応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  •  魔王様が魔王様で安心しました。無邪気にダメージ。


  • 編集済

     クサフ・。
    師匠が光大英雄なだけの光弟子。七光りどころじゃない。何なら本人も光ってるし。

    アリス嬢カワイイ。

    作者からの返信

     欲に片足突っ込んでる分、光と少し遠いところにいるかもしれませんがアリス嬢はなかなかいいですよ……

     やつが噛みちぎっていたら針はないですw

  • 第10話 神の御業への応援コメント

     フグかウマヅラか。餌泥棒。

    作者からの返信

     今度は奴らが食われる番だ。

     もしかしたら食われかけるだったかもしれない......

  •  光師匠が光過ぎて、闇魔王が光魔王になってる。師匠は世界を救った。

    グラとんも、1級フラグ建築士ですね。

    作者からの返信

     確かに輝く卵を世に解き放ちましたね。腐る一歩手前で熟成の過程がはいったおかげかもしれません。

     避けようとするほどにどんどん巻き込まれていく見方を変えれば刺激的な人生でございます。


  • 編集済

    第8話 嘘への応援コメント

     社会人の鉄則。手の内は明かさない。光の師匠は良い仕事をする。

    体力。体力は全てを解決する。グラとんのライフワーク(体力と思考能力が必須)と、筋肉先生方向性は相性が良さそうですね。

    途中の「」の閉じに違和感があります。

    作者からの返信

     「」の閉じ直してみました! ありがとうございます!

     熱さが先行しすぎてひどいことになってます(笑)

     互いに自分の興味に夢中になってるだけでそこそこ社交性はなきにしもなくと言った具合です。

  • 第7話 魔術学院入学式への応援コメント

     この時点で学園生活が楽しそう。特待生チームも一般も、うっかり魔力暴走させそうですね。
    先生も癖がすごそうですね。良い意味で。


    光魔術師の弟子の光美食家。光にあふれていらっしゃる。

    作者からの返信

     光にあふれている反面、弟子としては……

     先生の癖はもうなんとも言えないです(笑)

     一般学院生と特待生の壁もなかなかありそうな中、食いしん坊主人公はどうなるかはまた……

  • 第6話 屋台巡りへの応援コメント

     過去に色々と辛い経験したであろう、グラとんの感性が善性で安心しますね。
    みんなで、ふらり屋台グルメは良いですね。グルメのグラとんの解説と職人さんの熱い思い。そして、実食。


    作者からの返信

     解説と熱い思いに寄せられた人は多かった事でしょう……

     一番お腹を空かせて嫌な思いをしているでしょうからね。真のマッドサイエンティスト系魔術師ではなく自己犠牲の上で狂ってるだけなのでまだ……

  • 第5話 魔術師の弱点への応援コメント

     社会性は低めだけど、師匠のおかげで善性は高め。良いお爺ちゃん師匠。

    手強い魔術師ですね。近接もこなす。

    手下の毒の種類と味も気になりますが、これからの突撃、命の恩人の屋台グルメ旅も楽しみですね。

    作者からの返信

     師匠のおかげで捻じ曲がることはありませんでしたからね。

     あるいみ別方面での倫理観が抜け出てますが……

     これからの屋台グルメ巡りもちゃんとノエルらしさが出てると思います。武器に着いた毒ですら味見する可能性がある主人公……

  • 第4話 空腹に狂うへの応援コメント

     お財布忘れて愉快(笑えない)なグラトン。

    襲う方も騎士団かな。

    作者からの返信

     お財布忘れてとてつもない絶望を味わってます(笑)

     ただのごろつきか何かか……

  •  しっかりお芋の侵略的生物兵器開発してる。

    海か。わけの分からない生き物と食べ物が満ちています。

    作者からの返信

     お芋食べ放題でルンルンしてたら怒られるまでが定期です。

     海の生き物はあまり慣れてないので何を食べるのか……

  • 第2話 魔術師としてへの応援コメント

     社会性。社会性です。圧倒的に足りてない。

    作者からの返信

     社会性の欠如は致命的ですからね。そりゃラリったりもします。

  • 第1話 魔術の師と弟子への応援コメント

     伝え方に本能が現れてますね。正直ですが、そうじゃない方。

    作者からの返信

     本能のままに。

     ただ、だだ漏れな奴で良く言えば純粋です。

  •  突き抜けた主人公。

    作者からの返信

    癖の強さは半端じゃありませんぜ!