第14話 それは、雅な千年に一人の天才漫画家(後編)への応援コメント
飯琴あれさん、コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
初めての漫画で、しかも手書きで描いた絵の繊細なタッチ…まさに天才ですね。
さぞ目の肥えた編集者も驚いたことでしょう笑
田中さんがどんどん勝手に解釈していく様子もユーモラスでクスッとなりました。
それにしても田中さんの熱量!
よほど感動したのがわかり、こういう場面は微笑ましいですね。
そして最後の衝撃的な驚きと悲鳴…目に見えるようでした😊
とても面白いです。
作者からの返信
またもやコメントありがとうございます。
ここまで読んでいただいたの嬉しいです。
田中の熱量、自分もテンションあげながら書いたので、わかっていただけて本当に嬉しいです。😊😊
第2話 それは、雅な茶色の友達への応援コメント
コメント失礼します。
初めて飯琴あれ様の作品を拝読しました。
まずタイトルとあらすじに圧倒されました。
なんだかすごいことが始まっていきそうな予感がします。
わたくしも犬が出てくる物語を書いていることもあり、シンパシーを感じました。
まだ読みはじめではありますが、ゆっくり楽しませていただきますね。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございました。
心より応援しております。
作者からの返信
わざわざコメントありがとうございます。
私も、犬が出てる作品だなと思い、読ませていただきました。
こちらもゆっくり読み進める予定です。
応援とフォローありがとうございました。
第20話 それは、雅なまあるの独白への応援コメント
コメント失礼します。
文章がかわいいなあ…と感心しながら読んでおります。
また平日が始まり、疲れた晩にこうして読ませていただくと、スーッと楽になっていく感じがします。
話のタイトルをすべて「それは、」で統一しているのも素敵ですね。
やさしい文章は無条件で癒されます。
作者からの返信
またもやコメントありがとうございます。
今回はまある視点から書いてみました。かわいいありがとうございました!
うれしいコメントです……