番外編 「日用品」への応援コメント
完全完結おめでとうございますm(_ _)m
記録に語らせるスタイル、私の好みに完璧に合致したm(_ _)m
こういう作品、万人受けはしないかもしれない。ただ、私のように好む人間もいることをお伝えしておきたかったm(_ _)m
たいへん楽しく読ませていただけたことに感謝m(_ _)m
第180話 「その魔法、違法です」への応援コメント
完結おめでとうございますm(_ _)m
好みの作品をありがとうございましたm(_ _)m
残り10話は番外編かな?
それも楽しみに待ってますm(_ _)m
作者からの返信
こちらこそ私の作品を読んでくださって、本当にありがとうございます!
完結まで応援してくださり、重ねてお礼申し上げます!
残り10話は番外編となります。
引き続き応援いただけますと幸いです!
よろしくお願いいたします!
第171話 「もしもし」への応援コメント
追いついたm(_ _)m
一息に読ませていただいたm(_ _)m
簡潔な文章が、極めて私の好みに合致した。内容同様、事実で語る作品であることに震えた。
明日から11時が楽しみになるm(_ _)m
作者からの返信
@Higuma1964さん
コメント・いいね ありがとうございます!
楽しみにしていただけるとのこと非常に嬉しいです!
今後とも宜しくお願いいたします!!!
第87話 「訪問者」への応援コメント
ソウの発言
「来年、日本に帰ってくるな
今年の夏では?
編集済
第73話 「十月から、冬へ」への応援コメント
この内容は、外部に出るな。特に、佐久間さんには
出るな ではなく、出すな ですかね
作者からの返信
またもややってしまいました。
確認ありがとうございます!
完全に誤入力ですね、、、
修正いたしました!
第69話 「四月のフロア」への応援コメント
誤字かな?
「はい。来年度から担当しています」
今年度の間違いでは?
作者からの返信
シンプルに誤字でした……
いつもご報告いただき誠にありがとうございます!
本当に助かります !
第64話 「施設の中で」への応援コメント
佐久間と弁護士との会話
「はい。私との連絡記録が確認されたとのことです」
私とは?
会話の流れから「佐久間さんとの連絡記録」の方が適切かと思います
作者からの返信
ご報告ありがとうございます!
ご指摘いただいたところは、何度も書き直しをしていた箇所でした(汗)
確認不足でした、、、
ありがとうございます!
第53話 「記録の中にあるもの」への応援コメント
「書かなかった理由を聞いていいですか」
↓
「書かなかった理由を聞いてもらってもいいですか」
かな?
作者からの返信
ご指摘いただきありがとうございます!
修正いたしました!
助かりました!
第2話 「水の中に、石を置く」への応援コメント
こんばんわ。
ぐるんぐるんin福岡といいます。
とある方のレビュー方飛んできました。
感想です。ごめんなさい上から目線で感じたら許してほしいです。
ちょっと、北手の拳のOP聞きながらと、ちょっと酔っているのでかなり深めで書くかも。
まず、設定は秀逸です。パクりたいくらいです。
庁の前のデモなんてあるあるだけど、なかなか構成上、上手く入れられません。
上手いと思いました。
次の魔法顕現の子を役所に申請に来る親のところは、うむと思いました。確かにそうなるだろうなという非日常感と日常感絶妙な空気感を物語に漂わせるのでいいと思いました。この感覚は大事で、導入部分で読者を日常でありながら非日常を感じさせる演出と思います。
で、次のフックにかなりなってます。どうなんるんだこれ?これがずっと続きます。
ここで、更に起承転結の点が起こると、もう読者は釘付けでしょう。
強いて言えば、「ぼくらのの…」的な空気感が出ています。そこから音楽のアインストールなんか流れると、対象の子はどうなるんだと不安しかないですが、読者はフック掛かりまくりです。
そういうイメージがしっかりと出来ているのが、本作の良い所です。導入がシンプルのようで読ませているのが素晴らしいです。
まだ読み浅いので、そこではないと思われていたすいません。
でままたきます。(^▽^;)
作者からの返信
レビューありがとうございます!
初めての長編作品なので、設定を上手く活かせていないところもあるかと思いますが、1話でも多く読んでいただけると嬉しいです。
ぜひ、今後も良し悪し含めレビューよろしくお願いします。
番外編 「すごい人」への応援コメント
泣いた。
世界が未来へと続いていく。
そして、魔法は普遍になる。記録の力で。
サクラちゃん、お父さんは、世界で一番すごい人だけど。
サクラちゃんはサクラちゃんの道を歩いて良いんだよ。
お父さんも、お母さんも、その姿を見て、覚えていてくれるから。