二人の登場人物それぞれの「価値」を丁寧に描く構成で、仲間や彼女との関係を通じて自分の価値に気づいていく結末まで一気に読みました。お疲れ様です。Soularです。自主企画からきました!作品を読ませていただき、☆をつけています。よろしければ、私の作品も評価☆していただけると嬉しいです。
絵を描く少女は個性を否定され、野球少年はボールが投げられなくなった。それでも2人は前に向かって歩いて行く。決して諦めずに、その先へ……