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2026年4月15日 21:42
コメント失礼します。電話機や電話交換について、書籍等で存じ上げておりましたが、実際に生活の一部にされていた方の話を聞けて、大変勉強になりました。このような話は、ネットにもなかったりしますので今後もぜひお聞かせください。よろしくお願いします。
作者からの返信
いつもありがとうございます交換手が取り次いでいた時期がありました「〇〇局の××番お願いします」とか言ったのでしょう交換手は通話が終わるまで張り付いていたようですプライバシーも何もあったもんじゃないですね三繩駅の近くには交換手の寮があったと聞きます時代が必要とした職業だったのでしょう
2026年4月1日 11:41
南国土佐を後にして都に来てから幾年ぞ…のあれですねその黒電話はダイヤル式ではなくハンドルがついていたものでしょうか。昔は5軒が1回線に加入してそのぶん安かったようですが、他の家が電話中ですと使えなかったりしたようです。懐かしいお話 ありがとうございました。
いつもありがとうございますどんな電話だったか詳しく覚えていません郵便局の交換手はずっと通話を聞いていたとのことでなんだか気味の悪い時代でしたね従姉の村は共同で加入していたとのことです音楽は流さなかったようですうちの村は進んでいたのかも
コメント失礼します。
電話機や電話交換について、書籍等で存じ上げておりましたが、
実際に生活の一部にされていた方の話を聞けて、大変勉強になりました。
このような話は、ネットにもなかったりしますので
今後もぜひお聞かせください。よろしくお願いします。
作者からの返信
いつもありがとうございます
交換手が取り次いでいた時期がありました
「〇〇局の××番お願いします」
とか言ったのでしょう
交換手は通話が終わるまで張り付いていたようです
プライバシーも何もあったもんじゃないですね
三繩駅の近くには交換手の寮があったと聞きます
時代が必要とした職業だったのでしょう