第3話 奈落の底からの大逆転!への応援コメント
ここは『カクヨム』なので、『書く』だけでなく、時間の一部を『読む』および『交流する』に回す方が効率的に上位へ行けると思います。
いま三木さまのお勧めレビューを拝見しましたが、ランキングが急落したという1月23日近辺は、お勧めレビューがありません。恐らく話の内容とかでなく、こちらが主原因ではないかと私は思います。
とはいえ、中間選考を通られたいまとなっては、頑張って書いた素敵な中身がちゃんと効いてくると思います。無事に通られてよかったです(๑´◡`๑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また、中間突破の件もありがとうございます♪
はい、レビューがないのが原因、というロジックはわかっております。
ただ、当時の話の内容を更新報告から見た人は、「これは面白い」と過去作に行きたい感じではなかったと思うので、そこは反省点だと思ってます。
「読む」が必要なのは痛感はしていますが、趣味にかけれる可処分時間がほとんどない人間にとって、「読む」活動に入るのはものすごく高い壁になっています。
そういう時間のない人間が、作品と導線設計で上に上がった方法論として書いてみました。たしかに、「読んで交流」するのも大きな手段で、書き忘れてますね。ありがとうございます。
どこかで補足を考えてみます♪
第3話 奈落の底からの大逆転!への応援コメント
やー、長編連載の裏側には色々なことがあるんですね。
質はともかく完結だけなら勢いだけでいける短編とはそこが違いますね。
ぼくには無理だあ。
あらためて、中間突破おめでとうございます!
作者からの返信
志乃亜サクさん、ありがとうございます。
一万字を10作書くのとは、やっぱりちょっと違うなーと思いますが、短編をたくさん書いて「作品として成立させていく」量は圧倒的に増えてくるので、どっちがどうともいえないのでは?と思います。
サクさんの、最近の短編の切れ味の上達ぶりには、わたし嫉妬をおぼえるほどです。
お祝いありがとうございます。いえ、サクさんだってたくさん通ってるじゃないですかっ!
サクさんも、おめでとうございます!
第3話 奈落の底からの大逆転!への応援コメント
三木さくら様、コメント失礼致します。
短期集中連載、お疲れ様でした。
やはり宣伝は大切ですね。
近居ぅノートだとどうしてもフォロワーさんが多くないと効果が出ません。
Xで読みたいWeb小説を探している方に刺さるようなポストは不可欠だと思います。
ナビゲーション回は工夫が効いていると思います。
中編が読みたい人向けにも効いてくる策ですからね。
スピンオフで間をつなぐのは面白いアイデアでしたね。
さまざまな手段を試せたのは、良い経験でしたね。
あとは最終選考でも戦えるかどうか。
ここから先はプロの編集さんや駆け出しプロ作家が読みますので、そちらもにらめたらそこも通過するかも、ですね。
これからの創作にも意欲的に取り組めると思いますので、頑張ってくださいませ (^_^)
作者からの返信
カイ壬さん、ありがとうございます。
いやもう、人間、追い詰められたら何でもできるし、思いつくもんなんだなと思いました。ナビゲーション回もスピンオフも。
スピンオフは、それこそ「こんな作品できないかね」「はい!」ができる良い訓練になったなーと思います。
さすがに最終選考は残れないと思いますが。
わたしの場合は、掘れば作品の種がザクザク出せる世界設定を持っているので、それに気が付いてもらえたら小指の先ぐらいでひっかかることが、もしかしたら?ワンチャン?あるかも?ぐらいなのかなと思ってます。
どんな形にせよ、多くの人に読んでもらえればよしとは思っているので、頑張ります。いろいろありがとうございます。
第2話 恐怖のランキング急落への応援コメント
三木さくら様、コメント失礼致します。
♡応援数増、間違いなく私ですね (^_^;)
「ヨムヨム」の基本が応援なものなので、毎話必ず♡応援していますから。
♡よりも★のほうが係数は高いですし、その次がフォローなので、♡応援はPVとの割合が重要そうですね。
起死回生まで先は長い!
じっくり続きもお待ちしております!
作者からの返信
カイ壬さん、ありがとうございます。
はい、あの💖がひび割れた田んぼを潤してくださいました。
💖はあまり…と思われがちですが。
長編の場合は、一作につき一回しか打てない⭐よりも、💖をたくさんもらうことが遠回りのようで実は地味に効く作戦な気がしてきました。一作品の中の話数分、もらうことが可能ですもんね。
編集済
第1話 書き進められない苦悩で始まったカクヨムコン11への応援コメント
三木さくら様、コメント失礼致します。
「ワンワールドもの(と私が呼んでいるだけで、一般的にはシェアワールドものですね)」だと、他の作品の主人公格が出てくることがあるので、整合をとるのが難しくなりますよね。
私は「ダリオンは悪いやつだ!」という認識で読み続けましたけど、三木さくら様の思惑というか構想からはズレていたわけですね。
今回の出来事でダリオンは教訓を得て、少し変わった。
というような短い1話があると、読み手も納得できるかもしれませんね。
続きも楽しみにしております! (^_^)
作者からの返信
いえいえ、あの作品ではダリオンめ!!とするのは予定通りだったので、その方向で一致してます。
だだ、ちょっと悪い方向にいき過ぎたんですよね。
なんで、続編は悪い子だめな子のままで出てきます。
というか、あれだけタリシャいじめたんたから、当たり前よね!で。
今でも番外編ではタリシャ兄たちにしごかれてますね。かわいそうに(笑)
今は、あの2人がどう変わっていくかを頭の中でこねくり回して遊んでます。いい作品になるよう努力します。
ありがとうございます😊
第3話 奈落の底からの大逆転!への応援コメント
お疲れ様でしたー!
中間選考突破おめでとうございます!
わたしも初チャレンジでしたが、最終ランキングは100位前後だったりしたので、ランキングではなくトータル★とかが中間選考のラインなのか…?とか不思議な気持ちではおります。短編だと、出して1日のショートショートとかがかろやかに上位に行きますしね…
ともあれ、最後の最後まで戦略を練りまくる態度に襟を正します!わたしも頑張ろう!
作者からの返信
静谷さんありがとうございます!
いえ、静谷さんこそ!!あの讒訴は絶対突破するって言うか、あれが突破しなかったら何が突破するんでしょう?
ランキングは、実は「瞬間」順位じゃないランキングがあって、そっちの方が重要らしいです。分析している方によると。
特に短編は、おっしゃる通り後から出た勢いのある短編の方がランキング上に行くので、なにかしらあると思います、係数。
いや本当に自力のある作家さんなら、こんなに姑息な何かをしなくても作品の力だけで行けると思うのですが。
AIに爆発力の足りない残念な人扱いされているので(悔しい)、まだまだ精進せねば、です。
でもじたばたあがいたおかげで確実にいろいろ成長できた、とは思いました。
次作楽しみにしてますよー(💖忘れがちな迂闊な人ですみません)