天城リョウ先生の久々の新作、ファンタジー感のある「大災厄で壊れかけた世界」で、それでも人類は人間同士で戦う。この無情なるリアリティと、迫力の戦闘シーンが魅力です。同じロボ作品を好きで書いてる身として、凄くいい刺激を頂けてますね。今後も物語は続くんですが、是非最後まで必読の素晴らしい叙事詩がまた始まりましたよ!
戦いの中での出会い、ロボと少年と少女が描く物語が好みに刺さりました。