第20話 【番外編2】蔵じまいへの応援コメント
髪の毛ってなぜあんなに怖いんでしょう……?
作者からの返信
私は子供の頃、50センチくらい伸ばした髪の毛を切り、記念に自分の机の奥にしまっていました。
それをそのまま忘れて、大人になって見つけて、「ぎゃあ!」って腰を抜かしそうになったことがあります笑
第15話 迷子の子供たちへの応援コメント
座敷童子……だったんでしょうか。それなら幸せになれそうですけど……
作者からの返信
この城は怪奇現象の話はないお城なんですよ。別の城で幽霊が出る所にも何箇所か行ったことありますが、その時は何もありませんでした。何だったんでしょう。
第14話 還ってきた猫への応援コメント
猫って、科学で証明できる以上の知性持ってる気がします。もしかすると、本当は言葉を喋れるんじゃと思うくらい……
作者からの返信
猫は本当に不思議な力を持っていると私は思います😼
第13話 墓場が見える部屋への応援コメント
一度だけ、金縛りにあったことあります。瞼も指も動かないけど、意識だけはっきりしてる感じでした。
結局、幽霊や怪異が現れる訳でもなく暴走族のバイク音で解けましたけど……
作者からの返信
暴走族のバイクの音は、確実に「こちら側」に引き戻してくれそうですね!
第12話 旧街道にてへの応援コメント
そう言えば、海外の未確認生物でそういうのがいるらしいです。足音だけ聞こえてきてストーカーしてくるってやつなんですけど……
日本にも、いるんでしょうか……?
作者からの返信
このへんないきものは、まだ日本にいるのです。たぶん。(となりのトトロ風)
第11話 不思議な駄菓子屋さんへの応援コメント
子どもの嗅覚は不安定。たまに、大人じゃたどり着けない場所を見つけることもありますからね……
作者からの返信
私も、子供の時の方がいろいろ不思議な体験していたように思います。
第8話 ピアノの部屋への応援コメント
一人で家にいると、たまに謎の足音みたいなのを感じることありますよね。確かめても何ともないからお隣さんのものなんだろうけど……確信が持てないんです。
作者からの返信
もしかしたら、見えないお隣さんかも……
第5話 魔女様【後編】への応援コメント
ルールを破ったら、どうなる事か。こっくりさんの例から考えるに……あんまりいい結末ではなさそうです
作者からの返信
みんなそう考えていたと思います。全員で必死に破りました
第3話 魔女様【前編】への応援コメント
こっくりさんって、いろんな亜種があったんだ……
作者からの返信
こっくりさんもそうですが、いわゆる「トイレの花子さん」の亜種もあり、うちの小学校は「ゆきこさん」でした。
第1話 押入れの中の声への応援コメント
誰だったのか。少なくとも、悪い存在ではないと思います。人間、意外と雰囲気で分かるものだし……
作者からの返信
子供心に「悪い感じではない」と感じたので、当時は怖くありませんでした😆
第1話 押入れの中の声への応援コメント
何の気ないおばさんの会話、最後に寂しく感じたなんて、少しほっこりしました😄
作者からの返信
露氷六子さん、はじめまして!
コメント、評価等、ありがとうございます😊
自分の中では、この二人の会話が全く怖くなかったんですよ。本当にご近所のおばさん同士の会話みたいな感じでした。
第19話 【番外編1】待っているへの応援コメント
小説投稿ありがとうございます。
言われてみれば、ガラスケースに入れられた人形、昔からある家では、割とよくあった印象あります。
(実家や親族を含め)
高砂人形は夫婦円満や長寿や家の繁栄を願うものとのことであれば、人間も外に出してほしいのでしょうか。
引き続き、よろしくお願いします。
作者からの返信
人形がガラスケースに入れられるということは、埃を被らないように、大切にされていたんだと思います。
しかし、この友人の実家にあった人形の場合は、もしかしたら、勝手に動き回らないように、ガラスケースに入れられていたのかな、と、私はこの話を聞いた時に考えて、ゾッとしちゃいました。
来週土曜も、また覗きに来ていただければ幸いです。
第17話 階段の怪談への応援コメント
「カイダンのカイダン」
とダジャレかと思いましたが、
読んでいて、恐ろしくなりました。
引き続き、よろしくお願いします。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
実話なので、そろそろ終わりが見えてきました。たぶん8月ぐらいになるかと。
私が経験した中で、一番不可解で、ぞっとした話は最後に残しております。
その話まで、ぜひお付き合いくださいね!
第16話 私の臨死体験への応援コメント
ご貴重な経験談ありがとうございます。
とても危なかったことと存じます。臨死体験は、お花畑で済むような話ではないこと、投稿いただいた内容から実感できました。
どうか、身体の無理はなされないようお願いします。
…と、お酒を飲んだ後に熱い温泉入って、身体でもわかるほど血圧や脈が上がった経験のある私では、何も説得力になりませんが。
このときも「持病あったらアウトだったな」と感じていました。
作者からの返信
NORIOさん、いつもありがとうございます!
NORIOさんはアルコール✖️温泉バージョンですが、同じくヒヤッとする体験をされてたのですね。お互い、生きてて良かったです😁
第15話 迷子の子供たちへの応援コメント
小説投稿ありがとうございます。
世界各国をアクティブに旅行されていたのですね。
城の中を守る子供の何か?等を想像しちゃいました。
なので城が長く安定に守られていたのかと。
引き続き、不可思議なお話をよろしくお願いします。
作者からの返信
今回の話を書くにあたり、念のため、N城に「出る」という噂があるのか調べたのですが、他の古城に比べてそういう噂はないんですよね……。
N城を建てた城主は、完成間近に城からだいぶ離れた所で不審な死を遂げていますが、それとも関係なさそうだし、余計に何だったのか、不思議でなりません
編集済
第14話 還ってきた猫への応援コメント
投稿ありがとうございます。
ホラーというよりは、どこか泣ける話でした。
「飼い主さんありがとう。今は大切な時期だから、自分のこと頑張ってね」という猫のメッセージにもみえました。
引き続き、よろしくお願いします。
作者からの返信
読んでくださって&コメントありがとうございます!
本当に賢い子だったので、受験頑張れよって言ってくれていたと、私も思います☺️
第13話 墓場が見える部屋への応援コメント
ご貴重な経験談ありがとうございます。
お墓がみえるとなると、賃貸は良くても、マイホームには避けたいと思います。
少々迷惑な話ですが、お疲れだったので布団で休みなさい、とのメッセージだったのでしょうか。
引き続き、よろしくお願いします。
作者からの返信
NORIOさん、こんばんは!
だいたい金縛りに会う時は、かなり疲れている時なので、もしかしたらNORIOの仰る通り、休めってことだったのかもしれませんね。
次は、出張から帰ってきてから…6月に、個人的な思い入れのある、もう一つの金縛りの体験をお話しする予定です。またよろしければ、遊びに来てくださいね。
第12話 旧街道にてへの応援コメント
投稿ありがとうございます。
拝読しました。
霧雨とはいえ雨降りの寂しい道に、
不気味な音で、じわじわ来る怖さでした。
お化けが直接現れる怖さより、
こういう恐ろしさのほうが怖いです。。
引き続き、よろしくお願いします。
作者からの返信
NORIO84さん、こんばんは!
コメントありがとうございます。
今ならガサガサと背後で音がしたら
熊じゃないかと真っ先に考えた
かもしれません。
石で良かったです。
(熊の方が実害がありそうで怖い)
まだまだ体験談はあり、隙間時間に
UPする形になるとは思いますが、
ぜひまた読みにきてくださいね。
第11話 不思議な駄菓子屋さんへの応援コメント
投稿ありがとうございます。
昭和趣味なので共感いたしました。
現実にあったら、行きたくなるお店です。
…と、子供でないと行かれない制約でもあるのかと考えちゃいました。。
(”となりのトロロ”ではないですが。。)
引き続き、不思議なエピソードよろしくお願いします。
作者からの返信
NORIO84さん、はじめまして!
コメントありがとうございます😊
昭和の雰囲気がお好きなんですね。
不可解なエピソードはまだまだあり、
今後も披露していきますので、
お付き合いくださいませ
第6話 目に見えないものへの応援コメント
私もそう思います☺️
作者からの返信
はい☺️