応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 若様ぁぁ!!あかんですって!!💖💖💖
    小太くんになりたいです……💖💖💖

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!✨
    若様は今日も自由奔放です(笑)
    小太郎の苦労はまだまだ続きそうです😂

  • 烏黒を託された小太郎の覚悟、素晴らしい第一章の締めくくりでした✨️外伝を読みながら、続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    嬉しいご感想をありがとうございます✨️

    烏黒を託された主人公の覚悟を、そう感じていただけて本当に嬉しいです。

    第一章はひとつの区切りですが、物語はまだ始まったばかり。
    外伝も見守っていただけたら幸いです⛩️

    これからも楽しんでいただけるよう頑張ります☺️

  • 第11話 幸せの形への応援コメント

    和の地獄・・・

    原罪と言うことばをハタと思い出して?

    悪いことは出来んと?思い出す描写ですね(;・∀・)

    目がさめて丁度いいですm(_ _;)m💦💦💦

    モコ寝は洋物地獄を改竄した冥界を構築してますが
    (モコ寝が偉そうなこと書いてますが大したことありません)

    カナリはげしく的を外れたいい加減世界です(;・∀・)💦

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    和の地獄ならではの雰囲気を感じていただけて嬉しいです。
    「原罪」という言葉まで思い浮かべていただけるとは……!

    モコ寝さまの冥界も気になります👀
    創作ごとに地獄や冥界の解釈が違うのも面白いですね。

  • 烏黒を譲り受け、次章へ向かうのですね💕

    代々、当主を守ってきた神刀。。。
    スーツやキセルとは違い歴史の重みを感じさせるシーンですね🥰

    どんな展開になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    ご感想をありがとうございます!
    烏黒は若様にとっても特別な存在なので、そう言っていただけて嬉しいです🥰
    実はまだ小太郎に譲られたわけではなく、「もしもの時は託す」という約束なんです。
    それでも小太郎にとっては、それだけ重い言葉だったのだと思います。
    神刀烏黒はスーツやキセルとはまた違う、長い年月を背負った存在として描いてみました✨
    ここから先、二人を待ち受けるものが何なのか。
    引き続き見守っていただけたら嬉しいです!

    編集済
  • 楽しみにしてました💖💖💖
    そっか、烏黒くんは御守刀だったんですね!
    そして、閻魔城に向かう新章突入、楽しみです。
    今日も若様はカッコ良かった💖💖💖

    作者からの返信

    早速の感想をありがとうございます!!
    楽しみにしていただけて、とても嬉しいです💖
    そうなんです。
    烏黒は代々受け継がれてきた、大切な存在なんです。
    そして、閻魔城へ向かう新章が始まる予定です。
    ぜひ二人の旅路を見守っていただけたら嬉しいです。
    若様へのカッコ良いも喜びます♡
    いつも応援いただきありがとうございます!

  • 第11話 幸せの形への応援コメント

    若様と小太郎キャラが魅力的で、言葉使いも雅でステキです(*´∇`*)地獄へ行くとか凄く興味深いお話で、楽しく読ませていただいています。続きが楽しみです⭐

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます!

    若様と小太郎を気に入っていただけて、とても嬉しいです。
    言葉遣いも京都らしい雰囲気を意識しているので、
    そう言っていただけて励みになります。

    まだまだ地獄の入り口ですが、これから二人がどんな運命を辿るのか見守っていただけたら嬉しいです。

    温かいご感想をありがとうございました!

  • 第11話 幸せの形への応援コメント

    面白かったです🥰💕

    小野乃家は、陰陽師とはちょっと違う祓い屋の家系なんですね。

    徐々に物語の背景などが明らかになっていくストーリー展開につい最後まで読んでしまいましたw

    いよいよ次のエピソードが一章の締めということで、ちょっと楽しみです🥰

    また、遊びに参ります✨

    作者からの返信

    たくさん感想をいただき本当にありがとうございます。
    最後まで読んでいただけてとても励みになります✨
    次回でいよいよ一章も締めとなります。
    最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです😊
    またいつでも遊びに来てください!

  • 第10話 懐かしい手への応援コメント

    なるほど、明治時代なのでしょうか?
    マッチにキセルに学校、ノースモーキング。。。

    それと若様の雰囲気がいいですね。
    強者が持つ優しさを持ってます🥰

    烏黒もちょっと、鬼滅の刃の冨岡義勇に似ていてかっこいいなと思いましたw

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    時代設定は現代なのですが、若様の実家が古い家柄なので、少し昔の文化や道具が残っているイメージで書いています😊
    若様の雰囲気を気に入っていただけて嬉しいです。
    強さと優しさを併せ持つ人物として描きたかったので、とても励みになります。
    烏黒も喜びそうです⭐︎
    黒髪で面倒見が良くて格好良いところは少し似ているかもしれませんね✨

  • 第9話 烏黒への応援コメント

    烏黒。いい人ですねw

    幼い時、家族で海に行って、私と妹が浮き輪で沖まで流されて助けてくれたサーファーのお兄さんが教えてくれましたw

    このエピソードが小太郎の強さを増幅するような気がしてきました😎✨

    作者からの返信

    感想をいただきありがとうございます!
    まさかの実体験でしたか😳
    ご無事で本当に何よりです!
    幼い頃に誰かに助けられた記憶って、案外その後の人生に残るものですよね。
    小太郎の過去の出来事も、今の強さや覚悟に少しずつ繋がっているので、そう感じていただけて嬉しいです!

  • 第8話 再会への応援コメント

    ここで若様登場ですね!

    しかも、強い!ステイが面白いwww

    おののもんは⭕️せ!と鬼たちが言いますが、そんなに対となり戦い目の仇にされている一族なんですね。

    いよいよクライマックスの匂いがしてきました!面白いです!

    作者からの返信

    続きを読んでいただきありがとうございます!
    ようやく若様の登場です😊
    ステイの場面、楽しんでいただけて嬉しいです⭐︎
    鬼との因縁も含め、一族にはまだ色々と秘密があります。
    第一章の物語もいよいよ佳境へ向かっていきますので、最後まで見守っていただけたら嬉しいです!

  • 第7話 名持ちの鬼への応援コメント

    面白いです。有名なお稲荷様のような所から魂と念の話と黒い鬼の残滓。
    無限に続く地獄を表しているようで興味をそそります。
    最後に出てくるアリ地獄のような悪鬼と、結構私強いんですよ!と化け猫にメタモルフォーゼしそうな白梅ちゃん。。。

    実に面白いです🥰💕

    作者からの返信

    続きも読んでいただきありがとうございます!
    鳥居や地獄の雰囲気を感じ取っていただけて嬉しいです。
    メタモルフォーゼ!素敵な表現♡
    白梅は見た目に反してとても強くて頼もしい子なので、今後の活躍も楽しみにしていただければと思います😊


  • 編集済

    第5話 地獄へへの応援コメント

    本物の地獄だったんですね。

    お嬢の風貌と、力を貸してくれる白梅ちゃんが登場して、一気に物語が進展していきますね!

    ちょっとお嬢と白梅ちゃんのイラスト作ってみたいな!なんて思いながら、
    ワクワクして聞いておりました😊

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!
    またXでも繋がっていただきありがとうございます!
    私もイラストエンジョイ勢です⭐︎
    イラストまで思い浮かべていただけるなんて作者冥利に尽きます。
    今後も物語が大きく動いていきますので、見守っていただけると嬉しいです。

  • 第4話 涙と真実への応援コメント

    だんだん、関係性が明らかになってきて物語に引き込まれてきました。

    小太郎と若様、そこに敵勢力で若様に助けられて恋して振られたお嬢。
    お嬢と小太郎は幼馴染?で割と何でも話せる仲。

    地獄というのはどこなのか?護符の力とは?気になる所です。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!
    丁寧に読んでいただけてとても嬉しいです。
    地獄や護符についてこれからの展開をぜひお楽しみください。

  • 第2話 決意への応援コメント

    小太郎の「一緒に地獄へ」という言葉があまりに切なくて、胸がぎゅっとなりました🥺
     ここまで誰かを想える気持ちが、どうか報われてほしいです✨

    作者からの返信

    コメントをいただきありがとうございます!
    「一緒に地獄へ」という言葉に込めた想いを、
    そんなふうに受け取っていただけて、本当に嬉しいです。
    ここから物語は展開を始めます。
    どうぞ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第1話 血を継ぐ者たちへの応援コメント

    若様の明るさの裏にある運命の重さが苦しくて、小太郎の気持ちが痛いほど分かります😢
     この二人の関係が、どうか壊れませんように🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    若様の明るさの奥にあるものや、
    小太郎の想いを汲み取っていただけて、本当に嬉しいです。
    この先も、どうか見守っていただけたら励みになります。

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    静かな始まりなのに、底に流れる絶望が強烈で、一気に引き込まれました。
     この“悲しみの理由”がどんな物語につながるのか、続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    静かな空気の中にある、
    底知れない絶望や喪失感を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
    続きを気にしていただけたこと、
    本当に励みになります!
    ぜひこの先も見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第9話 烏黒への応援コメント

    和風ファンタジーはあまり慣れ親しんで来なかったのですが、読みやすくて話にもついていきやすいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そう言っていただけて本当に嬉しいです。

    世界観やキャラクターの感情が
    読みやすく伝わるように、頭を悩ませ書いたので
    とても励みになりました!

    これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。


  • 編集済

    第8話 再会への応援コメント

    烏と言えば、もしや熊野神社の......、
    展開が楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おおっ、そこに気付いていただけるとは……!
    熊野や八咫烏の伝承なども好きなので、
    思いを馳せながら書いております。

    ぜひ今後の展開も見守っていただけたら嬉しいです!

  • 第5話 地獄へへの応援コメント

    地獄へ行く理由が、使命じゃなく若様を助けたいなのが良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけて嬉しいです。
    大切な人を助けたいの一心。
    だからこそ
    地獄へ堕ちることすら怖くなかったのかもしれません。

    これからの展開も見届けていただけると嬉しいです。


  • 編集済

    第8話 再会への応援コメント

    コメント失礼いたします。
    こちらまで拝読いたしました。
    若様と小太郎の絆や地獄の怪しい雰囲気などが素晴らしいです。
    小野篁の伝説は聞き及んでおりましたが、子孫…が何故、犠牲的な形で地獄へいかなければならないのか…が非常に気になりました!
    これからも楽しみに拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    若様と小太郎の関係性や、地獄の空気感を感じ取っていただけてとても嬉しいです。

    小野篁の伝説をベースにしつつ、この物語ならではの“地獄”や“小野乃家”の背景部分を少しずつ解き明かしていけたらと思っています。

    なぜ彼らが地獄へ向かわなければならなかったのか──。
    ぜひ見届けていただけたら嬉しいです⛩️

  • 第8話 再会への応援コメント

    気になる展開ですね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!
    ここから物語の核心へ近づいていきます。
    ぜひ最後まで見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第3話 唯一の願いへの応援コメント

    小太郎にとって若様がどれだけ大きな存在だったのか伝わってきて、別れが辛すぎます……。

    作者からの返信

    ありがとうございます……。
    小太郎にとって若様は、居場所であり、支えのような大切な存在だと思います。
    二人の関係を受け取っていただけて、本当に嬉しいです。

  • 第4話 涙と真実への応援コメント

    お嬢……怒ってるとはいえ、それは言ってはいけない🥺

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お嬢……ついに言ってしまいました🥺

    怒りの中にある想いも含めて、彼女なりの決意かもしれません。
    この結末がどうなるのか、見届けていただけたら嬉しいです。

  • 第6話 贖罪と陰謀への応援コメント


    モコ寝471です・・・_(._.)_💦💦

    今どきの 和の地獄 見させて頂いてます

    罪が重くなるほど裁きも重くなる場所・・・

    この世で嘘つこうがソラを使おうが・・・

    死ねばまことが待っている・・・( ̄▽ ̄)💦

    おうえんさせて頂きます・・・・(;・∀・)💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    作品の世界観を受け取っていただけて、とても嬉しいです。

    「死ねばまことが待っている」というお言葉、すごく印象に残りました。
    この先の物語も、楽しんでいただけたら嬉しいです。

    応援ありがとうございます!
    私もモコ寝471様、応援しております!

  • 第4話 涙と真実への応援コメント

    世界観にすごく引き込まれてしまい、ついつい読む手が止まらなくなりました⋯
    今後も読みたくなる終わり方、素敵な関係性。

    素敵な作品に出会えた記念に、コメントを残させていただきました🙏

    今後も楽しみにしていますっ✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    世界観に引き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです。

    関係性も大切に描いているので、そう感じていただけて励みになります。

    こうして出会っていただけたこと、本当にありがたいです。
    これからも楽しんでいただけるよう、丁寧に紡いでいきます。

  • 第4話 涙と真実への応援コメント

     地獄の描写は、作者さまのセンスや人間性が反映されると思っています。今後にも期待ワクワク。

     まずは応援込めて星を、残しておきますね。レビュー文章は、もう少し進んでからにいたします。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    今後に期待と言っていただけてとても嬉しいです。
    まだまだ拙い部分もありますが、
    少しずつこの世界観を深めていけたらと思っています。

    応援、本当に励みになります。
    続きも楽しんでいただけたら幸いです。

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

     なかなか自分好みの雰囲気でそそりますねえ。今日の仕事休憩は、こちらの作品を読ませていただきますー。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    好みの雰囲気と言っていただけてとても嬉しいです。
    お仕事の合間に、楽しんでいただけたら喜びます。

  • 第2話 決意への応援コメント

    タイトル回収、ワクワクします。
    番外編からも感じましたが、あらゆる因縁のお話の気配がして楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    タイトルにも触れていただけて嬉しいです。
    外伝も含めて、少しずつ繋がり合う物語になっているので、
    これからも楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • 第4話 涙と真実への応援コメント

    ここまで拝読いただきました。素晴らしい。お互い執筆を楽しみましょう!!

    作者からの返信

    たくさんコメントをありがとうございます!
    ここまで丁寧に読んでいただけてとても嬉しいです。
    お言葉励みになります、
    お互い執筆、楽しんでいきましょう!!

  • 第3話 唯一の願いへの応援コメント

    私は見ました!!若様が涙を流している姿を!!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    そこを深堀りしていただけて嬉しいです。
    あの言葉の裏にある若様の想いも、これから少しずつ描いていけたらと思っています。

  • 第2話 決意への応援コメント

    希う って、こう読むんですか!?

    作者からの返信

    そうなんです!
    少し古い言い回しですが、物語の空気に合うかなと思って使ってみました。

  • 第0話 プロローグへの応援コメント

    考えられますね

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    物語の核になる部分として書いたので、気づいてもらえて嬉しいです。
    この先に繋がる要素でもあるので、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです。

  • 第1話 血を継ぐ者たちへの応援コメント

    京都って重要文化財が多いから火事には注意が必要ですが、昔、火事があって消防車が真っ先に向かったのが一筋向こうの寺田屋跡でした。
    出火元、先に行ったりいやと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    歴史ある建物が多い分、火事は本当に怖いですよね…。
    寺田屋跡に先に向かわれたお話、リアルで印象に残ります。
    京都の空気感も感じていただけるよう、これからも描いていきます。