いや、私のレビューのタイトルも、どうかと思うが、こう書くしかない🤣
作者様が、放火の罪は重いよ、やめときなよ、それならう◯こを投げとけと締めてくる。
次の放火事件、放火するきっかけと大体の量刑。
それならう◯こを投げておけ。
もう、それは小気味よいテンポで投げかけてくるものだから、
自然と言葉を待っている自分に気づく。
とにかく、ストーリーのテンポが良いので、するする読めてしまう。
読み終わったら、そうかう◯こ投げよう!
…とはならないが、あまりのキャッチーさに、しばらく頭を回る言葉になった。
とても面白い作品で、クスッとなってしまうこと間違いなし!
是非皆さんにも読んで頂きたい🎵
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