応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。
    リアルな時事問題⋯勉強になります!

  • とてもためになりました。わかりやすい解説、ありがとうございます!

    作者からの返信

    いえいえ。

    こちらこそ読んでいただいてありがとうございました!

  • こんにちは
    最近、本業が忙しすぎてあまり書けていませんが、書いたらすぐに読んで下さり、いつもありがとうございます。
    SNSにおける高市政権批判はあまりにも酷く、表層だけを抜き取るやり口は、かつての社会党を見ているようであまり気持ちのいいものではありません。
    おっしゃる通り、ひたすら大陸中国にだけ傾倒していただけの岩屋前外相と比べ、現在の茂木外相は全方位での外交展開をしており、自らが前面に出ることなく王毅外相の排日活動を完封したのは、すごいことだと思います。
    ですが、こういう報道があまり流れないのはどういうことなのか。
    イラン情勢についても言えるのですが、ホルムズ海峡をイランが封鎖って、まともな海軍も空軍もないイランが、どうやって封鎖しているのか、現状がまるで分からない。
    機雷の敷設も十分ではないようですし、これって船舶保険会社や先物取引金融企業体といった投機筋が、マスコミとつるんで必要以上に危機を喧伝して、相場を吊り上げているだけなのではないかと疑ってしまいます。
    つまらない解説なんか要らないから、マスコミにはもっと現状について報道してもらいたいものです。
    ますますのご活躍を期待します。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    まあ、結局は例の「支持率下げてやる!」発言が全てでしょう。

    マスコミも民間企業ですので営利目的で動くのは当然ですが、同時に「報道の公平性」を担保にしているからこそ、格安での電波使用料になっているのですから。

    それを捨てるというのであれば、それこそ電波オークション制でも導入して、新規参入でも促すべきでしょう。

    辺野古の事件も、結局は産経新聞くらいしかまともに扱っていませんし、「報道の自由」よりも「報道しない自由」がまかり通っている。

    メディアの矜持はどこに行ったのやらと歯がゆく思いますね。

    イランの件も、イラン側におもねる報道ばかりで、イランが協定違反の核開発をやったり、国民数万人を虐殺した事には全然触れていませんもの。

    SNSとかが無ければ、完全に情報が封鎖されていたでしょうね。

    まあ、イーロンがXに自動翻訳を導入したおかげで、再びバベルの塔が建ち、バラバラになった世界が戻りつつあるとは思っています。

    本当の多様性とはこういう事なのかな。


    こちらも長々と述べさせていただきましたが、読んでくださりありがとうございました!

  • 第1話 石油という資源への応援コメント

    コメント失礼します。リビアですかー。どこでもドアがあれば行きたいです!

    作者からの返信

    車で片道1万5000㎞くらいですね~(笑)

  • 相対的にマシと絶対的に大丈夫は違いますしね。リーマンショックの時も最初は被害が一番マシで一人勝ちと、自称していたことを覚えています。

    全然他人事では無いので、早く収まって欲しいですね。

    作者からの返信

    高市政権は間違いなく世界最高の備蓄量を武器に、経済優先の舵取りをしているのは明白です。

    他国が給油制限をかけたりしている中、むしろ補助金を出して消費を加速させているのがその証拠。

    コロナ禍での自粛で経済が縮小したのを教訓として、経済が縮小するのを危惧しての事でしょう。

    "フローティングストレージ・ タンカー”も買い付けに成功したのか、何隻も日本の港に入港しているのも確認済みですし、現段階での延命には成功しています。

    もちろん、備蓄が尽きる前に事態が収束しないと話になりませんので、そこは世界中の外交官に頑張ってもらうしかないですね。

    今はそれを踏まえて、経済を動かし続ける事こそ肝要だと考えます。


    コメントありがとうございました!

  • 実は日本のガソリン価格は世界の中で安い方だとは知りませんでした。
    分かりやすい説明、ありがとうございます!

    作者からの返信

    楽観視するつもりはありませんが、かと言って必要以上に騒ぎ立てる必要もありません。

    まだ、タンカーも日本に向かっていますし、備蓄は世界最高。

    今は経済を止めず、動かしていくべきなのです。


    コメント、ありがとうございました!

  • なんやかんやで、政府も動いているんですね。

    てか、テレビとかじゃほとんど情報が出てこないんで、マジでオールドメディアと呼ばれるくらいに状況においてけぼりになってんだな。

    色々と勉強になりました!

    作者からの返信

    お役に立てて何よりでした!

  • 確かに、海賊が幅を利かせていた時代に戻っちゃうか~。

    やはり交渉は慎重にいかなきゃならんか。

    作者からの返信

    国際法違反は見過ごせません!

  • 日本の3倍はヤバいな。

    作者からの返信

    そんなところじゃ生活できませんて。

  • 第2話 リビアの内情への応援コメント

    カダフィーって有能やったんやね。

    作者からの返信

    少なくとも、オイルマネーを使って、リビア国内に数々の投資をしていたのは事実です。

    インフラ整備に教育制度の拡充などね。

  • 第1話 石油という資源への応援コメント

    いや~、ガソリン入れるたびに億劫になりますね。


    マジで早く値下がりしてくれないかな~。

    作者からの返信

    マジでそれ!

  • まだ焦るよう時間じゃない!

    って台詞が聞こえて来そうですね。

    まあ、日本はまだ他国ほど追い詰められていませんし、冷静でいることも大切ですね!


    面白いお話でした!

    作者からの返信

    危機感は持つべきですが、かといって不必要に騒ぎ立てる必要もありません。

    今は日常を維持して、経済を止めない事こそが肝要!


    コメント、ありがとうございました!

  • いつになったら、海峡封鎖が解かれるのやら。

    まあ、アメリカのやり口は褒められたものではないけど、悪を以て悪を滅ぼすってところですかね。

    作者からの返信

    ダークヒーロー・Mrトランプ!

  • ヨーロッパの方とか、ガスとか電気がめちゃくちゃ値上がりしてるって言いますもんね!

    作者からの返信

    軽く日本の倍はしますね。

  • わかりやすくご説明いただきありがとうございます。ためになりました。ありがとうございました。m(_ _)m

    作者からの返信

    こちらこそ、コメントありがとうございました!

  • 第2話 リビアの内情への応援コメント

    カリスマ指導者を失った独裁国は、大概こうなりますよね。

    作者からの返信

    ちゃんと地位を継承することは難しいのです。

  • これを、中国が真似しないといいなぁと思ったりします。台湾あたりで。

    作者からの返信

    実際、演習と称して、台湾島近辺であれこれやっていますからね。

    だから、台湾海峡をこれ見よがしにアメリカやイギリスの艦船が航行して、軽いジャブを放ったり、あれこれやってました。

  • 第1話 石油という資源への応援コメント

    安い所はリビアか。

    まあ、産油国ですしね。

    作者からの返信

    そうです。

    油があって、補助金もぶち込みまくってます。

  • 第2話 リビアの内情への応援コメント

    なるほど🧐

    作者からの返信

    他国の事情って、ちゃんと調べないと分からないもんなんですよ。

    カダフィーにしても、見る視点によっては悪党にも英雄にも見えてしまう。

  • 第1話 石油という資源への応援コメント

    小田島様のレビューからお邪魔いたしました。
    続き、読ませていただきますm(_ _)m

    作者からの返信

    ようこそいらっしゃいました!

  • 今はわかりませんが、その昔20年前はベトナムにガソリン輸出してました

    原油だけあってもだめ、大いに賛成します

    本当はもっと早くイランを倒すべきだったんでしょうね。米国のやり方はひどいですが

    作者からの返信

    原油を適切に精製するって、結構技術がいりますからね。

    長い歴史を持つ産油国か先進国でないと難しいでしょうね。



    コメントありがとうございました!

  • イランの唱えるイスラムの教えも同じくシーア派が多い隣のイラク側から眉を顰められる位中身が違う(そもそも宗教指導者なるものを認めないのがイスラムであることからも明白)というのもあって周辺諸国からも嫌われているという

    作者からの返信

    まあ、周辺諸国は王政国家、部族の首長が治める国ばかりで、その中にあってイラクは革命で王様を追い出して、宗教指導者を戴く国という特殊な状態ですしね。

    どうしても浮いてしまいます。

  • うむ、夢神さん。とても勉強になりました。歴史にまで遡って、現状を正確に分析して評価しています。そして平易で読みやすい文体。少年朝日年鑑か池上彰か?! って思いました。
    素晴らしいエッセイです。感銘を受けました。後でレビューを出しておきますね。

    作者からの返信

    説明するのには慣れているのでね(笑)

    テレビ出演やらで、毎回白ねぎの開設をやらされますし。


    まあ、これも因果応報。

    結果には必ず原因があるものです。

    歴史を紐解けば、それが見えてくるものです。

    「賢者は歴史に学び、愚者は経験に学ぶ」と、鉄血宰相も言っていますので、常に歴史を学ぶ姿勢は崩しませんとも。


    コメント、ありがとうございました!


  • 編集済

    いつも素晴らしい解説ありがとうございます
    いまいちニュースでやらないので、結構ちゃんと高市さん達やってるのに、イランに跪けとか馬鹿な事を言う始末

    追伸
    真面目にジャーナリストレベルですよね
    いつも参考にさせて貰ってますが、ブルームバーグの解説レベルは余裕でありますよ
    ゴールドマンのレポートとか読んでましたが

    作者からの返信

    視野が狭いんですよ。

    こっちを立てればあちらが立たず、というシーソーゲームの上に外交って成り立っているのに、短絡的に目の前の小銭を拾いに行く。

    特に日本は資源の乏しい国ですから、全方位で友好関係築かないとやっていけないのに、単純な話で政治が動くわけではないと知るべきです。


    いつもコメント、ありがとうございました!

  • 同じ意見でございます

    作者からの返信

    質の悪い正義と正義がぶつかっているんで、結局止まらないんですよね。

  • 相良油田がそんなに素晴らしいとは知らなかった。
    勉強になります。

    作者からの返信

    ただ、量が少なくて、実用的ではないんですよね。

    新潟や秋田にも油田ありますけど、国内需要の0.3%程度しか賄えないんで、掘削技術を絶やさないためくらいの立ち位置ですね。


  • 編集済

    第2話 リビアの内情への応援コメント

    カダフィさんの功績ですね
    にっこり

    作者からの返信

    なお、カリスマ指導者がいなくなった後の反動がね~。

    いまだに内戦続いているし。

  • 第1話 石油という資源への応援コメント

    カダフィって悪いイメージですが、無茶苦茶国民が幸せな政策を立案してましたよね
    実際は知らないけど

    作者からの返信

    欧米とは敵対してましたけど、オイルマネーを潤沢に使って、福祉や教育は充実させていたのは事実です。