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存在しない町への応援コメント
冬野ゆな様こんにちわ
脚本家をやらせていただいてるリオと申します
作品拝命させていただきました。
私もびっくりするくらい文章が綺麗でしたよ
文字には『質感』という感覚があるのですが
この作品の質感は『古い本屋さんに置いてある小さめの文庫本』と言ったらわかりますいですか?
そんな感じにしっかりとの読み応えがあり、とても文章力が高い作品でした
冬野ゆなさんには
冬野ゆなさんの強みがしっかりありますから:D
応援とフォローしておきましたよ〜。
作者からの返信
こんにちは、お読みいただきありがとうございます!
まさにそんな感じの本が好きなので、そう言っていただけると嬉しいです!
本屋の奥の方にぽつんと置いてあって、たまたま手に取ったら読み応えがあった、という感じの本は憧れですね~そうありたいです。
ありがとうございました!
存在しない町への応援コメント
コメント失礼します。
失意の果てに帰る故郷がかつての望郷の幻想であった……情景描写も素晴らしく、文字通り吸い込まれるような終わり方も絶望的なまでに美しいです。
非情に面白く読ませて頂きました!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
情景は力を入れた部分なので、そう言っていただけると嬉しいです。
主人公も、本当に帰れる場所があったはずなのに。
レビューもありがとうございました!
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