第35話 散華(前)への応援コメント
ツバサ、今まで強がってたんだな……。
このキスで彼の考えが変わるといいなぁ。
作者からの返信
ツバサのメンタルは限界です。それを打ち明けて、ようやく前に進める第一歩ですね。
第30話 立派な志(後)への応援コメント
いちいち意識しているティーナが可愛いですね(笑)
作者からの返信
ありがとうございます! 本作はヒロインの内面描写ガンガン出す作風なので可愛いところが読者には筒抜けです!!
第28話 生まれ育ち(後)への応援コメント
ツバサに英雄願望があるのは意外だった……。
そういうの興味なさそうに見えたもんで。
作者からの返信
意外さに感じていただければ狙いどおりなので良かったです! 表面的な性格と内面が結構、ギャップのある人物造形になってます。
第50話 巣立ち(後)への応援コメント
脱出した二人、彼らの今後が楽しみです。
作者からの返信
第1章を最後までお読みいただきありがとうございます! 第2章も鋭意執筆中です。なるべく早くお届けできるよう、がんばります!
第49話 巣立ち(前)への応援コメント
ツバサの真の必殺技が炸裂。
彼にとっての初のキルマーク、何とも言えない勝利ですね。
作者からの返信
リヒター卿を単なる悪役とは書かなかったので、倒してスッキリとはならないですね。
第6話 墜ちた流星(後)への応援コメント
うわー……こりゃ人類太刀打ちできませんわ……
作者からの返信
本作の竜はオカルト的な物理攻撃の効かない化物ではなく普通に殺せるんですが、普通に地球最強生命なので、こんなのに大繁殖されたら人類はたまりません。
第5話 墜ちた流星(前)への応援コメント
ついに冒頭のティーナさんが再登場するか!?
作者からの返信
この世界がどういう状況で人々が何をやっているのか説明しないことには始まらないのでそれに尺を取りましたが、ようやく物語が本格的に動きだします。
第43話 密談(前)への応援コメント
ティーナの方が誠実ですね。
善悪を越えて倒すしかない。
作者からの返信
ティーナがここで中立的な視点を持たないと感情移入できない主人公になってしまいますので。勧善懲悪・二元論的な戦いではないと分かっているけど戦わないといけないことに変わりはない、というのをハッキリさせています。
第42話 百舌(後)への応援コメント
見せしめの公開処刑が狙い。
生き延びる為にも勝たねばなりませんね。
作者からの返信
これまで殺意のない敵を主人公サイドが殺る気マンマンで倒してる図式になってしまってましたが、そんなことはないとここでやっと明かせました。
第41話 百舌(前)への応援コメント
ティーナには緊張感のある因縁の戦い。
ツバサには言葉のわからぬ実戦。
温度差を越えてどう勝つのか?
作者からの返信
いよいよ第1章のクライマックス、お待ちかねのロボ戦闘です。
第4話 人類のサガ(後)への応援コメント
これが作中の世界情勢ですか。竜との戦いと人同士の戦闘、どちらがメインになるのかな。
作者からの返信
どちらかに偏らず両方しっかり書きたいですが、完全に1:1は難しく、どちらかと言えば人同士の戦闘がメインになりますね。
第40話 初体験(後)への応援コメント
ツバサにとって初のロボ戦の相手は帝国軍。
これは、合衆国は帝国とも良い顔をしているように見えますね。
作者からの返信
そう見えますよね。ティーナの抱く合衆国への不信感を共有してもらえて良かったです。
第39話 初体験(前)への応援コメント
幸せコクピットと言う言葉がありますが
いよいよ二人でロボに乗って脱出ですね。
作者からの返信
ようやくです! 主人公が本格的にロボに乗るのがここまで遅いロボものも珍しいかと思いますが、そこを開きなおったからこの話が書けたとも言えますね。
第38話 戦闘員(後)への応援コメント
ティーナとツバサ、銃と剣。
二人でペアとなれば乗り越えられるはず。
多才な一人よりも、異なる長所を持つ複数の方が
選択肢の幅も広がると言う別の強さの形が出せますからね。
作者からの返信
そうですね。なので2人は意図的に得意分野が重ならないようにしています。
第8話 運命の出会い(後)への応援コメント
ティーナ、ツバサの事を女の子だと思ってるんか
よほどツバサの容貌が可愛いだろうなぁ(笑)
作者からの返信
それはもう超かわいいですw アーカの頃からやってるように女顔の美少年がヘキなので今作でもがっつりやりました! ちなみにこの時点ではツバサを男性だと言っている箇所はどこにもないんですよね。本文ではw 紹介文で思いっきり少年って書いてあるのでまぁ普通に男なんですが!
第34話 確執(後)への応援コメント
果たして、あの時に裏であった事とは?
作者からの返信
本作はティーナとツバサが交互に視点主を務めていますが、それは一方が視点主になっている時の他方の思考が分からないということでもあるんですよね。それをギミックにした仕掛けでした。
第32話 別れ際(後)への応援コメント
育って来た文化の違い。
守った相手からの軽蔑は悲しいですね。
作者からの返信
本作過去最大のストレスシーンですね、書いていて辛かったですが必要なことなので日和らないよう気をつけました。
第29話 立派な志(前)への応援コメント
現実と折り合いをつけた堅実な夢。
この夢がどう変わるのか?
ツバサの人生も気になります。
作者からの返信
狩竜人というのはそれこそモンハンのPCのようなものなので、ゲームならそれをやってる理由とか別になくてもいいんですが、背景を詳細に決めていくとこうなるよね、という一例ですね。
第28話 生まれ育ち(後)への応援コメント
コーディネーターみたいな女王。
ツバサの英雄観も楽しみです。
作者からの返信
まさに野生のコーディネイターというか、遺伝子操作技術は使わないけど人為的ではある、交配による品種改良のみで到達したスーパーコーディネイターですね。才能はキラと同等、かつキラと違ってあらゆるスキルツリーを限界まで伸ばしています。
第27話 生まれ育ち(前)への応援コメント
ツバサの過去、この世界の学年は短いですね。
日本の戦時中とは違い、若いパイロットが動くなら
こうなるかと言う面白い仕組みでした。
作者からの返信
〝主役男女はティーンエイジャー〟〝ヒロインは士官学校出の正規軍人パイロット〟を両立させたくて色々と考えた結果、こうなりました。就学期間が現代の半分になっているのも世界の過酷さを表せていいかなと。自分でも上手くできたと思ってる仕組みなので面白いと言っていただけて嬉しいです!
第26話 告白(後)への応援コメント
まあ、ツバサの言う事の方が納得ですね。
他国ですし、ただ王族と言うだけで敬われるわけでもない。
ティーナの方が面白いですね。
作者からの返信
ツバサは「権威を意に介さない人物」として理想化された極端なキャラクターなんですよね。現実ならたとえ本心では敬っていなくても本物の王族の人とかにこんな態度を取ってしまったら面倒なことになるでしょうし、なかなかできるものではないなと。それができちゃうツバサだからティーナとも相性が良いという話です。
第24話 秘めた想い(後)への応援コメント
初々しいデート。
ティーナの秘密とは?
作者からの返信
ティーナは第1話からずっと主人公として出演していますが意外と読者にも見えない部分が多いキャラで、それがいよいよ明かされていきます……!
第22話 ヘッドハント(後)への応援コメント
ツバサにとってティーナの存在が大事になってますね。
良い男気です。
作者からの返信
ヒーローとしてしっかりヒロインのために行動してますね。こういうところ本作は変化球を投げず剛速球のストレートを投げるよう心掛けています。
第14話 高い壁(後)への応援コメント
出身の文化の違いとかですね、
ツバサはソロ、カンパニーはチーム。
得物は仕留めた狩人で分けるみたいなノリですね。
作者からの返信
ですです。この世界のハンターはそれこそモンハンのハンターとかMMORPGの冒険者とかなイメージなので、ソロでやってるかパーティーとかギルドとかのチームに属してやっているかの違いですね。
第13話 高い壁(前)への応援コメント
ロボはピンチを打ち破る力というのが良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます! 生身でも結構がっつり戦う話ですが、その戦闘力は超常の域に届かない現実的な範疇に納まっているので、ロボがあった方が絶対に強い、というのが本作の肝になっています。
第10話 69(後)への応援コメント
それぞれの気持ちはまだ繋がらない。
平成のロボアニメを思い出しました。
作者からの返信
まだです、まだ繋がりません! こういうの書くのは初めてですが意外とすんなり書けたので、平成のロボアニメが血肉になっていたのかも知れません。
第8話 運命の出会い(後)への応援コメント
ティーナが疑り深いのか、ボケの立ち位置になってますね。
まずは逃げ延びて落ち着いて欲しい所です。
作者からの返信
ティーナ自身は大真面目なんですが、容易に人を信じられない理由があるので作者としては遠慮なくボケをやらせられます。
第7話 運命の出会い(前)への応援コメント
ちょっと残念な出会い、ここからどう進展して行くのかが楽しみですね。
作者からの返信
出会いはサイアク! は王道ですからね。と言いつつ僕はそういうの書くの何気に初めて書いてて刺激的でした。2人の今後をどうぞお楽しみに!
第6話 墜ちた流星(後)への応援コメント
拳銃は対人用と言う感じですね。
小型の竜も白兵武器とかが必要か。
作者からの返信
コクピットに持ちこむ拳銃は対人用ですね。不時着した時にパイロットが敵から身を守るための装備ですが、想定しているのは人間の敵であって竜ではないわけです。
第2話 飛行船と戦闘機(後)への応援コメント
そりゃよく考えたら変形したら全く操縦の感覚変わりますね……
作者からの返信
機体の形状、運動特性が丸きり別物になるので操縦する人は大変ですね。アニメだとそれで苦労しているの僕は見たことないし、やるにしても説明が難しいと思うんですが小説なら説明できるので、こだわって書いてます。
第1話 飛行船と戦闘機(前)への応援コメント
これは……つまりはこの戦闘機が変形してロボットになる「可変機」は人型形態でも空を飛べるということですか。
作者からの返信
そういうことです! 航空機として見た場合、巡航形態ではプロペラが後ろ向きな固定翼機だったのが、人型だとプロペラが下を向いたヘリコプターみたいな回転翼機に変わるという話になります。
第4話 人類のサガ(後)への応援コメント
敵は資源にもなる、RPG風味が好ましいです。
作者からの返信
作者的にも好きな要素なので気に入っていただけて嬉しいです! この要素をしっかり物語に組みこむことが課題でした。
第2話 飛行船と戦闘機(後)への応援コメント
ひとまず生き延びたティーナ、こう言う退き方を敵がする
と言うのは更なる脅威とかのフラグみたいですね。
作者からの返信
敵には敵の思惑がありますね。視点主でない人物は読者からは何を考えているのか分からない、というのを意識して書いています。
第1話 飛行船と戦闘機(前)への応援コメント
ドッグファイト、良いですね。
作者からの返信
ドッグファイト、あまり詳細に書いている余裕はなかったのでこういう表現になっていますが、気に入っていただけて良かったです!
第40話 初体験(後)への応援コメント
このこだわりのある細かな操縦方法……懐かしい(アーカディアンからの恒例なので)
作者からの返信
アーカ時代を知るミレニさんにそう言っていただけて嬉しいです! これが僕の本領というか本性なのでw ここまで大人しくしてましたが1章クライマックスで発揮しました!