第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
Youtube見てみました。おだやかな紳士で、話し声も美声ですね。さいごにお茶をすするのが日本人ぽくて親しみがわきました。
クラシックや絵画など、九月さんらしい内容だと思っていたらお猿の話がでてきて意外でした!
作者からの返信
柊さん、こんにちは。コメント、ありがとうございます。
こちらでは税金申告が目の前に迫っていて、ようやくやる気になったところです。しぶしぶですが。
久しぶりにエッセイに触れて、読むのも書くのもやっぱり楽しいと思います。
私がカクヨムに参加した時は、エッセイや短編の質が高いと感じていましたし、大賞にもそうした作品が選ばれていて、その方々の作品を目標にしていました。
でも、去年は中間選考では秀作が選ばれていたのに、大賞ではなぜかエッセイは該当なし。選ばれた他部門の作品もライトなものが多く、編集部の方針が大きく変わったように感じました。それ以降、カクヨムでは主に楽しくて軽いものを書くようにしていました。
でも、エッセイを書きたいという気持ちはずっとあったので、この横丁を見つけられて本当によかったです。
ありがとうございます。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
おお、なんだか大勢の人が集って賑やか✨
車田和寿さんのYouTube「音楽に寄せて」、さっそくきいてみました。
いいですね! 言葉がやわらかく、分かりやすく、そして物事の見方や捉え方が、わたしが常々「そうだ」と思っていることと近くて、すっかり気に入ってしまいました。
お忙しい中、失礼いたしました。
作者からの返信
朝吹さん、ね、すごいでしょ。
朝吹さんはよくご存知だと思いますが、私、こんなにコメントをもらったことがないです。まるでパリ王子になったみたいです。
このエッセイ横丁のことは、王子の近況ノートで知り、しばらくエッセイを書いていなかったので、やってみようかな、と思いました。
朝吹さんも、いかがですか。
編集済
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
人から勧められたものを素直に受け取って人生の糧にできるのは凄いですね。
私はなかなか親しみのない分野に踏み出そうとしないで及び腰になりがちなので。
でも馴染みがないクラシックもYouTubeを通して紹介してもらえれば興味がわいてくるかもしれませんね。
作者からの返信
雪世明楽さま、コメントをありがとうございます。
私は何でも素直に受け取るタイプではなく、どちらかと言えば反骨精神が強いタイプです。ただ、エッセイに書いた三つのことからは楽しみをもらいました。それと、ここには書かなかったのですが、「ラジオ体操」もそうです。もう二年以上も休まずに続けていて、自分でアレンジを加え、難しくしてやっています。これはものすごくよいですよ。精神的にも、健康の面でも。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
キャビアといえばフォアグラ、トリュフと並ぶ三大珍味ですね。
私はまだ食べたことがないですが、ウニやカニみそ、牡蠣が苦手なのでそこまで得意ではないかもしれません。
でもそんなにも美味しいキャビアがあると聞くと試してみたくなりますね。
アゼルバイジャンの研修生さんたちはきっと、九月さんにたくさん気遣いをもらって感謝を示したかったのでしょうね。
作者からの返信
雪世さま、コメントをありがとうございます。ウニやカニみそ、牡蠣が苦手なのですか。どれも私の大好きなものです。
あの頃はEメールなどがなかった時代でしたが、つながりを保っておく方法はあったはずなのに、もっと交流を大切にしておけばよかったと思います。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
音楽に寄せて、早速チャンネル登録しました。
そしてカルミナ・ブラーナ。
前に時代劇の映画のオープニングで流れていて無茶苦茶かっこいいと思ってました。
これがそれだったんだ、というスッキリ感。
小澤征爾さん。
日本よりも世界で評価される人だと聞きました。
ウィーンフィルのニューイヤーで指揮したのは日本人として鼻が高かったです。
パンチくんは本エッセイで初めて知りました。
僕のアンテナはかなりユルユルみたいです。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
この曲かー!!! 確かに何度も聞いたことあります! かっこいい曲だー!
解説も面白いですね。語り口が優しくてわかりやすい。
村上春樹さんと小澤征爾さんの対談集も面白そうです。
そしてパンチくん! 何でしたっけ、IKEAのぬいぐるみだか何かが話題になってましたね。癒し動画を求めて彷徨っていた時期に見てました。元気に暮らしているようで安心しました。頑張れー!
作者からの返信
霧野さま、そうです、あの曲でした。
私も知っていて、ほっとしました。
「村上春樹×小澤征爾」さんの対談集はとてもおもしろいですが、これはあくまで私の意見ですが、村上さんは少しずるいと思いました。彼は自身は会話を楽しんでいると思うのですが、自らを出そうとはしていないように感じます。ギリシャの山の上にある教会に行った体験記を読んだ時にもそう感じました。ああいう性格の人なのかもしれませんが。
霧野さんがいつか読まれた時、感想を聞かせていただけたらうれしいです。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
わたしもクラシックの勉強をしたいので車田さんのお話が参考になりました。
『小澤征爾さんと、音楽について話をする』(新潮社)は是非読みたいです。図書館で予約してきます。
パンチくんは可愛いですね。でもとても切なくて(人間の感情移入なんてパンチ君には余計なお世話でしょうが) 市川市動植物園はたまに行くのですが、最近はパンチ君のおかげで混雑しているそうです。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
このエッセイを読んで、今回のテーマは実に良かったなと思った次第です。三つのどれとも無縁な生活でしたが、新たに興味を持って目を向けたくなりました!
作者からの返信
関川さま、コメントをありがとうございます。
「エッセイ横丁」の仲間に加えていただけてうれしいです。この場所は、「ぽつんと一軒家」を見つける途中で出会う集落のよう。
山の集落には親切な人々が住んでいて、道を教えてくれるだけではなく、連れて行ってくれたり、飲み物やみかんをくださったりしますよね。
カクヨムにもそんなやさしい人々が住む集落があったのだと、驚いています。次のお題が楽しみです。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
パンチくん、爆発的な人気が出て、しまいには寄付金を募る詐欺サイトまで登場してしまい話題に拍車をかけていましたね。
音楽についてはチンプンカンプンですが、村上さんの作中には音楽や絵画の話がエッセンス以上の意味を持って登場するので、とても印象深い作品だなと感じます。最近だと『騎士団長殺し』に音楽や絵画が色濃く登場していたのが印象的でした。
そんな絵画や音楽について小澤さんと話すなんて、本当に楽しい時間だったでしょう。
作者からの返信
荒野のポロさま、コメントをありがとうございます。
パンチくん募金詐欺がありましたか。騙された方はいるのでしょうか。今の世の中、頭は非常によいのに心が悪く、また異常な人がいますから、常にアンテナを張って生きていかなければなりませんよね。統計はわかりませんが、日本より、私の住むアメリカのほうが狡猾な人が多いと思います。メール、郵便物、電話、何でもすぐに信じてはだめです。そんな生き方はいやだ、面倒くさいという方がおられるかもしれませんが、でも、気をつけることに慣れると、それなりに穏やかに暮らせます。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
人生の贈り物……、本当にそうですね。
私もお勧めの本や映画や音楽から多くの感動を貰ってきました。
食わず嫌いにならず、試してみるべきだと思います。
ところで、多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。
作者からの返信
光り輝く未来さま、
コメントをありがとうございます。
意思をもって、「これはやってみるぞ」と試してみるのは楽しいですよね。私は散歩が好きなので、新しい道を歩くことがあります。そこですばらしい発見があったり、二度と行かないと思う道もあったりします。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
キャビアの味ってどんなだっけ?
と思うくらい馴染みのない食材ながら、静かな海の旨みという表現にどこか神秘的なものを感じました。
ごはんに合わせるという発想は無かったので、面食らいました。
戦争で敵対国になると、たとえそのお店の人と直接的に関わったわけでなくとも忌み、避けざるを得ないというのがなんとも悲しいですね。
作者からの返信
荒野のポロ様、
こちらのコメントへの返事が遅れてすみません。こんなにたくさんのコメントをいただいたことがないので、不慣れで至らない点が多いのですが、大目に見てくださいね。
そのおいしいキャビアの味は、おにぎりに入ったイクラに近いです。私は北海道出身で、いくらのおにぎりが大好きでした。今はツナマヨなどがあって驚きましたが、食べてみたらおいしくて、日本に行くとコンビニでよく買います。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
九月ソナタ様
『カルミナ・ブラーナ』という曲名に聞き覚えはあるものの曲が思い出せず、 車田和寿さんのYouTube「音楽に寄せて」に辿りついたところでお勧めいただき、おおっ! となりました。確かに、この出だし、よく聴きますね。
私も興味はありつつもクラッシックは詳しくないので、こちらのチャンネルをみてみたいと思いました。
パンチ君、知りませんでした。後で調べてみますね。
作者からの返信
涼月さま、コメントをありがとうございます。
私も曲を聞いて「おおっ」となり、例外ではなくてうれしく思いました。
未知のことを丁寧に、それも無料で教えてくださるなんて、本当にすばらしいですね。よい時代に生きていると思いました。
涼月さまもパンチくんのことをご存じないのですね。
あの小さな動物園は長蛇の列だという動画もいくつも拝見しました。
パンチくんの一挙一動が愛おしいです。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
🐼babibuです。
>YouTube「音楽に寄せて」です。
これ、すごく気になります!
私も見てみます。教えてくださって、ありがとうございます♪
>クラシック音楽には興味があるのですが、知識が少なく
わたしも、まさにこの状況なんですよー!
番組がレベルアップしたなら、なおさら見てみなくては!!!!
>普通、そういうことは言いませんよね
おっしゃるとおりだと思います。
凄い人って、普通の人が「面目が潰れかねないから、言わないほうがいい」とか思いそうなことに、いい意味で鈍感だったりしますよね。
きっと、そういうことを考えるエネルギーすら、音楽に向けてるんだろうなー。(●´ω`●)
>市川市動物園「パンチくん」
恥ずかしながら知らなくて……こちらも情報を漁ってみようと思います☆
沢山の面白そうな情報を、ありがとうございました♪ヾ(*´∀`*)ノ
作者からの返信
babibuさま、
コメントをありがとうございます。
えーっ、そうなのですか。パンチくんのことをご存じない⁉
私はカリフォルニア在住ですが、全米のテレビニュースでも放送されています。
また、複数のアメリカ人の友人に教えたところ、パンチくんの大ファンになり、会いに行ってみたいので、成田からどう行けばよいのかと質問されました。
私は千葉県市川市のことは全く知らないので、AIで調べてくださいと答えました(苦笑)。
第2話 勧めてもらって良かったアレコレ~カルミナ・ブラーナへの応援コメント
クラシックは好きでよく聴いていました。
ラジオでクラシック音楽番組「音楽の泉」を、もう25年も前から聴いています(正確には今では「いました」になりましたが)ので、クラシック好きなら一度は聴いたことあるでしょう、と思われるこの曲。
はっきりとは覚えていません(聴いたことあるようですが、という程度です)
クラシック好きとは言えなくなりましたね(グスン😢)
今、これを書きながら聴いていますが、何だか荘厳なこの曲、聞き覚えが・・とよみがえってきそう、デス。
パンチ君は気になりますね。
ぬいぐるみをズルズル引きずって歩いてる姿に、ホロリとなってしまいます。
最近では少しは積極的になったようで、ひと安心ですね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
私は去年、やさしい吸血鬼と日本人ピアニストの恋愛小説を書きました。彼女がピアノコンテストに出る設定なので、勉強しました。その時にも、車田さんのサイトには助けてもらいました。
パンチくんは本当にかわいいですよね。懸命に賢く生きているお猿さんに癒されています。今度、わが町の動物園に行ってみようかしら、なんて初めて思いました。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
はじめまして、光り輝く未来と申します。
エッセイのランキングからやってまいりました。
素敵なお話をありがとうございました。
とても幸せな気分になったので、作品及び作者フォローをさせていただきます。
作者からの返信
光り輝く未来さま、初めまして。
コメント、そしてフォローしてくださって、ありがとうございます。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
🐼babibuです。コメント失礼します。
安物のキャビアしか食べたことない一般人なので、ぜんぜん違うこと言ってたらゴメンナサイ。
ごはんで食べたことないんですけど、私が食べたキャビアは「ごはんですよ」みたいな味がしたので、ごはんで食べたら美味しいとのお話に、すごく納得してしまいました。
>味を知らない人に分けるのはもったい
よほど美味しかったんですね!
そういう時は、全部頂いてしまうの、わたしもアリだと思います。
>「相手への深い敬意」と「幸運が訪れるように」という願い
すごく素敵なプレゼントだった。読んでいて、じーんときました。( ;∀;)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。今、babibuさんの所に行ってきたばかりです。中国ドラマは「陳情令」だけしか見ていませんが、はまりました。それについて、長いエッセイを書いたことがありました(笑)
エアフライヤーとほりにしにつきましては、エアフライアーの便利さは聞いていますが、「ほりにし」については調べてみました。スグレモノですね。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
50年ほど前、私は通訳として水産庁の漁業監視船に乗っていました。千島列島に沿いカムチャツカ半島までを何度も往復しましたが、当時のソ連側と問題が生じた時は無論、近くで遭遇した時なども会談したものです。ソ連の警備艇に乗り込むとキャビアが出されます。若いこともあったのか美味しい記憶がないのに、貴方の文章を読んで、今更ながら、よだれが出そうになりました。素晴らしい作品ですね。
作者からの返信
南風はこぶさま、はじめまして。コメントありがとうございます。
お名前からして南の方のようですが、カムチャツカのほうまで何度も行かれていたのですね。
私は北海道育ちの「北風はこぶ」ですので、千島列島や北方領土、オホーツク海、カムチャツカには親しみを感じています。
漁業監視船に通訳として乗られていたなんて、本当にすごいですね。北の海や船、ロシア語と聞くだけで、大きなロマンを感じてしまいます。
ご経験をお聞かせいただけたら嬉しいです。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
キャビア、食べたことがありませんが、こんな繊細なお話が(そして意外な食べ方が)語られるとは。灰色のキャビアと誠実な心からの贈り物、どちらも簡単に手に入らない宝物のような思い出ですね。次もどんな引き出しが開かれるか楽しみにしています。
作者からの返信
柊さん、こんにちは。パリは温かくなってきましたか。ここは先週は夏みたいでしたが、昨日は雨、今朝は小地震がありました。私は今はカロリーや体重のことを気にして食べ控えていますが、本来はこってりしたものが好きです。好きなものは、見た感じでわかりますよね。韓国の市場で長いソーセージみたいなものが蒸されているのを見て、おいしそう!
韓国人の友達によると豚の腸に豚の血、春雨、もち米、野菜などを詰めてあり、彼は食べたことがない、と。ピンクの塩をつけて食べてみたら、私の味でした。友達は「臭いもいやだ」と言っていました。なんてもったいない。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
こんにちは。
キャビアがごはんに合うとは、まったく思いつきませんでした! ごはんにバター、そこにキャビア、、、言われてみれば合うような。アゼルバイジャンの高級キャビア、試してみたいです。
アゼルバイジャンとアルメニアは仲が悪いですよね。こないだも戦争してましたし。昔、トルコに移住したアゼルバイジャン人から甘めのワインを頂いたことを思い出しました。
作者からの返信
久里琳さま、こんにちは。
トルコとアゼルバイジャンはイスラム教が同じですが、アルメニアはキリスト教で、とても仲が悪いですよね。
先日、皮膚科に出かけたら、代理の中年女性の医師がいて、「日本人か」と訊くから、そちらはと質問したら「アルメニア人」でした。「アルメニアについて何か知っているか」というから、「20世紀初期、トルコにより、百万以上のアルメニア人が殺害された」と答えました。それはサンフランシスコのデビッドソン山上に大十字架とその説明があるから知っていたのですが、ものすごく感激されて、逃げ帰りたいと思ったほどでした。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
九月ソナタさま
初めまして こんにちは
関川さんの企画では、いつもヨミ専で楽しませてもらっていました。
今回はエッセイなので、初めて参加させてもらいました。
グルメではないので、78年も生きてきたのに、「これぞどろぼう」と呼べるものに出会えていないようです。
キャビアが高級なものとは知っていますし、それも食べたことあるでしょうけど、あまり印象に残ってはいません。(うんと安いものだったんでしょう、きっと)
特別なキャビアと、あまり馴染みのないアゼルバイジャンの女性のお話に、とても興味深く読ませていただきました。
次回はどんなお話でしょう、楽しみにしています。
作者からの返信
@88chanaさま、
初めまして。関川さんの企画は、ある方の近況のノ―トから初めて知りました。その彼の作品はとても人気があり、いつも二十以上のコメントが並びます。
私は交流者約ひとり、コメントはひとつあるかないかですので、今回のように複数の長いコメントをいただくのは初めてです。
私のエッセイに興味を持っていただいて、うれしいです。@88chama様もエッセイ初参加なのですね。この後、
お伺いさせていただきます。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
関川さまの企画から参りました。霧野です。
キャビアとバター! それは背徳感満載ですね。
そしてそんな貴重品を5缶も独り占め。う、羨ましい。
色々な意味で特別なキャビア、さぞかし美味しいのだろうなぁ……と喉を鳴らしながら読みました。お腹が空いてたまりません。
>「ここはアルメニア人の店だ」
血相を変えている。
胸がギュッとなりました…
素敵なお友達の現在が幸せでありますように。
作者からの返信
霧野さま、コメントをありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、すみません。
複数のコメントをいただくことに慣れていないので、戸惑ってしまいました。
いつも多くのコメントに一つひとつ丁寧にお返事されている方を知っていますが、改めてすごいことだなと感じました。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
九月ソナタ様
関川さんの企画からきました。
これからよろしくお願いします。
キャビア、食べたこと……どこかでちょっと乗っていたことがあったような無かったような(笑)
でも、このキャビアは色々な意味で滋味深い味ですね。名前は聞いていても、私にとっては遠い国であるアゼルバイジャンの姿が垣間見えて、温かくなったり切なくなったりしました。
作者からの返信
涼月さま、
初めまして。こちらこそ、よろしくお願いいしたます。
当時、主人はアゼルバイジャンに出張することがあったのですが、いつもトイレットペーパーを持っていきました。首都のバクーには立派な建物やホテルはあるけれど、日常品や食料が不足していて、夜にお腹が空いても、ホテルにはビールしかなかったと言っていました。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
キャビアなんて高級な食材は食べたことがありませんでしたが、視野が広がりました。
淡々と語られる他国の女性たちとの交流に胸を温められました。
貴重なキャビアなのに、惜しげもなくプレゼントしてくれる贈り主の気持ちに想いを馳せるとしみじみとした感動が胸に広がります。素晴らしいエッセイでした。
作者からの返信
🦖来冬邦子さま、コメントをありがとうございます。
久しぶりのエッセイで、彼女たちからのプレゼントを机の上に置いて眺めながら書きました。👒
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
ご飯にバター。
昔、弟が毎日やってましたな。
わ、私はやったことありません。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
秋月さんは北海道の方ですか。ご飯にバターなんて、他県の方には考えられないようですが。弟さんはクリエィティブな方なのですね。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
ご飯にバターというあたりが、実に北海道出身のソナタさんらしいです。
これは他県では「え……」という代物なので。じゃがいもにバターなら分かるのですが。
美味しいキャビアに巡り合えて良かったですね。
そしてこの場を借りまして、
☆カクヨムコン中間突破おめでとうございます☆
(一覧を見るのが大変ならば、エントリしたご自作をチェックしてみて下さい。まだ「応募中」となっているものが通過作品です)
作者からの返信
へー、他県では「え……」なのですか。そういうのってありますよね。四国ではお雑煮に餡餅をいれるとか、お赤飯に砂糖をかけるとか、テレビで見た時は「え……」でした。☆中間のこと、知らせてくださって、ありがとうございます。朝吹さんは全通過ですね💮さすが! おめでとうございます。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
よく聞きます。
キャビアは思ったほど美味くないと。
同時にこういう声も聞きます。
それは本物のキャビアを食べたことがないからだと。
多分、自分で買うよりかは大切な人への贈答用。
魚卵はカロリーが高いけどそれでも本物のキャビアは食べてみたいです。
バナナもスーパーで気軽に買えるけどやはり現地で熟したバナナは全然違うとか。
ちょっと想像できない味です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。あのキャビアはおいしかったです。バナナの話ですけど、メキシコ系が店を出している通りに、果物を外に出して売っている店があり、バナナがぶら下がっています。
これが安いし、超美味しい。 でも、問題はオーガニックではないことと、危険地域。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
まさかのキャビアにびっくりです!
しかし経済事情、その他により試せないのが残念です(笑)
作者からの返信
楽しい企画をありがとうございます。
お題から、忘れていたキャビアの思い出が蘇り、あれこれと懐かしがっていました。
次も楽しみです。
第1話 ごはんどろぼう―アゼルバイジャン産のあれへの応援コメント
これは一人で食べるべき。カロリー高かろうが関係ない、彼女たちの敬意の味ですね。ロシア系スーパーは私の街にもありますが、アルメニア人経営の場合もあるのですね。勉強になりました。
作者からの返信
母猫さま、コメントをありがとうございます。
私の住むベイエリアではロシア系が一番多く、ウクライナ系とアルメニア系が続き、アゼルバイジャン系は少数派です。
この間会ったアルメニアの医師は、「アルメニアは世界で一番古いキリスト教国だ」と自慢していました。公式にキリスト教を国教とした世界最初の国です。
それから、有名なキム・カーダシアンの両親はアルメニア人ですよね(笑)