密着最終日への応援コメント
町田さんが殉職してしまうなんて…( ˘ω˘)ソンナ
町田さんが隣に越してきて、逆に引っ越してしまった前回の彼は災難でしたね。いくらか我慢してれば、またマッキーの歌を歌えたのに。
たしかに執拗にクレームする人は、最早人の形をした妖怪かもしれません。
日本全国に生息していることを考えれば、トンネルに群生しててもおかしくはないか…。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!😄
町田さんとは現在も音信不通です。ほぼ間違いなく、この世にはいないでしょう。
あの青年は、無駄金を払うことになってしまいました😅
もしかしたら、携帯ショップブチギレジジイのような常識はずれの行動をする人間を「妖怪」と呼び、語り継がれている……そんな可能性もゼロではないかと。あずき洗いとか、豆腐小僧とか、「人間じゃないの?」と思う妖怪もいますからね笑
ジジイは今も地下鉄の中で繁殖し、電車に乗って全国各地に向かっているかも……?
密着最終日への応援コメント
完結おめでとうございます!
ヒトコワ系ホラーかと思いきや、町田さんの殉職と思わぬ着地点に楽しませていただきました。
携帯ショップブチギレジジイのようにのように退治して然るべき類いの妖怪とは、共存の未来はなかなか難しいですね……
斎木教授が少しでも多くのハラスメント妖怪を世に知らしめてくれることが妖怪への逆ハラスメントとして効くとよいですね^^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
町田さんは妖怪によってこの世からおさらばしてしまったのでしょう、ハラスメントを無くす救世主になってくれるかと思いきや……他のやり方で撲滅していくほかありませんね。おそらく、ハラスメント系妖怪との共存は難しいでしょう。
斎木教授は暴走しがちのようですから、彼も迂闊に妖怪に近づいて、町田さんと同じ轍を踏むことになりそうな予感……私たちとしては、新しい取材対象になりそうですが😅
密着最終日への応援コメント
面白すぎて2話からは一気に読んでしまいました (>▽<*)ww
ヒトコワかと思ったらまさかの妖怪もの……! 道理で最近多すぎると思ったんですよね、カスハラ。
でも人間のカスハラだけでも困るのに、妖怪まで人間の真似(?)をしてカスハラしなくても…… (・ω・;
豆腐小僧とかすねこすりとか座敷童とかキジムナーとか、ほのぼのする妖怪がいいです……! もっとも、座敷童もいなくなると不幸になるとか、キジムナーも怒らせると怖いとか言いますが ((((;゚Д゚))))
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
ハラスメントの多くが、この携帯ショップブチギレジジイのような妖怪によって行われているのかも……あるいは、ハラスメントをする人間は今後「新種の現代妖怪」として認識されていくのかもしれません。
豆腐小僧あたりは特に無害でいいですよね。ただお豆腐を持って走っているだけですから。こういう妖怪ならいくらいてもらっても大歓迎ですよ、ええ。
密着最終日への応援コメント
読了いたしました。
結末が想像の斜め上を行きましたね。社会の病巣に対する問題提起かと思いきや、携帯ショップブチギレジジイに全て持っていかれました。ジジイの巣穴という言葉も破壊力が凄まじかったです。
町田さんが普通に生還できない点も独特な生々しさがありますね。
新たな妖怪の誕生を目の当たりにした気分となりました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!😄
おそらく携帯ショップブチギレジジイは、まだ発見されていない現代妖怪……こうやって語り継がれ、長い時間をかけて妖怪が生まれる、のかもしれませんね😓
町田さんは……彼がやったことを考えるとバチが当たったのでしょう……
密着最終日への応援コメント
ジジイ…!
ジジイの数だけカスハラが蔓延している。
元ショップ店員のわたしはカスハラ絶対許せない。
この世からハラスメントが無くなる日がいつか来ますように。
そして町田さんのご冥福をお祈りします…。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
今回依頼をしてくれた店舗とその系列店を襲うジジイ。彼のカスハラを止めるには、あのトンネルをどうにかするしかないでしょう。しかし、無数にいるジジイをすべて駆除できるのかどうか……店に近寄らせない方法を考えるほうが手っ取り早いかもしれませんね。
カスハラはあってはならないこと。町田さんはやりすぎでしたが、何か対抗する方法が生まれることを祈ります。
密着最終日への応援コメント
携帯ショップじゃないけど、私もブチギレジジイを見たことがあります。
もしかしたらあの人も妖怪だったのかもしれない……😨
ハラスメントする人を合法的にこらしめてくれる人が出てきてほしいものですね。
面白かったです!
作者からの返信
最後までお読みいただき、またレビューもくださりましてありがとうございます!本当に嬉しいです🙇
お店や駅などで見かけるブチギレジジイ……あの遭遇率の高さを考えると、どこかで増殖している妖怪の可能性がゼロとは言えません。あまりにも多すぎる気がします。
メタ的な話になってしまいますが、私もハラスメントを受けたことがあって、何度もやり返したいと思ってきました。けれど、それでは自分があれやこれやと言われるかもしれない……。めちゃくちゃ怖い、人を殺めることすら躊躇がない復讐のプロがいればなあと、そんな思いから生まれたのが本作でございます🙇
密着最終日への応援コメント
根絶やしに出来ていない、、!
こうなったら毎週一匹ずつ射殺するしかありませんね笑
トンネルに軍を投入するのもありですね笑
もはや懐かしいですが、シゲミ一家に頼めばトンネルごとに吹き飛ばしてくれそうです!
逆ハラ会社は生ぬるい!
作者からの返信
ありがとうございます!😄
残念ながら、携帯ショップブチギレジジイの脅威はまだ終わっていません。
せめてあのトンネルの中にいたジジイだけでも始末しないと、このショップを襲うハラスメントは終わらないでしょう。
逆ハラではなく、本物の武力を行使する他ないのでしょうね……皆様のコメントにもある、怪異を駆除する家族、そこが動き出すことを祈りましょう。
密着最終日への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
携帯ショップブチギレジジイったら、「群生型」だけじゃなくて「ソロ活動型」や「引き込み型」「便乗型」とかいそうで、質が悪いですよー。見込まれたお店がお気の毒です。そして、町田さん……!
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!😄
もしかしたらこういうジジイの巣窟が日本の他の地域にもあって、それぞれ別の特性を持っているかもしれません。ジジイごとに対処法が異なるとしたら……根絶するのは非常に難しいかもしれません。
今回町田さんに依頼した携帯ショップは、また新しい手立てを考えると言っていました。町田さんについては、今も連絡が取れていません。一方、亡くなったという知らせもないままです。生死不明でございますが……おそらく……南無🙏
密着最終日への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
斎木教授ってば、自分の言葉にどんどんヒートアップですか。マッチポンプならぬマッチガソリンのような方ですね。危ないなあ。えっ、開店時刻に、あのジジイが登場ですか? 教授! 早く早く!!
ハラスメントが完全完璧にこの世からなくなるのは、このジジイが消滅してしまうのと同じくらい、難しいことなのではないかという気がしますね……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
人生のほとんどを妖怪研究に費やしてきた斎木教授。子供の頃から妖怪が大好きだったそうで、本物の妖怪かもしれない携帯ショップブチギレジジイの話を聞き、エンジンが燃え盛ってしまったようです。今にもトンネルに突撃しそうな勢いでしたが、なんとか食い止めました😓
少しメタ的な話になってしまいますが、本作はハラスメントのしぶとさ、対処しても次々に発生してしまう世の中をモチーフにしました。せめてこの取材だけでも明るく終わりたかったのですが、それだとあまりに楽観的だなと思い、まだまだ先が見えない終わり方にしてしまいました😓
密着最終日への応援コメント
完全なる妖怪として、この先も人々を苦しめ続けるジジイたち。
GANTZの黒い玉がミッションとして提示してくれれば、どうにか装備とメンツ次第では駆逐できた感じでしょうか。
「意識の外側からの攻撃」とか、ぬらりひょんみたいに正攻法だと倒せない感じもあるし、おそらくはボスもまだ出現していない状況なので、かなりの苦戦を強いられそうです。
作者からの返信
最後までお読みいただき、また素敵なレビューもくださり、ほんとうにありがとうございます!!😭
研究者が興奮して見にいきたがるほどですから、ジジイは妖怪と断定して間違いないでしょう。GANTZなら、東京チームの序盤のミッションのターゲットとして登場する感じでしょうかね。初期装備でならそこそこ苦戦しそうな手強さかと思います。
もしかしたらあのトンネルの奥に、ジジイの群れを統括しているボスがいた可能性……十分にあり得ますね。しかし私たちでは、あの危険地帯に足を踏み入れるのは難しい。
ハラスメントを行う人々とモンスター(妖怪)の違いはなんなのでしょうね……妖怪の中には「これってただの変わった人なんじゃないの?」というものもいますが、実は昔から「妖怪=人間」であり、現代も同じなのかもしれません……
密着三日目(2)への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
おおお、町田さんは殺しの相手に飢えていた模様。正義の鉄槌という名のもとに正々堂々と、ではないですが、ある一定の層からの熱烈な声援を受けながら人を殺せるということにエクスタシーを感じているようですね。
地下鉄のトンネルの壁にうようよとうごめく裸のジジイ。なんともシュールな (^^;) 町田さん、あっさりとやられてしまったのでしょうか……
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😄
ヒットマンとしての仕事だったとはいえ、何人もの命を奪ってきた町田さん。やはりやりがいと言いますか、達成感と言いますか、仕事をすることでの快楽を感じていたようですね。そうでなければ、やり続けられなかったと思うので納得です😓
そんな自他共に認める生粋のヒットマンだった町田さんでも、ジジイの群れには敵いませんでした。まんまと巣穴に誘き出されてしまったのです。
あれから数日経ちましたが、町田さんとはいまだに連絡が取れていません。十中八九、彼はもう……🙏
密着三日目(2)への応援コメント
トンネルがジジイの巣になっていた訳ですね笑
意味わかりませんね!笑
電車で一網打尽になったのなら、依頼者もニッコリ☺️
逆ハラスメント会社さんも集団ハラスメントを受けてお亡くなり、、笑
作者からの返信
ありがとうございます!😄
そう、ジジイは意味不明な存在。私たちには理解できない存在……妖怪か何かだったのです。人地を超えた存在だったのですよ!!!
電車がジジイを一掃してくれていればそれで完結ですが、私たちは確認できてないんですよね……暗いトンネルの向こうから音が聞こえただけなので、どうなったことやら。
町田さんは逆逆ハラスメントを受ける結果となりました。逆ハラスメントをするとき、逆逆ハラスメントもこちらを覗いているのだ。
密着三日目(2)への応援コメント
町田さん、まさかの殉職!?
ブチギレジジイ、妖怪というよりもGANTZに出てくる星人みたいな存在だったっぽい感じが。
まさかの群体生命だったとは。町田さんの拳銃メインな武装では分が悪かったですね。
GANTZに出てくる重力場で押しつぶすHガンくらい持ってこられれば良かったのだけれど。
作者からの返信
ありがとうございます!😄
確かに、ジジイは星人のような、大阪に登場したぬらりひょんのような存在だったのかも……。拳銃で勝てる相手ではありませんでしたね。
Hガン、あれなら連射してジジイを押し潰せたはず……!より理想を言うなら、ハードスーツや巨大ロボットがあれば……。町田さんは今頃、GANTZの部屋で100点獲得を目指しているかもしれません。
密着一日目への応援コメント
ジロギンさま
こんにちは。
うわ、あの素晴らしき隣人の町田さんですね!? 人を殺すのもためらわないヤクザ上がりを社員にしてしまったら、逆ハラが「目には一族郎党根絶やしに」くらいになっちゃうのではないでしょうか。危険なかおりがぷんぷんします。どうせなら、ハラスメント未満のところに乗り込み、そのこわもてを持って未然に防いでくれたなら、よりハッピーなのに!!
作者からの返信
佐藤さん、こんにちは!😆
はい、あの隣人・町田さん。とても香ばしい方だったので、密着取材を開始しました。
町田さんはだいぶ過剰な逆ハラをやっている…それは間違いありません。何だか本人も楽しんでそうです。それゆえか、未然に防ぐどころか、ハラスメントをする人に先手でハラスメントを仕掛けるような感じもありまして…😅
密着三日目(1)への応援コメント
血痕を辿れば逃げた先を特定できる。
これはイージーモード……の可能性はあるけれど、相手は妖怪。もしかしたら血の痕を追って来ると見越した上で罠を張っている可能性が!
もしかしたら近くにいる猫とかに自分の血液を多分に含ませた布とかを巻き付けておいて(猫を傷つけたとか書くと、滅茶苦茶批判する人いるから、あくまで自分の血)、それで誘導している、なんてことは……!!
気を付けろ! 町田さん!!!
作者からの返信
ありがとうございます!😆
罠…!さすがはカヌレさん、鋭い!
ジジイは何か考えがあって逃走しているようです。血はジジイの目的地への道標……誘導されている可能性大ですが、町田さんの奥底に眠る「ある感情」が、追跡する足を急かします!!
密着二日目への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております。
寺村さん、お気の毒に……災難ですよー。「ブチギレジジイ」の存在も、依頼先の町田さんの予想以上のバイオレンスぶりも……。
相変わらず肝の据わったインタビュアーさん、とても素敵です。お名前は存じませんが、この方の大ファンです!
作者からの返信
遠部さん、こんばんは!こちらにもありがとうございます!😄
常軌を逸したカスハラを行う携帯ショップブチギレジジイ……寺村さんをはじめとするスタッフの悩みの種になっているようです。
私たち取材スタッフはあくまで影の存在……ですが、ご評価していただけるとやはり嬉しいですね!それでも、調子に乗って前に出過ぎず、取材対象にフォーカスするよう意識して参ります!!
密着二日目への応援コメント
『妖怪・携帯ショップブチギレジジイ』、ナイスネーミングですね笑
今でこそお店などでカスハラ反対の張り紙をよく見かけますが、カスハラはなかなかなくなりませんよね……接客業を中学高校で必修科目にしたらいいと本気で思います。
豊崎さんは本当に妖怪なのか、そしてそれを町田さんがどのように撃退するのか気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!😄
常連さんにあだ名をつける……お店で働く人あるあるかもしれませんね笑
カスハラも本当に問題だと思います。一体どういう人がやってるのか……接客業の大変さを経験している人なら、まずやろうと思いませんよね。よっぽど店員さんに問題があれば話は別ですが、日本ではそう多くないでしょうし。
そんなカスハラを毎週やっている妖怪・携帯ショップブチギレジジイと町田さんが次回、接触します。
密着一日目への応援コメント
コメント失礼いたします。
新たな密着取材ですね。ハンムラビ法典の「目には目を、歯には歯を」を思い出します。あれは過激な報復ではなく、自分がやられた以上のことをするなという、むしろ戒めらしいですね。
パワハラで受けた苦痛はほとんどが目には見えません。可視化した時、その報いは想像以上に大きいかもしれませんね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
なるほど!「目には目を、歯には歯を」と聞くと、「倍返しだ!」みたいにイメージしてしまいますが、確かにやられたこと以上のことをしてもいい、なんてどこにも書いてませんね笑😅
町田さんがAさんにやったことは、やられたこと以上だったのか……それはわかりませんが、彼は「然るべき処罰を与えた」と考えているみたいです。パワハラは単に傷つけられるだけでなく、働けなくなってしまうリスクもある、本当にあってはならないことだと思います。
密着一日目への応援コメント
ハラスメント対策コンサルタント、なんだかデキる人っぽいですが、ほんとに出来る人だった…!
パワハラは本人に自覚がないケースも多いですが、この上司はわかっていてやってるような感じですね。悪質極まりない人が成敗されるのはスカッとします。
こういう人に頼らざるをえないような世の中自体が病んでいるのかもしれませんね。
次回も町田さんの活躍を楽しみにしています!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
町田さんは逆ハラスメントのプロ。手段を選ばず、徹底的に報復をします!
Aさんはおそらくパワハラをやってましたね。約束通り、退職してくれることでしょう。
現状、町田さんのような人がいるのかどうか分かりませんが、こういう業者がいたら頼りたいという人は間違いなく存在していると思います。
密着一日目への応援コメント
町田さん、正論でいっぱいですね。
「パワハラしても安全だと思っている」は本当に、相手が非常手段に出ないという前提だからこそ出来るんですよね。
命を奪うまでやらなければニュースにならないだろうから、意外と世の中でちょくちょく起こっているような気がしないでもないです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!😄
町田さんは逆ハラスメント代行業者として、さまざまな現場に赴いてきました。その経験から生まれた発言なのだともいます。
立場が上だからといって復讐されないなんてことはありませんからね。ある意味、Aさんはこの程度で済んで幸いだったかもしれません。
もしかしたら町田さんのように、密かに逆ハラ代行をしている人は多い…のかも?😅
密着最終日への応援コメント
最終話まで読ませて頂きました……!
そんな……逆ハラスメント執行者である町田さんですら敵わない存在がいたとは……!
アグレッシブかつ数の暴力で各地に現れるクレーマーは、なかなか対策が見つからない強敵なのかもしれないですね……。
逆ハラスメントの仕事を追うドキュメンタリー化と思いきや、途中からのまさか過ぎる展開、ハラハラしながら読ませて頂きました。
面白くも色々と考えさせられる作品、ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みくださりありがとうございます!😄
元ヒットマンの町田さんといえど、妖怪と化したクレーマーには対抗できませんでした……まさに今もなくならないハラスメントを体現しているような末路だったと思います。非常に悲しいことです。
まさか私たちもこんな展開になるとは思いませんでした……ドキュメンタリーとして記録しているはずが、妖怪と遭遇した上、死人が出ることになるなんて。