2026年4月10日 18:37
訃報への応援コメント
洗面所の扉を閉める動作が、母親のそれ以上何も言うなという心を表しているのかな……と感じました。短く、日常に埋もれてしまう一コマですが、とても深く、考えさせられました。素敵な作品ありがとうございました!この場で失礼します。♡ありがとうございました。励みになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!読んでいただいて嬉しいです。また、他の作品も読みにお邪魔します^ ^
2026年3月31日 21:45 編集済
短いながらすごく深い作品でした。もしも自分だったら……と考えた時に、『家族の幸せを壊しておきながら、一人だけ逃げ勝ちしたのね』という悔し涙かな……とか、思ってしまいました。(妄想デス)
読んでいただきありがとうございます!妄想してくれて嬉しいです笑きっと自分の置かれた立場が変わるとまたその都度ちがう、色々な解釈がうまれるのかな、と思っています^ ^
2026年3月30日 09:53
『アナタのお父さん』という呼び方の冷たさと、蛇口から流れる水の音。日常の風景の中に潜む絶望と愛着のバランスが絶妙です。読み終えた後、タイトルの『その涙は、父を偲んだものじゃない』という言葉の真意を反芻してしまい、深い余韻に包まれました。
応援コメントありがとうございます。感想いただけて、嬉しい限りです^ ^
訃報への応援コメント
洗面所の扉を閉める動作が、母親のそれ以上何も言うなという心を表しているのかな……と感じました。短く、日常に埋もれてしまう一コマですが、とても深く、考えさせられました。
素敵な作品ありがとうございました!
この場で失礼します。
♡ありがとうございました。励みになります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読んでいただいて嬉しいです。
また、他の作品も読みにお邪魔します^ ^