2026年4月12日 01:31
第1話への応援コメント
猫ちゃんはシロの分身のような存在だったんじゃないかと感じました。最後の「うん、またね」がシロの僕への最後の別れの言葉の様に思えて、とても心に残りました。最後「また遊ぼうね」がいつでもまた会えるよ、にも聞こえて、心温まる物語でした。
作者からの返信
『kenken』様コメントをありがとうございます。猫ちゃんはシロの分身だったのかもしれませんね。男の子が産まれた時から傍で守ってくれるのはシロですから。男の子とシロの間には絆があり、男の子はシロが傍にいることを感じとれていたのかもしれません。心温まる物語と思っていただき本当に嬉しいです。
2026年4月10日 23:33
シロがなにかを最後、悟ったように待っていたのが泣きたくなりました。きゅっと抱きしめて眠っていたシロ。大切な、僕との宝物なのでしょうね。とっても胸にくるお話でした。
『蒼埜 葉琉』様コメントをありがとうございます。動物の気持ちは分からないけど、最後は必ず共に過ごした家族に楽しかったと伝えてくれていると思うのです。キラキラに代わりはない。そのキラキラにシロと男の子の想い出がたくさん詰まっているのです。「泣きたくなる」そのお言葉がとても嬉しいです。
2026年4月5日 01:30
コメント失礼します^^キラキラを探しに行くやり取りがとても可愛らしくて、そのまま優しいお話かと思っていたら、最後胸にきました。シロが最後まで待っていたことを思うと、悲しいだけではなく、とても温かい別れだったんだなと感じました。
『福山 蓮』様コメントをありがとうございます。結末は、すごく悩みました。ほのぼので終わるのでも良かったのですが、一緒にいられる時間は案外短いものです。一緒にいられる時間を大切にしてほしいと思い、最後は悲しいではなく温かい気持ちになれるように書いたのです。私の想いを汲み取っていただき、とても嬉しいです。
第1話への応援コメント
猫ちゃんはシロの分身のような存在だったんじゃないかと感じました。最後の「うん、またね」がシロの僕への最後の別れの言葉の様に思えて、とても心に残りました。最後「また遊ぼうね」がいつでもまた会えるよ、にも聞こえて、心温まる物語でした。
作者からの返信
『kenken』様
コメントをありがとうございます。
猫ちゃんはシロの分身だったのかもしれませんね。男の子が産まれた時から傍で守ってくれるのはシロですから。
男の子とシロの間には絆があり、男の子はシロが傍にいることを感じとれていたのかもしれません。
心温まる物語と思っていただき本当に嬉しいです。