過労死で死んでしまった主人公、ぽっくりという言葉が正しいのか。それをすんなり受け止めてしまうところがとてもおかしくもなんというか、楽しい。死んでなお、求めるのは珈琲。あの香ばしくも華やかに鼻腔をくすぐる香り。自分も珈琲の香りを思い出すだけでうっとりします。そうして、主人公が次なる転生で求めるのはもちろん珈琲ライフ。家族と共に、奮闘するお話です。これからどんな珈琲やお菓子が出てくるのか。なんとなく読んでいると香る珈琲と共に、ぜひご一読願いたい作品です!
なかなか貴重なコーヒーにまつわる連載作品です☕️ユニークで独特な世界観やスキルが様々❗️そして元ネタを知っていれば楽しめる、ちょっとしたオマージュなども堪能できます。 一話一話がコンパクトで簡潔に纏まっており、合間時間でもどんどん読んでいけます😌
読んでいて、内容が分かりやすく。あっという間に読んでしまいました…
一気読みさせてもらいましたがどんどんのめり込みました。途中や最後の方にスカっとくる場面もありよかったです。