まだ読み始めなので、ネタバレを避けながら追々感想を書いていけたらと思います。
文章が簡潔で読み進めやすいです。作者が楽しみながら書いているのもうかがえます。
初っ端の長閑さからの急展開は、まるでスピルバーグのあの映画を彷彿させるかのような迫力。(多少盛り上げた言い方に聞こえるかもしれないけれど、読んでみたらどの映画のシーンのことかわかると思う)
読み進め増えてくる登場人物一人一人のバックボーンが興味深く、いい味を出して、今後の作品にどんどん彩が加えられていくことにも期待。
推しキャラが変わるかもしれませんが、ひとまず今は俊太郎推しで読み進めていきたいです。