第11話 自衛隊出動への応援コメント
人間サイドからしたら恐怖だわな。
第8話 最強の獣への応援コメント
戦う運命なのね。
第6話 限界の先へへの応援コメント
熊の寿命は何年なんだろう?
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
最初は転生物の修行シーン
そこから始まる怪獣物の導入と緊迫の対決
そして理解と共生
とても晴れやかな読後感を味わいました。
良き読み物に出会えるのは人生の幸福ですね。ありがとうございました。
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
第一話からエピローグまで、めっちゃ面白かったです!
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
9話のベアークロー。
10話の熊バスター。
12話のヒグマドライバー。
そして満を持して登場した、くまくまドッキング!
タイトルから想像した展開はこれっぱかりもありませんでしたが。
最高に楽しく読ませて頂きました!
天寿をまっとうするエンディングに、強く感動しました!
ありがとうございました!
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
とても面白く読ませていただきました。
ヒグマに転生した武術家が、人間を超える武力を極めながらも、最終的には「武力だけでは生存を確かなものにできない」という地点へ至る構成が、非常に優れた思考実験になっていると感じました。
武力があっても、より大きな武力には滅ぼされる。
しかし武力がなければ、そもそも交渉の土台に立てない。
そして、武力を持ったうえで相互利益を示せなければ、真の共存も平和も成立しない。
この作品は、単なる強さの物語ではなく、「力とは何のためにあるのか」「生存を確かなものにするには何が必要なのか」を描いた物語だと思います。
ヒグマという圧倒的な肉体を得た主人公だからこそ、武力・交渉・共存というテーマが非常に鮮明に浮かび上がっていました。
読後に、強さの先にある知性と倫理について考えさせられる、非常に面白い作品でした
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
面白い!
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
面白かった!!!
これに尽きる!
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
とても面白く、最後まで一気に読ませて頂きました!
読み終わって心地よい余韻がのこっています。
無理に群れを作るではなく、武人に徹し、孤高の熊であり続けていた所が痺れました。
よい作品をありがとうございました。
プロローグ 死と再生への応援コメント
冴え冴えとした書き出しに引き込まれました。消毒薬の匂いのする病室のイメージが瞬時に頭の中に描かれるようで、凄いなと思いました。その次の温かな熊の巣穴のシーンとの対比が見事です。引き続き読ませていただきます。
第13話 共存への応援コメント
リアルだと人間の方がこの思考に至る知能がなさそう
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
道民として申し上げます。
私は今、キムンカムイの誕生に立ち会ったのです。
感動の余韻はいつまで続くでしょうか。
第7話 人間側の記録(二)への応援コメント
人間からするとめっちゃ怖いな
自分的には厨二心が擽るけど
第5話 人間側の記録(一)への応援コメント
人生で始めて熊がカッコいいと感じた道民
第3話 山の王への道への応援コメント
熊は右利きって銀河が言ってた
第3話 山の王への道への応援コメント
最後かっこいいなおい
プロローグ 死と再生への応援コメント
ヒグマ! 敵はやっぱりハンター?⋯ 弾丸を横合いから叩いて軌道をそらす!
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
作者さんは熊が転生した方なのでしょう
とても良い作品でした
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
完結お疲れ様でした。
地上最強生物に至るワクワク感と、人間との共存へ至るハラハラ感が素晴らしかったです。
特に人間との関係は、形振り構わない事態になったら最終的に負けるので、上手いこといってよかったなと思いました。どちらも現実より大分理性的だった気がします。
この世界の自衛隊の腰が大分軽いですね。熊が市街地に出没する昨今、その対応が一段落した先の話なのかもと感じました。そのために、慎重かつ迅速に行動できたのかなーと。
あと、馬鹿が山に侵入して勝手に怪我をして、熊に襲われたと狂言を吐く事件とかあったんじゃないかなーと想像しました。博士が怒って駆けずり回るのが目に浮かぶようです。
第5話 人間側の記録(一)への応援コメント
なんでそんな怪しまれるような壊し方したんだ…?
第2話 異形の若熊への応援コメント
体脂肪率が低かったら冬眠できなさそうだけどな…
編集済
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
穏やかな余韻を貰いました
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
めっちゃ面白かったです!
第15話 新たな秩序への応援コメント
かっK
エピローグ ある研究者の手記への応援コメント
ある意味意外な着地点。
面白かったです。