第58話 イチマンジャクの麓に降りてへの応援コメント
パチモンドラゴンへの当たりが相変わらず厳しい。反面正統派ドラゴン好きなリョウは生前、社長については認知してたのかしらん。
作者からの返信
あれがデビューする前にこっちに来た可能性もありますねえ
第58話 イチマンジャクの麓に降りてへの応援コメント
>「いて! いてて! いや、痛くないんだけど衝撃はある」
ゲームで被弾してコントローラーの振動と共に思わず「いてっ」と言ってしまうあれじゃな
作者からの返信
それですね!
人間が放つ狙撃型魔法程度ではダメージすら受けませんw
編集済
第58話 イチマンジャクの麓に降りてへの応援コメント
愛すべきラッシュとヘッドレスは護られた!笑
さてアイスモンスターとやらは何だろう。定番のイエティとか?
作者からの返信
マロングラーセの手勢ではない感じですねえ
第58話 イチマンジャクの麓に降りてへの応援コメント
ドラゴンゾンビまでかわいくなってきてしまった…。
そろそろ名前を付けてレギュラー入りがあり得るかも。
作者からの返信
ありうるかも……!
幽霊船と同格の扱いですし
第57話 神造兵器が超遠距離射撃してきたぞー!!への応援コメント
>俺はまだ遊び足りないのだ。
仲間も増えて楽しい軍団になってきてますからね!
まだ滅びるわけにはいかないなぁ。
作者からの返信
もう少し遊ばねば!
第57話 神造兵器が超遠距離射撃してきたぞー!!への応援コメント
ぐぬぬ、敵もやりおる…
装備をまた作り直してもらわねばならんではないか…
しかしゴボウ界の根源力でなくて良かったと言うべきか…
作者からの返信
ゴボウが根源力なら話が終わってましたねw
第57話 神造兵器が超遠距離射撃してきたぞー!!への応援コメント
ヒマラヤがアルプスになっちまったぜ…w
アダマンタイトの盾ーッ!ありがとう!さらばだ!
作者からの返信
リョウは区別がついてないのかも知れないw
第56話 勇者が召喚されます、とファラオは言ったへの応援コメント
勇者は絶対許さんが、それはそれとして趣味としてドラマ性を求めてしまう、敵にも味方にも厄介な癖か。
作者からの返信
エンタメが大好きではあるんですなw
第56話 勇者が召喚されます、とファラオは言ったへの応援コメント
ああ、ゴボウの光を恐れる者だったのか。ナカバヤシのお友達とはねえ。
マトモな勇者なら敵ではないのだが…異質で、おかしな、珍妙な者か。絶対つよい。
作者からの返信
世界を救う存在の条件を満たしてますからね、おかしくて珍妙!
第56話 勇者が召喚されます、とファラオは言ったへの応援コメント
>オトハ将軍もそうだし、じつはうちの軍勢は一人が入り込むと内側から一気に蚕食する能力が高いかもしれない。
召喚された味方を連れ帰るのが一番のネックになってますよね。
吸血鬼やマミーは話せる奴らだから使い捨てにはしないだろうから…。
作者からの返信
勝機のある状況でしかやりたくない作戦ではありますw
第56話 勇者が召喚されます、とファラオは言ったへの応援コメント
あれはなんか多元世界全てで殴って来る様な理不尽の中の理不尽だからなぁ。魔王リョウのみみっちい逆恨みはどこまで通用するやら。
作者からの返信
みみっちい男だからこそ魔王と一体化して、世界を席巻しようとしてるわけですw
第55話 戦力的にかなりのもんじゃないかへの応援コメント
軍団の中に、現役で某国の姫様なのに、配下が一人もいないカリスマのパラメータを持ち腐れてる幹部が混ざってるな……首魁の補佐だけで手一杯だから仕方ないね。
作者からの返信
首魁のお世話は大変ですからね!
第55話 戦力的にかなりのもんじゃないかへの応援コメント
ゾウさん合流してくれてうれしい。
これはあれですな、天下統一。やり方がアレなだけであまり幸せではない戦国時代を終わらせてハッピーになろう!というふわっとしたやつ。
作者からの返信
結果的に平和にはなりますからねw
第55話 戦力的にかなりのもんじゃないかへの応援コメント
>さらに再生もできて、暇な時のお喋り相手にもなり、無数の宴会芸を得意とするすぐれものだ。
マミーが高性能!
いっぱいマミーはいるから、同じ趣味のマミーも紛れてそうだし。
リョウ&フレンズ軍は文字通り、フレンドリーな軍団になってきてしまった。
作者からの返信
マミーは何気に軍団雑兵クラスの最上位ですねw
第54話 ファラオシティ案内への応援コメント
魔王軍だし実際やってることは邪悪だが他の知性体が野蛮すぎるせいで1番元の人類っぽい生き物になっているみなさん……
作者からの返信
実力さえ伴えばお話できるからしゃあないw
第54話 ファラオシティ案内への応援コメント
うーむ、人類に友好的な、貴重な知性体が、よりにもよってな相手を人類認定してしまった。まあ、友好的な人類はそれ以上に希少だから仕方ない……消去法で選ばれる魔王……。
作者からの返信
この世界で一番対話できる相手がこの魔王ですからw
第54話 ファラオシティ案内への応援コメント
限りある資源を再利用し、仲魔たちとの関係も良好。
とてもホワイトな魔王軍です、よろしくお願いします。
作者からの返信
中身はほんとに仲良しなんですが、とにかく世界から見ると最悪のがん細胞なんですよねw
第54話 ファラオシティ案内への応援コメント
管理AIが仲間に。別大陸でしたっけ?向こうとは交わらない方が良さそうですw
作者からの返信
オトハがいた場所があの大陸ですし、時代もポイ活より過去なんですよねこの世界w
あとはポイ活は、リョウに対してメタれるので相性が最悪ですw
第53話 管理者現るへの応援コメント
ありゃ、アッサリ?コアまで呼ぶってことは罠ではないでしょうし。
誰か来てくれるのを待っていたのかしら?
作者からの返信
リョウが本心からものを言っているのが理解されたようですw
第53話 管理者現るへの応援コメント
交渉できる相手が好きなんですなぁ。
AIでも人でも関係なく。
まさか、都市AIと戦わずに、しかも仲間にするとは思いませんでした、びっくり。
作者からの返信
交渉したい、平和的に話し合いたい、Win-Winの関係になりたい、はこいつ、本心なのでたちが悪いんですねw
第52話 清潔過ぎる廃墟への応援コメント
もしかして死体が腐らないよう、湿度厳禁なのかしらん……?
リョウのテンションが落ち着いてるのは、善も悪もない無人の領域だから賢者モード発動してる……?
作者からの返信
死体は全て処理済みで、それから長い時間が経過してるようですね
第51話 その名はファラオシティへの応援コメント
安楽死?
なら精神を落ち着かせるために、
色々遊ばせてくれるグッズが残ってそう。
未来遊びアイテムとか出てこないかなぁ?
作者からの返信
安楽死という名の死までの現実逃避ですな!
第51話 その名はファラオシティへの応援コメント
この退廃感、前史人類はマロングラーセが攻めて来る前から女神に見捨てられて滅びの絶望に染まっていたのか?
作者からの返信
マロングラーセが来なければ、人間たちが管理して世界は存在し続けられたんです
第51話 その名はファラオシティへの応援コメント
信頼と実績のディストピア
そして相変わらず恐ろしさが盛りに盛られるマログラよ
作者からの返信
あの魔王、健全で完成度の高い社会を築くほどそれを利用して滅ぼして来ますからね
編集済
第51話 その名はファラオシティへの応援コメント
らん、らんらららんらんらん…。文明のトドメは大魔王により導かれた全面核戦争的なもの?
最近のラッシュとヘッドレスは本当に何か特別感出てますな。何かある?
作者からの返信
そうなりますねー。
全面戦争の後の急速な衰退が人類を絶滅させています
第50話 ピラミッド地下は広い!への応援コメント
そういやこの世界は科学文明が行き過ぎてファンタジー化した世界だったか
ってーとここのファラオとやらはポイ活のところにいた"貴族"と同質の存在か…?
作者からの返信
ファールディアがそもそも、滅びた後のアポカリプス世界ですからね!
第50話 ピラミッド地下は広い!への応援コメント
高度に発達した文明はなんか幾何学的な建築物を造りがちだから、屋上に神社建てる感覚でピラミッド築いてたら、そこ以外が砂に埋まっちゃったのかもしれん。
作者からの返信
なんでしょうねえ、これはw
第50話 ピラミッド地下は広い!への応援コメント
ラッシュ&ヘッドレスが萌えキャラですぞ!w
まあピラミッド自体が謎遺構ですからな…地下から古代文明(近未来風)が出てきても不思議ではないのだ!
作者からの返信
この世界ではまさにオーパーツなようです!
第49話 メンバー選定だ!への応援コメント
ラッシュの強化度が上がって、ヘッドレスを持ち上げて移動出来るようになってる……!ヘッドレスは強化されて首の骨が頑丈になったのかもしれん。
作者からの返信
二人で一人みたいなやつですからねw
第49話 メンバー選定だ!への応援コメント
行動原理は楽しけりゃなんでもOKで、興味があることには積極的だし勤勉で頭も回る。
ただし本人の嗜好が邪悪ってホントにたちが悪いw
作者からの返信
これが世界侵略の実態ですよw
第49話 メンバー選定だ!への応援コメント
>「三人組を追っ払ったというピラミッド。どういう仕掛けになっているのかワクワクしないか?」
心にブレーキはなく、
アクセルだけって感じ?
恐怖心とか人に大切な感情が備わってなさそう。
作者からの返信
魔王ボディと一体化した結果、そういう無敵なメンタルになってますね!
第49話 メンバー選定だ!への応援コメント
ヒロイン兼マスコット枠がラッシュ&ヘッドレスで埋まったぞ!
そういえばヒロインが凌辱の果てに死んでたりすると眷属化して魂まで穢すけど肉体的にはノータッチだなこの魔王。
作者からの返信
肉体的欲望全てが無いですからね、魔王ボディ
第48話 ステップまで平らげたら……への応援コメント
君達は愉悦のフレンズなんだね!ってことでリョウ&フレンズ?
ピラミッドに暮らす魔人かあ。仲間になってくれればいいんですが。
作者からの返信
果たして何者が住むのか、ですねえ!
第48話 ステップまで平らげたら……への応援コメント
リョウ&フレンズ軍…。
リョウと愉快な仲間達かぁ。
まったく強くなさそうな名前なのになぁwww
作者からの返信
リョウはサークル活動くらいの気分なんですよw
第48話 ステップまで平らげたら……への応援コメント
オトハお姉さまもすっかり仲良しになってしまった。
うーん尊厳破壊
作者からの返信
前世の人格も記憶も完全に残しつつ、意識と思考のベクトルが決定的に変わってしまいました!
第48話 ステップまで平らげたら……への応援コメント
尸解仙・・・一度死か仮死状態で仙人になるただその時武器や自分が付けてるものに魂を移すただ壊れにくいものが一番良い
作者からの返信
手にしていた矛が棍となり、そこに魂魄を宿してますね
第47話 ちょっと本気出しちゃうへの応援コメント
姉を奪われて逃げ出して…祖国のためにスパイまでやってたのにねぇ!悲しい!悲しいよ!!
…おっと!愉悦が移ってますなw
作者からの返信
これにはリョウも大満足!
第47話 ちょっと本気出しちゃうへの応援コメント
やる事なす事、全てが邪悪。
それでいて凄く軽い!
必死の思いで語ってる2人の会話も愉しみのスパイスでしかない。
多分、前魔王より強い理由は、より邪悪なせいではないかな?
作者からの返信
徹底して愉快犯なんですよね。
長く遊ぶために、様々な手を尽くしてくるし相手の強さを嘗めません
第47話 ちょっと本気出しちゃうへの応援コメント
カグツチと互角の亜竜を従えてたあたり、遊牧民は本当に強かったんですねえ……滅びたけど
作者からの返信
なんらかの方法で亜竜を従えてたのですが、その技法は失われましたねえ
第46話 ここは穏便にだなへの応援コメント
OHANASHI……するまでもなく即ウグワーッ&リサイクル!
想像以上に手が早い! さすが魔王様だぜ!
そしてリサイクル能力封じのギフトの登場!!
ピンチかと思いきやこの状況を楽しむリョウは、まさしく魔王の器ですね( ´∀`)
作者からの返信
ワンサイドゲームは飽きてきますからね!
編集済
第46話 ここは穏便にだなへの応援コメント
侵略者「話せばわかる!」
被害者「問答無用!」
これ、契約が締結してたら、遊牧民全員が一気にリサイクルの対象になってたのか……?まさに世界の滅びを止める一矢!!
シン・ウルトラマンのメフィラスみたいな外交を仕掛けてくる魔王!
作者からの返信
大変底意地が悪いw
第46話 ここは穏便にだなへの応援コメント
エルミジャッドの弓女?あまり接点ありませんでしたが…只者ではない。
そして…さらば遊牧民。君たちのことはきっと…すぐ忘れる!w
作者からの返信
ちょこちょこ出てきてましたが、ギフト持ちは全員が人間の域を超越しております
第46話 ここは穏便にだなへの応援コメント
遊牧民っていっても、略奪系遊牧民はなぁ…。
自分たちがしてきたことがそのまま返ってきて、
民族が滅びる時。
どんな感想を持つんだろうね?
作者からの返信
なんで自分たちが!!
ですかねw
第45話 さあ交渉しようへの応援コメント
ヒロピンゲー世界なのにヒロインが地元にしかポップしてこない!攻略が速すぎて、エンカウント表がおかしくなってる!
作者からの返信
あまりにも速くてフラグを飛び越えていく!
第45話 さあ交渉しようへの応援コメント
>俺とカグツチで、クックック、と笑い合うのだ。
確かにアットホームな職場だ!
部下ともきちんと腹を割って話し合う事が出来てるみたいだし。
ただ、話をしてるのが戦闘中で、
敵を歯牙にも掛けないままのんびり話してるのが魔王なんだなぁ。
作者からの返信
ワイバーン程度なら相手にならないと理解しましたからね!
第44話 これ止まらないやつだねへの応援コメント
ここまで、ちゃんとリサイクルしたらちゃんと身内に加えて仲良くする分、きっちりリサイクル対象選別してますからね。ゴミは爆破処理で焼却よー!
作者からの返信
対象の分別はかなりやれてるんですよねw
第53話 管理者現るへの応援コメント
人間が集めたっていってるけど、あの魔王から考えるに「集めさせた」上で叩き潰したんだろうな。
作者からの返信
魔王に対抗できる装備の数々を備蓄させたうえで、その周りで人間たちを種族的な自決に追い込んでいった感じですね!