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  • グミみたいな名前の女の子は、「少し苦手だった」とか「まあまあ好きだ」とか、色々世の中分からないことあったり「私はなんでここに来たんだろう」とか、自分自身のことがあまりまだ捉えきれていない、そんな部分は持っていますが、人を見た時に「好きか苦手か」直感的に感じ取る力はとてもあって、そんなところが本当に猫みたいなとこがあって可愛いですね。

    猫もその人を好きか嫌いか、結構第一印象で決めよったりするところが憎たらしくて可愛いのです🐈🥰✨

    でも猫は本当に最初は嫌われてもどこかでずっといると、慣れてくれたりするのか、段々と心を開いてくれて、完全に心を開くと、ずっと側にいてくれそうな所がありますね。

    グミみたいな子はちょっと自分の心を曝け出すのを恐れているような雰囲気を持っているので、猫のように簡単には行かないでしょうが……いつかこの子が心を開き、くつろげるような場所や相手が見つかるのかな。見つかったらいいな……。

    気になっていたので別のお話でまた会えてとても嬉しいです✨

    作者からの返信

    めちゃくちゃ嬉しいです…!
    猫みたいって言っていただけて、少しびっくりして、時間差で納得しました。

    たしかに、あの距離感は猫っぽいのかもしれないですね。
    深いところまで読んでいただけて、感謝です。

    また、将来の幸せまで…。
    本編含めて書いてよかったです☺️✨✨

  • わたしもです! あ、あの子だ! わたあめ。いい子だよねー。知っている子がでてくるとにやりとしてしまいますね。きっとまた会えそうな予感…… 楽しみです!

    作者からの返信

    やったー! こちらにもコメント頂けて嬉しいです。

    わたあめ、思いやりがあっていい子ですよね。チャンスがあったら、また登場させたいです(笑)

    編集済
  • 『わたあめみたいな』で「おっ!」と思い、あの子のお話だと嬉しくなりました。
    (説明を読んでおらず……!)

    ハロウィン、『グミみたいな名前』内で言及されていた出来事ですよね!
    わたあめさんはこうして色んな人の心を救ってきたんだろうなと想像できる気がしました。
    でも、グミみたいな名前の彼女に見えていない(見せていない)だけで、彼女にもものすごい苦悩がありそうだなぁと2作の描写を見比べて思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    素敵なレビューも嬉しかったです。

    夜の孤独や寄るべなさ。不確かな居場所。
    まさにそこを描きたかったので、汲み取っていただけて安心しました。

    そして「わたあめ」の、笑顔の裏の苦悩まで見つけていただいたこと、静かに震えました。