2026年4月4日 17:08 編集済
第4話への応援コメント
「講義に出ていないせいで、時間割すら分からなくなっている」って、わー、これ、私だ!!! 今でも時々夢をみます。まさに悪夢です。卒業してから●十年、こんな悪夢を見るくらいなら、ちゃんと講義に出ておけばよかったって、ずっと後悔してます、ほんと。卒業できたのはまさに奇跡でした。え、まさか、私の卒業証書って… なーんて、今更偽物って分かったとしても遅いもんねー!(開き直り)彼女も普通のサラリーマンだったら、気づかないまま、気づかれないまま過ごせたのでしょうか…
作者からの返信
@nakamayuさん いつもありがとうございます。「時間割が分からなくなる夢」、すごく分かります。自分も大学は中退で、今思えば除籍だったのかもしれません。休学したままフェードアウトでしたから。それでも、いまだに時々あの手の夢を見るんですよね。もう何十年も経っているのに、不思議なものです。今回の話は、そんな感覚も少し重ねながら書いてみました。普通の生活のままだったら、気づかずに過ごせたのかもしれない――そこも含めて、いろいろ考えてもらえたら嬉しいです。
編集済
第4話への応援コメント
「講義に出ていないせいで、時間割すら分からなくなっている」
って、わー、これ、私だ!!! 今でも時々夢をみます。まさに悪夢です。
卒業してから●十年、こんな悪夢を見るくらいなら、ちゃんと講義に出ておけばよかったって、ずっと後悔してます、ほんと。
卒業できたのはまさに奇跡でした。え、まさか、私の卒業証書って…
なーんて、今更偽物って分かったとしても遅いもんねー!(開き直り)
彼女も普通のサラリーマンだったら、気づかないまま、気づかれないまま過ごせたのでしょうか…
作者からの返信
@nakamayuさん いつもありがとうございます。
「時間割が分からなくなる夢」、すごく分かります。
自分も大学は中退で、今思えば除籍だったのかもしれません。
休学したままフェードアウトでしたから。
それでも、いまだに時々あの手の夢を見るんですよね。
もう何十年も経っているのに、不思議なものです。
今回の話は、そんな感覚も少し重ねながら書いてみました。
普通の生活のままだったら、気づかずに過ごせたのかもしれない――
そこも含めて、いろいろ考えてもらえたら嬉しいです。