応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第1話への応援コメント

    理屈では、何が起こっているのかも、母親と子らの存在も、何も分りませんでしたが、ただひたすらに不吉な予感に襲われました。
    赤いパラソルは、きっととても禍々しく見えたことと思います。

    作者からの返信

    コメントと素敵なレビューありがとうございます!
    あまり説明を入れず、理屈ではわからない怖さを目指したので、そう言っていただけると嬉しいです。
    主人公たちは、そもそも家族の姿が視えた時点で、アウトだったのかもしれません……

  • 第1話への応援コメント

    情景が頭に浮かび、短いのにとてもゾッとしました。好きです。今後のご活躍も楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そのように言っていただけると、大変励みになります!

  • 第1話への応援コメント

    冒頭から不穏な空気が漂っておりました。
    なるべくそっちは見ないようにしていたのに、頭から離れなかったのは、よほどその家族の雰囲気が普通じゃなかったのでしょう……
    瞬間移動でもしたように「そこ」にいた母子の姿にビクッとしました。
    誰やねん、何埋めてるねん……!(半泣き)
    面白かったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    返信が遅くなってすみません。
    主人公は念願の海水浴デートだったのに、とんでもない目に遭ってしまいました笑
    最後はどうやら、彼女の姿が見当たらなかったみたいですね……

  • 第1話への応援コメント

    まるでフランス映画を観る様な静かな不穏さが
    ありますね。🏖️
    江賀根賞、是非ともゲットしたい!!

    作者からの返信

    フランス映画!
    若い頃、それを観ている自分がカッコいいと思って、ゴダール作品なんか観てましたね。
    本当はジャッキーチェンが見たかったのに笑
    江賀根賞お楽しみに!

  • 第1話への応援コメント

    コメント、失礼します。
    描写を極限まで排した、短く、匂い立つ怖さ。最近、その表現について考えていたので、欲していた恐ろしさを体感できて、勉強になりました。
    次、短いものを書いてみます!。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    いつも書き過ぎ、説明し過ぎなので、できるだけ削ってみました。
    ナカさんの短い作品も楽しみにしておきますね!

    あと、カクヨム公式をフォローするためにX登録したので、フォローさせてもらいますね。
    ほとんど扱わないかもしれませんが笑

  • 第1話への応援コメント

    彼女……!
    青い海と赤いパラソル、砂浜。色が象徴的で怖かったです。
    埋められていた男性は1人で海へ訪れていたのでしょうか……。それもまたホラー。荷物番の隙を狙われたのかな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今どきは、なかなか赤いパラソルなんて見かけません(もっぱら折りたたみ式サンシェード)が、一昔前の海水浴の雰囲気を描いてみました。
    男性は父親ではなかったようですね……

  • 第1話への応援コメント

    最後、やばいですね。衝撃受けました。このお話はまるで怪談のようで、とても恐ろしかったです。幼い兄弟たちは一体、何を埋めてるんだ。
    か、彼女は無事なのでしょうか。埋められているのが彼女なのではないかという恐ろしさがやばいです。

    いつものようにめちゃ恐ろしく面白いお話でした。素晴らしいホラーを、ありがとうございました!✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    書いていただいたとおり、ホラーというよりも怪談を意識して書いた話です。
    そのように感じていただいてとても嬉しいです!
    どうやら彼のいる場所から、彼女は見当たらなかったみたいです……

  • 第1話への応援コメント

     ひー、こわーい! もう冒頭から怖かったですよ。なにか怖いことが起こる予感がしました。
     赤いパラソルは血の象徴か?
     彼女が無事であることをお祈りしております。急げ! 間に合うぞ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    怖がっていただけて嬉しいです笑
    パラソルの色は、青よりも黄よりも、赤が最もインパクトあるかなと思って選びました。
    このあと主人公が間に合っていたら良いのですが…….

  • 第1話への応援コメント

    拝読いたしました。

    もっとサスペンスに近いお話かと思えば、実に怪談でしたね。結末で不意を突かれてしまいました。
    短いながら、非常に完成度の高いホラーだと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    砂に埋める行為やパラソルなど、一昔前の海水浴をイメージして書いてみました。
    ニノ前様からそのようなコメントをいただけて、とても光栄です!

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    拝読しました。

    ワープしてきたみたいに移動してきて、彼女さんを埋めているのが怖すぎます!
    最初に埋めていたのも、本当に父親だったのかなって思います。

    ショートムービーとして実写化してほしい逸品ですね。
    無邪気に生き埋めにする母親と幼い兄弟。真っ赤なパラソル。
    絵力がすごい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    最近はあまりパラソルを立てている光景を見ませんが、サンシェードだと雰囲気が出ないので、パラソルにしてみました。
    絵力を褒めていただけて、とても嬉しいです!
    海に行くときはお気をつけ下さい笑

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    読み返すとじわじわ怖さがやってくる!
    父親が抜けたあともまるで誰か中にいるかのように整った人型の砂……その砂遊びとはいったいどんな遊びだったのでしょうか。
    彼女さんが無事であることを祈ります>⁠⁠<

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    父親(と思った男性)は、どこに行っちゃったんでしょうね〜。
    あと彼女……
    海で同じような家族を見かけたときはお気をつけ下さい笑

    編集済