第4話 嘘を脱ぎ捨てるための温かい卵雑炊への応援コメント
卵雑炊、美味しそうでしたね。
榊の言葉、気持ちは優しいですね。
誰かの為に……。医療に通じていますね。
作者からの返信
鈴さま。温かいコメントありがとうございます!
榊は優しいですよね。なんだかミステリアスな部分もありますが、私の中ではイケメン確定させてますっ!
医療に通じる部分、と言っていただけて、とても嬉しい気持ちになりました。
次話もよろしくお願いします。
第3話 アジフライが繋ぐ、あの日の焼きそばで拾った命への応援コメント
優しいアジフライと焼きそばですね。
颯太くんもお母さんにプレゼントをしたいと優しい男の子ですね。
凛太郎の過去、何があったのでしょう。
作者からの返信
鈴さま。返信遅れました。
コメントありがとうございます。
凛太郎の過去もまた、今後も出てきます。お待ちください!
第2話 悪魔おにぎりとコロッケで、校舎裏の続きをへの応援コメント
悪魔のおにぎり
別バージョンで青のり、ゴマの代わりに茹蛸を小さめに切っていれても美味しいですよ。
作者からの返信
茹蛸!? へぇ〜、美味しそうですね、それ! スペシャルなおにぎり。やってみます、たこ焼きの日にでも。
第1話 雪の匂いが運ぶ、朴葉味噌風・鉄板焼きへの応援コメント
逢見彩依さん、こんにちは。コメント失礼します。
店主の榊 創志(さかき そうし)さんが、おしぼりを渡すほんの一瞬の触れ合いで、お客さんの「記憶の景色と味」を視通してしまう――この設定、本当に素敵だなと思いました。
こういう設定って、それだけでもう、胸にくる人間ドラマがたくさん生まれそうで、すごく惹かれます。
読んでいて、思わずひとこと言いたくなってしまって……
朝ごはん!?
朝からこれをいただけるなんて、あまりにも豪華すぎませんか……!笑
どうか、素敵な週末をお過ごしください。
作者からの返信
栗パンさま。お読みいただきありがとうございます。
設定に関してもありがとうございます。
わかります。一応、今回は岐阜高山の郷土料理で、当地の方はお酒の肴として、そして朝食にも並んだりもするそうです。
ですが、物語の設定上これから、到底、朝ごはんではないだろ案件も出てきてしまいます笑
なぜ榊が朝食専門店を始めたのか、なぜ『朝』なのか。
この作品は、各話完結ですが、縦のストーリーとしてその部分も動いていく予定です!
コメント、嬉しかったです!ありがとうございます!
第1話 雪の匂いが運ぶ、朴葉味噌風・鉄板焼きへの応援コメント
逢見彩依さま、また違ったテイストで楽しめました。
「おふくろの味」 味覚や嗅覚は記憶に残りますからね。
大切な味ですね。
料理も美味しそうでしたね。
お料理は得意なのでしょうか?
この後の作品も楽しみにしています。
作者からの返信
鈴さま。いつもお読みいただきありがとうございます!
キャラ文芸に寄せた設定で書いてみました。
えっと……、料理は……得意では、ないです(小声)
食べることは大好きでございます☺️
今後もよろしくお願いします。
第5話 偽りなき自分へ贈る、おばあのかちゅー湯への応援コメント
人の心の奥底は難しいですね。
榊が「呪い」という意味が分かりますが。
知らない方がいい時もあるし、どう受け止めるのかにもよるし。う~ん。