第31話 プライベートスペースというだけでだいぶ妥協できるへの応援コメント
精霊が魔王軍と人類側とに分かれて戦った・・ですとー!魔術または魔法的な何かではなく精霊の力のみなのでしょうか?
的外れになっちゃうかもしれないけどいろいろと妄想して楽しみます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと精霊以外もでしょうねえ。
人類にも魔王軍の味方をする者がいたかもしれません。
第31話 プライベートスペースというだけでだいぶ妥協できるへの応援コメント
おー!図らずも良い特訓になっている!?
よいですね〜✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分たちの演習場も手に入り特訓にもなっているのでお得ですね。
第30話 予想の外の行動パターンへの応援コメント
そんなはずはない……
気になりますねぇ🤭
しかしやはり人気者www
可愛いですからね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっとシエルちゃんが知らないことなんでしょうねえ。
人気者ですが、知らないことばかりです。
第30話 予想の外の行動パターンへの応援コメント
恩人・・、旧演習場は使えないはず・・、気になるワードが飛び出してきました!いよいよなのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだか予想外のことになっているみたいですね。
第29話 私のために争わないで!への応援コメント
取り合いだーーーwww
人気者は困りますねぇ🤭
作者からの返信
コメントありがとうございます。
みんなに愛されるシエルちゃんですね。
その調子で黒に染めてやりましょう。
編集済
第29話 私のために争わないで!への応援コメント
イルマ先輩は何か思い出したのですね。それをカリオ様は気付いたと。隠された真実を知りたいです!
作者からの返信
報告とコメントありがとうございます。
誤字を修整いたしました。
カリオ先輩はイルマ先輩の機微にもさといですねえ。
きっといろんな生徒をよく見ているのでしょうね。
編集済
第28話 歴史と神話の境界にてへの応援コメント
ほほほほほーーーーーんんん!!!
気になるぅううううぅうううwww
色々楽しみですっ«٩(*´ ꒳ `*)۶»ワクワク
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ちょろっと情報が開示されましたが、シエルちゃんは深く聞くのはやめたようですね。
いずれ知ることができるかもしれません。
編集済
第27話 精霊くんは私の保護者への応援コメント
う〜ん。なんかお互いに補完しているようなしていないような・・。まずシエルちゃんは精霊さんの力に依存してるよね。精霊さんは生まれたばっかりの時から意識があって、シエルちゃんを守るために存在を確定しているみたい。そのせいでシエルちゃんは伸ばせる力も伸ばせないのかな?う〜ん。
2人で仲良く強くなっていくか。全属性は遠いなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに支え合っているのならいいですが、長所を潰すのはよくありませんからね。
仲良く二人で歩んでもらいましょう。
第26話 どうか記憶の扉を閉じてくださいへの応援コメント
うわぁイルマ先輩もあっち側の人だったー。シエルちゃんの野望は遠い上に阻まれる運命だけど、行けるとこまで行ってみてね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イルマ先輩なら仲間になってくれそうでしたが、残念ながら難しいみたいですね。
第26話 どうか記憶の扉を閉じてくださいへの応援コメント
ぬぬーん。みんな強情ですねー。
でも、よかったですねぇイルマさん☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なかなか手強い相手が多いですねえ。
イルマ先輩はしっかりと思い出してくれましたが、なにやらまだ問題がありそうです。
第25話 私は最初から知っていましたへの応援コメント
カリオ先輩ツッコミ役ありがたいですね……
苦労しそだなぁwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どの世界でも常識人が一番苦労するのでしょうねえ。
第25話 私は最初から知っていましたへの応援コメント
ギャップ萌えですね!シエルちゃんのしてやったり顔が浮かんでくる表題が笑えます。
それぞれの精霊魔法ごとに広い演舞場があり、学舎も充実している様子に、某ッターを思い出しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シエルちゃんは後方腕組み後輩面でしょうねえ。
各属性ごとに主要施設があるので、わりと大きな学校みたいですね。
なお、そんな大きさなのに黒の派閥は閑古鳥が鳴いております。
編集済
第24話 壁があったら突き破るタイプへの応援コメント
凛々しく育てられると周りの目が気になる、わかります。真面目で品行方正で生徒会長とかやりました。両親が教員で、先生たちが全員それを知っていて、優等生であることが求められ自分でも良いことだと思いこんでました。が今は・・自由です!ですがシエルちゃんほどではありません!この子は尊敬できますすごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自由になれたのであればとてもいいことだと思います。
シエルちゃんのように、人生を楽しく愉快に生きてしまいましょう。
イルマ先輩も一歩踏み出せる勇気がほしいところですね。
第23話 プリンセスと小動物への応援コメント
wwwwww
イルマ先輩予想外でした!そんなイルマ先輩も可愛い!……なでても?(パトカーの音)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
イルマ先輩はなんとか我慢していましたが、かわいい生き物の前に陥落してしまったようです。
本人たちの許可があればなでても大丈夫です。
第23話 プリンセスと小動物への応援コメント
イルマ先輩も忘れてる!って何を?たぶん特定の過去を。カリオ様やトゥリちゃんは覚えてるみたいだから、その時どっち派閥だったかみたいな分岐点でもあるのだろうか。続きが楽しみ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
覚えている人もいれば忘れている人もいるみたいですねえ。
イルマ先輩もいつかは思い出せればいいのですが。
編集済
第22話 先輩はご機嫌斜めへの応援コメント
指導って・・ものは言いようだ。それでちゃんと指導してくれちゃう初日の先輩(お名前!ちゃんと聞いて覚えましょう)も相当のお人好しだー!
イルマ先輩もきっと嬉しくて顔に出ちゃうから隠してるんだよきっとそうだよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
先輩はわりと心配してくれているみたいですからね。
イルマ先輩も含めてみんなと仲良くなってしまいましょう。
第21話 どうか僕を嫌ってくださいへの応援コメント
カリオせんぱいっ!!( ⋰꒳⋱ )ブワッ
グスン早く黒に染まるといいよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
染まることに抵抗しているので、シエルちゃんが無理やり染めちゃいましょう。
第21話 どうか僕を嫌ってくださいへの応援コメント
そもそもお兄さんを尊敬してる時点でカリオ様の黒派閥解体は難しいのかな。無駄にダジャレを挟んでくるシエルちゃんにも真面目に対応して、なんて良い王子様なんだろう!
この物語には敵役になれるイヤなヤツがいない。こんな素敵なみんなばかりで紡げる作者様に今後も期待大です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
それでもカリオ先輩は黒の派閥をなんとか解体したいみたいですね。
シエルちゃんのダジャレはさらっと流す真面目な王子様でした。
お褒めの言葉ありがとうございます。
実はすでに完結まで予約投稿しているので、最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです。
第20話 にじんでいく墨の色への応援コメント
勧誘して入ってくれても、上手くカリキュラムを組んで訓練しないと全属性は難しいのでは?シエルちゃんとしては2属性や3属性の黒派閥もありなのかも。
カリオ様の黒派閥危険視の理由が知りたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全属性はきっと難しいですが、シエルちゃんとしては好きな属性を学ぶ学校になってほしいみたいですね。
第19話 わりと武闘派です。山育ちなので。への応援コメント
いくらなんでも非常事態だから黒制服って強弁。王子様に呆れられてるよ。わたしゃ好きだけどね!
モンスター退治に辛い過去を持ってるんだね。優しさなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どさくさに紛れようとしたら失敗しちゃいました。
王子様も、案外かわいいと思ってくれているかもしれませんね。
第18話 それはまるで喪服のようでへの応援コメント
おー、なるほどなあ。
そして王子(兄)死んでも内実は地方に下りてこないんだろうな…
ここで折れる訳ないけど今後に期待
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シエルちゃんの住んでいた場所はそういう情報には疎いですからねえ。
第18話 それはまるで喪服のようでへの応援コメント
ホントの事を言えない理由が気になりますね……
それはさておき!
嫌がらせしてくる人とは確かに接点多いですねwwwシエルちゃん流石だわ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫌がらせしてくる人は無視する人よりも関わりがありますからね。
シエルちゃんはそんな相手とも仲良くできる強い子です。
編集済
第18話 それはまるで喪服のようでへの応援コメント
お兄さんが亡くなったこと以上のインパクトはないよね。黒派閥反対派である理由は十分だと思います。シエルちゃんにも届いたかも・・。いやー全属性を納めるつもりなら、尚更周囲の意見に左右されちゃダメなのか。シエルちゃんのマイペースは美徳かも!
作者からの返信
報告とコメントありがとうございます。
誤字を修正いたしました。
理由としては納得せざるを得ないものですね。
ただ、それで止まるシエルちゃんではないようです。
シエルちゃんは常に前を進み続ける女の子みたいですね。
編集済
第17話 あくまでも公平に厳格にへの応援コメント
王子様が公平で良かった!嫌いまでいかない、好きじゃない発言も良かった!
でもこれだけお互いに意見が食い違うなら、力負けしてられないね。早く全属性で戦えるところを王子様に見せて黒派閥に入って欲しい。良い人だけに!
作者からの返信
報告とコメントありがとうございます。
誤字を修正いたしました。
あくまでも公平ですが、トラブルメーカーのシエルちゃんとは相性が悪いかもしれませんね。
力をつけて王子様を倒して配下に入れてしまいますか。
第17話 あくまでも公平に厳格にへの応援コメント
理性的な王子様がこうなるのはなんででしょうね?
嫌いではなく好きではない、というのも好ましいなー。
OBで名前を言ってはいけない人レベルのやらかしをやったのか。
今後が楽しみ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王子様も何かを隠しているのかもしれませんね。
まあシエルちゃんなら、そのあたりも含めて何とかしてくれることでしょう。
第16話 これが私の好きな人たちへの応援コメント
えぇ・・そこは黒の派閥も応援してくれるところじゃないのー?やっぱりシエルちゃんが忘れてる何かを知ってるよね。特に王子様。もやもやするー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
頑なに黒の派閥だけは応援してくれないようですねえ。
編集済
第16話 これが私の好きな人たちへの応援コメント
人って難しい!!早く染みちゃってもいいのよ?
さておき兄妹一緒に入れるようになってよかったですねぇ☺️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
何もかもうまくいかなかったトゥリちゃんでした。
今ではすっかり仲良し兄妹です。
第15話 いっそ世界がモノクロだったらへの応援コメント
ちょっと染み込ませてみない?が好きだなぁwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
派閥の鞍替えをあえて軽く言うことで相手を騙そうとしていますねえ。
第15話 いっそ世界がモノクロだったらへの応援コメント
炎に何を求めてるの?って言われても聞く耳持たないのがシエルさん。うちの猫の名前、ペイスくんなんだけどマイペースから名付けましたが、比じゃないね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペイスくんいい名前ですねえ。
シエルちゃんはマイペースすぎるので、ヴィルタさん先輩かトゥリちゃんと競ってもらいましょう。
第15話 いっそ世界がモノクロだったらへの応援コメント
燃やさず焦がさずじっくりふっくらカリカリに…
土水火とか複数属性必要そう。
揚げ物温めるって難しいんですねえ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっと全てを極めた者のみが至れる境地なのでしょうねえ。
やはり料理とは難しいものです。
第14話 ようするにエビフライはえらいへの応援コメント
授業中にお腹が鳴らないといいんだけどって、良い子だなぁ。敵対してる人にも優しいって。なかなかできることじゃない。シエルちゃんにならみんなついていくと思うな。黒の協奏者、ありかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とにかく人の悪意を気にせずに善意のみを信じられる子ですからね。
彼女なら派閥のトップの資質はあると思います。
第14話 ようするにエビフライはえらいへの応援コメント
全く!人の家族を馬鹿にするなんて酷いもんですねっ!エビフライさんに謝って欲しいです!( ー̀ н ー́ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エビフライさんも大変お怒りのようです。
第13話 クーリングオフ期間終了への応援コメント
破棄した方がいい・・。意味深だー。想像が掻き立てられてしまいます!生まれたばかりということは・・とか、僕に頼れば簡単なのにとシエルの成長を阻害したり(ただの善意かもだけど)とか、気にし始めると気になる点が。うーん作者様の掌の上が楽しいぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
気になる点に気付いていただき楽しんでいただければ作者冥利に尽きます。
精霊くんとシエルちゃんの関係も是非お楽しみください。
第12話 気まぐれなだけじゃなく恩義もありますへの応援コメント
理由があって忘れてるんだろうけど気になります。世の中を救った代償で記憶を失ったとか。カッコいい!でも一部の人しかそれを覚えてないよね。続きが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シエルちゃんはアホの子なので、色々と忘れていても不思議じゃありませんからねえ。
第12話 気まぐれなだけじゃなく恩義もありますへの応援コメント
七色に輝く火の精霊……どこぞの社畜体質精霊がめっちゃよぎりますね!!www
それにしても演技下手なアホの子可愛いですねぇ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲーミングカラーに強化された精霊くんがどこかの世界にもいそうですねえ。
シエルちゃんはアホの子なので、演技は難しかったようです。
第11話 君はもういないへの応援コメント
優しさゆえに黒に反対して水か炎に鞍替えしてもらう。ヴィルタさん先輩、その子は言う事聞きませんよアホだから。シエルを守るには黒にならなきゃ。協奏者が派閥異動なんてシャレにならんからやっぱ無理なのかなー。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シエルちゃんはわりと頑固な子ですからねえ。
ヴィルタさん先輩が折れるしかないのかもしれません。
第11話 君はもういないへの応援コメント
タイトルめっちゃ気になるぅぅう!!
けど、それは置いておいて。
妹と違ってアホだったwww割と酷い言われようですねwww
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これにはシエルちゃんも反論できませんねえ……。
アホの子ゆえの強さですので。
編集済
第10話 七十五日はとうに過ぎへの応援コメント
貴族は能力と実績が全てなのか。人柄も努力も見ない、と。それにもめげずに努力するなんてすごい!
もうひとり、全校生徒黒服計画を進行中の努力家もいるね!頑張ってね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はものすごく努力していたヴィルタさん先輩でした。
そんなヴィルタさん先輩だからこそ、シエルちゃんの努力も認めているのかもしれませんね。
編集済
第9話 つまりあの人も猫ですへの応援コメント
ほらね、やっぱりヴィルタさん先輩は見た目と違って優しいんだよ。妹のトゥリちゃんが言うんだから間違いない。炎の協奏者の先代さん、ヴィルタ先輩の妹って知ってて挑んだのなら勇気あるな!
作者からの返信
報告とコメントありがとうございます。
誤字を修正いたしました。
ヴィルタさん先輩は見た目こそ怖いですが良い人なんですよねえ。
炎の協奏者さんはトゥリちゃんの実力を知りながら挑んでいました。
より強いほうが代表になればいいという考えみたいです。
第9話 つまりあの人も猫ですへの応援コメント
トゥリちゃんのえっへん可愛いーーー(*ˊˋ*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
猫系美少女なので、気まぐれにかわいいところを見せてくれるようです。
第8話 ヴィルタ先生の個人授業への応援コメント
恐れ知らずの意味はなんだろう?ヴィルタさん先輩の顔?自分がそんなに怖いって認識?相性の合わない精霊を力技で制御しようとした事とかかな?
いずれにしても夕食には間に合うように帰りましょう。私にとっては寮生活を思い出して懐かしかったです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ヴィルタさん先輩かなり不良寄りな見た目みたいです。
そんな自分への距離感がバグっているシエルちゃんへ、恐れ知らずと思ったみたいですね。
夕食を作っていただけるのはありがたいですからねえ。
シエルちゃんも次は間に合うといいのですが。
第8話 ヴィルタ先生の個人授業への応援コメント
結局自炊してるwww
プラス思考いい事ですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
間に合わなかったみたいですね。
ただ、その程度でめげるシエルちゃんではないのです。
編集済
第7話 キラキラした不愛想への応援コメント
1段階目、2段階目と上手くこなして、実体化した後の一番難しい力のある精霊を制御できないからってバカにすんなー。
作者からの返信
報告とコメントありがとうございます。
誤字を修整いたしました。
なんなら3段階目がうまくいっても、なんらかの難癖をつけられそうです。
黒の派閥は前途多難ですね。
第7話 キラキラした不愛想への応援コメント
くっ。ヴィルタさん先輩の笑顔なんて可愛くなんかないんだからねっ!キュンキュン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一部の者だけが知っているコワモテ先輩の笑顔ですねえ。
編集済
第6話 彼女が獣人なら猫だと思うへの応援コメント
すっかり忘れてるみたいですね。トゥリちゃん始め周りのみんなとはどんな付き合い方をしていたのかな?気になるーー
作者からの返信
報告とコメントありがとうございます。
誤字を修整いたしました。
トゥリちゃんたちは、シエルちゃんの何かを知っているみたいですね。
まあシエルちゃんはわりとアホの子なので、忘れていることもたくさんあるかもしれません。
第1話 全てを飲みこむ黒い色への応援コメント
あれえ、新作出てる。毎日投稿だけでも神がかってるのに並行投稿!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
どちらも毎日投稿予定ですので、お気に召した方をお楽しみいただければ幸いです。
編集済
第4話 彼女はいまだ眠りの中への応援コメント
土壇場で裏切るつもりって言っても良いんだ。シエルちゃん、できた人だねー。こりゃ友達にならなきゃだ。全校生徒黒服化計画第一歩目、なのかな?
忘れられる少女とってところが気になりますー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
自分が被害にあってもメンタルが強いので気にしませんが、仲間が被害にあうのは嫌みたいですね。
第5話 画用紙に黒インク一滴落ちたへの応援コメント
おー!黒服2人目!シエルちゃんおめでとー✨✨✨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
めげずに勧誘し続けているので、幸先よく仲間が増えてくれましたね。
第3話 なぜか少しだけ悲しい気がするへの応援コメント
最後の一言がカギなんですね!伏線の回収が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
回収しきれるといいなあと思います。
未来の自分に託しました。
第2話 真っ白なキャンバスの前でへの応援コメント
ヴィルタ先輩を思い出すんだー!きっと大事な事だよー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シエルちゃんアホの子ですからねえ……。
何かを忘れていても不思議ではないのです。
編集済
第1話 全てを飲みこむ黒い色への応援コメント
これからのシエルの活躍に期待大!今は炎の精霊だけだからとりあえず赤い制服でも良いのではと妥協しそうになる弱い自分ですが、初志貫徹シエルを見習いたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シエルちゃんはわりと頑固なので、わがままを貫きたいのでしょうねえ。
第1話 全てを飲みこむ黒い色への応援コメント
たまたま新作に気付けました!
これからこっちも応援していきたいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
応援いただきありがとうございます。
こちらのほうも楽しんでいただけたら幸いです。
第32話 スポーツチャンバラでの真剣勝負への応援コメント
スポチャン真剣勝負!座布団一枚!なんでこの演舞場は澱んでいるのかな。精霊同士の戦いがあったとか。こんな場所でも実体化できちゃうのがすごい!逃げられちゃったけどこの次は黒制服を着せちゃおうよ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
敗者は相手の派閥の制服を着る制服デスマッチですね。
同意の上で戦えば、仲間が次々と増えていくことになります。