応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • るなちゃんが無事で良かったです。
    借金がどんどん増えてくゆらちゃんがやっぱり不憫。
    冥さんがミステリアスですごく気になります!

  • 描写が生々しくてゾクゾクしました。特に死に顔のサムネの部分。
    想像しただけで恐ろしい
    カタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    これからの話もゾクゾクっと背筋が凍る話もありますので、よろしくです!

  • 銭原呪助のネーミングセンス笑
    名前からして嫌っていうゆらちゃんに笑い、朔夜さんの安心しろ。中身は名前よりひどいに納得!笑

    作者からの返信

    銭の亡者かつ関西弁&九州弁といううさん臭さ120%のキャラです。売っているものは本物ですが、基本ボったくります笑
    これからもたびたび登場するので、まずはお披露目ですね。

  • 要所要所のツッコミやテンポの良さが軽快で好きです。
    朔弥、遅っ!に同調 笑

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    彼はいわば、鬼太郎的ポジションなので、速すぎるとなんでも解決しちゃうからここは作者の工夫の部分ですね笑

  • 親友のるなちゃんが緩そうなキャラなのに、何だか鋭い笑
    ぬいの役立たず感がなんとも言えない。

    作者からの返信

    ぬいは本当に足手まといに感じますが、そこがまた愛されキャラです。
    るなちゃん、鋭いゆるい何とも言えない絶妙なキャラですw 愛着があるので結構出しちゃってます。

  • 切り抜き動画という身近な題材が、ここまで恐ろしい呪いに変貌するとは……。
    首が映らない鏡の描写、読みながら思わず自分の首元を確認してしまいました。 😨

    特に反射の中のゆらちゃんだけが笑っているシーン、ゾワゾワが止まらなくて、夜中に読むんじゃなかったと後悔するほどのインパクトです。 ❄️

    死後の世界で自分の死に際をコンテンツとして見せられる絶望感、作者様の感性が鋭すぎて鳥肌が止まりません!

    作者からの返信

    自分の死に際がまさかコンテンツになるなんて、考えたくもないですよね!
    おほめいただき誠にありがとうございます!!

  • 地下通路の無機質な怖さがリアルすぎて、読んでる途中に思わず自分の足元を確認しちゃいました……。 💦

    出口8が見えた瞬間の、あのゾワッとする感覚。 😱
    ただのホラーじゃなくて、日常が侵食されていく描写が本当に見事です。

    ゆらちゃんの必死なツッコミがあるから救われるけど、一人だったら怖すぎて後ろを振り向くことすらできなかったかも! ❄️

    生還した後の いたい…… という一言に、彼女の抱える痛みがリアルに伝わってきて胸が締め付けられました。
    本当に、無事でよかったです。 (ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    8番出口ライクなので、今の方にはとっつきやすい第2話、かつ ぬいという特殊なキャラクターが初登場する回でもあります。

    ゆらが若いながらも必死につっこんでいくのがこの作品の良さだと自負しております!

  • 拍手の音が聞こえてくる描写、読みながら自分の部屋の壁まで気になってしまって、本気で鳥肌が立ちました……!

    ゆらちゃんの 嫌~なリズム という表現が絶妙すぎて、静かな部屋で一人で読んでいると、後ろから ぱち...... って聞こえてきそうな恐怖感があります。 ((((;゚Д゚)))))))

    死んでる時間は休憩扱い というパワーワードに笑いつつも、彼女の絶望感に寄り添ってしまって、胸が締め付けられるような、でも目が離せない不思議な魅力に溢れていますね。 ✨

    特に壁が脈打つシーンの緊迫感は、息をするのを忘れるほど圧倒されました。

    ★☆★☆

    はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
    日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
    感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    ぱち
     ぱち

    がトラウマになっちゃいますよね笑


    台湾から!ものすごくきちんとした日本語で驚きました。私は台湾も大好きです
    台湾を舞台にした物語もいつか書いてみたいですね。

  • 案内板や下書きを使った怪異によるSOSっていう導入に惹きこまれます。ぬい(霊獣)も自業自得とはいえ、最後にゆらちゃんとほんの少しだけ絆?のようなものが芽生えたような感じがします。維持費がゆらちゃん持ちなのはやっぱり納得いかない笑
    朔弥さん鬼すぎる。

    作者からの返信

    ぬいはマスコットキャラクターとしてこれから大活躍?するので
    そのキズナの振れ幅にもぜひご注目ください。

    そしてもちろん、維持費はゆらちゃんの借金になります

  • 導入部分から一気に惹き込まれてしまう文章、ゾワッとした怖さの中でもテンポが良くて、どうなる?どうなる?って感じでスクロールが止まりません!時給は最低賃金さえ無視し、さらに追加で借金が溜まる。本当に主人公が不憫で仕方ないです。

    作者からの返信

    不憫だけどけなげに頑張るゆらちゃんとそのお友達、これからも魅力あるキャラクターが続々登場しつつ、ブラックバイトは継続します!
    ゆらちゃん死にまくりですが、そこがこの作品の魅力です。

  • 読み終えた直後のゾクゾク感がすごいです……!

    作者からの返信

    字だけで想像させるのは難しいですが、頑張っております。
    イメージイラストつきのなろう版も、また読んでいただければ嬉しいです。

  • Xから来ました!まず会話のテンポや掛け合いが良すぎて最高です笑笑コメントで見られている、というのは自分的に新しくて面白かったです!

    作者からの返信

    ありがとうございます!テンポはとても大事にしている部分です。コメディとシリアスの流れも考えながら書いております。これからも読んでいただければ嬉しいです。

  • コメントから来ました! よろしくお願いします!

    作者からの返信

    よろしくお願いします!よかったら続きも読んでくれたら幸いです!

  • 導入から一気に引き込まれるテンポの良さと、ブラックバイト設定のユーモアが抜群に面白いです。
    ホラーの不気味さ(拍手・壁の描写)と軽快な掛け合いのバランスが絶妙で、読み心地がとても良いです。
    キャラクターの掛け合いが魅力的で、続きが気になって止まらなくなります。

  • 「出口8」なんていう日常のバグをこんなに生々しく書かれたら、明日から名古屋の地下街をまともに歩けないじゃないですか。ぬいの「ぬいぐるみみたいな小賢しさ」も、読者の母性本能を絶妙に逆なでする仕様で本当に癪に障ります。こんなに面白いものを読まされて、私の貴重な「現実逃避の時間」が「更なる恐怖への没入」に上書きされた敗北感、一生忘れませんからね。

    作者からの返信

    めちゃくちゃ嬉しい敗北報告をありがとうございます。
    「出口8」みたいな“日常のすぐ隣にあるバグ”を、生々しく感じてもらえたなら狙い通りです。名古屋の地下街を歩くたびに、ほんの少しだけ視線が泳ぐようになっていたら作者冥利に尽きます。ぬいのあの絶妙に腹立つ小賢しさも受け取っていただけて何よりです。現実逃避のはずが恐怖へ直通――その上書きこそ本作の本望。どうぞこれからも安心できない日常をお楽しみください。

    P.S. ちなみに仕込みを行っています。完結までまだ少しありますが、ぜひお楽しみください

  • 掛け合いがいきいきしてて面白いですね。
    あまりうまくコメントできませんがこれからも読ませて頂きます。

    作者からの返信

    香山様応援ありがとうございます。本作もそうですが他も割とテンポを大事にしています!
    よかったら引き続きお楽しみください!よろしくお願いいたします。

  • 1話ごとボリュームがあるのと、ゆらの設定がいかされていて面白いですね。よく死んで働かされてブラック過ぎる笑。個人的には『間取りにない部屋』の余韻が好きです。怪異も凝ってて面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    一話ごとのボリュームや、ゆらの「よく死ぬのに働かされる」というブラックさを楽しんでいただけて嬉しいです(笑)。あの理不尽さは、この作品のかなり大事な味だと思っているので、そう言ってもらえて励みになります。『間取りにない部屋』の余韻も拾っていただけたの、めちゃくちゃ嬉しいです。怪異は毎回ちょっとずつ手触りを変えながら考えているので、そこも面白かったと言っていただけて本当に力になります。今後もゆらをしっかり酷使していきます!

  • ネット怪異は燃え残りがいちばんいやらしい。確かに。妙に納得しました。

    作者からの返信

    炎上したら残りカスが残る
    それが一番怖いのです

  • 死んで早々に莫大な借金を背負わされ囮として何度も命を落とす主人公の境遇が不憫でしたが、夜見朔夜の美形でありながら冷徹で守銭奴な性格が絶妙に腹立たしく借金が減るどころか増えていく理不尽な仕組みには同情しましたね笑 壁から伸びる白い腕や不気味な拍手の音が迫りくる恐怖描写は手に汗握りましたが、心霊配信のコメント欄が同時進行で流れる演出が現代的で怪異の生々しさを強調していていいですね
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    アーヤ様ありがとうございます

    ゆらの不憫さと、朔夜の「助ける顔してしっかり取り立てる」腹立たしさを拾っていただけて嬉しいです笑 

    借金が減るどころか増えていく理不尽さは、この作品のコメディと恐怖の芯でもあるので、そこに同情してもらえたのはとても励みになりました。壁の白い腕や拍手、配信コメントの演出も見ていただけて感激です。フォローまで本当にありがとうございます! お互い無理なく、でも楽しく執筆頑張っていきましょう!