目覚まし時計が鳴らなくてへの応援コメント
思わずふふっと笑ってしまう、大変可愛らしい作品でした!
彼女にとって壊れた目覚まし時計は、心からの安心をくれるものに違いないのだろうと思いました。
目覚まし時計がならなくて。
きっと飛び起きて大学に向かおうとしたが、時計のことが気に掛かり、あちこち確認をして、鳴りそうにもないことを確認した。
その後、家を飛び出して大学へ。
そんな光景が思い浮かびました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。時計があるから大丈夫とぐっすり寝て、目が覚めたら大学に行く時間が過ぎていたら、とても慌てたでしょうね。
目覚まし時計が鳴らなくてへの応援コメント
小学生の頃夏休みおばあちゃんちに行った記憶が蘇ってきました。ひまわりの種食べたり、セミの抜け殻見つけたり…って
作者からの返信
コメントありがとうございます。小夜莉のおばあちゃんがどこで暮らしているか分かりませんが、のんびりした場所だといいですね。
目覚まし時計が鳴らなくてへの応援コメント
最初の部分だけ読んだら、おばあちゃんはもうこの世に居ないものだと思ってしまい、そのまま読み進めていたら……(^-^;。
でも、小夜莉が物を大事にする子だというのは、文中からひしひしと伝わってきました。時計は彼女にとっては大事なパートナーで、慈しみを持っているように感じました。メイさんも、歯車の時計を大事に使って欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。小夜莉の時計のように、メイの時計も小夜莉とのよい想い出になるといいですね。
目覚まし時計が鳴らなくてへの応援コメント
TVで博士ちゃんって紹介されて人気ですよね。
色んな博士ちゃんがいますが、どんな時計でも直せる小学生(もう中学生くらいかな)の手にかかれば・・もとのように活躍してくれるでしょう。
今は形見でなくともいずれは形見になるでしょうけど、博士ちゃんがいたら安心ね。(博士ちゃんの宣伝みたいだね、ゴメンゴメン)
作者からの返信
コメントありがとうございます。今回の時計の修理に関しては時計屋さんのサイトの記事を参考にしたのですが、小夜莉さんも動く形で時計を大切に持っていたいのでしょうね。
目覚まし時計が鳴らなくてへの応援コメント
おはようございます。
おばあちゃんの形見の目覚まし時計……じゃなくて、良かったです!
物を大切にする主人公に好感が持てます。
あたたかい素敵なお話でした!
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。形見の時計では意外性がないなと思い、こういうオチになりました。
目覚まし時計が鳴らなくてへの応援コメント
形見じゃなかったんかい(笑)
でも、大事な時計を修理するだけでなく、部品取りも可哀想だからやめてとモノを大切にするの、とても素敵ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。壊れた時計なら部品取りもしやすかったのでしょうが、まだ動く時計ですからね。
目覚まし時計が鳴らなくてへの応援コメント
タイムリーというか。
先週、母の腕時計をショッピングモールに入っている時計店に修理に持っていきました。二回目の電池交換でしたが、中の部品の腐食が激しくてまた止まるようなら電池ではなく、修理になると思いますが古いので直るかどうかわからない、直らなくても修理部への送料と調べるだけの工賃だけでも結構な値段がしますと言われて、修理は諦めました。
すいません。ながながと😅
お話の趣旨としては、時計はこの作品の舞台装置であって、最後のオチの為の全文がフリで、オチそのものがこの作品のメインであるように印象を受けました。そういう意味では読み手に『おばあちゃんの形見の時計』と思わせた時点でこの作品の勝ち(という表現があってるかどうかですが)で、最後の二人の会話で『そういうこと! やられた!』となる綺麗なオチ方でした。おもしろかったです。
ただ、切に願うのは時計が直って戻って来て欲しいですね😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
維 黎様もちょうど時計の修理依頼をされていらっしゃったのですね。もし直らなかったとしてもこれまで長年つきあってきたおばあちゃんとの想い出の時計ですから、小夜莉は大切にとっておくのではないかと思います。