第一話 抱いてはいけない想いへの応援コメント
文武天皇の秘めた思いが…
氷高皇女は無事に出産したようですね。
まさかの展開っぽくて次回も楽しみです😌
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
文武天皇の思い…さすがにこの時代でも許されませんよね😅
氷高皇女は無事なのでご安心ください(と長屋王に言ってあげたい)。
第五話 もう一つの罪への応援コメント
吉備皇女、呪ってたのですね。
兄弟が引き裂かれていくことが切ないです。
しかし文武天皇はなかなか恐ろしいですね。天皇に相応しい感じです。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
仲良しこよしで終わらせたくなかったのです。
血が繋がっているからこそ、他人にはわからない愛憎もあるのではないかと。
文武天皇は当初の構想以上にかっこよくなってしまいました笑。
第二話 未知なる胎動への応援コメント
懐妊ラッシュですね。
めでたいことなのでしょうが、その後の展開がドキドキです。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
懐妊ラッシュがあれば出産ラッシュもあるという……ですね。
第一話 嵐のあとさきへの応援コメント
コンビ解散ですね〜
但馬の調度品を整えるなんて胸熱です。
まだ穏やかな展開で安心している私がいます。
作者からの返信
今回もお読みいただきありがとうございます!
実はこのコンビ、けっこう気に入ってました(笑)。
さて、穏やかな展開が続くのでしょうか…
第一話 叔父への怒りへの応援コメント
穂積皇子、なんだか好きになれません…
但馬皇女がいいキャラに見えてきた今はますます…
作者からの返信
いつもお読みくださりありがとうございます!
物語の構成上こういう人物も必要とわかっていても、あまりいい気はしませんよね。
但馬みたいに印象が変わるのでしょうか…
第五話 山吹色のあとかたへの応援コメント
ここで十市皇女の歌が…!
山吹色が出てきたところで、前作の山吹色のマージナルを思い出していたところ、さらに十市皇女への歌が出てきたのは感慨深いです。
作者からの返信
前作を思い出してくださって嬉しいです!
歴史はつながっているのですよね。
その中でも、それぞれの視点から見える景色は違うこともあります。
しかし一方で変わらないものもあるのだと、書きながらあらためて気づかされた回でもありました。
第三話 心にもないことへの応援コメント
話はしっかりと状況把握できる内容ですが、表層をなぞるかのように本音が見えない会話ですね。
ヤキモキしますねー。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
考えていることと言葉と態度が全部チグハグになるって、頭の中も相当散らかってる状態なんでしょうね。
描き方のバランスが難しかったです。
第一話 妻はただ一人への応援コメント
前回、穂積皇子に怒りを燃やした私ですが、
ウジウジ長屋王については、もう少し今の妻である吉備皇女を気にかけてあげた方がいい気がします。
氷高皇女への想いは美しいんですけどね。
作者からの返信
引き続きお読みくださりありがとうございます!
登場人物それぞれにも入り込んでいただき嬉しいです。
物語はやっと折り返したばかり。今後の彼らの変化も見守っていただけたらと思います😊
第四話 皆が幸せになるためにへの応援コメント
阿閇皇女母として子を思う気持ちが心に来ました。
氷高皇女はどのような決断を下すんでしょう。
作者からの返信
今回もお読みくださり、本当に感謝しております!
阿閇もこれからの人生が大変ですものね。
氷高も見守るしかありませんね。
第三話 遠い未来の約束への応援コメント
長屋王と氷高皇女の愛が溢れるやり取りから一転、吉備の嫉妬ですね。
吉備は幼いとはいえ、一人前の女子ですね。
気持ちはわからぬではないです。
作者からの返信
今夜もお読みくださりありがとうございます!
吉備の立場だったら当然の感情ですよね。
悪い子じゃないんです。ただ年齢より幼くて感情を抑えきれないんです。
第六話 太上天皇の本意への応援コメント
氷高皇女即位の話が出てきてワクワクです😃
作者からの返信
今回もお読みくださりありがとうございます!
だいぶ先の話ですが、いつかそこまで書けたらいいなと思っております😊
第五話 悩める者たちへの応援コメント
吉備皇女は少し幼いですね。
そんな彼女の結末を思うと胸に来るものがあります。
文武も文武で悩み事ばかりで、三兄弟に平穏が訪れて欲しいと思います。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
ユーリアと比べるとたしかに幼いですね(笑)。
長子・中間子・末っ子と、それぞれ書き分けるのもなかなか面白いものです。
吉備皇女は長屋王と添い遂げることができて幸せだったと思いたいです。
第二話 もどかしい距離への応援コメント
氷高皇女はいつも凛々しいですが、長屋王といると可愛い感じですね。
二人が別れてしまったのが惜しいです。
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます!
この二人はお互いに素が出せる相手として描きたかったのですよ〜。
信頼関係ですね♪
第五話 恋などしなければよかったへの応援コメント
文武天皇、かなり凄いこと言いましたね。
持統天皇の血を引いてますね。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます!
無駄にお祖母様の血を引いてるわけではないということで(笑)。
第二話 変わらぬ微笑への応援コメント
吉備はなかなか不憫な立場ですね…
それにしても氷高の美しさがすごく伝わります。
白珠の腕輪の描写がすごいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
吉備は思春期で難しい年頃なんですよね。末っ子ということで年齢より少し子供っぽい感じを出してみました。
今後も姉妹の対比をご覧いただけたらと思います(^^)
第一話 閉ざされた扉への応援コメント
但馬皇女さんがヒロインの話
読みたいです。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
sarara1971様は但馬皇女がお好きなのですね。
本作では重要な役どころを担ってもらっていますので、ぜひ見守ってあげてください(^^)
第五話 貴種の血筋への応援コメント
第一章、拝読しました。
素晴らしいですね、面白い!
派手なシーンはほとんどないのに、ひりつくような緊張感が行間からにじみ出ていて、はらはらしながら読んでいます。登場人物たち、誰もかれもが腹に一物背に荷物を抱えているからこその緊迫感なのでしょうか。
文体も格調高く、人物造形も素晴らしい。なんといいますか、打ちのめされる思いがします。
知識不足のせいで相関関係がつかみきれないところもあるので、この時代のこと、勉強しなおさないといけないですね。
開始間もないですし、今作は何とかリアルタイムで食らいついていきます!
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます!
ご自身の執筆でお忙しい中、お時間を割いてくださり感謝です。
また、諸々お褒めいただき恐縮です。
褒めすぎのような気もいたしますが(笑)、ここは素直に受け取らせていただきますね。
歴史小説はいわばストーリーが最初からわかっているので、肉付けとなるエピソード作りに頭を悩ませます。
相関図も、やはり文章だけで伝えるのは難しいですね。
プロの先生(歴史作家)も書籍で系図を掲載することがあるくらいですから。
近いうちに相関図を作成しておきますね。
引き続きお付き合いいただけると嬉しいです!
第二話 船上の従兄弟同士への応援コメント
静かながらドラマチックな再会ですね!
匂いから入るのがとてもいいです。