編集済
第47話 森の設計と語られる記憶への応援コメント
森での食材探しや玲の知識が面白く🍄🟫 🍄🍄🟫
シャルたちの穏やかな時間にもほっとしました。
最後は図書館の地下への期待と、
敵が動き出す不穏さが重なって、
一気に続きが気になる展開でした❗️
作者からの返信
森での食材探しや、玲の知識の部分を楽しんでいただけてとても嬉しいです。
この場面は「異世界ならではの食文化」や「料理人だからこそ見える世界」を描きたいと思いながら書いていたので、そこに注目していただけたことが励みになりました。
また、シャルたちの穏やかな時間にほっとしていただけたとのお言葉も、とても嬉しかったです。
激しい展開だけではなく、仲間との何気ない会話や旅の空気感も、この作品では大切にしている部分なので、そう感じていただけて本当に報われる思いです。
そして終盤の図書館地下への展開や、不穏な空気にも期待してくださりありがとうございます!
ここから物語は少しずつ世界の核心へと近づいていきます。
敵側も本格的に動き始め、これまで散りばめてきた伏線も少しずつ繋がっていく予定ですので、ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。
第1話 塩の世界への応援コメント
「味覚」を世界設定そのものに組み込んでいるのがめちゃくちゃ面白かったです。料理描写なのにバトル物の導入みたいな緊張感があって、一気に引き込まれました。 (≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(人 •͈ᴗ•͈)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
先生と繋がっていきたいので 作者フォローよろしくお願いしますm(_ _;)m
作者からの返信
レビューと★★★ありがとうございます!(≧▽≦)
「味覚」を世界設定に組み込んだ部分を面白いと言っていただけて、とても嬉しいです!料理作品なのにバトルの導入みたいな緊張感を目指していたので、まさにそこを感じ取っていただけて感激しております!
素敵なご感想、本当に励みになりました!
ぜひ作品の方も読ませていただきますね♪
フォローもありがとうございます!
これからもよろしくお願いいたします!(人 •͈ᴗ•͈)
第6話 管理者ヴァルクへの応援コメント
ついに接触してきましたね!
まだ監視対象にしたのは美味しかったから排除したくなかっただけでは笑
作者からの返信
ついに接触しました…!👀
美味しかったから残しておいた説、実は否定できません笑
これからヴァルク周りも少しずつ動いていくので、ぜひ見守ってください!
編集済
第6話 管理者ヴァルクへの応援コメント
めちゃくちゃ分かりやすくなってきましたね!
お陰でサクサク読めるようになって凄い楽しいです!
さらに玲はこれを想定内と言い切り、この世界を変える宣言は心に来る物がありました!
次も待ってます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすくなったと言っていただけて、本当に安心しました。ご意見を参考にさせていただいた部分だったので、こうして伝わっているのがとても嬉しいです。
玲の宣言のシーンも感じ取っていただけて嬉しいです。あの場面は物語の軸になる部分として書いたので、そう言っていただけて励みになります。
これから物語もさらに動いていくので、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
次の更新も頑張りますので、また読んでいただけると嬉しいです!
編集済
第48話 図書館と白い羽根への応援コメント
面白かったです!
図書館の雰囲気がとても素敵で、
読んでいてわくわくしました。
フィルターも静かな登場なのに存在感があって、
思わず「来た…!」となりました(笑)
セラフィ・シナモンとの関係も気になりますし、
続きがますます楽しみになりました。