第1話 その音は、あまりに重すぎる──視覚表現の音への応援コメント
先生の語彙力が勝ちすぎているのでは笑
まぁでも、ようするに、うるさいんでしょうねw
それはすごく伝わる文章で素晴らしかったです(*'▽')!
電撃大賞応募作品ということでフォローとお星さまを置いていきますね!
私の方は異世界バトルファンタジーですが、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「うるさい」という感想、作者としてガッツポーズです(笑)。
読者の皆さんの脳内メモリを物理的に削りに行くような、胃もたれ必至の描写を目指したので、その「騒々しさ」が伝わって感無量です!
先生の語彙力が高いばかりに、部員たちがそれを「超重量級の音」に変換してしまう……。
この先、さらにカオスな表現が飛び出しますが、ぜひ耳(目?)を塞ぎながらお付き合いください!
第2話 舌の上で、音はとろける──味覚表現の音への応援コメント
今度は強烈に味覚を刺激してきましたね笑
白桃のあたりは私も味が濃いなぁって思いましたw
作者からの返信
白桃の完熟っぷりは、書き手の私も「濃いな!!」とセルフツッコミを入れながら書いていました(笑)。
まさか吹奏楽部が「食レポ集団」になるとは顧問も予想外だったようです。
この先、さらに五感が荒ぶっていきますので、どうぞお楽しみに!