応援コメント

第1話 黒電話」への応援コメント

  • コメント失礼します。
    電話機や電話交換について、書籍等で存じ上げておりましたが、
    実際に生活の一部にされていた方の話を聞けて、大変勉強になりました。

    このような話は、ネットにもなかったりしますので
    今後もぜひお聞かせください。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます
    交換手が取り次いでいた時期がありました
    「〇〇局の××番お願いします」
    とか言ったのでしょう
    交換手は通話が終わるまで張り付いていたようです
    プライバシーも何もあったもんじゃないですね
    三繩駅の近くには交換手の寮があったと聞きます
    時代が必要とした職業だったのでしょう

  • 南国土佐を後にして
    都に来てから幾年ぞ…のあれですね
    その黒電話はダイヤル式ではなくハンドルがついていたものでしょうか。
    昔は5軒が1回線に加入してそのぶん安かったようですが、他の家が電話中ですと使えなかったりしたようです。
    懐かしいお話 ありがとうございました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます
    どんな電話だったか詳しく覚えていません
    郵便局の交換手はずっと通話を聞いていたとのことで
    なんだか気味の悪い時代でしたね
    従姉の村は共同で加入していたとのことです
    音楽は流さなかったようです
    うちの村は進んでいたのかも