第6話 銀嶺五家の当主――ユーヴェル・エーベルニへの応援コメント
「一見、すばらしい繁栄を極めた世界」
赤の界かとも思うのですが(竜は怖いですし)、でも金の界も精霊力を間違った方向に使っているし、それともまだ見ぬ黒? は見付からないみたいだし……明かされる時が楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ユーヴェルが言っている世界については……。
いずれどこだかわかりますが……。って、これだけで、すごいヒントになっていますね!(笑)。
引き続き、楽しんでいただければ、嬉しいです!
第5話 証人 その5への応援コメント
ああああ~! イズニエラ、もはや怪物ではございませんか。守護獣が操れるならば人間も。そしてこれは彼女が為した「初めて」ではないのでは? 嘗てない強敵といますが、障害となって立ち塞がりそうと感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃるとおり、もはや怪物です。
そして風紋の竪琴は、ある意味、この怪物とエドレイド、レオニード、ジュリオンたちの壮絶な戦いのドラマ(戦闘するわけではありませんが(笑))となるのです。
引き続き、お楽しみいただければ嬉しいです!
第4話 証人 その4への応援コメント
竜の時とは異なり、任意の天馬にだけ(最弱の?)作用させたようですし、イズニエラ自身も自覚に乏しいようにさえ感じます。そして、この世界の聖獣だけに通じる方法なのか。謎が明かされるのは後の方と存じますが、楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ご指摘の通り、実は天馬の見極めの時は、イズニエラ本人もどこまで自分ができるのかわかっていないところもあったのですよね。
彼女の力がどのようなものかは、今後、少しずつ、わかっていきます。お楽しみに!
第3話 証人 その3への応援コメント
うわぁ、なんでしょう…。
イズニエラは何者なんでしょうか。ぞくっとしました。若い天馬さん、かわいそうに。
そして今、ルヴァン一人だけがこの証人だなんてあまりにも負担が大きすぎますね。気の毒です。
それにしても、天馬たちの描写がとても幻想的で好きでした!聖獣のなかで一番好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
竜とは別の意味で、銀の界では天馬が大きな役割を果たしています(って、人間が勝手にそうしているだけなのですけどね(笑))。見た目も、一番優雅かもしれませんね!
イズニエラは、この巻のラスボス的存在です。この時は、まだまだ可愛いレベルですが、いずれ……。
お楽しみに!