お笑いCUT「遅すぎる反省」(短編)への応援コメント
ナカメグミさんの自伝小説楽しみにしております!
作者からの返信
ありがとうございます!。恐ろしく負のオーラ漂うホラーのような(笑)。
コメント、何よりの励みです。感謝いたします!。
お笑いCUT「遅すぎる反省」(短編)への応援コメント
自虐の猛毒を笑いに昇華させる筆力に痺れました。そんな53歳の『あがき』は、最高にチャーミングで救いがあります。200話書き上げた暁には、ぜひその紙の重みを噛み締めてください(舐めずに!)
作者からの返信
ありがとうございます!。「あがいて、あがいて、あがき続けます!」。
冗談です(笑)。200話。果てしないですが、その幻の紙に右手を伸ばしながら、前向きに倒れたなら本望です。コメント、感謝いたします!
お笑いCUT「遅すぎる反省」(短編)への応援コメント
こんばんは。
歩けるうちに、たくさん歩いておくとよいであろう──。
私はぎりぎり40代ですが、まさに同じことを思っていますし、実家の母も顔を見せるたびに人生の武勇伝を延々と語ります。私もそれを聞きながらナカさんと同じような感想を抱いていましたが、いつか自分もそうなるのかもしれません。
朝の鏡は、笑いました。本当に見たくないですよね。
現実がのしかかってくる(笑)
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!。
40代に戻りたいと日々願う、53歳です(笑)。
やはり、見たい景色を自分の目で見に行くためには、歩けることが基本かなと思っています。
老いた母に接するのは、ともに過ごした良い思い出と、老いた自分の将来を同時に見るようで、複雑な心境になりますよね。
でもここで眉間にシワを寄せると、朝の鏡がよりホラーになるので、要注意です(笑)。
コメントいただき、感謝いたします!。