第三話 毒を盛る母性への応援コメント
血の臭においが充満する部屋で、私はこの世で最も優雅な礼をして見せた。
カッコいい…!!
やっていることはあれなんですが、そこに至る彼女の心中を考えると…。うーんでも、優しい息子のためにはなってないんですよね…。
作者からの返信
某聖帝様のセリフ……愛ゆえに人は苦しまねばならぬ!! 愛ゆえに人は悲しまねばならぬ!!
そして、呂雉は愛ゆえに「女」を捨てて「鬼」に成ったのかも知れないですね。
第一話 永巷の「生き物」への応援コメント
おはようございます。
呂雉はヤバいですね…!!
月影さんがどう書かれるのか楽しみにしています!
作者からの返信
こんにちは。
私も「項羽と劉邦」で呂雉のことを知り恐怖したりしました。
ヤバい女、これ以上にふさわしい女性は少なくと思います。
最終話 血の果て、そして夢の跡への応援コメント
興味深いお話でした。
m(_ _)m
作者からの返信
お題「ヤバい女」から、私の知っている一番ヤバい女の話を創作させて頂きました。
闇堕ちしていたので、書いてスッキリさせて頂きましたね。
最後まで読んで頂き、ありがとうございました。
第五話 朱に染まった静寂への応援コメント
自己完結でしょうか?
本人に悔いがなければ
これはこれで
国を統べる人としては、ありですよね?
作者からの返信
「我が生涯に、一片の悔いなし!!!」
某兄弟の長兄のセリフの如く、呂雉は後悔をしていないのでしょう。
第二話 泥を噛んだ日々への応援コメント
人間は
環境、状況、心境で
行動が決まります。
ひどい仕打ちにも
原因、理由はあるんですね。
作者からの返信
呂雉も劉邦と夫婦に成らなければ、良妻賢母だったかも知れないですね。
第一話 永巷の「生き物」への応援コメント
これは……
30年以上前
誘拐された大阪の女の子が
『怪奇、ダルマ女』として
某国の見世物小屋で見つかった
手足を切られていた事件を
思い出しました……
作者からの返信
おそらくは、呂雉の逸話を真似した可能性がありますね。
封神演義の悪女も有名ですが、アチラは創作の可能性もありますからね。
大阪の件は噂で聞いた事があります。
編集済
第一話 永巷の「生き物」への応援コメント
おー!いきなり衝撃的なスタートですね。ドキドキしました!でも、中国ならありそうですよね
作者からの返信
「ヤバい女」で、真っ先に浮かんだのは中国三大悪女の呂雉でした。
あらためて調べたら、 !!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
彼女に比べたら日本の悪女なんて可愛い?と思ってしまうくらいでした。
中国のヤバい女、怖いですね。
((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
最終話 血の果て、そして夢の跡への応援コメント
面白かったです!!
きっぱりと覚悟を決めて後悔もないのがいっそ、清々しい…!
息子は可哀想でしたね…
作者からの返信
最後まで読んで頂き、ありがとうございます。
息子も可哀想でしたが、ある意味呂雉も被害者だったのかも知れないですね。
浮気者の劉邦以外の男と夫婦に成っていたのなら……
うん、男《劉邦》が全部悪い !
……私も男ですけど。