2026年4月18日 17:34
第1話 野性解放!? 目覚めろ、超獣雀機ジャンサイガー!!への応援コメント
お疲れ様です、雀太郎先生!杏堵さんはここでも、大活躍していますね。実は私、雀太郎先生のキャラの掛け合い大好きなんですよ。「七可なら、なんとかなるんじゃない?」「七可だし、ワンチャンいけるっしょ」「なんで七可さんの耐久性に対して、やたら信頼度が高いの⁉」という会話が余りに面白くて、流石は雀太郎先生だと感嘆としてしましました。実際、どういう根拠で七可さんはあれだけ信頼されていたのか、という話ですよね(笑)。このお話しでも、鋭いボケとツッコミの応酬で大変楽しませていただきました。「もちろん断ったよ、砕人君のためにっ!」「じゃあ帰れ……俺のために」や、「わたし、こまっているんだよ。なれない街で、迷子になっちゃうかもー!」「いいや、おまえはこまっていない。道にも迷わない。おれはそう確信している」という会話のセンスは、お見事としか言いようがありません。お笑いにはギャグも大切かもしれませんが、やはり最後に物を言うのは、トーク力だと常から思っております。その掛け合いのセンスが、雀先生はキレキレなんですよね。正に的確なボケと、的確なツッコミが続くといった感じです。と、ここでも顔をだす雀奇団。正にシリーズ通しての、敵役。更に謎の機獣も登場して、益々カオスな展開に。機獣VS機兵。と、謎の機体と共に、謎の知識をひけらかす、後鳥羽杏堵。杏堵さん、やりたい放題、しすぎではありませんか(笑)。しかし、そこはエイプリルフール企画。何をやっても「嘘でした」の一言で済ませられるので、何でもアリですね。(笑)実際、「獣 王 転 身」して、本領を発揮する、砕人と杏堵。ジャンサイガ―は、往年の勇〇シリーズを彷彿させますね!また再開してくれませんかね、勇〇シリーズ!ジャンサイガ―の活躍は、そういう願望を抱かせるには十分すぎる物でした。(笑)やはり、ロボ、合体、必殺技は、浪漫ですよね!(笑)ぜひ続きを拝読させていただきたいところですが、残念ながら続きは存在しないとの事。その代わりといっては何ですが、引き続き、超絶脱衣麻雀外伝を楽しみにさせていただきます!追伸。七天さん、強すぎですね。「本当に打開策は、ある?」と思わず疑ってしまいます。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!今回も熱量のある感想をいただけ、大変恐縮しております。>杏堵の起用杏堵は砕牙にとっての正式ヒロインポジションなことと、場を明るくする性格が使いやすくていいですね。本編シリーズも含め、なぜか砕牙だけ重い設定を背負わされているせいで本人まで暗いので、いい緩衝剤となっております。>外伝の掛け合い外伝からの引用までなさるほど気に入ってくださり、とても嬉しいです。七可への対応はぶっちゃけ「めんどくさい」のだと思いますw 曖昧な条件よりも単純な勝負で決着をつけたい……脳筋根性かもしれません。あと私のシリーズの主人公に当てはまりがちなのが、個人としてあまりに強くヒロイックな点です。自身が個の力で解決できるために、七可もその枠に入っている、という認識なのでしょう。>本作の掛け合いみんな普段は麻雀や物語の進行ばかりで、無口なことが多いんですよね。相対的に会話は少なくなりがちですが、その中でも印象に残る掛け合いあってよかったと思います。キャラ同士の立場は違えど、2人らしさのある会話ができたのが、個人的にもいい点だと感じました。>戦闘シーンここからはとんでもなく爆速でしたねwもはや恒例の雀奇団は、砕牙と因縁深い間柄でもあるため、当たり前のように登場します。いろいろと本当に便利な集団ですwそして杏堵もやりたい放題でしたね。おそらく2話で『悪に立ち向かう正義の組織』が登場し、杏堵はその隊員とかなのでしょうけど、本作は1話きりなので、説明なしの逃げ切りとなりましたw>ジャンサイガーやはりスーパーロボットといえば勇○シリーズですね!あと戦隊モノで『獣王』というワード被りしそうなとこが懸念点でもありました。しかしなんとか被りは回避できた模様です。勇○シリーズも戦隊シリーズ、どちらも終わりを迎えてしまったのは悲しい限りですね。>外伝へのご声援あちらも残り1話と、いよいよクライマックスとなります。いったいどのような結末を迎えるのか……ぜひ最後までお楽しみくださいませ!>追伸七天は反則ですねw1つだけでもチートな雀技を6つも備えるなんて……歴代最強のラスボスかもしれません。実は本編には元が本人の雀技ではない場合、物理戦闘で無効化する『雀技破壊』なる手段が存在します。しかし外伝では不可能なため、ここはやはり七天すら恐れる『7』の力に頼るほかないのでしょう。
第1話 野性解放!? 目覚めろ、超獣雀機ジャンサイガー!!への応援コメント
お疲れ様です、雀太郎先生!
杏堵さんはここでも、大活躍していますね。
実は私、雀太郎先生のキャラの掛け合い大好きなんですよ。
「七可なら、なんとかなるんじゃない?」
「七可だし、ワンチャンいけるっしょ」
「なんで七可さんの耐久性に対して、やたら信頼度が高いの⁉」
という会話が余りに面白くて、流石は雀太郎先生だと感嘆としてしましました。
実際、どういう根拠で七可さんはあれだけ信頼されていたのか、という話ですよね(笑)。
このお話しでも、鋭いボケとツッコミの応酬で大変楽しませていただきました。
「もちろん断ったよ、砕人君のためにっ!」
「じゃあ帰れ……俺のために」
や、
「わたし、こまっているんだよ。なれない街で、迷子になっちゃうかもー!」
「いいや、おまえはこまっていない。道にも迷わない。おれはそう確信している」
という会話のセンスは、お見事としか言いようがありません。
お笑いにはギャグも大切かもしれませんが、やはり最後に物を言うのは、トーク力だと常から思っております。
その掛け合いのセンスが、雀先生はキレキレなんですよね。
正に的確なボケと、的確なツッコミが続くといった感じです。
と、ここでも顔をだす雀奇団。
正にシリーズ通しての、敵役。
更に謎の機獣も登場して、益々カオスな展開に。
機獣VS機兵。
と、謎の機体と共に、謎の知識をひけらかす、後鳥羽杏堵。
杏堵さん、やりたい放題、しすぎではありませんか(笑)。
しかし、そこはエイプリルフール企画。
何をやっても「嘘でした」の一言で済ませられるので、何でもアリですね。(笑)
実際、「獣 王 転 身」して、本領を発揮する、砕人と杏堵。
ジャンサイガ―は、往年の勇〇シリーズを彷彿させますね!
また再開してくれませんかね、勇〇シリーズ!
ジャンサイガ―の活躍は、そういう願望を抱かせるには十分すぎる物でした。(笑)
やはり、ロボ、合体、必殺技は、浪漫ですよね!(笑)
ぜひ続きを拝読させていただきたいところですが、残念ながら続きは存在しないとの事。
その代わりといっては何ですが、引き続き、超絶脱衣麻雀外伝を楽しみにさせていただきます!
追伸。
七天さん、強すぎですね。
「本当に打開策は、ある?」と思わず疑ってしまいます。(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回も熱量のある感想をいただけ、大変恐縮しております。
>杏堵の起用
杏堵は砕牙にとっての正式ヒロインポジションなことと、場を明るくする性格が使いやすくていいですね。
本編シリーズも含め、なぜか砕牙だけ重い設定を背負わされているせいで本人まで暗いので、いい緩衝剤となっております。
>外伝の掛け合い
外伝からの引用までなさるほど気に入ってくださり、とても嬉しいです。
七可への対応はぶっちゃけ「めんどくさい」のだと思いますw 曖昧な条件よりも単純な勝負で決着をつけたい……脳筋根性かもしれません。
あと私のシリーズの主人公に当てはまりがちなのが、個人としてあまりに強くヒロイックな点です。
自身が個の力で解決できるために、七可もその枠に入っている、という認識なのでしょう。
>本作の掛け合い
みんな普段は麻雀や物語の進行ばかりで、無口なことが多いんですよね。相対的に会話は少なくなりがちですが、その中でも印象に残る掛け合いあってよかったと思います。
キャラ同士の立場は違えど、2人らしさのある会話ができたのが、個人的にもいい点だと感じました。
>戦闘シーン
ここからはとんでもなく爆速でしたねw
もはや恒例の雀奇団は、砕牙と因縁深い間柄でもあるため、当たり前のように登場します。いろいろと本当に便利な集団ですw
そして杏堵もやりたい放題でしたね。
おそらく2話で『悪に立ち向かう正義の組織』が登場し、杏堵はその隊員とかなのでしょうけど、本作は1話きりなので、説明なしの逃げ切りとなりましたw
>ジャンサイガー
やはりスーパーロボットといえば勇○シリーズですね!
あと戦隊モノで『獣王』というワード被りしそうなとこが懸念点でもありました。しかしなんとか被りは回避できた模様です。
勇○シリーズも戦隊シリーズ、どちらも終わりを迎えてしまったのは悲しい限りですね。
>外伝へのご声援
あちらも残り1話と、いよいよクライマックスとなります。いったいどのような結末を迎えるのか……ぜひ最後までお楽しみくださいませ!
>追伸
七天は反則ですねw
1つだけでもチートな雀技を6つも備えるなんて……歴代最強のラスボスかもしれません。
実は本編には元が本人の雀技ではない場合、物理戦闘で無効化する『雀技破壊』なる手段が存在します。
しかし外伝では不可能なため、ここはやはり七天すら恐れる『7』の力に頼るほかないのでしょう。