第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
実力として優勝候補なのは分かるとして、何故その実力が知れ渡ってるのかが……
これ、先公爵と出稽古みたいな事やってたりするのかね?
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
優勝者が使った秘伝のライトニングプラズマくらったのに何を言ってるんだw
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
脳筋国家で、啓蒙かぶれを啓蒙かぶれと理解出来る見識と、話を合わせて会話が出来るうえに、それに対する案を出せるってすごいことでは?
そりゃ若い王が私淑するよなあって話で、多分他の貴族と話してても会話にならんのやろなあ
第二話「私の仕事は医者なのですが」への応援コメント
> 今日は単に揶揄うために呼んだのであるが。
ぶっちゃけすぎですよ陛下w
こんな事言ってもそのまま会話が続く仲だからこそなんでしょうが。
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
転生者だったか
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
ぷ◯え様が背後に見える気がする
この子目的は見失ってないのだろうけど
手段を こうなんというか 手心というか…
第五話「それ私の仕事か?」への応援コメント
王や上級貴族と距離が近いけど心の距離まで近いわけじゃないんだな
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
グラップラーはじまっちゃった!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
片方は乙女ゲーしてて、片方は格ゲーしてるのかw 振り幅広すぎて笑う。これは枢機卿との決闘次第で、戦術シュミレーションにエスカレートするんじゃあるマイカw
編集済
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
お願い死なないでメッテルニヒ!あんたが今ここで倒れたら、この空間のツッコミはどうなっちゃうの!?
ライフはまだ残ってる。ここを耐えれば、枢機卿に勝てるんだから!次回!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
> 第二章 王国最強トーナメント
なんか周辺諸国最強トーナメントになりそうな悪寒。
本選出場選手の紹介だけで一話使ったりしません?
「でかあああああい!!(バストが) 説明不要!」
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
本当は先公爵の憂鬱がタイトルだったか…
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
高貴な血なのはおそらく間違いないし、上は目指せそうだなあ!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
南斗鳳凰拳とか出てきませんよね?
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
どんな手を使おうが勝てばいい
今は悪魔が微笑む時代なんだとか言い出しそう
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
カラテとか出てきたので、「最終的に全員殺せばよいのだ!」とか言い出さないか警戒してしまった。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
メッテルニヒ 違うそうしゃない
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
(今読んでるのラブコメだったはずだよな…?)
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
よく見ると王国側が明らかにやべえしここで貴族社会上がってもろくなことなさそうなのが割と笑える
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
クセが強いw
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
急に劇画タッチになってきた…?w
編集済
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
えええええ、なんという災難。男爵にとって。ここまて切望されていたら、確かに下手な貴族も舞踏会で話しかけすらできんわ。
第二十八話「弥栄(いやさか)!」への応援コメント
わっしょいわっしょいいやあ目出度い
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
まさかとは思うんだけど、実父は公爵の血筋だったりして。
本流じゃなくて親戚だと思うけどね。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
先王様の御尊顔に丹〇段平が重なって見える
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
そのうち環境利用闘法やアドレナリン分泌操作まで体得しそう。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
拳!拳は全てを解決する!!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
風向きが変わってきたな……。
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
あれなんんか読んでたしょうせつ間違えたかと思ったw
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
メッテルニヒ「違う、そうじゃない 二人ともそうじゃないんだ」
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
そりゃあまだ事務仕事はしている先王に殴りかかってくる令嬢を先王が認めていれば胃も痛くなるか…
それはそれとして急に格闘漫画になりましたわね…
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
武技言語も使えそう…
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
我々は何を見せられているのだ……!?(
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
勝てばよかろうなのだァァァァッ!!
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
あまりにも脳筋がすぎる
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
ちょっと地中海の宮殿にでも行って
第七感だか阿頼耶識にでも覚醒して
一秒間に一億発のパンチ打てるまで修練するよろし
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
何で急に餓狼伝やケンガンアシュラの世界観になってるんですかねえ……
第一話「勝てば良い。何を使おうが!」への応援コメント
ヴィルマイア大擂台賽編ッ!
開 幕ッッッ!!!!
エミリア
灼熱の時
第三話「いらぬならもらうぞ」への応援コメント
盆暗親父の地獄が見たいな
編集済
第二十七話「私の全てをあげる」への応援コメント
王・公爵・辺境伯・先王「「「「公証人だと? 我々の連名でよかろう」」」」
第二十六話「乱暴な魔力論」への応援コメント
磁石をこすった方が早く磁化するよねw
編集済
二章 プロローグへの応援コメント
公爵の嫁さんトーナメント優勝して公爵と結婚したんだし
エミリアもVS枢機卿なんてケチなことしてないで
国を挙げてルノワールお嫁さん争奪トーナメントするべきなんじゃないの?
ルノワールは女が嫌いなんじゃなくて、単に自分と結婚する女が不憫だってだけなんだから
国で最強になった女がルノワールを奪い合うならなんも問題無いじゃない
それはそれとして、自分のせいで嫁き遅れになってるメイドだけは責任もってあげなよとは思う
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
ちゃんと貴族教育は完了していたw
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
メイド長の年齢ならいけるやろ…むしろ今行かんと子供が期待できんようになる
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
まぁ現実は根競べブッチで教皇にされるところだったんですけどね
第十四話「子育ての失敗」への応援コメント
先代王VS枢機卿VSエミリア…いや先代王は味方かw
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
あと5年くらい淑女として修業しないと無理では…? 40と20ならいけるいけるw
第十八話「口火を切る」への応援コメント
それなら血を飲むだけじゃダメなの?
二章 プロローグへの応援コメント
秒読みじゃん
二章 プロローグへの応援コメント
暴力ヒロインじゃなければええ
けど片鱗はあるんだよなぁ
問答無用でライトニングプラズマ喰らわしたし
そもそも娘だし
ドエロメイド長の方がいいなぁ
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ハゲ辺境伯…
名前…(笑)
二章 プロローグへの応援コメント
アイオブザタイガー
野獣の眼光が流れそうだ…w>ロードワーク
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
この人たち面白すぎるだろ
第九話「つらいつとめを せにゃならぬ」への応援コメント
あまりにも偉大すぎる
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
王家側がルノワール卿に負担の無い様に権威付けしようとしてるのに対して、教会側はルノワール卿の負担考えてないのでヘイトが溜まるねぇ……。
第二十九話「次の教皇は?」への応援コメント
大体教会が内部腐敗してるせいで困ったことになるのが一般的なのに
教会がまともなせいで困ったことになってるの初めて見た
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
なんだかんだ恋愛方面で覚悟を決めない主人公が散見されるので自らの意思で物事を決める主人公に好感が持てました。
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
ワインも良いけど紅茶も合うよね愉悦には
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
先公爵夫人 ライトニングプラズマを先公爵にぶつけて既成事実作ったのかと思ったぜ...
ライトニングプラズマで既成事実作ろうとした人がいるのが悪いか
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
後半が軒並み戦闘能力激高キャラしかいない件
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ドスケベ変態w直球すぎます
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
シゼルちゃん、年齢でお子様に見られてる以上に、体型がロリだったのね……
そりゃ黒殿がそうなるのもやむなし。
生物として正しいのは年齢じゃなくて身体だからね…
(個人差による性癖は別として)
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
シゼルは......うん、140の貧は流石に厳しいのは分かる
本人に咎は全く無いんだけどね
先公爵夫人は捕獲(物理)ではなかったのか
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ドスケベ変態メイド長…!
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
……枢機卿、ルノワールにやらせずに自分で教皇になればよくないか?
家柄良し、発言力あり、実力ありなんだから
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
リアルではモンクタイプ
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
枢機卿でか!!
第十八話「口火を切る」への応援コメント
…あ、なんとなくそっち系かとは思ったが…まさか、な。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
>慣例や慣習は重要視するタイプ(但しルノワールの事に関しては分別を飛ばす)
ダブスタ爺過ぎる…。しかもそれがルノワール男爵のことを思って、じゃなく、
読者視点だと自分と宗教のためにしか見えないのが余計酷い…w
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
ヒゲ公爵、ギロチンに平等と慈悲を認めてる時点でヤバい。
それよりも枢機卿のモンクっぷりもヤバそうなので、エミリアとの戦いが気になります!
果たしてどんな勝負になるのやら。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
辺境伯は男塾塾長であったか。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
シゼル嬢、そんなに低身長だったのか・・・体形も相まって男爵が倫理的に手を出せない気持ちも分かる
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
先公爵夫人、さすがにライトニングプラズマで物理的に公爵を捕まえたわけじゃなかったのね……。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
いろいろツッコミどころしかない情報群ですが、とりあえず被虐属性のある行き遅れ耳年増ドスケベメイド長が黒髪長身巨乳美人なのが知れて満足です
第十五話「捨て子のエミリア」への応援コメント
…なんだろ、悪い方の意味ではないのだけれど…
感想が「このバカ親娘…」だった。
あと、「男爵は罪作りだな」。
一章までの「ルノワール男爵の憂鬱」 キャラクター設定資料への応援コメント
先公爵夫人のプロフィール後半が狂ってて好き
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
「ライトニングプラズマ。これこそが私が旦那を捕まえた秘術です」
むっちゃ笑った
第十九話「治療法の発見」への応援コメント
その治療法は、
相手が同性でも効果があるのかしら……
第十三話「雷嬢エミリア」への応援コメント
…いや、メイド長の言い分自体は理解できる。
けど、な?
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
マジか。その年で某猫型ロボ超えのテンションで「プリンセスメーカー」なんていう人物いたのか。
…不穏な影か?
第一話「引きこもり男爵」への応援コメント
…まあ、あっても仕方ないだろうな。
よく考えれば、今まで見てきた婚約破棄のシーン、主催は誰だったのだろうか。
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
第二章お待ちしております!!
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
なんやかんや前向きな男爵ちょっとかわいい
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
もう少し振れる仕事は振らないと過労死しそう。
品質管理とかは信用出来る人材居るなら、責任だけ取ればいいんだからさ。
PS.
男爵も作者様も、お疲れさまです。
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
男爵、幸せになってね!!
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
当の本人がコンクラーベを出れるわけないなんて言ってたけど、筆頭後継者なの笑うww
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
2章は世紀末覇者エミリアの拳か
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
第一章完結お疲れ様です。
第2章エミリア拳闘編(仮)も首を長くして待っています。
第三十話「ルノワール男爵の憂鬱」への応援コメント
面白かったです。応援してます。
第二十五話「添い寝」への応援コメント
コヤツの場合は怒りで目覚めた可能性あるな
編集済
第十八話「口火を切る」への応援コメント
あー、なるほどたしかに血が
第十七話「魔力の源は?」への応援コメント
トゥンク
第十六話「優しい父親の口説き方」への応援コメント
右ストレートで ぶっとばす
真っすぐいって ぶっとばす
第十二話「プリンセスメーカー」への応援コメント
先王様、頭おかしい(褒め言葉)
第八話「この出会いこそ、まさに運命だ!」への応援コメント
思った以上に強火で脳を焼かれた人だった