第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
こんにちは。
最終回は、満を持してのご本人登場ですね! しかも今なにかと話題のAI活用、、、と思って読みはじめたのですが、AIにしてはやたらと個別事情を把握しているような。よほどデキるAIなのですね!? でも、紹介文にケチをつけるのはAIの認識間違いですね。ありがたいご紹介をいただいて、感謝しています!
楽しい形式で、完走おつかれさまでした!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
利用者の素性や心を読む最新型AIチャットボットに翻弄されています(笑)
久里琳さんの『罪の女の歌を歌おう、コカ畑の木陰で、カリブの波間で』は本当に好きで、マカレーナとフアンの掛け合いを、映像で観たいというのは本音です!
勝手に紹介、ありがた迷惑になってなくて良かった(*^^*)
お互い、完走お疲れ様でした!!
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
これらはJeminiの出した答えではなく実体験?
いずれにせよ、ありがちの一言で片付けられない深さと闇があります。
そしてラストは自虐で落とす。
サイコーの流れで面白かったです。
完走お疲れ様でした。
銀鏡さまの今回のエッセイシリーズでのオールスターシステム。
奇しくも自分も次作でオールスターシステムにチャレンジしようとしていた所です。
一緒に完走できて楽しかったです。
それではまた楽しみましょう。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
どちらも、やってくれている相手には善意しかないので、何も言えないじれったさが『ありがた迷惑』の真骨頂だと思います(笑)
これは、Geminiに考えてもらったものに、実体験をアレンジした、半分オリジナルのエピソードです。
最後のは、完全にオリジナルですが(笑)
過去作品のキャラクターを登場させ、ちゃっかり宣伝するという邪な作戦で、最後まで突っ走りました☆ 今のところ、それによって過去作のPVが上がった様子はありません(笑)
私も、みなさんと一緒に完走できたことが楽しかったです!
また、今後ともよろしくお願いします(*^^*)
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
ああ、申し訳ない。アンカーの老婆め、このお題じゃ、ありがた迷惑なんだけどー! と叫ばれても仕方ない。
ありがとうと感謝されることはあっても、迷惑行為を受けたる経験のない人には、何を書けばいいのか迷って当然ですよね。
なのでお叱りの覚悟を決めて、しっかり読ませていただいておりましたが、なんと!さすが!銀鏡さま!怜尚さま! です。
その手を使って老婆を背負い投げ。いや、参った、お見事、お主もなかなかやるものよ、と感心致しました。
ある時はキャバ嬢、ある時は評論家、ある時はアナウンサー・・
して、その実体は? とワクワクしていましたけど、ウヒヒとうとう正体を現してくれましたね。
銀鏡怜尚さま。お会いしとうございました。
本物のあなた様のご尊顔を拝し、老婆はこれぞ長生きしたお陰と、神仏に感謝申し上げました。
ああ、折角お目に書かれたのも束の間、もうこれでお別れとなってしまうのですね。
でも、お題が迷惑だったんだよコノヤロー!でおしまいにならなくって、本当にありがたかったです。
長いような短かったような、この期間がとても貴重なものになりました。
楽しいエッセイの数々、老婆は忘れられません。(年が年だけに、いつまで忘れずにいられるか、責任はもてませんが🙇🙇🙇)
お付き合いくださいまして、本当にありがとうございました。
次回お会いすることがありましたら、今度は老婆の苦しむようなお題を投げつけて下さいませ。
楽しい時間をともに出来まして、ありがとうございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
ラストは、満を持して銀鏡が登場して、締めくくりに相応しいビシッと格好いいエッセイを……!と息巻いていましたところ、思わぬ難題に、三振、振り逃げのようなエピソードになりました(笑)☆
でもまぁ、ありがた迷惑を感じるエピソードよりも、きっと私の行動はありがた迷惑だったんだろうな、というエピソードの方が、思い出されるものです(^_^;)
さて、私のエッセイ横丁は、架空の登場人物にそれぞれ違うシチュエーションで語らせるという変化球で臨みました。どうしてもお題どおりのエッセイを書いても面白くはならないと思った末の苦肉の策で、ちゃんと自分のエッセイなのに、極限までに面白いエピソード、まさしく直球勝負の@88chamaさんの筆力が素直に羨ましく感じました。
私は、しがないアラフォーでございます。場末のWeb作家そのものです。
何のご利益(りやく)ももたらさない、平々凡々な人間ですが、それでも、そのように仰っていただいたこと、とても励みになります!
また、関川さんの企画や、それ以外でもお付き合いできることを期待して、引き続きよろしくお願いいたします☆ こちらこそありがとうございます!
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
ふふふ、私は騙されませんでしたよ。AIにエッセイを書かせる、銀鏡さまがそんな直球(?!)を投げてくるはずがない………からの、オチでご本人登場! そうきたか
ー! と笑いました。jemini、なかなか辛辣ですw
完走お疲れ様でした。
毎回楽しく読ませていただきました! ありがとうございました!!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
あまのじゃくな私ですから、直球を投げてくるはずがない、と思わせて暴投でした!(笑)
今後のAIは、知らず知らずに相手の心を読んで、操作してくるかもしれませんよ(*^^*)
いや、実際そういうのが誕生するかもしれません(^_^;)
完走お互いにお疲れさまでした!
楽しかったです♪
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』、タイトルだけですごい情報量です。これは見てみたい(笑)
『罪の女の歌を歌おう、コカ畑の木陰で、カリブの波間で』は私も映画にして欲しいです!! あれは絶対にカッコ良くなる。実写が無理ならアニメでもいいです!!
今回も面白い対談でしたが、大事なことにもしっかり触れられていましたね。アレンジを否定しませんが、おかしな改変は本当にやめてほしいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』
タイトルだけで混乱しそうですよね(^_^;)
映像化どころか、小説にするのも至難の業かもしれません(笑)
『罪の女の歌を歌おう、コカ畑の木陰で、カリブの波間で』は、私も映像化を熱望します!
アニメ化でも素晴らしい作品になるかも!
本当に珠玉の傑作です☆
改変によって原作の魅力が損なわれると、原作を読んだ人にとっては、とても残念な気持ちになるので、できれば忠実に作って欲しいと思っています♪
共感、嬉しいです☆
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
オチに笑いました。ついにご本人登場!
今回のAIとの掛け合いといい、銀鏡怜尚さんのエッセイは毎回笑いました。
わたしも息子が一人暮らしを始めて一年ぐらいは母性愛が暴走しまして、やたらにいろいろなものを送りつけて迷惑だったろうなと思います。
完走お疲れさまでした。
これからもよろしくお願いします。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
笑っていただき、とても光栄です♪
普通のエッセイじゃ、私の筆力じゃ面白くできないと思い、変化球で行かせていただきました(笑)
親心としては、何かと子どもにいろいろしてあげたくなりますよね(^_^;)
仕送りは、その最たるものかと思います☆
とにかく完走できて良かったです!
皆様の温かい応援のおかげですm(_ _)m
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
ご実家からの食材、たくさん送ってあげたいという母心が微笑ましいなと思いました。伊勢海老との格闘シーンを想像して笑ってしまいました。
御作品の中ですべて違う人物が語るという趣向が面白かったです。最後にご本人登場という構成が洒落ていますね。完走お疲れさまでした!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
伊勢海老のシーン。これ、実際送られたら、なかなか大変なことになりそうですね(^_^;)
仕送りで、魚介類をそのまま送るのは、送った相手がそれを調理できる腕前がないと、迷惑がられてしまいますよね。
すべて違う人物が語る、最後は自分が登場する、という形にするのは、最初に決めていましたが、最後のお題『ありがた迷惑』は自分にとって難題で、こんなオチになってしまいましたが、笑っていただいて、とても嬉しいです。
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
銀鏡 怜尚様
最後はAIオチと思いきや、しっかりと物語として構成されている緻密さ✨
どのエッセイも、登場人物になりきりながらお題を楽しく料理されていて素晴らしかったです。
今回も、どのエピソードもあるあると納得(笑)業務効率化と言う名の業務妨害(笑)ありがた迷惑ですよね(笑)
作品を取り上げていただけることは、どんな形でも喜びしかないと思います。
今回もご一緒に完走できて嬉しかったです。お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
お褒めのお言葉嬉しいですが、もう今回は、本当に『ありがた迷惑』エピソードが見つからず、悩んでいました(^_^;)
じゃあ、いっそのことAIネタにしてコメディーにしてしまおうと。作者自身がオチになるという結末になりました(笑)
今回のエッセイは、すべて異なる人物の語り口(?)でしたが、完走できて良かったです☆
仕送りも業務効率化も、あるあるですよね♪
私も同じような経験があるので、共感いただけて嬉しいです!
これからも、勝手に推し作品を紹介してしまうかもしれませんが、きちんと紹介できるように(迷惑かからないように)したいと思っています(^_^;)
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
おお!ついに銀鏡さんご本人が!!
そういう方向で来たか!めちゃくちゃ笑いました😂
生成AI、結構いろいろ出してくれますよね笑
私の作品、ご紹介いただけて嬉しかったですよ(*⁰▿⁰*)
完走お疲れ様でした!
懐かしいキャラたちに会えたりもして、とても楽しいエッセイでした(*´ー`*)
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
ラストまでふざけまくりました!
禁断のAIにエッセイを書かせるという暴挙で締めくくりました☆
すずめさんの作品は、どれも秀逸すぎて、どれを紹介するか迷いましたが、今回は『レアメタリック・マミィ!』にしました。また、再読しようかな(^^)
とても楽しいと仰っていたただき、私も励みになります!
引き続きよろしくお願いします!m(_ _)m
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
怒涛のキャラクターの登場展開だった御作の最終回が、まさかの変化球でした。
毎回どのキャラクターが次に登場するのかが楽しみでした。
何といっても御作のキャラクターは作り込みが上手く、どれも思い入れが強かったので、今回はこのキャラか! と一人で盛り上がっていました。
銀鏡様ファンにとってはたまらないエッセイでした。
最後にこの物語を届けてくださり、誠に有難うございました。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
最後は自分のエッセイでバチッと決めたかったのですが、結局おふざけが過ぎてしまいました(笑)
いつも拙作の登場人物に触れて、応援のメッセージをくださるので、とても励みになります!
引き続き、楽しんでいただけるような物語とキャラクターづくり、頑張りたいと思います☆
★★★もありがとうございました!
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
【母の仕送り事後報告】>覚えあり。ナマコは大変だった。
【上司の業務効率化の気遣いによる業務倍増】>聞き覚えあり。というか業務ストップ。
【勝手に人の作品をエッセイで紹介する場末のWeb作家】>楽しいだけかと思います。私はここから皆さまの作品読みに行けますしね~。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
母の仕送りと業務効率化のエピソードは、本当にあるあるではないかと(笑)
ナマコはほとんど食べる機会がないので、仕送りされてもどうすればいいのか途方に暮れてしまいそうです(^_^;)
私の、勝手に人の作品紹介が、お役に立てて嬉しいです☆
実際、オススメな作品なので、是非♪(*^^*)
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
>それ、わしやないかーい!
笑いましたw
満を持しての本人登場な展開、すごく最終話らしくでいいですね☆
しかも、しっかりオチがついてる!!!!
>入力者の素性や心の内側まで予測して回答
優秀すぎるのも考えもの、まさにありがた迷惑な回答でしたねww
そんなわけで――
エッセイ企画完走おめでとうございます!&執筆おつかれさまでした!
1話1話、立場も性別も年代もちがう人々(過去作の登場人物)の視点でエッセイを綴る試み、毎回「今回はどんな人が語ってくれるのだろう?」と、わくわくしながら楽しく読ませていただきました♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます!
ラストは本人と思いきや、どうしようもないオチで締めくくる、最後までふざけまくってしまったエッセイでした(^_^;)
本当に、自分の内面や素性を読んでくるAIが登場したらちょっと怖いですね! 過去の相談履歴がどこかに蓄積されて、自分の性格に対応した回答をしてくるAIも登場するかもしれません。
自分の過去作の登場人物を、別作品とかで再登場させるのは自分でも楽しいなと思って、この企画で使わせていただきました☆
わくわく、楽しいというお言葉は、本当に励みになります! 改めて感謝申し上げますm(_ _)m
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
なるほど。本人登場からAIネタと見せかけて、そういう落ちにまとめますか。
私も今回、なかなか「ありがた迷惑」が思いつかずに結構途中まで苦労しながら書いていました。
完走お疲れさまでした。毎回変わった切り口で書き上げておられて、よく話をまとめられるなあと感心させられました。
楽しませていただきました。
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございます!
ラストは、本人登場で綺麗に締めくくろうと思って、真面目に書こうと思ったのですが、『ありがた迷惑』な面白エピソードが全然思いつかず、AIに頼る暴挙に出るという、最後までどうしようもないエッセイになってしまいました(^_^;)
私はあまのじゃくで、どうも企画の趣旨どおり書くのは、自分の性に合わないと思ったのか、ちゃんとしたエッセイっぽかったのは最初の2話だけでしたね(笑)
過去に関川さんのハーフ&ハーフ3に参加させていただいたときも、『借金の回収業』というお題をかなり改変して、お金ではない特殊なものを回収するお仕事小説になってしまいました(笑)
でも、楽しんでいただいたというお言葉に、救われます(^^) 改めてありがとうございます!
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
ここに来てついにご本人の登場(笑)
ちなみに私の作品紹介してくれたエッセイはとてもうれしかったですよ。ありがたいしかないです、念のため。
仕送り事情、というか食べ物系はやはり多いですね。イセエビとの格闘は笑いました。この手をそなたの血で汚せというのか……ダンッ! うまっ! みたいなね(笑)
家ではカキが近かったですね。届いたのはいいのですが、殻に引っ付いてたヤスデみたいなのが這い出してきて……これ食べるんかい……みたいな。
ま、とにかくご参加ありがとうございました!
楽しいエッセイ、懐かしい面々の登場に感動でした。まぁ私の山吹先生もそうでしたが、読んだ人だけがわかるネタってのもいいものです(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
みなさんが真面目にエッセイを書いていらっしゃる中で、自分だけ勝手におふざけ企画してしまってすみませんでした(^_^;)
関川さんはじめ何人かの作品を紹介したのは、あれは間違いなく私自身の本心から勧める作品です☆
本当に素晴らしい作品を読ませていただいて、私の方こそ感謝です♪
>家ではカキが近かったですね。届いたのはいいのですが、殻に引っ付いてたヤスデみたいなのが這い出してきて……これ食べるんかい……みたいな。
想像するだけでゾッとします。昆虫も苦手ですが、昆虫に分類されないその他の虫はもっとゾッとします(;´Д`)
今回はなかったですが、エッセイに『ゾッとした話』なんかがあったりしたら、これで書けそうなレベルです!
仕送りは、実家が地方の方だと面白くて、鳥取県出身の後輩から、実家からの仕送りで大量の梨が送られてきたって言って、お裾分けしてもらいました(*^^*)
>楽しいエッセイ、懐かしい面々の登場に感動でした。まぁ私の山吹先生もそうでしたが、読んだ人だけがわかるネタってのもいいものです(笑)
かつて登場させた人物を別の作品に再登場させるのが、結構好きです☆
本当、分かる人だけになっちゃいますが、分からない方でも興味持っていただければ、なんて、ちょっと期待してみたりします(笑)
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
こんにちは。
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』! これはすごい映画になりそうだ、と思っていたら、『罪の女の歌を歌おう~』が!!
ありがとうございます! なんて光栄な!
宮本監督に映画化していただけるなら、著作権なんか主張せず無条件で提供いたしますよ(^^) 淀川晴郎先生の評論も楽しみですね(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
すみません☆本当に好きな作品なので、勝手に紹介させていただいちゃいました(^_^;)
フアンもマカレーナも文章だけであれだけカッコいいのだから、映像化したら痺れるほどカッコいいはずです! 私は映像化を夢見てます(*^^*)
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』は、タイトルだけだと何かコメディみたいな作品っぽいですよね(^_^;)
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
銀鏡 怜尚様
原作のある作品の映像化は難しいと思いますが、宮本監督(成長している姿✨)の真摯な姿勢は見習いたいですね。
>自分がキャストになることで、映画の舞台をイメージする
これ、演劇経験者ならではですよね。私も作品を読む時も書く時も、脳内で演じながらになります。登場人物の視線はどこを見てるだろう、そこに誰がいるだろう、そんなことをつい考えてしまいます(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
原作があると、かえって映像化は難しいかもですね☆
原作のイメージを持っている人は、自然とより優れた作品を期待して、評価が厳しくなりそうです……。
私も物語を書くときは、自分がいち出演者になったと想像して書いています☆
イメージを膨らませたり、登場人物の心情を描写したりする上で、より没入してもらいやすくなるんじゃないかと思っています♪(*^^*)
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
「探偵の妻がサウスポーでミックスベリー」
タイトルがいいじゃありませんか。こちら読み手として先ず気にかかるところですね。
どんなお話なのか興味津々です。映画は大ヒット間違いなさそうですね。
こんなにも監督が力を入れて、作品を深く丁寧に読み込んでいるんですから、さぞ素晴らしいものが出来上がることでしょう。
映画のキャッチコピーはどんなですか。
やはり「全米が泣いた」という、あれくらいのインパクトのあるものですか。
上映の日時、教えてくださいね是非是非。
作者からの返信
ありがとうございます!
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』は、過去の私の作品のタイトルを組み合わせて作ったに登場した架空の作品です(笑)
逆にタイトルが変すぎて、逆に話題になりそうなレベルかもしれません(^_^;)怖いもの見たさで観たくなるとか……。
キャッチコピー? 『全探偵が泣いた(妻が無敵すぎて)』『空前絶後の探偵ミステリー(探偵よりも妻が目立ちすぎて)』とか!?(どれもイマイチですね(^_^;))
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
映像化するならこれぐらいの敬意を持って原作に向かい合って欲しいものです。よく脚色というより変更されているものがありますが、意図は何だろうと疑問に思うことが多いので。
久里さんの作品は映像が浮かんでくる描写が素晴らしいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
映像化の場合、尺や予算の関係もあるかもしれませんが、原作よりも随分あっさりした内容に改変されていることがありますね。
確かになぜそうしたかを聞きたくなる場合があります。
久里琳さんの作品はカッコよくてハードボイルドで、他の人にはなかなかないような一線を画す魅力があります☆
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』
絶対に観たいです。
タイトルからして面白さがビンビンと匂ってます。
いつか自分の作品も宮本監督に映像化されるよう精進いたします。
作者からの返信
ありがとうございます!
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』は、過去の私の作に登場した架空の作品ですが、何だそのタイトルは、と主人公にツッコまれるシーンがあります(笑)
本当、タイトルめちゃめちゃですが、面白さが匂っていると仰っていただき、ありがとうございます(*^^*)
私も、夢でもいいから映像化されたいです♪
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
原作を深く読み込んで、敬意を忘れない。
映像化するなら是非そうすべきだと思いました。
映画監督と評論家の対談という手法がとても面白かったです。
ベストセラーの映画化作品をよく観ますが、ミステリーでは探偵の助手役が、原作では男性なのに映画では女性に変わっていることが多いように思います。あれはロマンス要素を入れたい為でしょうかw
原作より映画の方が面白くなっていることもありますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
映画監督と評論家の対談形式にしました! すでにエッセイになっていないのですが(笑)、私が小説を読む上で作品への敬意を忘れないようにしたいと思っています!
確かに性別が変わっていることもありますよね☆
もちろん視聴者により面白い作品を届けるため趣向を凝らしたものだと思うのですが、原作者は納得した上でならいいのですが☆
原作をアレンジした上でおもしろいと思ったのは、漫画原作ですけど、極主夫道ですね! 不死身の龍役の玉木宏さんが見事にハマり役ですし、オリジナルキャラも際立っていて、ストーリーもおもしろい! 家族みんなで映画を観て笑いました(*^^*)
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
>とにかく原作を深く読み込む
こういう監督さんの話、たまに耳にします。
なので、淀川晴郎の姿勢をすごくリアルに感じました!
>良い作品を創り出そうと日夜奮闘する
>原作への敬意を忘れない
これ、読むときに忘れないようにしたい気もちですね。
私も読書をする際にはこの気もちを忘れないようにしなきゃ!
>映画ってごっついいいもん~
笑いましたし、懐かしい気もちになりました(●´ω`●)
いいラスト!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね! 同じ創作者仲間ですから、他者の作品に敬意を持って接するということが大前提なのかな、と思います!
そして、私自身そうされると嬉しいですし(*^^*)
「映画ってごっついいいもんですねぇ。さいなら、さいなら、さいなら!」
有名映画評論家の名台詞をアレンジして勝手に使わせていただきました!(世代がバレそうですw)
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
なるほど、原作に忠実に…某TV局のドラマ制作部に聞かせてやりたいですね。
自分が登場人物だったらどうするか考えると。素晴らしいです。演劇部でも脚本やキャスティングだけでなく、自分も演者として出演なさったと。ロバート レッドフォードやリチャード アッテンボローなども自身も俳優も監督もやるクリエイターでしたが、物語の中に自分を置いてみるということは、物語を理解するうえで有用なようです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう! あのニュースは衝撃的でした! 私は映像化どころか書籍化にも、箸にも棒にもかからない人間ですが、原作者のことを思うと、本当にいたたまれない気持ちになります。
想像ですが、出演者の経験がある監督は、俳優さんの苦労が分かるので、現場に優しい監督さんにあるのではないかと思います!
物語に自分を置くと、より登場人物の感情の機微を表現した作品にできそうな気がします♪
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
>一つの作品を作り上げるための労力は果てしないものです。まず、作家さんたちが築き上げた叡智と技巧の結集に対するリスペクトは忘れないようにします。
本当にそうですね。原作⇒映画ドラマ漫画でも、原作を出来るだけ忠実に再現している作品は、関係スタッフに原作愛があります。その原作愛によっていい作品になっていることが多いですね。
AIが創作界に入ってきた今、どうなっていくのでしょうね……。
作者からの返信
ありがとうございます!
原作を忠実に再現している映像作品は、見ていて『すごいな、よくやったな』と私は思います。
地の文がないのでそれをセリフと映像で表現しないといけないですし、時間の制約もあるので、たぶん一筋縄ではいかない苦労があると思います。
AIが、そのうち映画まるまる1本作ってしまうこともあるかもしれませんね(^_^;)
それはそれで観てみたい気もしますが……。
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』欲張りましたね!(笑)
かなりのちゃんぽんですが、むしろ読んでみたい。
サジコ様はまたファンを増やすことになるでしょうね。
原作を大事に映像化する、アニメでも実写でも、ほんとそういうリスペクトは大事にしてほしいものです。
罪の女の歌を歌おう、はホント傑作でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
『探偵の妻がサウスポーでミックスベリー』は拙作『時空を超えて〜』で登場した架空の青木賞受賞作なのですが、思いのほか反響があったので、ここでも登場させてみました(*^^*)
サジコ様のためにあるような作品ですね(笑)
『罪の女の歌を〜』は大好きで、2度読みしました☆
本当にかっこよくて、映像化したらハードボイルドで痺れると思います☆
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
原作を深く読み込んで、敬意を忘れない。
これは本当に思いますね。
好きな作品が映像化されたときに「なんか微妙だった」となるととても悲しい気持ちになりますから。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね。たまに原作と映画がかけ離れているとさみしい気持ちがします(^_^;)
もちろん原作を上回って面白ければ、良いのですか☆
逆に忠実に再現している作品は、制作者の原作者に対する敬意を感じます!
第7話 映画評論家 淀川晴郎『読み手としての私』への応援コメント
作り手へのリスペクトは、受け手として忘れてはならないものだなと思います。作品が生み出された時の苦労や熱意まで、きちんと読み取りたくなりますよね。
サジコ様のお名前が!あまりにもハマり役というか、ほぼご本人そのまま……笑 映画、ヒットしたに違いありませんね😄
『罪の女の歌を〜』は確かにものすごく映像映えしそうです!
作者からの返信
ありがとうございます!
自分が『書く』立場になると、読み手としての意識も変わってきますよね☆
創作に費やす時間、労力を分かってると、自然と敬意が湧いてきます☆
サジコ様、至るところで登場します(笑)芸能活動も順調なようです♪
『罪の女の歌を〜』は、私も大好きな作品で、フアンとマカレーナの躍動する姿を映像でも観たいと思い、挙げさせていただきました(*^^*)
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
明神朱雀というお名前といくつかのキーワードで、「なんかコーヒーが出てくるお話だった気がする…」と思い読み直してきました。当たってた!
Amebaブログってのが解像度高いなとニヤニヤしていたら、Amedaだった(笑)
わたしの敬愛する二大巨頭、関川大師匠とアイドル陽澄さまの作品が!!
挙げられた作品、私も大好きです♡ もちろん他の作品も♡
私自身ものらりくらりと生きてきた人間なので、朱雀さんの努力には頭が下がります。素晴らしいと思います!
ただ、以前の朱雀さんもやり方を間違えていただけで、努力していなかったわけではないのかなとも思いました。人脈も築けていたわけですし。反省して正しい道を見つけられてよかったですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうです! Amebaブログを参考に書いてみました☆
記念すべき私のハーフ&ハーフ初参加作品を覚えてくださって嬉しいです!!
紹介した関川さんとすずめさんの作品は、書籍化されてもまったくおかしくないくらいのレベルだと思っています(*^^*)
不祥事で一度は転落仕掛けた人生を、自分の努力で再起に懸ける姿。私自身、努力が全然できていないので見習わないといけないです!
きっと朱雀は、明るい未来が待っているはず!
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
おくて田大学、( ´艸`)。うちは東大(とうだい)と書いて、(あずまだい)、藝大のまねごとで上野(うえの)大と書いています。あるあるでどんどん使いたいですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
東大(あずまだい)、上野(うえの)大、いいですね(*^^*)
私も既存のものをモチーフにして架空の名前を考えるの好きです☆
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
こんにちは。
深く考えて悩み抜いた決断! 人の力を借りるのではなく、自分で自分の人生をドライブしていく姿勢に変わったのですね。
読み、書くことによって明神さんの世界が広がっていくといいいなと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
ちゃんと自分の努力で前に進む☆
芸能界での失敗は、かえって本人をいい方向に成長させたのだと思います!
小説を書く活動で、再び花開いてもらいたいものです♪
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
明神朱雀さま、やせ田、いや晩稲田大学合格おめでとうございます。
良かったですね、低能大学ではなかったのですね、ヨカッタよかった!
私はバカ田大学にさえ落ちて、今はフツーの主婦を半世紀もやっております。
明ちゃんのように、良き選択をした人には輝かしい未来が待っていますわ。
私は早いうちに挫折して、今の人生になっちゃってんのよね。
いやぁね、選択を誤ったから今のあなた、そう「お婆さんはお家で洗濯に・・」って大昔話のような暮らしをしてるんでしょ、って?ぇ~ぇ、言ってくれるじゃ有馬温泉? チェッ、こちとらゲロゲロの下呂温泉よ。ぅふ、五円くださいませね。
ゴメン下さいませの間違い? わかってんのよぉ、ちょっとジェラシー感じてわざと言ってみたってゆう訳よ ツン、悪い?
あ、そうそう、以前、東大の大学院卒の金髪ギャルってのいたでしょ。
そんで「ビリギャル」旋風もあったじゃん?
明ちゃん、あなたさ、この路線でいってみるのもいいかもね。
なぁに、その大きなお世話って目! 分かってんわよぉ、バカ田大学落ちた人に言われたくない、エヘッ嫌なの知ってるワ。
そんなこといいから、早くコメント終われって? まぁ、何その上から目線!
マウント取っちゃってさ、ワタシ嫌~い、その態度。
分かったわ、もう話しかけないから。あと2回でしょ、明ちゃんと会うのもサ。
寂しい? エッ嬉しくて涙がチョチョぎれる、ですって。何それ、古~いギャグ。
はいはい、わっかりましたぁ、消えるわよ、は~い。チャオ(^_-)-☆
**m(__)m コメント欄で遊ぶの禁止!ですよね 🙇🙇🙇
作者からの返信
ありがとうございます!
コメントで漫談! この漫談のセンスは、なかなか鍛えられるものではありません☆
私は五流大学出ですので、偉そうなことは言えません(^_^;)
でも毎日楽しく生きてます、たぶん(笑)
ビリギャルの子は、実はそれなりに名門の私立の中高一貫校らしく(偶然にも私の地元が同じなので分かります)、そこに受かるだけの素質は持ちつつも、勉強をしなくなって成績がビリになった、という噂を聞いています!
なので、実は上位集団でのビリということで、勉強さえすればいい大学に行けることは、さほど驚きじゃないっていう、うがった見方をしております☆
それでも、勉強に踏み切ってやり遂げる努力は本物かと。
私は、努力から逃げてきたので、素直に見習いたいと思います(^_^;)
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
銀鏡 怜尚様
素直に吸収する明神さんと、的確なアドバイスをくれる大城さん。二人とも素敵ですね✨
見つけたのは、文章を読んで綴ること。
ライフステージが増える事に、書けることも増えてくる。ずっと付き合っていける趣味ですよね。
大城さんに助けを求めた、それこそが選択の瞬間だったのかなと思いました(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
芸能界で叩かれた明神朱雀ですが、かえってそれが!人として大きく成長させることになりそうです♪
物語を読んだり、書いたりするのは、自分の知らない知識を取り入れることにもなるので、自分でも良い趣味に出会ったなと思っています☆
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
独特の名づけかたのお話が特に印象に残りました。
独身のキャラなのですが、『妻が理想』で、津曲創って!!!
名前の付け方にも作者それぞれの個性が現れますね。
私なんて、「えっとフランス人だからポールな、苗字は娘の同級生のフレンチ系の子の苗字でいいや」ですもん。日本人だったら山田、田中ですわ。
作者からの返信
ありがとうございます!
登場人物のおもしろい名前を考えるのが結構好きで、何かいつも変わった名前をつけてしまいます☆
鈴木さんや山田さんはあまりないかもしれませんね(^_^;)
逆に外国人の登場人物は、どういう名前が妥当なのかさっぱり分からず、ネットで調べてそれっぽい名前を当てはめています(;´∀`)
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
失敗にめげず、新たな道に踏み出す主人公の姿に、すごく元気づけられました!(((o(*゚▽゚*)o)))
>自力で成長するのは限界があり
ここに気づけるの、えらいし、助言をもらいに行く行動力も素晴らしい!
面と向かって他人と深い話をするのが苦手なので、もっと誰かに頼れるようにならねば、と読んでて自己反省しました。
>いろいろ構想を考えて
構想を練るって大事ですよね☆
構想を練ってる段階では何も思いつかなくても、練ったという経験があるとき不意に浮かび上がってきて、「あのときのあれ、これでいけるじゃん!」みたいな瞬間を生んでくれると思うので♪(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ありがとうございます!
私も自分でできないことを書いています(^_^;)
できない、実行に移せない自分への戒めですね(苦笑)
構想を練ろうとしても上手く行かないこともありますが、それでも諦めずにあれこれ考えていると何かしら思いつく、その瞬間を大事にしていきたいと思ってます☆
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
どっか頭の片隅に残っている名前。
と思ったらハーフ&ハーフの!
前向きに生きているようで一安心。
明神朱雀さんのような選択。
リアル芸能界でもありそうです。
皆それぞれの思いで選択をしている。
『人間が成長するには、忘れられないような大きな選択を繰り返すことが必要』
心に響きました。
作者からの返信
ありがとうございます!
覚えてくださっていて嬉しいです!
ハーフ&ハーフ3、楽しかったです♪
私は芸能界のこと全然わからないのですが、想像で書いてみました(^_^;)
人生は選択の繰り返しかと思いますが、考え抜いて悩み抜いて決断して突き進んで成長するのかなと思い、このような言葉を書かせていただきました(*^^*)
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
挙げられていた関川さん陽澄さんの作品は自分も引きこまれて読みました。
没頭できる趣味というのは人間に必要なものですよね。それも長く続けられるものがいいなと思います。書くという趣味に出会えたことも幸せですし、皆さんの読むことでたくさんの栄養をもらえることもありがたいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
本当に没入するほど面白い作品で、書籍化を希望するくらい好きです!
小説を書くことって、頭を使うし、調べ物もするし、労力と根気が要りますが、それでも読んでいただけて、コメントを貰えたときの嬉しさは、他に代えがたいものがあります!
できれば長く続けたいですね(*^^*)
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
自分が没頭できる趣味がある人には他人を惹きつけるオーラがありますね。
読むことも書くことも夢中になれれば世界が広がります。
わたしの背中も押して貰ったような気持ちになりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
私は趣味は多くない方ですが、それでも趣味は人間を豊かに魅力的にするような気がします!
読書や創作で、世界が広がったように思います(*^^*)
追伸 こっそり誤字報告、ありがとうございます!
助かりましたm(_ _)m
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
たくさん褒めていただきありがとうございます!
今回もまた懐かしいメンバーの登場、作品の背景でいろいろ繋がっているのが楽しいですね!
本を読むようになり、書きたくなり、まさに人生の転機であり選択でした!
作者からの返信
ありがとうございます!
最近、私の過去作のメンバーを登場させてばっかりです(*^^*)
今回のテーマは正直悩みましたが、3年前のH&Hのキャラを再登場させてみました!
そして、関川さんの感謝も忘れず、勝手に紹介させていただきました♪
私は、もともと読書の習慣がゼロだったのですが、あるとき急に読みたくなり、そしたらハマって、いつの間にか自分でも書いていました(笑)
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
かつてギャルタレントとして一世を風靡した明神朱雀さん。その素直さには、驚かされます。
「人間が成長するには、忘れられないような大きな選択を繰り返すことが必要」「自分が没頭できる新しい趣味を見つけたほうが良い」といったアドバイスを、スポンジのように吸収していく姿が印象的です。読書を勧められた際も、最初は気乗りしなかったものの、関川二尋さんの小説が読みやすくて面白いと聞くや、すぐに書店へ向かいました。
芸能界で生きてきた元ギャルなら、「そんなこと、わかっているわい」「普通のことしか言えんのか」と反抗するイメージですけれど。
東大医学部生でクイズプレイヤーでもある大城優梨さんを神のように尊敬している姿がも微笑ましく、少し不思議に映ります。
彼女が再び花を咲かせる日は、遠くはないかもしれません。
作者からの返信
ありがとうございます!
『忘れられない選択』というテーマ、私自身にそういう経験があまりないので、悩みました(^_^;)
今回は3年前の関川さん企画のハーフ&ハーフ3の参加作品に出てきたキャラクターが書いたブログという形で書いているのですが、芸能界で叩かれて人気も仕事も失ったタレントがどういう選択をするのかという着想から今回の物語を書きました☆
たぶん大きな失敗をしたときは、人が成長をする転機だと思いますので、反省して再起を懸けて努力する、他人のアドバイスを素直に受け入れる朱雀は、再び花開くと私も思っています♪
ちなみに関川さんと陽澄すずめさんの推し作品は、私の本心です(*^^*)
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
深く悩み抜くほどの、自分の人生に大きく関わる選択……
自作の登場人物は結構な岐路に立たせていますが、己自身を振り返るとさほどの経験がなかったりします……😂
そしてレアメタを取り上げてくださって、ありがとうございます! 子供が小さかったあの時だからこそ選べた題材やキャラクターでしたね。
自分の人生のステージによって、見える景色が違うなと感じます。それに応じて目の前に現れる選択肢も変わってくるでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
私もこれを書いておきながら、大した選択をしてこなかったなぁと(^_^;)
何か自分ができなかったこと、してみたかったことなどを、小説のキャラクターに課しているような気もします☆
確かに、すずめさんの作品はシリアスでハラハラドキドキの展開が多くて、いつの間にか没入してしまうものが多いです♪
どの作品も素敵なので、どれを推そうか迷いましたが、レアメタも大好きで、一人でも多くの方に読んでいただきたいと思い!勝手に紹介させていただきました(*^^*)
確かに、あの時、あの環境だったから書ける物語ってありますよね☆
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
>『自分が没頭できる新しい趣味』
生きがいを見つけて自分を表現することが忘れられない選択なのですね。
私もカクヨムに初めて投稿したときは勇気が要りましたね。誰も読んでくれなかったらどうしようか、と。
まあ、結果は上位ランクには遠く及びませんが、読んでくれる人は多少なりともおりますし。思うような結果にならなくとも、やらないよりやって良かったと思っています。
作者からの返信
ありがとうございます!
仕事以外に打ち込めるものって、仕事を辞めたあとも生きてくると思うので、大事なのかなと思います☆
私も10年ほど前、カクヨムを始めるときはドキドキしたものです。
小説をこれまでまったく書いたことがなかったので、長い時間かけて書いて、本当に読んでもらえるのか、面白いと思ってもらえるのか、心配でした(^_^;)
まさか、今でも続いているとは思ってもみませんでしたけど(笑)
第6話 元・人気女子タレント 明神朱雀『忘れられない私の選択』への応援コメント
『人間が成長するには、忘れられないような大きな選択を繰り返すことが必要』
わあ!
何にもしてないわ。
大きな選択をする局面に立たされたことがないので。でももしかしたら、傍目から観たら「それよく選んだね!」と驚かれる選択の一つ二つはあったのかも知れません。自分ではそんなつもりはなくても。
作者からの返信
ありがとうございます!
私もです(笑)
もちろん進路を決めたり、仕事を探したり、随所で大事な選択をしているのですが、たぶん人並みだと思います(^_^;)
自分への戒めも含めて、今回のお話を書きました☆
人を覚えられないのが私は辛いですよ。夫も仕事の人をあまり覚えられないそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
私は、人の名前は覚えられるのですが、顔を覚えるのが苦手で、久しぶりに会った人が、メガネや髪型が変わっていたりすると、まず気づきません(笑)
★★★とレビューをいただき、ありがとうございます!m(_ _)m
>プレースキック前に決まった独特のポーズ
そうかー。
あれも、たしかにルーティーンですよね。
集中力を高めるためのルーティーン、私も欲しいです。
小説書いてても、すぐ別のことに気が散るタイプなので。。。(;´д`)トホホ
でも、小説執筆に集中するためのルーティーンは、あのポーズじゃない気がするw
なにか、ルーティーンに良さそうな物事はないものですかねー。
作者からの返信
ありがとうございます!
私もすぐに気が散りますし、書いても2時間が限度ですね(^_^;)
あと、家だと集中できない体質で困ります(;´Д`)
(ですので、外で執筆しています)
小説書くときに、五郎丸ポーズやっていたら、家ならいいけど、外ならおかしな人に見られそうですね(^_^;)
まじめに、集中力高めるなら、大好きな音楽を聴きながらコーヒー飲みながらっていうのが、私のやり方ですね!
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
>星空を美しい砂に見立てて名付け
名前の付け方のプロセスが垣間見えて、すごく興味深かったです。
鼎談になっているのも、いいなって思いました。何かについて語る文章って動きがなくて集中が続かなくなりがちですが、これはマンガを読むみたいな感覚で、スラスラ読めました!
わたしも、この形式で何か書いてみようかな?という気分にさせられました☆(((o(*゚▽゚*)o)))
>ペンネームも大事
>覚えやすいのかな、と思います。
この視点、目から鱗でした!
わたし、すごく適当に自分のペンネームをつけたのでw
今のペンネームでOKかも含めて、一度ちゃんと考えてみたくなりました。
作者からの返信
ありがとうございます!
エッセイ横丁ですが、これまで5つのお題のうちエッセイ形式なのは最初の2つだけで、あとは、好き勝手にアレンジしています(^_^;)
で、今回は雑誌のインタビュー企画にしようと思ったのですが、私だけじゃ面白くないと思い、私の過去作『時空を超えて……』に登場する小説家との鼎談形式です。
結構、登場人物に名前をつけるのが好きで、何か、奇を衒った名前にしたいという欲に駆られます。なので、一風変わった名前が多いですが、美砂は自分でもいい名前だなと思っています☆(*^^*)
babibuさんというペンネームも、個性的でありだと思います。
いまとなって、銀鏡(しろみ)は初見じゃ読めないので、もっとシンプルにすればよかっのたかなと思っています……。
>「カケヤヨメヤ」というWeb小説投稿サイト
ネーミングセンス、すばらしい!(≧∇≦)
>脇道に逸れてしまいます。
ですよねー。
思ってたのと全然違う方向で「いいじゃん!」って思う展開ができちゃうこと、よくあります。
共感しかない!(((o(*゚▽゚*)o)))
>『イチ押しお悩み』は、『とにかく妻が強いツヨシ』さん
ほっこりしましたが、喧嘩になったらツヨシさんは生きていられるか、ちょっと心配になりましたw←冗談です
作者からの返信
ありがとうございます!
ある時から、私の作品の世界では『カケヤヨメヤ』が定着しております(笑)
ちなみに『小説家になろう』も『小説家になれや』にしたような☆
もう常に、私は脇道運転で、たまに、何を書こうとしていたんだっけ、と思い出せないことも! ナビをつけずに知らない土地を運転しているようなものです(^_^;) でも、コメント見ると、結構みなさん同じような感じだったので、驚きでした! そして謎の安心感☆
『とにかく妻が強いツヨシ』さん。
拙作『探偵の妻が強すぎる』という作品の登場人物なのでして、本当に妻が強いですが、夫婦円満! たまに妻のパンチが、夫のあごにクリティカルヒットしますが……☆
こんにちは。
愛琉ちゃん、相変わらず元気で、うれしくなりました!
昔よくヨーグルッペ飲んでました! 愛のスコールも(^^) 宮崎の定番ドリンクですよね。
作者からの返信
ありがとうございます!
愛琉は常に元気で明るいです☆
フィギュアスケートの坂本花織さんもそうですが、明るいアスリートっていいですよね(*^^*)
愛のスコールも美味しいですよね♪
しかもいろんな味がありますし★
最近飲んでないので、久しぶりに飲んでみようかな。
四十年前、星野監督にお尻をちみくられたハナスです、こんにちは。
ホテル勤務時代、選手一同の前で『中日ジャイアンツ」言ってしまった黒歴史があります。
そんなことより、愛琉ちゃんに久しぶりに会えて嬉しいです!
相変わらず、元気はつらつでユーモアあって可愛らしい!
拝読した小説キャラでのルーティンのご紹介。興奮しちゃいました。
さらに、宮崎県。婿の父親実家です。婿の父親は宮崎で漁師さんでした。
去年、娘夫婦が宮崎料理をご馳走になってきました。
チキン南蛮が美味しかったって言ってました。
推しのプロ野球チームのネットニュースを欠かさずチェックなんですね。
ドラゴンズ頑張れーーです♪
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんですか!?
黒歴史なのにすごく貴重すぎます!
愛琉を覚えてくださっていて嬉しいです!
随分前に書いた小説なので、ほぼ自己満足かもしれないと思いながらも、過去作品を再利用させてしまいました(^_^;)
お婿さんのご実家、宮崎なのですね!
私も宮崎に親戚がいるので、何度も何度も行きました!
本当に料理もお酒も美味しいので、何度行っても楽しいですね☆
ドラゴンズ、絶不調なので悲しぃー(;´Д`)
銀鏡 怜尚様
方言女子、可愛いですね♥
大好きなことに真っ直ぐな人は、ルーティンとか意識せずに、一瞬一瞬を楽しんでいるのでしょうね。パワフルで元気で周りを明るくしてくれる愛琉ちゃんが魅力的でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
方言女子、可愛いですね☆
でも私の住む名古屋弁はあまり人気じゃないような気がします(苦笑)
彼女は、投げることが大好きで、ルーティンとか特に気にしていないですし、逆に意識しないことが強さの秘訣なのかもしれません!
愛琉さんのキャラクター、最高に可愛らしいです♡
温水さんとのボケとツッコミが微笑ましい♪
でも、最後切られちゃいましたね(笑)
郷土料理とかご当地土産って羨ましいです。
冷や汁は聞いたことあります。冷たいお味噌汁なのかな? 呉汁は知らなかったので調べました。美味しそう! ヨーグルッペ……「ッぺ」の部分、気になる……
作者からの返信
ありがとうございます!
愛琉は一流アスリートなのに、天然そのものなのです(笑)
もはや放送事故レベル! 彼女に生放送のインタビューは危険です☆
ヨーグルッペの「ッペ」って何でしょうね?
でも味は本物で美味しいです! 九州ではないスーパーでもたまーに売ってたりします。
宮崎は本当に料理もフルーツも霧野さんの大好きな焼酎も美味しいので、ぜひ行ってみてください☆
宮崎の冷や汁は一度食べたことがありますが、呉汁というのは知りませんでした。あとヨーグルトとかせんべいとか、いろいろ知らない地元名産が出てきて面白いですね。土地土地で調べたらたくさんありそうです。
スポーツ選手の活躍は、それを応援するファンにとっても願掛けのようなルーティンなのでしょうね。
作者からの返信
ありがとうございます!
私は、実は冷や汁も呉汁もいただいたことがないです(^_^;)
でも、宮崎にはチキン南蛮をはじめ、ソウルフードが多いような気がします。
宮崎地鶏も美味しいですし、桝元の辛麺はめっちゃ辛いけど、何だかまた食べたくなります☆
ちなみにめんべいは博多みやげですが、これも大好きです!
アスリートのルーティンは五郎丸歩選手で話題になりましたが、ラグビーの歴史的な勝利との相乗効果で競技そのものを人気にしたきっかけにもなりましたね!
面白い! ところどころ理解不能でしたが面白いです!
世の中にはルーティン要らない人っているんですね。
天才だからというより性格でしょうねw
作者からの返信
ありがとうございます!
すみません、私の過去作品の登場人物がでてくるので、意味不明ですよね(^_^;)
高校野球好きが昂じて、以前、天才野球少女が男子硬式野球部の中で奮闘する小説を書いたのです☆
ルーティンを大事にする人と、気にしない人。アスリートの中でもそれぞれなのかな、と思っています♪
ちなみに私はラグビーの五郎丸選手の活躍を見て、ラグビーも好きになりました。W杯だけのにわかですが(^_^;)
「朝起きて 冷や汁飲んで呉汁飲む」
これ落語に出てくる「朝起きて 歯磨きをして飯を食う」というバカバカしい俳句作りの場面と共通してます。
愛琉ちゃんのとぼけ具合は、きっと与太郎クラス並みかな?
そして温水さんの「~でないんか~い」「違うんか~い」の合いの手も、超ナイス!グッジョブなりぃ~!
私「めんべい食べたことあるわ」
温水さん「そうですか、辛くなかったですか」
私「麺が美味しくって、最後の一滴まで残さなかったのよ」
温水さん「それ、めんべいと違うんか~い!ちゃうやんけー」
私「アレ、怒ってます? なんでなんで南大門?」
温水さん「嫌だ、やだやだ矢田亜希子」
私「ソレ、洒落てます? なら結構けっこーコケ・コッコー」
温水さん「止めて下さい、本当に! いい加減にせんかい!」
私「いい加減に?旋回? どっち方向に廻りまひょ?」
温水さん「右じゃ、いや違う、その旋回じゃないんだ、もぉ~違うんだよ!」
私「おや、違うんか~い」
な~~~んちゃってね。
ごめんなさいね、つい遊んじゃいましたお許し下さいませ🙇🙇🙇
銀杏、否、銀鏡さん、ちょ~ちょ~(蝶々とは違いますヨン)面白く、楽しかったです。宮崎日向放送、ウチ東京だけど見られるかなぁ、因みにBS加入もしてるけど、ダメ? そ~なんだ、シュン😿
作者からの返信
ありがとうございます!
愛琉というのは野球の天才少女で、本作品は、愛琉が男子硬式野球部の中で女子選手として奮闘し、(女子は公式戦に出場できないけど)一緒に甲子園を目指す物語です。
野球はガチなのですが、それ以外のところが天然すぎて、監督も部員も翻弄されまくりながらも、良い刺激となって成長していきます♪
@88chamaさま、ご主人に落語の趣味があるからなのか、さすがこういうものを書かせたら、右に出ないくらいすごいですね!
私の代わりに、インタビューならぬ漫才を、カクヨムでご披露されてはいかがでしょうか!?
一応、テレビ局も架空ですので、ご容赦を……!(このお詫び、第3話に続いて2度目?)
おもしろいと仰っていただいて、私はもう恐悦至極でございます!!
>きれいにならない指先がコンプレックス
わあ。
すごく共感です。
手がきれいな人って、めちゃくちゃ憧れます!
>『Quezzimé』は架空の商品です!
ざんねん。
本当にあるなら、どんな商品だったか、めちゃくちゃ調べてたと思いますw
作者からの返信
ありがとうございます!
私はささくれだらけで綺麗とは程遠いので、憧れます!
すみません、架空の商品でした(^_^;)
今になって、実在するアイテムを紹介すればよかったと、ちょっと罪悪感です……。
第1話 エッセイスト 米村太郎の『ごはんどろぼう』への応援コメント
🐼babibuです。
わたしも、麻婆豆腐大好きです!
いつも、麻婆丼にして食べてます。ごはんにめちゃくちゃ合いますよね♪(≧∇≦)
>今回のテーマにばっちり合って
炒り豚、初耳でした。
すごく気になる!
作ってみたくなって、さっそく詳しいレシピを探しました。
耳より情報、ありがとうございまーす°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
作者からの返信
ありがとうございます!
麻婆豆腐、定期的に食べたくなります。そしてご飯が無限に食べられるくらい美味しいです!
炒り豚、たぶんですが、普段食べていた家庭の味に、実はちゃんと名前がついていた、っていうものかと思います☆
ごはんが進むはずですよ(^^)
見覚えのある名前がいくつも出てきて、しかもキャラクターたちの後日談まで拝読出来て嬉しかったです。嶋廻愛琉ちゃんのキャラが明るくてかわいいです。
銀鏡怜尚様のルーティンもフィクションでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
もう、このエッセイ企画ではここぞとばかり既存のキャラを登場させてしまってます(笑)
相変わらず愛琉は天然っぷりが炸裂しています☆
私のルーティンは、本物です!
中日推しなので、実は昨日もドームに野球を観に行きました!(負けましたが(^_^;))
🐈⬛母猫です。めんべいってなんですか?めっちゃ気になるんですけど。せんべいかしら。明太子味の。
作者からの返信
ありがとうございます!
めんべいは、博多の定番みやげのお菓子の一つで、明太子風味のおせんべいです☆
ピリッとした辛味がクセになる、私は博多に行くといつも買ってしまうお菓子です♪
博多にいらっしゃったときはぜひ食べてみて下さい(*^^*)
フィクションのインタビュー形式で「ルーティン」を書くという発想が面白いですね。愛琉選手のキャラクターが生き生きしていて、「飲んでないです」「違いまーす♪」のテンポよいやりとりには笑ってしまいました。
温水アナウンサーの「違うんかーい!」のツッコミもおもしろい。放送が終わる前に焼肉とめんべいを要求して、ブツッと切れるラストも鮮やかでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
何となく普通のエッセイにするのも面白くないなと思ったので、フィクションのインタビューとかでルーティンを語る形式にしています(笑)
拙作の『ブーゲンビリアのサウスポー』という高校野球をテーマにしたスポーツ小説の登場人物を、再登場させてみました(^_^;)
もはや、漫才のようなインタビューで、放送事故レベルですね(笑)
キャー愛琉ちゃん!!
相変わらずのパワフルさでニコニコしてしまいました(●´ω`●)
応援しているチームがあると、スポーツニュースは習慣になりますよね。ドラゴンズがんばって……!!
めんべい、先日お土産でいただきました。これは美味しい。チャラゴーリくん、忘れずに買ってきてね!
作者からの返信
ありがとうございます!
日常のルーティンと言えば、やっぱりアスリートと思い、愛琉を登場させました!
でも、結果、天然ボケが炸裂して、インタビュアーと漫才してるみたいになってます(;´∀`)チャラゴーリは、どんだけプロで活躍しても、愛琉にこき使われる運命ですね(笑)
ドラゴンズ、今日もバンテリンドームに応援ユニフォーム着て観に行ったのに、負けてしまいました(;_:)
何と、5戦連続、観戦した試合負けてます(^_^;)
呉汁もヨーグルッペも美味しそうですね。
呉汁は特に食べてみたいです。めんべいは食べたことあります。
野球チームのニュースをチェックする、そして勝ったときのテンションで書くのですね。
私も何かの推しを探して、活躍したときに執筆してみようかな。
作者からの返信
ありがとうございます!
呉汁、実はいただいたことがないので、一度は食べてみたいです! 美味しそうですよね(*^^*)
博多みやげと言えば、私は通りもんよりめんべい派です♪
私は記載のとおり中日推しですが、今年は近年稀に見る低迷で……(;´∀`)
今日も試合を見に行ったのに負けてしまいました★
あ、めんべいは食べたことある!
いやぁ、愛琉ちゃんは相変わらずかわいいですね、野球に全振りして他がポンコツなところ、そしてやっぱり彼女にルーティンは不要だった(笑)
今回も懐かしキャラがはじけてて楽しかったです!
作者からの返信
ありがとうございます!
めんべい美味しいですよね!
博多に行くと、買ってしまいます(*^^*)
愛琉は、野球はガチですが、それ以外のところは抜けまくりの天然キャラなんです☆
今回、日常のルーティンと聞いて、ルーティンで話題となった五郎丸選手から、アスリートにスポットを当ててみました♪(でも、愛琉には、ルーティンは特になかった、という(笑))
〇〇見とるかー! ローカルでは絶対にあるお約束ですねw
地元出身の有名人は全員親戚みたいな……。
ヨーグルッペは何故か知ってます。
呉汁は病人食に良さそうだな~と思ってますが、もう出してるところあるかな?
作者からの返信
ありがとうございます!
特に地方出身のアスリートがオリンピックでメダル取ったりすると、いきなり親戚が増えるみたいな(笑)
ヨーグルッペは、宮崎だけではなくて鹿児島や熊本でも知られているようですが、例えば愛知県内のスーパーでも売ってることはある(店長の好み?)ので、九州以外で全く見ないものではないようです。
呉汁も冷や汁も、私、食べたことないので、一度は食べてみたいと思ってます!
呉汁、ヨーグルッペ、めんべい。
以上はすべて初めて知った食べ物。
検索して後悔。
腹が減りました。
こうして知らない言葉をすぐに検索するのも僕のルーティン。
めんべいは美味しそうなのでインタビューの最後に「買ってきてねー!」と言いたくなるのもわかります。
作者からの返信
ありがとうございます!
呉汁は宮崎の郷土料理なのですが、私も食べたことがないです(^_^;)
ヨーグルッペ、博多お土産の定番のめんべい、どちらも美味しいですよね(*^^*)
あと、宮崎の定番と言えばチキン南蛮ですが、宮崎県の方いわく、宮崎以外の地域で出てくるチキン南蛮は、本来のチキン南蛮じゃないそうです(ある番組で宮崎出身の芸人さんがおっしゃってました)
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
インタビュー形式もいいですね!
作者からの返信
ありがとうございます!
普通のエッセイでもいいのですが、何か物足りないので、座談会でのインタビュー形式にしてみました(*^^*)
編集済
カケヤヨメヤは続くんですね。カケヨメ文庫なら印刷して表から裏までカバーをつける遊びをしたことがあります。
作者からの返信
ありがとうございます!
この世界では、カケヤヨメヤは大人気です(笑)!
いいですね☆
自作の小説で、文庫本の疑似体験、おもしろそうです(笑)
え!架空だったの?にやられました。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです(^_^;)
期待させてしまったら失礼しました……
第1話 エッセイスト 米村太郎の『ごはんどろぼう』への応援コメント
豚ミンパワーってテレビコマーシャルでやってました。お肉なんて中々買えないのですが、遠い国からやってきた安売り豚のソテーはおいしかったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
豚ミンパワー懐かしい♪
もうすべてが値上げで参りますよね(;´Д`)
その分、残さず食べたり、何気ない食べ物の美味しさに気付かされたりしますが☆
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
様々な名前の由来が聞けて楽しかったです♡
特に『探偵の妻が強すぎる』の登場人物のお名前はもう、秀逸という他にないですよね。一度読んだら忘れない。
他の作品でも登場人物の名前が物語の重要な要素になっていたりして、名前好きの私にとっては興奮ポイントでありました。
以前拙作の登場人物で「多田美春(ただ、見張る)」というストーカー女性を出したのですが、名前の由来に気づいてくださったのが銀鏡さまただ一人だったのを思い出しました。あれは嬉しかった……いまだにしつこく覚えております(笑)
作者からの返信
ありがとうございます!
『探偵の妻が強すぎる』は、何となく『我妻強』という名前が天啓のように下りてきて、名前先行、タイトル先行で物語のストーリーを組み立てた珍しいケースです(笑)
あと、『探偵の妻が強すぎる』は千葉を舞台にしているので、市川妙典とか中山行徳とか都賀登戸とか、千葉の駅名を名前にしたキャラもいます☆
多田美春さん、コメントした覚えはあるものの何のお話か思い出せず、コメント履歴で調べて、KACの作品だったのですね(^_^;)
私も、こういうおもしろ名前、大好きです♪
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
ブーゲンビリア・サウスポーに全てもっていかれた感が。
どんなサウスポーやねん…と全世界がつっこむところ。
小野篁は、篁を主役にした大隅スミヲ@カクヨムさんの長編でお馴染みなので、今ここでお名前をみてどきっとしました。
嶋廻は宮崎に実名する苗字なのですね。伊集院とかよく知られたものではなく、その土地でしか知られてないような特殊な苗字を出すのは、関係各位に迷惑がかかりそうで勇気もいりますが、印象に残るので、使いたくなりますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
『ブーゲンビリアのサウスポー』。宮崎ブーゲンビリア空港の愛称で知られるほど、ブーゲンビリアは宮崎を象徴する花なので、宮崎出身の左投げの野球女子という意味で、本タイトルとしました。
御当地苗字は、沖縄県では特にその傾向が顕著なのかなと思います。
少数苗字の使用は、竈門炭治郎の竈門や甘露寺蜜璃の甘露寺など、鬼滅の刃でも話題となりましたね。
いずれにせよ、私もご迷惑にならない範囲で拝借しているつもりです。
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
こんにちは。
銀鏡さんのキャラの名前は、いつも物語と合っていて、絶妙だなあと思っています。おかげで記憶に残るんですよね。特に我妻夫婦はピッタリすぎて、忘れようにも忘れられないです(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
名前をつけるとき、ストーリーにちなんだり、地名にちなんだり、何か分かる人にはくすっと笑ってしまうような名前を考えたりしています。(実在するらしい苗字から選んでいます。)
我妻夫婦は、我ながらうまく名前がハマったなと思っていて、皆様からもご好評をいただいていて本当にありがたいです(*^^*)
編集済
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
このような鼎談とか対談は、作家を目指しておられる方々の憧れではないでしょうか。
作品が認められ、世間から知られる存在になって、テレビなどでこのような場を設けられて、自分の作品について色々と語る・・・
カクヨムの皆様、実現するといいですね。
銀鏡、スマホでは「銀鏡神楽」として知られていると書いてありましたが、恥ずかしながら読めませんでした。
怜尚、このれいなさんもそうです。浅学だなぁ、としみじみ思いました。
「探偵の妻が強すぎる」の我妻強さんは、強い奥さんにどれほど虐められてるのだろうと、ちょっと興味を持ちました。
最初の、夫の不貞行為を疑う妻からの依頼のケースだけですが、拝読いたしました。面白かったです。
妻がどれほど恐ろしいのかと構えて読み進めましたが、強さんがビビルほど恐ろしい人ではありませんね。
むしろ愛情に満ちた人じゃない?と感じました。
確かに要求には逆らえないとか、機嫌が悪くなった時の凄まじさの場面までいってないからでしょうが・・
この作品を読んでみたい、と思わせた我妻強さんの名前です。
やはり名前は重要ですよね。ネーミングの大切さを知りました。
作者からの返信
ありがとうございます!
座談会企画は完全なる妄想です☆
商業作家を目指しているわけではありませんが、インタビューは憧れますね(*^^*)
銀鏡は、ペンネームを考えるまで私も知らない地名でした。
怜尚の方は、完全に私の当て字です(^_^;)
「探偵の妻が強すぎる」お読みいただきありがとうございます。
本作の妻は、恐妻として描いているわけではなく、強くたくましく、でも夫のことを最大限に愛していて、夫もそれを理解している、そんなちょっと変わった理想的な夫婦として描いています(*^^*)
Case 2以降では、事件解決に当たって妻の力を借りたり、夫のピンチを助けたり、夫婦の協力プレイもあったりします!
ありがたいことに皆様にご好評いただいており、もしよろしければ是非♪
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
ペンネームは大事だと思います。
もしも村上春樹が村上刃流鬼 だったらかなり作品に対する印象も変わるはず。
フィクションとはいえ、こんな感じのインタビューを一度は受けてみたいものです。
作者からの返信
ありがとうございます!
完全なる空想、いや妄想のフィクションですが、インタビュー形式にしてみました(*^^*)
村上刃流鬼(笑)
なんか、任侠ものとかハードボイルドな小説をしたためそうな名前に様変わりですね!
ある意味興味がそそられます!
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
キャラクターのネーミングは立ち位置を意識しつつ「もじり」や「洒落」にちなんでいる感じですかね。でも読者にはその方が親切ですよね。解りやすいですし。
地名を採用するのは私も結構やっています。
一話完結ものだと、新キャラクターを毎回登場させなくてはいけないので、名前を考えるのが大変なので……。
いつもながらお題に合わせたシチュエーションを考えて構成しているのが凄いですね。
作者からの返信
ありがとうございます!
>キャラクターのネーミングは立ち位置を意識しつつ「もじり」や「洒落」にちなんでいる感じですかね。
おっしゃるとおりです☆
もちろん特に理由なく、何となくつけた名前もありますが、何かにちなんでいることが多いです。あと、ここには挙げませんでしたが、拙作の中で刑務所を舞台にした小説があるのですが、主人公以外の主要キャラの名前を、実在する刑務所から取ってきたこともあります。
地名の採用もありますし、出身地に合わせた御当地名字を充てることもあります♪
名前つけるのは、キャラに命を吹き込むような感じがして、創作の楽しみの一つになっています☆
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
銀鏡 怜尚様
時空を越えての篁さんとご本人が一緒にインタビューを受けているなんて、楽しいですね✨
探偵の妻が強すぎるのキャラの名前が、本当にストレートにキャラのイメージを捉えているのに、名前としても成り立っているのが見事です。
銀鏡(しろみ)さんのお名前も地名からなんですね。綺麗な地名だなと、そして古代ロマンに溢れた名前だと思いました。
作者からの返信
ありがとうございます!
インタビュー企画にして、でも私だけのインタビューだと面白くないので、拙作で小説家の登場人物と座談会形式で書いてみました(笑)
我妻強は、こんな名前の人がいたら面白いだろうと、名前先行でストーリーの原案が決定しました☆
本作は私の想像以上に反響があって嬉しい限りです♪
ペンネームも、私が好きな宮崎県の地名から選びたいと思っており、中でも銀鏡って幻想的な感じで気に入っています(*^^*)
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
銀鏡さんと言えば独特のキャラクターのネーミング! それにしても懐かしい名前がたくさん登場で面白かったです。時空を超えて、サウスポー、探偵のツヨシさん! 誰も彼もなかなか名前負けしない強烈なキャラクターでしたね。
作者からの返信
ありがとうございます!
懐かしいとおっしゃっていただき、嬉しいです♪
キャラクターのネーミングは、結構凝って、いろいろ考えてしまいますね☆
ペットに名前をつけるのとは違いますが、でも、名前をつけると、そのキャラに命を吹き込むかのように愛着がわきます(^^♪
我妻夫婦は、我ながらキャラクターが生まれたなと思っています☆
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
うわー!いろんな作品の名付け秘話が!!
特に『探偵の妻が強すぎる』の登場人物のネーミングは、まさに名は体を表すみたいな感じで面白いですよね。
>ミステリー作家のイメージなのに、スポーツものも書けるのは羨ましい。
実はこれ、私も思っていました。作風の幅が広いですよね(*⁰▿⁰*)
作者からの返信
ありがとうございます!
『探偵の妻が強すぎる』のキャラクターは、自分でもお気に入りが多いです☆
実際、我妻強は、こういう名前のキャラがいたら面白いと思って、名前から小説の着想を得たものです(^^♪
昔からスポーツ観戦が好きで、野球はバンテリンドームに行って、中日の応援ユニフォームを着て行ったりしています♪
野球以外のスポーツも好きなので、いつか野球以外の小説も書いてみようと思っています!(^^)!
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
懐かしい名前が沢山出てきて、嬉しかったです。
読者としても、思い入れのあるキャラクターが多いですし、名前の由来が分かって幸せでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
思い入れのあるとおっしゃっていただき、私も嬉しいです(*^^*)
登場人物に名前をつけると、自然とその登場人物に愛着がわきます☆
なるべくいい名前をつけてあげたいなと思っています♪
第4話 文芸評論家 文屋朝香『名前にまつわるエトセトラ』への応援コメント
鼎談形式が面白かったです。
銀鏡さんは地名だったんですね。わたしも作中の人物に地名を貰うことがあります。地名って綺麗なものや想像力をそそられるものがありますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
過去に私の作品に登場させた架空の小説家と一緒にインタビューを受ける鼎談形式にしてみました(笑)
宮崎県に実在する銀鏡神社という神社から名前をいただいています♪
キャラクターの名前も、地名や駅名から拝借したりすることがあります(*^^*)
プロットは私もなしで書き始めちゃう派です。
でもハリーポッター展で緻密なプロット表の展示を見てから、これやってみたいなーと思っています。いますが……。
ツヨシさん、お久しぶりですね。
「フィジカル最強のアタシが……」のノリの奥さん、このキャラクター大好きです。
そして書籍の税抜き1,000円が地味に面白い。込みじゃないんだ。
ここでは税率いくらなんだろう。
作者からの返信
ありがとうございます!
プロットを書いてみようと思う前に、何か書き始めたくなっちゃうんですよね。そして行き詰まるという(^_^;)
我妻強、ここでも登場です。(2年前のハーフ&ハーフでも登場させました)
想像以上の愛されキャラ化して、作者としてとても嬉しいです☆
税込み価格で言うのが普通でしたね(^_^;)
うっかりしておりました……(汗)
ささくれって、ピッと引っかかってさらに剥けてしまったりするから厄介ですよね。そして非常に痛い。
皮膚がボロボロになりがちなので、
> 指先がコンプレックスで、無意識にお客さんからは手を隠すようにして接客を……
のあたりが他人事とは思えず……!
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうなんです!
ささくれ、引っかかってしまって痛いですし、だからといって剥くとさらに痛いし、感染して腫れたりするので、本当に困りものです(;´Д`)
夜の仕事のキャストさんは、肌も荒れやすいでしょうから大変でしょうね(^_^;)
第1話 エッセイスト 米村太郎の『ごはんどろぼう』への応援コメント
こんばんは。企画より参りました。
辛めの麻婆豆腐大好きなので大きく頷いてしまいました。
炒り豚って初めて聞いたのですが、ケチャップ系の味付けって盲点のようでいて、病みつきになりますよね。美味しそうです。
作者からの返信
ありがとうございます!
麻婆豆腐は本当にご飯が進みます!
なんなら、ご飯のうえに乗せて、麻婆丼にしたりします(笑)
炒り豚って、おそらく何気なく食べていた家庭の味に、ちゃんとした名前がついていた、って感じだと思います☆
ケチャップ自身が味濃いので、ご飯と相性が良いのかもしれませんね♪(*^^*)
こんにちは🐈⬛母猫です。ええ。検索しちゃいましたよ。
騙したなああああ~!!!
そしてとりあえず戸棚の奥にねむっている爪磨きマシンを思い出して今削ってっているところです。
作者からの返信
ありがとうございます!
騙してしまってすみません(^_^;)
昔、KACで書いたショート小説のネタをもとに書かせていただきました、架空の商品ですm(_ _)m
私自身、ささくれ酷い方でして、こんな商品あったら使ってみたいと思っています☆
こんにちは。
フタヒロ文芸社さんから書籍化! さすがフタヒロ文芸社さん、お目が高いですね(^^)
私もプロットなしで書いていますが、やっぱり伏線とかクライマックスへの持って行き方とか工夫が足りないかな、と反省したりします。でも反省はしても、行動は変えないんですよね・・・
ツヨシさんは、本当にもう、、、末永くラウンドしてろ!ですね(^^)
作者からの返信
ありがとうございます!
久里琳さんもプロットなしで書かれているのですね!
私と同じ方が多くてびっくりしています☆
フタヒロ文芸社さん、目の付け所すばらしいです(笑)(*^^*)
我妻家、普通ならモラハラかも(^_^;)
強じゃなきゃ、夫は務まらないくらい、夫婦関係は完成されております♪
編集済
こんにちは。🐈⬛母猫でございます。
こんな楽しいお悩み相談だったら、高速を運転している間に聞きたいです。
毎朝、「人に言えない黒い秘密」コーナーばかりで飽きてるんです。浮気疑惑とかのねたで電話で依頼者が話すんですが明らかに毎回同じ声優…ww
作者からの返信
ありがとうございます!
お褒めのお言葉ありがとうございます!
「人に言えない黒い秘密」コーナー!?
そんな、人に言えない秘密をラジオで!?
何ともダークなコーナーですが、ちょっと聴いてみたいかも、です☆
あのダチョウの寺門ジモンがDJをやっているのは想像できないけどこちらは寺門ラモン。
初めの質問の回答は参考になりました。
完璧なプロットを作ることにばかり気が向き、肝心の本編は進まず。
もっと勢いに任せて書いてみます。
作者からの返信
ありがとうございます!
「明るい悩み相談室」を書いた中島らもさんと、芸人の寺門ジモンさんとかけ合わせています(笑)!
私からすれば、ちゃんとしたプロットを作っているだけで、すごいなと感心してしまいます。
私の作品は、いつもコンパス無しでジャングルを歩いているようなもの(笑)
でもそれが楽しかったりしますが(^_^;)
NHKでしょうか、それともJOQRかしら・・どこどこ?
短波放送? それとも宇宙からの??
高級ラジオでなければ聞こえない?
こんな面白おかしい放送を、今まで聞き逃していたなんて、く・く・ぐやじいぃ~
なぜなぜ? NHKなら受信料払ってるのよ、ぶっつぶせー!だなんて言ってる人がいるけど、律儀に真面目にBSもよ。
え、やっぱりNHKじゃないのね、CQCQこちら・・ってのも違うわよね。
ああ、コミュニティ放送?なの? ローカル? 千葉テレビかな?
いやぁ~ん(婆さんがキモイぞ!)じれったいわぁ~
寺門ラモンさまぁ~ レベルMAXの困り事になりそうですが、どうしたらいいでしょう。
なんですって、レベル1の困り事しか受け付けてないのにアホか!って。
そだねー、顔洗って出直しま~っす、チャオ。
すっとぼけた老婆よりの葉書は、そくボツになりましたって?了解!
作者からの返信
ありがとうございます! 以下、寺門ラモン氏から特別に喜びの声が届いています☆(*^^*)
↓ ↓ ↓ ↓
寺門ラモンナビゲートのRamón's músicaの名物コーナー! ラモンの『レベル1くらいのお悩み相談室』!
本日届いたお悩みは、〇〇市在住のラジオネーム『@88chama』さんから!
『私の悩みは、寺門ラモンさまのラジオが聴けない』って、えっ、どういうこと!?
『私が、外出先で偶然聴いた寺門ラモンさまの「レベル1くらいのお悩み相談室」が、どのラジオ局で流れているものかが分かりません! NHKラジオ? それともローカル局? 面白くて楽しくて、もう一度聴きたいのにラジオ局が分かりません! レベル1くらいのお悩みだというけれど、私にとってはレベルMAXに困ってます!』
え!? え!? この投稿は誰がどうやってやったの? 投稿は番組公式ウェブページからしか受け付けてないのに! あ、ちょっと待って、続きがありました。
『実はこの投稿は、寺門さんに一目惚れならぬ一耳惚れした私の母「@88chama」の切実な悩みを解決するために調べたついでに、母の寺門さんへの想いを投稿したものです。私の母は本当に寺門さんの楽しいラジオに感動したそうです。どうか娘の親孝行と思って、どうかこの投稿を採用してください』
なるほど! これは……。グスン! 僕も嬉しいです! 明るいだけが取り柄の僕の放送を聴いて、娘さんに頼んで調べてもらったことも、そして優しい娘さんの気の利いた投稿も、めっちゃ嬉しいです!
このコーナーで感動することなんてあるんだなぁ。1人シミジミしてしまってZAPPIEの皆さんごめんね! 『レベル1くらいのお悩み』とはちょっと違うかもしれないけど、@88chamaさん母娘には、当番組のオリジナルステッカーをお送りしまーす! ありがとう!
ラジオトークが面白くて、一気に読んでしまいました。
猫の話も無双妻の話もどちらも楽しかったです。
帰宅すると勝負を挑んでくる妻って最高ですね。
わたしもやってみようと思いましたw
ただわたしは運動音痴なので、前もってジムに通わないとですね。
こんなラジオ番組、ほんとうにありそうですね(^^
それと余談ですが、千葉市花見川区には少し縁がありまして、ドキッとしました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ラジオトーク、意外にも皆様に喜んでいただけて、素直に嬉しいです!
昔、帰宅すると玄関で妻が死んだふりをするというお悩み投稿があったのを思い出して、今回書いてみました☆
勝負を挑む妻、本当にいたら面白いですね♪ 旦那は大変だと思いますが!
是非チャレンジしてみてください(笑)
花見川区に縁がある? 住んでいらっしゃったんですかね?
私は、稲毛区に2年ほど居住していました(*^^*)
ラジオのDJさん、なんであんなにテンション高いのでしょうねぇ…あのテンションの高さを番組中ずっと維持できるの、すごいなぁ。
文京区とか花見川区とか分かる場所が出てくるのがちょっと嬉しかったり。
昔、個人で電波をとばしている人の放送をずっときいてたなぁなんてことを思い出してしまいました。
作者からの返信
ありがとうございます!
ラジオパーソナリティーの方はすごいです。
話す間とか抑揚とか、音声だけでリスナーをどう盛り上げるかを、計算してるなーって思います☆
花見川区と聞いてすぐピンとくるのは、ひょっとして千葉県の方でしょうか?
私は、2年ほど千葉市に住んでいたので、思い入れのある場所なのです(*^^*)
『リビングに猫用トイレを置くときには床暖房に注意してください』が、なんともラジオらしくてクスッとしました。『ユーモアのある、優しい弟さんじゃないですか!?』の返しも! 『どんなアドバイス?』という突っ込みも笑 読むラジオだ……!と感動しておりました!
>私にボクシングやキックボクシングなどの技を仕掛けるために待っている……
この一文にもやられました笑 二人が今も仲睦まじくて(?)嬉しいですね。「途中まで悩みだと思って真剣に聞いていたのに、最後の一文で見事どんでん返しですよ! 一流のミステリみたいなことしなくていいから!」のツッコミも、さすが……! 何せミステリ作品ですもんね。好きな作品のことも振り返ることができる、楽しいエピソードでした!
作者からの返信
ありがとうございます!
こういうリアクションに困るような忠告がリスナーから届くのも、ラジオあるあるなのかなと思ってます!(笑)
映像がない中で、ラジオパーソナリティーの方は音声だけで、リスナーへのフォローとツッコミの絶妙なバランスを間断なくやってるので、すごいなーって思います!
そして、問題の我妻夫婦(笑)!
探偵だけにどんでん返しミステリみたいなラスト一文を意識した結果がこれです(*^^*)
どんでん返しを食らったときの寺門氏の顔をお見せできないのが残念(笑)
寺門ラモンさんのトーク、面白かったです! 毎回聞かれてないこと喋っちゃうの好き(笑)
オススメの例の小説、私も好きです! コメント欄で何度「きゃー♡」と叫んだことか。
そして私もプロット書かない派。ぶっつけ本番で書いてますw
>末永くラウンドしてろ!
強さん、相変わらずお幸せそうで何よりです。
作者からの返信
ありがとうございます!
ラジオパーソナリティーのセリフをそのまま小説にしたのは初めての試みでしたが、思いのほか好評をいただいていて、とても嬉しいです!
ラジオパーソナリティーが求められてもない質問にも答えるのは、結構あるあるなのかなと思って入れてみました☆
プロット書かない派がここにも!?
そして、関川さんの作品は名作ばかりなので、迷いましたが、寺門ラモンチョイス作品は若君様でした♪(*^^*)
「末永くラウンドしてろ!」おそらくリスナーの全員が、そう思ったはずです!(笑)
銀鏡 怜尚様
ノリノリなラジオトーク🎶
臨場感がありました!
作品のプロット、私も作れません💦
直ぐに脱線しちゃいますし(笑)
でも、楽しんで書く分にはいいですよね(。•̀ᴗ-)✧
強さん、奥さまにメロメロですね(笑)
幸せで何よりですよね(*^^*)
作者からの返信
ありがとうございます!
実際のラジオ放送を思い出しながら書いてみました☆
プロットに関して、私と同じ悩みを抱えておられる方が多くて驚いています!
ちょっと安心したかも?(笑)
そうです! 楽しければいいんです!(*^^*)
強は結局のろけですね! それもメロメロの! 完全にアウトです!
ニヤニヤが止まりませんでした。
銀鏡怜尚様ファンにとってはテンションが上がる一話でしたね。
今後も楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
相変わらず、私の過去作をお読みいただいた方だけが分かるネタになっていますが、喜んでいただいて光栄です♪
引き続き、完走に向けてがんばります(*^^*)
プロットをしっかり練り上げて書く方はすごいと思います。きっとその準備期間も含めて楽しい苦労なのだろうなと。ラジオ番組の勢いのあるノリが伝わる楽しい回でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
お悩みなのでラジオ番組の相談コーナーにしてみました☆
プロットをしっかり書ける方は、物語を書く前からきっちりと筋書きを決めていらっしゃるのでしょうね♪
私にはそれができないので、ただ感服する限りですm(_ _)m
ラジオ番組という形式がこのお題にぴったりで、パーソナリティ・ラモンのキャラクターが終始ぶれず、軽快なテンポで最後まで楽しませてくれました。
三つのお悩みの並びも巧みで、プロット問題・猫トイレ・最強の妻とバラエティ豊か。特に「とにかく妻が強いツヨシ」さんの投稿は、途中まで本気の悩みとして読ませておいて、最後の一文でひっくり返す構造が鮮やかでした。
ラモンの「一流のミステリみたいなことしなくていいから!」というツッコミも決まっています。書籍化発表で番組全体を締めるスケール感も楽しく、架空のラジオなのに本当に放送されているような臨場感がありました。
作者からの返信
ありがとうございます!
お悩み相談ときたらラジオだろう、とラジオパーソナリティ形式にしました!
ちなみに寺門ラモンという名前は、「明るい悩み相談室」を書いた中島らもさんと、芸人の寺門ジモンさんとかけ合わせています(笑)
最後はもう、ギャグみたいな悩みですが、私が昔書いたミステリーの主人公で、妻が無敵の探偵がいて、その人の投稿というテイです……。一部の方しか分からないネタですみません(^_^;)
なるべく実際の放送みたいなセリフ回しにしたかったので、お褒めのお言葉、嬉しいです☆
めちゃくちゃ豪華な3本立て!
プロットね、私も作れないですね。常に書きながら考えてます。
プロの方は最初にどんな話を書くのか企画書を出したりするらしく、そんなの難しすぎるなと思いました:(;゙゚'ω゚'):
我妻さん、相変わらずのようで嬉しいです!
完全に惚気ですね。しっかりドMに調教されてしまっている🤣
番組ジングルまで聞こえてきそうでした!77.8〜♪
作者からの返信
ありがとうございます!
意外に皆さん、私と同じようにプロット書くのが苦手という方が多くて、驚いています。
プロ作家は企画書を書くのですね……☆漫画でもCGアニメでも、企画書や絵コンテを作るって発注元と打ち合わせをするので、やっぱりそうなんだなと感じさせられました(^_^;)
そう、東海地方ではおなじみのZIP-FMをモチーフにしています☆私も車でたまに聴いています。今はもういらっしゃらないと思いますがジェイムス・ヘイブンスさんとDr.ミッフォー(←ご存知かな?)が面白くて好きでした!(*^^*)
プロットのお悩み良く解ります。
私も思いつくまま書いた結果、最初に考えていた着地点に持っていくために後からかなり無理のある伏線を入れる羽目になったことがありました。
まあ、そうはいっても勢いは大事ですからね。一先ず好きなように書いてから微修正していけばいいのではないでしょうか。
猫はトイレをしているとき気の抜けた顔になっているのですかね。
そんな表情も飼い主からすれば可愛いですものね。
最後のお悩みはなかなか、パンチの利いた奥さんですが愛情はありそうです。
喧嘩というわけでもないのなら良いコミュニケーションかもしれません。
毎回エッセイやブログなどスタイルを変えてまとめているのは発想として面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
私自身の悩みとフィクションよ悩みを織り交ぜて、架空のラジオ番組での紹介形式にしました☆実際にこういうの、探せばあるかもしれませんが(笑)
私も書き上げてから、よく遡って、微修正しています。伏線を自然に、さりげなく盛り込むのは難しいですね(^_^;)あの時のあのセリフはこういう意味だったんだ、と思わせるのは、やはりプロの作家さんは上手いなと思います♪
猫や犬のトイレの姿、見ていて面白いです☆見られている側落ち着かないかもしれませんが(笑)
最後2つは、私が過去に書いた作品の登場人物の投稿で、特にいちばん最後のは、奥さんが絶対的に強く、いつも翻弄されているのに、夫婦仲は良い探偵が主人公のミステリーが、元ネタになっています(^_^;)
爆笑。
あまりに自然かつシームレスな宣伝を混ぜていただきありがとうございます!たしかに若君は吸血鬼、面白いですよね、自分でもそう思ってます。
スーパーガールのユーリにツヨシまで登場の豪華さにさらに笑いが止まりません。
でもやっぱツヨシはいいな、続編書いたらいいのに、といつも思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
日頃の感謝の気持ちを込めて、オススメさせていただきました♪
若君も本当におもしろかったです(*^^*)
我妻強の続編、というかスピンオフは書きかけてずっと途中のままになっていて……。
いつか完成できたらと、考えています(;´∀`)
関川二尋さんの企画からきました。
みんなが分かることが新参者には分からない哀しみを噛みしめつつも、すっかり騙されて読んでいたことを告白いたします(笑) ささくれカッター欲しい。
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)m
すみません、自分の過去作を元ネタに書いた架空のアイテムの紹介でした(^_^;)
私もささくれがひどいので、現実にあったら欲しいです☆
こんにちは。
ケジーメ! ここであの恋愛小説家につながるとは! 世間は狭いですね(^^)
狼香さん、「親父」の意味には気づいているのかいないのか、、まあどちらでもいいですね。No.1獲得、おめでとうございます!
作者からの返信
ありがとうございます!
ケジーメ! 再登場させてみました☆
狼香は、気づいているのでしょうか? 気づいてないのでしょうか?
気づいていたとさせても、茜天会は「元」ヤクザが集まる、今は健全な恋愛小説家団体と思っていることでしょう☆
みかじめ料ではなく、執筆のアフィリエイトが、収入源ですから(笑)
こんにちは、🦖来冬邦子です。
気持ちよく、騙されましたw
二度読みしてしまいましたが、これで騙されない方がどうかしています。
楽しかったです。ありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございますm(_ _)m
騙してしまってすみませんm(_ _)m
架空のエッセイストが架空の商品を宣伝している、完全なるフィクションです。
以前、KACで登場させたネタを、再度登場させたものです……。
第8話 場末のWeb作家 銀鏡怜尚 『ありがた迷惑なんだけど』への応援コメント
最後のA Iのオチ、面白かったです(笑)!
楽しい読書時間をありがとうございました☺︎
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます!
エッセイ横丁と言いながらエッセイらしきものはほとんどありませんでしたが(笑)、楽しんでいただきとても光栄です♪