応援コメント

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  • 第10話 消えた?!への応援コメント

    >ヤバい呪師の処刑班
    そんなの担当させられる方の精神的負担が大きそう

    作者からの返信

    ですね〜

  • 第2話 プロローグ IIへの応援コメント

     なろうから読んでます♪!
    応援\(^o^)/☆☆☆☆☆!✨

    作者からの返信

    どもです!

  • 第10話 消えた?!への応援コメント

    そう言う処刑部隊は、公安調査庁とか内調のほうが似合うと思うなぁ。それか自衛隊の特殊部隊ね。

    作者からの返信

    かも。
    でも、下手にそう言う国の中枢部に近そうな部署だと呪師を『お国のために』と利用する政治家とか官僚にヤバい人を引き渡しそうで心配です

  • 第10話 消えた?!への応援コメント

    江戸時代とかに転生してたら、職業選択の自由がないから、必殺仕事人みたいな処刑人とかになってたかもね。
    中村主水「頼むぞ、『呪い女の凛』!」

    作者からの返信

    マジでそうw

  • 第10話 消えた?!への応援コメント

    あらまぁ。今回はこれで終わりかな?

    作者からの返信

    あとちょっとで。
    諏訪での新生活のスタートが本来の目的だった筈なのでw

  • 第9話 ツガイ??への応援コメント

    6話で帰宅する時間9時とあったから、探索してアパートついたらもう10時ぐらいになってそう。
    夕方よもう深夜帯になってない?

    作者からの返信

    おっと。
    取り敢えず2人だとしても女性だけであまり遅く出歩くのは微妙だから8時半にずらして、光源は廊下の照明と街灯って事にします。
    ご指摘ありがとうございました

  • 第9話 ツガイ??への応援コメント

    もう壊れてしまってるのか
    あるいは最初から壊れていたのか

    作者からの返信

    ちょっと歪んでいたのがどんどん歪んで壊れたんじゃないかなぁ

  • 第9話 ツガイ??への応援コメント

    3つ性、、、やおいかな。(笑)

    作者からの返信

    オメガ◯ース?
    イマイチどこから出てきた話なのか不明ですが

  • >無意識な呪詛の垂れ流し系な人間
    こわっ!!
    呪詛返しされまくって人格が壊れてるのでは

    作者からの返信

    元々歪んでるから他者を呪ったりするんでしょうが、意識的なり無意識なりに掛けてきた呪いの何分の1かでも返ってたらヤバそうですよね

  • これは厄介。今回以前にも、無意識に呪詛使ってそうね。

    作者からの返信

    学校で虐めた子が交通事故にあったり、うっかり転んで骨を折ったり系の加害者が妙に不幸な目に遭うせいで遠巻きにされる子?

  • なんと、まあ。予想外。

    作者からの返信

    ですよね


  • 編集済

    第7話 交渉への応援コメント

    息子に切迫感が無いのが怪しいですね

    作者からの返信

    もう頭がグルグルなのかも

  • 第7話 交渉への応援コメント

    ひょっとして、この呪われている人がクソなパターンもありかな?
    その場合、どーするんだろ?
    退魔協会から依頼が廻ってきたら受けるのかな?受けたらカルマになるかもだけど、氏子から依頼断るのもトラブルになるかもだし?
    明日が楽しみ!

    作者からの返信

    世の中の大多数はクソと善人の中間に存在するw

  • 第6話 素人の執念?への応援コメント

    >もしかして怒りっぽくなるとか人間的な感情が無くなるような呪詛で、それを呪詛返しを何度も受けながらも繰り返しているとしたら、呪詛をかけた方も人格がかなり変わっちゃってるかも……。

    呪詛を掛けた方、人格どころか習慣まで変わって、"呪詛を掛けること"が日課(ルーティンワーク)になってたりしませんか。布団に入る前の安眠のおまじない代わりになっていたりとか(;´д`)

    作者からの返信

    嫌すぎる……;

  • 第6話 素人の執念?への応援コメント

    人数多いと、鍋が作るの楽よねー。
    今日は凛、碧。碧パパ、ママと碧兄と碧弟の六人での食卓かな?

    作者からの返信

    碧に兄はいないし、弟は大学の寮に入って諏訪から離れているので、碧両親と凛たち二人で4人ですね

  • 第6話 素人の執念?への応援コメント

    清少納言が枕草子で『今時の若いモンは……』って愚痴ってるようですよ。ありゃ、平安時代のおばちゃんだ。徒然草にもそんな下りがあるそうな、こっちは鎌倉時代のおっさんですね。

    作者からの返信

    『今時の若いもんは……』はそれこそ人類の永遠の愚痴?

  • 第6話 素人の執念?への応援コメント

    自分勝手にも思えますが
    他人を気遣う余裕すら失くなってるのかも知れませんよね

    作者からの返信

    良い親だったら子供の異変にいてもたってもいられなくなっても不思議はないか……

  • 第6話 素人の執念?への応援コメント

    性格が変わった理由が、脳神経系にダメージを与えるタイプの後遺症をどんどん与えていくような呪詛だったら、最終的には碧以外では対処難しそうかも?呪詛を返して相手もダメージがいってるなら、昼には痴呆症的な感じで徘徊してるのかもだし…。夜には毎回呪詛のルーティーンを続けてるのかも?

    作者からの返信

    呪われた方は比較的直ぐに厄祓いを親がさせてたのでまだ神経にダメージはない感じ。
    呪った方は……不味いかも

  • 第5話 フラグ?!への応援コメント

    誤情報が蔓延してるなら、素性がバレないようにVチューバーにでもなって啓蒙活動しようぜ!

    作者からの返信

    科学的に存在を証明できない人を害する手段の話を広めるか、ちょっと悩ましいかなぁ……

  • 第5話 フラグ?!への応援コメント

     フラグ?!

    神社だし、社務所の前に日の丸の掲揚台があるでしょ。フラグはいつだって.....

    コメント欄の誤字報告がうっとうしいと思っていたのですが、スマホだと誤字報告タブがないですね。コラ、カクヨム運営、仕事がおそいぞ!

    作者からの返信

    神社って旗の掲揚台なんてあるんですか!
    全然気がつかなかったw

    携帯と普通のウェブで機能が違うんですね〜知らなかった


  • 編集済

    第5話 フラグ?!への応援コメント

    応援が一気に減った理由…思いつくのは、続のほうをお気に入り登録し忘れてるパターンですかね?もしくは1話目と2話目が説明だけだから、3話目が更新されたら読もうと思ってたけど…2話目を読んでないから、更新されてることに気づいてないとか?実は更新通知で一番上に来るのは最新話まで読んでたやつだけなんですよね。なので、あとでまとめて読むは埋もれていって読むことを忘れる可能性大です

    追記ですが、デフォルトの設定が閲覧順なので最近読んだの以外は全部下に溜まっていきますよー

    作者からの返信

    う〜ん、前作の方に何か足してもう一度誘導するべきですかね〜。
    確かに最新話を読まないとどんどん下に行きますよねw

  • 第5話 フラグ?!への応援コメント

    誤字報告です
    仕事をする頼まれるね
    →仕事を頼まれるね

    作者からの返信

    おっと、どもです

  • 第5話 フラグ?!への応援コメント

    誤字報告です。
    様子を動画の撮って面白おかしく
    →様子を動画に撮って面白おかしく

    さすが第一級フラグ建築士!

    作者からの返信

    おっと、どもです

  • 第5話 フラグ?!への応援コメント

    お手軽に呪ってると返された時どうなるのか
    カルマがどうなるのか
    ちゃんと周知しないといけませんね

    作者からの返信

    周知しちゃって呪詛のを存在を広く知らしめることの弊害が心配……

  • 第5話 フラグ?!への応援コメント

    以前迷惑配信者がいたので、敷地内撮影禁止とか誓約書にサインしてからお祓いするしかないのかな。

    作者からの返信

    迷惑だと配信者じゃ誓約書にサインしても、どうせ訴訟までいかないだろうとやりそう……

    編集済
  • 第4話 通りすがりへの応援コメント

    自転車も青切符制度化が施行されて肩身が狭くなってきました
    まったく岸田の奴は...

    作者からの返信

    歩行者にとっては歩道を危険な感じに動く自転車を注意してくれるのは嬉しいんですが、実際は歩行者が邪魔なのを見つけてくれる可能性はかなり低く、自分で使っている時に大して害はないのに名目上法令違反になるのを嬉々として罰金取られそうで嫌ですね〜

  • 第4話 通りすがりへの応援コメント

    「続」になったとたんに応援する人がゴソっと減ったのはなぜでしょうね。

    誤字報告が重複した場合は、作者には最初の物しか報告しないそうですよ。たまにはお知らせ欄も読もうね。

    作者からの返信

    応援する人はそのうち戻ると考えたいですね〜。
    でも、マジでなんで消えるんだろ。
    毎日のアクセス数もかなり減ってちょっと意外。

  • 第4話 通りすがりへの応援コメント

    東京と諏訪。今日の最高気温22度と一緒だけと、最低気温東京13度で諏訪6度。夜はまだまだ寒いぞ。

    作者からの返信

    おっと。
    朝夜は冷えるんですね!
    凛ちゃん、風邪引くぞ!


  • 編集済

    第4話 通りすがりへの応援コメント

    歩いて20分って以外と遠いんだ。聖域通った温泉が来る位だから山の裏手とかすぐ近くだと思ってた。
    誤字報告機能、どこにあるんだろうと探したら、WEB限定機能なんですね。アプリで読んでるから使えないや。
    でもどうなんだろう?コメントなら記載されてれば再度投稿はないけど、内緒で報告だと同じ指摘が何件も届いてウザくないかなぁ。

    作者からの返信

    確かにちょっと遠いので15分に変えました。
    さっき20分歩いたら、かなりの距離だった……

  • 第4話 通りすがりへの応援コメント

    自転車は青切符の危険性が有るから考え物ですよね…。軽いものでも警察に捕まって、罰金とか嫌ですし…

    作者からの返信

    財布も身分証明書も持っていなかったらどうなるんだろう……

  • 第3話 新生活への応援コメント

    都心でまた大事件が発生して
    断り切れずに諏訪から出動することになりそう

    作者からの返信

    それは滅多にないと期待したいですね〜


  • 編集済

    第3話 新生活への応援コメント

    誤字報告です。
    目を反らす
    →目をそらす
    そらすはひらがなが一般的。漢字の場合、逸らす、です。
    諏訪とはいえ、1LDK一部屋3万円は安いですねー。
    温泉も付いてるし、レジャー拠点として私にも貸して下さい!

    作者からの返信

    おっと、どもです。
    3万円なのは身内価格プラス社員が増えたら直ぐに退出する約束も含んでいるのでw


  • 編集済

    第3話 新生活への応援コメント

    誤字報告です。今後はこっそり誤字報告の方に報告したほうがいいですかね?
    体の良くないからね。
    体に良くないからね。

    作者からの返信

    おお、こんな機能がカクヨムにも出来てたんですね!!!
    知らなかったです
    是非試してみてください

  • 第2話 プロローグ IIへの応援コメント

    まとめが有ると整理させるので良いですね

    作者からの返信

    やっぱ前作が長いですから。あれを読まないと何がなんだか分からないと言うのはハードルが高いですw

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    続編開幕、お祝い申し上げますw
    (* >ω<)
    改めてあらすじ的な状況を見ますと、
    魔法、魔術も凛さんしか使えないなら、無双状態でしたでしょうけどね?w
    社会の裏側である程度、認知され管理監視されて、無許可が違法とされてるのが困りモノですよね
    (@_@;)
    まあ、いくら使い放題wな世界だとしても、裏社会の最強魔法師決定戦!、とかあるような世界だと苦労はしそうですけどw
    (゜ロ゜)

    作者からの返信

    凛1人が使える無双状態でも数は力ですからねぇ
    監視カメラとかがある現在だとどこかでバレて後は追い回される人生が頭に浮かぶ……

  • 第2話 プロローグ IIへの応援コメント

    続編、楽しみにしております!
    早速で悪いですが、誤字報告です。
    もっと大きくなってくれから言って
    →もっと大きくなってから言って
    かな?どういうふうに言いたかったのかイマイチ不明なので想像で。

    作者からの返信

    おっと、どもです。
    いつもご指摘ありがとうございます

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    社会人編も楽しみです

    作者からの返信

    これからもよろしくお願いします!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    続編に移行お疲れ様です!今まではサイトが重かったので助かります。
    そうかー、「見た目は美少女!中身は黒魔術師!その名は名探偵、凛!」という世界線もあったのかもしれないのね。そっちも楽しそうではある。

    作者からの返信

    にゃはは、確かに名探偵凛の世界もあったのかも!?

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    ちゃんと続編に繋がって安心しました。
    これからも頑張って下さい。
    更新、楽しみにしています。

    作者からの返信

    これからも楽しんで下さい