星をありがとうございました♪

  • 主婦湿疹って、知りませんでした。
    ちふれの化粧品のほうが、無駄なものが入ってないからいいとか、聞いたことがありますけど。
    私、若い頃から、ほぼほぼノーメークで、化粧品もあんまりだからか、荒れたことがないんですが。
    肥料のほうが化粧品よりも、実は安全って怖い話ですね。でも、治ってよかった。

    作者からの返信

    雨さーん!
    こんばんは。そうなんです。
    ちふれって安心安全。しかも安いです。
    もう、ずっとこれだけです。

    え?雨さんは、ほぼノーメイクなんですね。
    あまり化粧品使用しない方が美しい肌をキープできるみたいですね。
    コメントありがとうございます♪
    嬉しいです。感謝♡

  • 肥料で!?!?初めて聞きました。そういう治し方もあるんですね。すごい。
    私は肌が強いので経験がないのですが、何かあったときのために心にメモっておきます!
    知り合いがそのメーカーで働き始めて、頼まれてマッサージを受けに行ったことがあります。そのとき私は二十代で、しかもお給料が激安なのに、10万円のクリームを勧めてきたのはびっくりしました。もちろん断りましたが。
    ハナスさん。使わない化粧品のローンを払うなんて、大変でしたね。切ない( ; ; )

    作者からの返信

    そわそわちゃん。
    マッサージ体験ありますか?
    よく、百貨店で捕まるときは断ってたんだけど、友達から説明聞くと、ハードルが低くて買ってしまいました。
    実はずっと欲しかったのもあるんですよ。

    使えない物にローン支払いはきつかったけど、今は、アレルギー反体質なのでと断ることができます!

    コメントと早々の星をありがとうございます😊
    この場を借りて……。
    そわ香さん、4月27日コミックス発売おめでとうございます㊗️🎊🎉