14への応援コメント
余命幾ばくもない割には、みんな殿下には明日が来る、と思っているのがなんだか淋しい。
安静にしても命の砂時計が人より小さかったら、死に際の記憶は、部屋の中、孤独、窓から見た風景、時折バルコニーに出た時の眼前に広がるいつもの風景、そればかり。
主人公が嫁ぐ際の感じた孤独を殿下に寄せられないのが、なんともなぁ。10年初恋を手放さないようにに意地になっているようにも見える。
心は殿下に傾きかけているのに。
でも、情をかけても旅立たれた後を考えると……うーん。難しいもんだ。
しかも初っ端に『愛することはない』と、釘を差されているし。
総じると……続きが気になってしゃーない!!
(((;ꏿ_ꏿ;)))
作者からの返信
読み進めてくださってありがとうございます(*´ω`*)
意地になっているディアナがラルフに心を預けても「最高のハッピーエンド」が待っていないのは目に見ているんですよね。
二人がどうなっていくのか、ぜひ続きをご覧ください。
16への応援コメント
ぶぶぶ、不器用〜〜(´;ω;`)ブワッ
恋は盲目とは言うけれど⋯⋯!
こんなに望みがないのに軽蔑すらされたのに、想い続けて誘い続ける根性がすごい。尊敬します⋯⋯!
続き楽しみにしております!
作者からの返信
ディアナの初恋はもはや狂気です。
次回もぜひお楽しみください!