2026年4月3日 10:33
BLUE BRIDEへの応援コメント
こんなにもこんなにも、嵐のような情熱を作品に注ぐことが出来るれんさんの長編を是非読んでみたいと思いました。読んでいるものを、あっと言う間に引き込んでしまう熱風のような迫力がれんさんの素晴らしさだと感じます。また次回作を楽しみにしてます。失礼を承知で言いますが、年齢のことを一番気にしてるのは、お相手ではなく、この主人公なのではないかと思ったりもします。
作者からの返信
ありがとうございます。これは、世に出していい作品ではなく、直ぐに引っ込めてしまうと思うのです。このテーマはまさに長編文学作品として私が真っ先に取り組まなければならない内容であるからこそ、「詩」という形態でここまでのしつこさ、文量になるからです。小説のテーマ、内容のストック量は自分の中で十分な量があります。詩集との兼ね合いを見て急いてでも書き始めたい。hikariさんが指摘して下さった年齢のこと、ドキッとしたというか、不意を突かれたと思って暫く放心しました。年齢で苦しんでいたのは私自身だったのですね。若い時に私は何も自由にならず、それが今でも悔しいのだと思います。
BLUE BRIDEへの応援コメント
こんなにもこんなにも、嵐のような情熱を作品に注ぐことが出来るれんさんの長編を是非読んでみたいと思いました。
読んでいるものを、あっと言う間に引き込んでしまう熱風のような迫力がれんさんの素晴らしさだと感じます。また次回作を楽しみにしてます。
失礼を承知で言いますが、年齢のことを一番気にしてるのは、お相手ではなく、この主人公なのではないかと思ったりもします。
作者からの返信
ありがとうございます。
これは、世に出していい作品ではなく、直ぐに引っ込めてしまうと思うのです。このテーマはまさに長編文学作品として私が真っ先に取り組まなければならない内容であるからこそ、「詩」という形態でここまでのしつこさ、文量になるからです。小説のテーマ、内容のストック量は自分の中で十分な量があります。詩集との兼ね合いを見て急いてでも書き始めたい。
hikariさんが指摘して下さった年齢のこと、ドキッとしたというか、不意を突かれたと思って暫く放心しました。
年齢で苦しんでいたのは私自身だったのですね。
若い時に私は何も自由にならず、それが今でも悔しいのだと思います。