第1章 ノイズの中の秩序への応援コメント
数学を題材にした小説、非常に興味深く拝見いたしました。
当方もいつか数学を題材にした小説を執筆したいと思っていたので、参考になります。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
先ほどようやく完結させることができました。
この先もお楽しみいただけたら嬉しいです!
第3章 翻訳不可能なものへの応援コメント
数学って万国共通の言語且つ、世界の理を唯一説明できる手法だと思ってます。
それが小説との融合!
楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
こちらもお読みいただき、ありがとうございます!
perchinさんの御期待に沿えると良いのですが……!
最終章 実部と虚部への応援コメント
最後まで楽しかったです。
良質な理系文学でした!
作者からの返信
ありがとうございます! お楽しみいただけたようで良かったです~😊