第3話 月夜のお白洲🐾迷奉行の粋な裁きへの応援コメント
金のじには帰る家があり、滋悟郎爺さんの布団の上で丸くなる。幸せな猫ですね😊
作者からの返信
外出自由な飼い猫は本当に幸せかも知れないですね。
書きながら小学生時代のことを思い出していました。
第1話 消えた「極上マタタビ水」と🐾腕の虎への応援コメント
江戸弁大好きです!小気味よくって何度も頭の中で朗読繰り返してしまってます。
作者からの返信
犬も猫も何処か飼い主に似るのだと思います。
時代劇カブれの金太郎こと金さんもご多分にもれず江戸っ子気分です。
最近は大阪弁のキャラが多かったので江戸弁にしてみました。
最終話:黒い羽の策謀と🐾月下の真実への応援コメント
江戸っ子……
江戸美人……
変な妄想をしてしまいました笑
江戸弁の女性、かっこいいので
あ、話がそれました
お爺さん、ちょっとかわいそう💦
作者からの返信
江戸美人……時代劇、往年の由美かおるさんを想像してしまいますね。
第3話 月夜のお白洲🐾迷奉行の粋な裁きへの応援コメント
大阪の下町も描いてください。
作者からの返信
北海道富良野生まれの茨城育ち、千葉で仕事をしているので、関東から出たことは少ないので、大阪の下町を調べて見ますね。
編集済
あとがきへの応援コメント
楽しかったです!
江戸っ子猫・金さんの名裁き、お見事でした👏
祖父母と一緒にテレビで遠山の金さんや銭形平次を見ていた昔を思い出して懐かしくなりました。
一点、失礼します。違っていたらすみません。
第二話の『欠伸を噛み殺しながら現れたのは、わがらが金さんこと金太郎だ。』のところ、『我らが』かな?
作者からの返信
報告して頂き、ありがとうございます。
修正しました。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
楽しんでもらえたなら嬉しいです
感想とお星様、レビューコメントもありがとうございました。