物語を想像するのが好きでした。 その世界を誰かと共有したくて、小説を書いています。 読むだけではなく、足を踏み入れたくなるよ…
綺麗な語彙に執着している人間。
こうもりやすひと
今はいない場所に、いつか辿り着ける日を夢見ています。