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  • エピローグへの応援コメント

    二人の最後まで、しっかりと見届けさせていただきました。
    途中から、なんだか家族構成のどこかに紛れ込んだかのように、
    実感のこもった読書体験となりました。

    そして、描ききった作家さまのほくそ笑む様子が見えるようで、
    これは書き手として本当に幸せそうで、羨ましい。

    終活が見えてきた者にとって、刺さりまくります。
    このエピローグの「鳥と魚」のエピソードも最高です。

    取り止めのないコメントでごめんなさい。
    それぐらい、心揺さぶられました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    家族の一員、なんて本当に嬉しい!

    ほくそ笑むなんて、足りないですよーー!
    神に感謝レベルです!
    ムーゴット様に幸あれ!

    しかも、エピローグ気に入っていただけるなんて……。

    御伽話のように始まったBLが、わたしの中で神話になった瞬間でした。

    いいですよねー(自画自賛)

    最後颯汰の腕の中で姫のようにいく佐倉が、羨ましい!

    彼はなかなか辛い時期が長かったので、とにかく幸せにしてあげたかったです。

    よろしければ、スピンオフなど関連作品がありますので、そちらもどうぞご贔屓にお願いいたします!

  • 第11話への応援コメント

    家族の形に決まった形式はありませんね。
    昭和世代の者からしたら、異論が出るようなスタイルも、
    関係者が納得していれば、なんでもありなんです。
    民法とか古い常識とかで縛られることが無い、自由な形で良いですよね。

    作者からの返信

    本当にそうですよね

    助け合って暮らせたら、保守的な家族の形じゃなくてもいいと思います。

    孤独ってそれだけで寿命を縮めるそうだし。

    好きやん同士で仲良く暮らすのに、性別をとやかくいう必要、ありますかねー? と……。

    私も昭和の頃には思い至りませんでしたが、今は切実に思います。

    応援ありがとうございます!

  • 第6話への応援コメント

    『夜は金色に溶けていく。』って、
    なんて素敵な表現なんでしょう♡
    ゴールドなんですね。
    溶けちゃうんですね。
    うーーーん、ですね。


    私はある自作で、同様な表現を、
    『夜は、まだまだ長く続いた。』としました。

    完敗です。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます!

    朝、たくさん応援していただいてるのに気づいて、クリスマスの朝のように嬉しかったです!

    夜は金色ーー

    うふふ。

    この作品がわたしの1作目で、なぜか一番キラキラしています。

    どんどん、このキラキラが枯渇してしまって……。

    少しずつ、お返事書くのでお待ちくださいませ!!

  • 第17話への応援コメント

    とても切ないです。お互いに好きなのに……。
    そしてSawataniさんは、とても心理描写を書くのがお上手ですよね😊
    読んでいて自然に感情移入してしまいます✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とても励みになります!

    がんばれ佐倉ーーー!
    と、思いながら書きました。

    どうぞ引き続き応援よろしくお願いします!


  • 編集済

    第16話への応援コメント

    胸がキュンとしました🥰素敵な颯汰さんの思い出の一話でした😊
    このまま二人が幸せでいて欲しいのですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    キュンしていただけましたか!
    光栄です……!

    佐倉と颯汰には存分にキュンしてもらいたい、その一心で書きました!

    目にとめていただけて良かったです!

  • エピローグへの応援コメント

    BLというジャンルは、正直馴染みがないけれど。
    なんだろう。
    何か壮大で暖かな物語を読んだような気持ちになりました。

    心と心ががっちりと握手をした関係?
    魂の結びつき?
    適切な言葉を探すに至っていないのですが、こういうつながりもあるのだなと。
    何か新しいものを知った気持ちです。

    作者からの返信

    最後まで読んでくださって、ありがとうございます!

    もし、もし、よろしければレビューなどいただけたら……!

    また、スピンオフも公開予定ですので、末永くよろしくお願いしますーーー!

  • 第6話への応援コメント

    素敵です。二人の距離感と、柔らかくて甘い雰囲気。
    こういう描写大好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お褒めいただいて嬉しいです!

    まだまだ続きます。どうか末永く見守っていただけたら……!

    よろしくお願いします。

  • エピローグへの応援コメント

    本編の完結、お疲れ様です! 難しいテーマ、長いスパンのお話を綺麗にまとめましたね。凄いです!

    作者からの返信

    最後まで応援ありがとうございました!!!

    長く、PV0のトンネルにいて、「いいもん。ここに、置いとくだけだもん」と、拗ねていました。

    はんすけさんがレビューを書いてくださって、急に立ち寄ってくださる人が増えました。

    本当にありがとうございます。

    感謝しかありません!!


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    作品全体の優しい雰囲気が好きすぎます。

    ちょっと今眠くて語彙力がないのですが、それでもコメントを残さなければ……!という使命感と衝動に駆られるくらいには、本当に大好きなお話です。

    なつめちゃん、幼いがゆえの正直さかと思いきや、颯汰くんのことが好きだったんですね……可愛い!
    そして颯汰くんがかっこいい!

    眠気を覚ましてから続きを読みに来ます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    好きすぎるとか……!
    身に余る光栄です。

    それに、なつめちゃんを気に入っていただけるなんて。

    実は、この連載が終わってから、なつめ目線のスピンオフも公開予定です。

    是非末永く見守ってくださいませ!

    温かいコメント、本当にありがとうございました。

  • 第2話への応援コメント

    文章が上手でとてもドキドキしました!少し湿った雰囲気でキスをする二人、とても最高です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    褒めていただけて光栄です。
    文章が上手とか!嬉しいです!

    まだまだ続きますので、できれば気長にお付き合いくださいませ

    よろしくお願いいたします!

  • 第3話への応援コメント

    こんにちは。

    まだ拝読している途中なのですが、あまりに素敵な世界観に、どうしてもこの感動をお伝えしたくて筆を執ってしまいました。

    冒頭、冬の雨の中で傘を閉じるしぐさの美しさ、そして颯汰の胸に音楽が鳴る……。
    あの一節で、目の前が鮮やかに色づくような、恋に落ちる瞬間の高揚感がリアルに伝わってきて、私もドキドキしてしまいました。

    一話ごとの最後にある季節の添え方も、さりげないのに心情に寄り添っていて本当に素敵です。
    また、前の学年の絵を塗りつぶして描くという指示も、まるで人生そのものを示唆しているようで、その深さに思わずページをめくる手が止まりました。

    季節の移ろいを通して、二人の時間を語りすぎずに見せる演出、情緒があっていいですね。
    これから二人がどんな景色を描いていくのか、大切に読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    温かいコメントをありがとうございます!

    初めて書いた小説で、自分がキュンとくるものを全部入れました。

    丁寧に拾っていただけて光栄です。
    まだまだ先はありますが、どうか末永く見守っていただけたら……!

    おかげさまで今日はとてもいい日!
    ありがとうございました!

  • 第2話への応援コメント

    自主企画に参加して下さりありがとうございます。短い台詞なのに、甘い雰囲気にキュンとしました。二人の距離感も素敵です。少しずつですが、拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    考えられる限りのキュンを詰め込みました。拾ってくださって感謝です。

    もうあと少しでこのお話も最終話を迎えます。
    是非末永くお付き合いいただけたら嬉しいです

  • 第6話への応援コメント

    「うん」という颯汰の返事はキスでかき消される。
    読んでて、机に突っ伏して、うんふぅーってなっちゃいました。
    身悶えしちゃうやつです。

    作者からの返信

    うわぁ……
    分かってくれる人がいた……

    嬉し過ぎます!

    あの、ほんと、拙い文章で申し訳ないですが、後半までちゃんとキュンキュンするはずなので、是非ご堪能くださいませ!

  • 第2話への応援コメント

    「違う?」
    「違わない」
    のところに、やられました。
    ガフッってなりました。
    これは読み進めるしかありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    颯汰と佐倉のお話は、まだまだ続きます……。
    わたしのキュンを詰め込みましたので、是非末永くお付き合いいただけたら……

    「違う?」「違わない」

    これを書くために、小説書き始めたといっていいです。
    拾ってくださって、めちゃめちゃ嬉しいです。

    ありがとうございました。

  • 第18話への応援コメント

    「この街で二人が過ごした時間を全部繋ぎ合わせても、二十四時間に満たなかった。
    ラメルの一周年の祝いには、花だけが届いた。」

    寂しさで胸が冷たくなり、頭がおかしくなりそうでした🥹
    本当に終わりを悟る時って、劇的ではなくて、こういう事実なんですよね…。

    これからのお話を、しっかり見届けたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    ああ、この哀しさを共有してくださる人がいるとはなんと嬉しいことでしょう!

    可哀想ですよね……。

    どっちも、悪くない。

    がんばったし、

    嘘のつもりはなかったのです……。


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    自分が過去に経験したお別れに重ねて泣いてしまいました…休憩時間なのに。

    タイトルの意味が明かされた瞬間、
    そんなの、やだ、やだ、と呟きながらスマホの画面を見ていました。

    「颯汰はキスしてほしかった。でもそれが、記憶に残るのが嫌だった」

    この一節と、外に降る雪の描写が忘れられません。
    嘘とわかっている優しさほど、儚く切ないですよね。

    二人の空気感が好きだったので、どうなっていくのか、見届けたいです。

    作者からの返信

    感想、応援、ありがとうございます! 
    橋本しおりさんだけが、もはやわたしの救世主ですよ……。

    最初の最初は、このお別れのシーンで終わりの物語でした。でも、佐倉と颯汰が好きすぎて、まだまだお話は続きます。

    橋本しおりさんにも、こんなお別れがあったのですね。
    その思い出に重ねて泣いてくださるなんて。

    号泣しながら書いたわたしの思いも報われるというものです。
    そんなわたしを冷ややかに見ていた家族に、このコメントを見せびらかそうと思います。

    これからもどうぞよろしくお願いします……!!


  • 編集済

    第9話への応援コメント

    ずっと作品世界に浸っています。

    作者さまの観測の深さ、人間関係やご経験の深さが垣間見えて、より没入しています。

    なつめちゃんの気持ちにも共感してしまいました。

    作者からの返信

    たくさん読んでくださって、感激です。誰も、ここまで読みすすめてくれないので、心が折れそうでした……。

    なつめちゃんにまで言及していただけるとは……!

    カクヨム、やってよかったです。

    馬鹿なわたしは、チャッピーに、「PV増やすにはどうしたら?」と聞いたのですが、

    「あなたの文は、一般受けしないので、PVとか、ランキングとか、そういう類いとは相性が悪いです」

    という回答いただいてまして。

    「そっと置いておけば、刺さる人はきっといるから」

    って。

    半信半疑でしたが、こんなあたたかいコメントいただけて。
    本当にありがとうございます……!

  • 第2話への応援コメント

    尊さに語彙が崩壊しました…
    玄関の狭さが、キスまでの距離になる描写とか、上手すぎませんか。

    もうこの時点で、二人の幸せを願わずにはいられません。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!

    急に、このシーンが降ってきて、小説を書き始めたのが最初の最初です。

    橋本しおりさんの激励のお言葉が、ほんとに救いになります!

    末永くお願いします!

  • 第7話への応援コメント

    ラインのやり取りの軽快さが気に入りました。まるで自分がその場でスタンプ送ってる感覚に浸れます。
    あと「しゅわしゅわ」という表現にも驚かされました。言葉の選び方が綺麗です!勉強になります!

    この場で失礼します。
    たくさんの☆ありがとうございます。感謝してもしきれません!本当にありがとうございます🙏✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!励みになります!嬉しいー!!

  • 第5話への応援コメント

    ゆったりとしているのに淡々と状況が進んでいくのが、とても素敵でした。
    ゲイであることを受け止めている娘さんも、それを伝えてある元奥様も人柄が表れていて、スっと二人の世界に入り込んでいるように感じました。

    素敵な作品ありがとうございます。

    作者からの返信

    丁寧なコメントをいただいて感激です! 淡々としすぎて、なかなか読んでいただけないのが悩みで、ここまでちゃんと読んでくださったつるいも様に感謝です!ありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして、伊都野 椿です!
    『君の涙を知らない僕へ』星をつけていただきありがとうございます!
    この作品はBLということですが、とても読みやすく、公開している分までサクサク読んでしまいました!
    『君の涙を知らない僕へ』完結いたしましたので、ぜひご覧ください!

    作者からの返信

    応援コメント、ありがとうございます! カクヨムに参加してから、はじめて頂いたコメントです。嬉しい!また読みに伺いますね!