2026年4月12日 00:12
第8話 胞子への応援コメント
パンデミックによる世界の混乱と、個人の感情の静けさの対比に引き込まれました。 特に雨宮の手紙は、理屈ではなく“感覚”で読ませる強さがあって印象的です。 「42種」など設定の異質さも物語に独自の不気味さを与えていて良いですね。 その中で変わらない人と人との関係が、より際立って見えました。 この先どう収束していくのか、とても気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!あまり話を膨らませすぎないよう気をつけてます笑
2026年4月8日 23:31
第5話 受粉への応援コメント
視点が変わり、登場人物の背景が分かり、続きがとても気になります!意図的であれば良いのですが、「どうしたの、冬美ちゃん」まで視点が変わっていることに気づけず、晴彦が”男”に手を出したのかと思ってしまいました笑
なるほど!冬美だというのはあえて引っ張ってみたのですが性別も分かりづらかったですかね。。参考にさせていただきます!
2026年4月8日 23:14
第3話 光合成への応援コメント
時間の経過と共に人間関係や風景が移り変わる様子、情緒がありますね!>「晴彦ぉ」この一文がサマンサなのか、別人なのか、植物が話し始めたのか、教授なのか一瞬、戸惑いました。男の楽園。から続いていたので、男なのか?と。私の読解力不足であれば申し訳ないです。
2026年4月8日 13:53
第2話 観察への応援コメント
続きが気になる結、上手いですね思ったより茂ってきて、文字通り草生えました
ありがとうございます。元々、一般文芸ばかり読んできてライトな表現に照れがあるのでどこかでドカーンみたいなオトマトペをいれるのが目下の目標です笑
第8話 胞子への応援コメント
パンデミックによる世界の混乱と、個人の感情の静けさの対比に引き込まれました。
特に雨宮の手紙は、理屈ではなく“感覚”で読ませる強さがあって印象的です。
「42種」など設定の異質さも物語に独自の不気味さを与えていて良いですね。
その中で変わらない人と人との関係が、より際立って見えました。
この先どう収束していくのか、とても気になります。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
あまり話を膨らませすぎないよう気をつけてます笑