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  • 16への応援コメント

    ぶぶぶ、不器用〜〜(´;ω;`)ブワッ
    恋は盲目とは言うけれど⋯⋯!

    こんなに望みがないのに軽蔑すらされたのに、想い続けて誘い続ける根性がすごい。尊敬します⋯⋯!

    続き楽しみにしております!

    作者からの返信

    ディアナの初恋はもはや狂気です。
    次回もぜひお楽しみください!

  • 14への応援コメント

    余命幾ばくもない割には、みんな殿下には明日が来る、と思っているのがなんだか淋しい。
    安静にしても命の砂時計が人より小さかったら、死に際の記憶は、部屋の中、孤独、窓から見た風景、時折バルコニーに出た時の眼前に広がるいつもの風景、そればかり。

    主人公が嫁ぐ際の感じた孤独を殿下に寄せられないのが、なんともなぁ。10年初恋を手放さないようにに意地になっているようにも見える。
    心は殿下に傾きかけているのに。

    でも、情をかけても旅立たれた後を考えると……うーん。難しいもんだ。
    しかも初っ端に『愛することはない』と、釘を差されているし。


    総じると……続きが気になってしゃーない!!
    (⁠(⁠(⁠;⁠ꏿ⁠_⁠ꏿ⁠;⁠)⁠)⁠)

    作者からの返信

    読み進めてくださってありがとうございます(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    意地になっているディアナがラルフに心を預けても「最高のハッピーエンド」が待っていないのは目に見ているんですよね。
    二人がどうなっていくのか、ぜひ続きをご覧ください。

  • 3への応援コメント

    イイ……(⁠θ⁠‿⁠θ⁠)
    テンプレどおりの流れの中で光るお約束とはちょっと違うやりとり。
    事務的なやりとりが淡々と続くほど、後の展開が熱くなる……!(私が)

  • 2への応援コメント

    す、好きな話の予感がする……(⁠ ⁠◜⁠‿⁠◝⁠ ⁠)⁠♡
    まだ読み始めたばかりだけども。

    少し時間が出来たので、読めるとこまでじっくり浸らせてもらいます
    (⁠θ⁠∨θ⁠)むふん♡

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    気が済むまで読んでいってください♪

  • 6への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

     コメントありがとうございます。
     読みやすさにこだわって作った作品ですので、そう言っていただけて嬉しいです。
     それに応援の言葉までいただけるとは……! とても励みになります。これからも頑張りますね。