応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第96話 「登録」への応援コメント

    「制度の穴、ということですか」

    「はい。穴、という言い方が正しいかもしれません」

    ハルトの受け答えで穴という言葉を使うなら、
    制度の穴ではなく制度の外もしくは制外とする方が良いのではないかと思います

    作者からの返信

    確かにおっしゃる通りの気がします、、、
    修正いたします!
    ありがとうございます!

  • 第95話 「続報」への応援コメント

    ハルトの言葉

    ただ、リアから聞いたことと、私が感じていた引っかかりが、同じ方向を向いています。

    ハルトは会話の中でリアと呼び捨てにしないのでは?

    作者からの返信

    ご確認ありがとうございます!
    表現わけて書いていたので、いつかやるだろうなと自分で思っていました
    ついにやらかしてました汗
    修正いたしました!
    本当にありがとうございます!

  • 第87話 「訪問者」への応援コメント

    ソウの発言
    「来年、日本に帰ってくるな

    今年の夏では?

  • 大帳?台帳?、、、
    あえて分けているのならごめんなさい┏○ペコッ

    作者からの返信

    ここ指摘していただいたの凄く嬉しいです!

    一応、書き分けのつもりです。
    古くからあると捉えれる部分は『大帳』と書き
    新しいと捉えるところは『台帳』としてみました!

  • 第83話「二月」への応援コメント

    「来年の夏です。七月か八月になります」
    という会話での一文ですが、
    今は年が明けて二月で
    アメリカに出向して半年が経っていると思うので、
    帰国予定は今年の夏だと思います

    あと後半部分で
    サクが日本へ帰る側というのは?
    日本ではなくサクの自宅又はサクの住む街なのでは?

    作者からの返信

    こちらもご確認ありがとうございます!

    来年の夏です。は完全に誤字ですね、、、
    何回見直しても気づかない、、、、

    今年の夏に修正いたしました!


    サクが日本に帰る側に関しては、
    次はサクがハルトに会いに来る側だ
    という意味で書いたのですが、必要ない一文な気がしてきました

    わかりにくくてすみません(汗)

  • 第81話 「数秒」への応援コメント

    「世界で初めて、ということですか」カーター教授は言った。

    「はい。私の知る限り、世界で初めてです」


    「世界で初めて、ということですか」(ハルトorサク)は言った

    「はい。私の知る限り、世界で初めてです」カーター教授は言った。

    では?

    作者からの返信

    ご確認ありがとうございます!

    これは改行出来てなかったですね、、、、

    ‐‐

    「世界で初めて、ということですか」

    カーター教授は言った。

    「はい。私の知る限り、世界で初めてです」

    に修正いたしました!


  • 編集済

    第75話 「三人で食べる」への応援コメント

    「その人に会えますね、来年」

    来年→来月 かな?


    作者からの返信

    またもや、、、、、
    いつもご確認ありがとうございます!
    本当に助かります!

    修正いたしました!

  • 第73話 「十月から、冬へ」への応援コメント

    この内容は、外部に出るな。特に、佐久間さんには

    出るな ではなく、出すな ですかね

    作者からの返信

    またもややってしまいました。
    確認ありがとうございます!

    完全に誤入力ですね、、、

    修正いたしました!

  • 第69話 「四月のフロア」への応援コメント

    誤字かな?

    「はい。来年度から担当しています」

    今年度の間違いでは?

    作者からの返信

    シンプルに誤字でした……
    いつもご報告いただき誠にありがとうございます!
    本当に助かります !

  • 第64話 「施設の中で」への応援コメント

    佐久間と弁護士との会話
    「はい。私との連絡記録が確認されたとのことです」

    私とは?
    会話の流れから「佐久間さんとの連絡記録」の方が適切かと思います

    作者からの返信

    ご報告ありがとうございます!

    ご指摘いただいたところは、何度も書き直しをしていた箇所でした(汗)

    確認不足でした、、、
    ありがとうございます!

  • 「書かなかった理由を聞いていいですか」

    「書かなかった理由を聞いてもらってもいいですか」

    かな?

    作者からの返信

    ご指摘いただきありがとうございます!
    修正いたしました!
    助かりました!

  • こんばんわ。
    ぐるんぐるんin福岡といいます。
    とある方のレビュー方飛んできました。

    感想です。ごめんなさい上から目線で感じたら許してほしいです。
    ちょっと、北手の拳のOP聞きながらと、ちょっと酔っているのでかなり深めで書くかも。
    まず、設定は秀逸です。パクりたいくらいです。
    庁の前のデモなんてあるあるだけど、なかなか構成上、上手く入れられません。
    上手いと思いました。
    次の魔法顕現の子を役所に申請に来る親のところは、うむと思いました。確かにそうなるだろうなという非日常感と日常感絶妙な空気感を物語に漂わせるのでいいと思いました。この感覚は大事で、導入部分で読者を日常でありながら非日常を感じさせる演出と思います。
    で、次のフックにかなりなってます。どうなんるんだこれ?これがずっと続きます。

    ここで、更に起承転結の点が起こると、もう読者は釘付けでしょう。
    強いて言えば、「ぼくらのの…」的な空気感が出ています。そこから音楽のアインストールなんか流れると、対象の子はどうなるんだと不安しかないですが、読者はフック掛かりまくりです。

    そういうイメージがしっかりと出来ているのが、本作の良い所です。導入がシンプルのようで読ませているのが素晴らしいです。

    まだ読み浅いので、そこではないと思われていたすいません。
    でままたきます。(^▽^;)

    作者からの返信

    レビューありがとうございます!
    初めての長編作品なので、設定を上手く活かせていないところもあるかと思いますが、1話でも多く読んでいただけると嬉しいです。
    ぜひ、今後も良し悪し含めレビューよろしくお願いします。